第18話|ガンダムX【ガンチャン】

【作品】
機動新世紀ガンダムX

【あらすじ】
宇宙革命軍と地球連邦軍の戦争による核の冬から環境の回復が見られるようになった15年後の地球。戦災孤児のガロード・ランは、ニュータイプの少女ティファ・アディールの導きで「ガンダムX」を入手する。彼女を守ろうとフリーデンに同乗したガロードは、仲間と共にニュータイプに関する戦闘や困難を乗り越えていく…。

【メインスタッフ】
企画:サンライズ / 原作:矢立 肇・富野由悠季 / (「機動戦士ガンダム」より): / 監督:高松信司 / シリーズ構成:川崎ヒロユキ / キャラクターデザイン:西村誠芳 / メカニカルデザイン:大河原邦男、石垣純哉 / 音楽:樋口康雄 / 美術監督:佐藤 勝 / 撮影監督:大神洋一 / 音響監督:浦上靖夫 / 編集:辺見俊夫 / 制作協力:電通、創通 / 制作:テレビ朝日、サンライズ

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©創通・サンライズ

39件のコメント

  1. 第18話「Lorelei(ローレライ)の海」
    脚本:川崎ヒロユキ 絵コンテ・演出:谷口悟朗 作画監督:西村誠芳

    その海には、伝説があった。海が黄金(こがね)色に染まるその時、この世ならざる少女が現れ、人々を戦いから救うという。少女の名は、ルチル・リリアンと。その名は、ジャミルにとって、思い出深い名前であった。
    オルバ「Lorelei(ローレライ)の海」

  2. あらすじ(バンダイチャンネルより)
    オルクのマーカ ス一味と共に向かった「ローレライの海」で、フラッシュシステム用のビットモビルスーツと女性を収めた謎のシステムを引き上げたフロスト兄弟。一方、そのシステムに封印されていた女性の意志を感じたティファは、ジャミルにローレライの海へ向かうよう話す。だが、マーカ ス一味がそこに待ち受けていて…。

  3. この回の配信後にフィギュアライズスタンダード·ティファのキットの需要が上がるかもしれない?

  4. 似たような設定のセイレーンではなく、ハイネのローレライを元ネタにするところが何とも洒落てる

  5. ミライ「ブライト、オルバ君を演じているのはハサウェイなのよね」
    ブライト「そうだ、彼の声を担当しているのはハサウェイだ」

  6. 大切に思うのと大切にするというのは似ているようで違う、こと女性にかんしてはな
    名言すぎる

  7. 「知らない?ローレライの伝説」荒廃した世界なのに
    こういうのはちゃんと学ぶ機会があったのか……

  8. 3:34 フリーのモビルスーツ乗りなら雇い主次第でやることが変わるので、そりゃ敵か味方かも変わる。ウィッツとロアビィを基準に味方だと思ってはいけない。現にこの2人も最初はガロードの敵だった。

  9. 11:16ジャミル身長180cm位?でも若い時は小柄だったんだ…ローレライは金田一少年の事件簿の禍いのローレライとテイルズオブジアビスのローレライ教団を聞いた事ある…

  10. この辺からDX乗り換えまでの展開が好きだな
    リアタイ組としてはもっと評価されて欲しいガンダムX

  11. キッドの停電、ガロードがティファをぎゅっと抱きしめているが、
    立ち位置をよく見るとティファがガロードの方に近づいている。
    「私を信じて」という言葉も送り、ガロードに信頼を寄せているのが
    わかる。

  12. Xの名言製造機テクス先生。今日はハイネの詩を諳んじる。
    「まだ豊かだった」という若かりし頃に色々やってきたのがわかるが
    色々やって医者になってるんだから、どんだけスペック高いんだ……。