第33話|Vガンダム【ガンチャン】

【作品】
機動戦士Vガンダム

【あらすじ】
宇宙世紀0149年。サイド2にて建国したザンスカール帝国は地球に侵攻を開始。地球連邦はさしたる抵抗をすることもできず、民間の抵抗組織「リガ・ミリティア」だけがザンスカール帝国の「ベスパ」と戦っていた。ある日、戦闘に巻き込まれたウッソは、成り行きで「V(ヴィクトリー)ガンダム」を操縦することになり…。

【メインスタッフ】
原作:矢立 肇・富野由悠季 / 総監督:富野由悠季 / キャラクターデザイン:逢坂浩司 / メカニカルデザイン:大河原邦男、カトキ ハジメ、石垣純哉 / 音楽:千住 明

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30件のコメント

  1. 第33話あらすじ(Vガンダム公式より)
    モトラッド艦隊を追って地球へ降りたウッソ達は、人工海洋都市アンダーフックに寄港した。しかしそこはマリア主義信奉者達が暗躍する街であった。カテジナの謀略でシャクティは拉致されてしまい、モトラッド艦隊はアンダーフックへの攻撃を開始するのだった。
    [初回放送:1993年11月12日]

  2. 第33話「海に住む人々」
    脚本:園田英樹 絵コンテ:西森章(西森あきら) 演出:武井良幸 作画監督:新保卓郎(しんぼたくろう)、板倉和弘

    モトラッド艦隊を追って地球に降りた私達は、海底都市アンダーフックでカテジナさんに出会います
    でもカテジナさんは、ウッソの言葉を聞かずにマリア女王を信じる人達を使って、私をさらおうとするのです
    次回、機動戦士Vガンダム『海に住む人々』
    見て下さい!

  3. 第33話 戦火は村々に
    思わぬ大敗は独立への陣痛か。
    戦いの炎は夜空を駆け、混沌の大陸に戦いの火種を散らす。
    時のうねりは風を呼び、パルミナの大地を吹き抜ける。
    風は聞く、風は見る。人の世の悲しみを、そして激しさを。
    次回、「戦火は村々に」
    Not even justice,I want to get truth.真実は見えるか。

  4. 色々と疑問がある回。設定でV2は慣性制御によって最大20Gの負荷を軽減出来るとある。けれどこの回ではルペ・シノが駆るドッゴーラに掴まれて振り回されるシーンがある。

    ドッゴーラの重量は146tでV2の10倍近くある。振り回される際のGは少なくとも200G以上あるらしい。これに耐えて更にドッゴーラを一瞬で静止させる加速力がある。

    アナザーシリーズにも一部慣性制御を持つ機体が居るけれどそれらとは比べ物にならないくらい効果量に差があり過ぎる。それに最大20Gまでの設定と矛盾が生じるし何が正しいのか分からない…

  5. 海底都市 アンダーフックの回、 好きなんですよ?
    水族館みたいな 涼しげな魚と海のアーチをくぐったり。
    あと ウッソ君が目玉グルグルするところは可愛い♪
    こんなギャグ的な描写をするのは 歴代ガンダム主人公でも彼だけじゃないかな?
    キラとかアスランがやる所は想像もつかない!!
    いかにもありそうな ガロード や デュオ もなかったものね?
    同時期にやってたパプワくんの影響もあるのかもしれない。

  6. アドラステアの大気圏突入のGレコの大気圏突入見た後だとよくこんな複雑な形をした戦艦が降りれたなと思うわ。

  7. これとGガンダムは主に兄が観ていた。ウッソはぶっきらぼうな荒くれ者。キャラクターデザインの逢坂浩司さんに感謝。

  8. 大気圏突入。一昔前はちょっと何かにミスしたら
    即摩擦熱でお陀仏だったことを想えばずいぶん手軽になった。

  9. 「アンダーフックはみんなが地球滅亡から救われるための街じゃなかったのか」
    アンダーフックに逃げてきたのに、けっきょくアンダーフックから逃げなければならなくなった
    皮肉……。