第14話|機動戦士ガンダム【ガンチャン】

【作品】
機動戦士ガンダム

【あらすじ】
宇宙世紀0079。人類が、増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、すでに半世紀。地球から最も遠い宇宙都市サイド3は、ジオン公国を名乗り地球連邦政府に独立戦争を挑んできた。1ヶ月余りの戦いでジオン公国と連邦軍は、総人口の半分を死に至らしめ、連邦軍劣勢のまま戦争は膠着状態に陥る。サイド7の少年アムロ・レイは、ジオン軍の奇襲をきっかけに偶然、連邦軍の新型モビルスーツ・ガンダムに乗り込み、パイロットとなる。戦火を生き残るため、戦艦ホワイトベースで少年少女たちとともに軍人としての戦いを強いられていくうちに、やがて“ニュータイプ”として覚醒していく。

【メインスタッフ】
原作 : 矢立肇、富野喜幸/総監督 : 富野喜幸/アニメーション・ディレクター : 安彦良和/キャラデザイン : 安彦良和/メカデザイン : 大河原邦男/脚本 : 星山博之、松崎健一、荒木芳久、 山本優/音楽 : 渡辺岳夫、 松山祐士

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23件のコメント

  1. 700話以上ある全ガンダムエピソードの中の最高傑作回だと思います。自分で爆弾を仕掛けたのに、いつの間にかアムロに間に合ってほしいと願って応援までしてしまう、ジオン兵達が大好き。
    逆シャアの「やってみる価値はありますぜ!」と根っこは同じと言う方もいますね。

  2. ファーストガンダムを観た後に、逆襲のシャアを観ると、アムロとブライトがタメ口で対等に話していることに、感動してしまう。

  3. 深夜に再放送された時にこの話を見ましたが、あのガンダムがジオンの兵士(しかも若者達に)苦戦させられたり、時限爆弾の事でホワイトベースの乗組員達がまるで団結するように爆弾を外すシーンは感動しましたよ(一部の人達は涙を流していたから)

  4. 本来、やられ役のメカであるはずのザクが、肉弾攻撃と比べることで、とても貴重な重装備に見えるのがいいですよね。
    最後のガンダムの作画がおかしいのを除けば珠玉。

  5. 「時間よ止まれ!」
    「誰か…私の曲のタイトル勝手に89りました…☝️😏💢⁉️」
    某○沢さん-w-w
    考えたらこの初代ガンダム始まる前年のヒット曲だったもんな…(^-^;😅-w-w

  6. マジシャンの人、つい最近見たことが有る・・・

    初めてガンダムを見たのがこの回でした。

    一番印象に残っていますね。