第20話|ガンダムX【ガンチャン】
【作品】
機動新世紀ガンダムX
【あらすじ】
宇宙革命軍と地球連邦軍の戦争による核の冬から環境の回復が見られるようになった15年後の地球。戦災孤児のガロード・ランは、ニュータイプの少女ティファ・アディールの導きで「ガンダムX」を入手する。彼女を守ろうとフリーデンに同乗したガロードは、仲間と共にニュータイプに関する戦闘や困難を乗り越えていく…。
【メインスタッフ】
企画:サンライズ / 原作:矢立 肇・富野由悠季 / (「機動戦士ガンダム」より): / 監督:高松信司 / シリーズ構成:川崎ヒロユキ / キャラクターデザイン:西村誠芳 / メカニカルデザイン:大河原邦男、石垣純哉 / 音楽:樋口康雄 / 美術監督:佐藤 勝 / 撮影監督:大神洋一 / 音響監督:浦上靖夫 / 編集:辺見俊夫 / 制作協力:電通、創通 / 制作:テレビ朝日、サンライズ
#ガンチャン #ガンダム #機動新世紀ガンダムX
★★★ガンダムの最新情報はこちらをチェック!★★★
▼ガンダムシリーズ公式サイト「GUNDAM Official Website」
https://gundam-official.com/
▼ガンダム公式X
https://x.com/gundam_info
©創通・サンライズ
26件のコメント
エニル可愛い😍
ずいぶん綺麗な顔してるね。
第20話あらすじ(バンダイチャンネルより)
太平洋上にあるセインズアイランドに寄港したフリーデン。立ち寄ったブティックでエニルと出逢ったトニヤは、互いに正体を知らぬまま意気投合してしまう。入国管理官の青年マイルズとの結婚にイマイチ気乗りしないことをトニヤに話すエニル。そんな中、トニヤがフリーデンのクルーであることを知ってしまったエニルは…。
[初回放送:1996年8月16日]
サムネ穏やかな表情のエニル
第二十話「…また逢えたわね」
脚本:川崎ヒロユキ 絵コンテ・演出:渡邊哲哉 作画監督:佐久間信一、藁谷均
(第十九話 次回予告より)
人には、運命の出会いがある。補給のために立ち寄ったその島で、トニヤ・マームは、そんな運命の出会いを果たす。ひと時の安らぎと友情を交わしたその相手は、かつて、フリーデンに恨みを抱いていた。
エニル「…また逢えたわね」
エニルぷるぷるな瞳😊
エニルさん、ガロードと戦っている時の表情と違い穏やかなのが良いですね、多分、こっちが本来のエニルさんだと思いますね。
エニルさんとても穏やかな顔してますね😊
魔法の妖精ペルシャの室井学:難波圭一
満月をさがしてのめろこ:本多知恵子
青いヴァル・ヴァロかな?
2.3話で退場してしまうのが残念。
トニヤとエニルの出逢い
誰やねんレベルで顔が違う。初見時は「エライ変わりようだ」と思った。
……いや違う、荒んだ環境から抜け出して新しい世界に上手く順応してるんだ。
オッサンになってこの切り替えが羨ましくなったw
エニル・エルさん。恋する女の子には分かる
色んなものに振り回されている時に出会うトニヤがなぁ
これも運命というか
トニヤみたいなムードメーカー、戦いの原場では間違いなく必要だからね
女友達に会いに行くのにもやっとするウィッツが\カワイイ/
本編では数少ない1話完結回。
そして、次からのターニングポイントへの箸休め回でもある。
次回は、4話連続ゾンダーエプタ編が、始まる。
第1章 アイムザット、ゾンダーエプタに上陸 カトック登場
カトック、フリーデンに潜入するが、罠にかかる
ノモアの狂気を目の当たりにしてからは戦いから身を引いたエニル
このまま新しい彼氏と共に幸せを築けば良いのに・・・
前の男を忘れる為、違う男と付き合ったけど忘れられないの!
バルチャーという地に足がつかない商売の世界に身を置きながら
生き方はきっちりしているトニヤ。黙ってりゃバレないわよとか言いもしてるがw
戦後に苦労しながらもいい大人・いい環境で育ったのかな。
でなければ、自発的に目下の面倒見たり、順番とかルールを守ろうなんてしないもんなぁ。
「ティファが『あーん』してくれた~」
「ガロードに『あーん』しちゃった」
とでも回想してるんだろうか。
うーんこれだけで汚れた俺も浄化されたような感じがするw
ガンダムチャンネルこと…ガンダムX全く関係ないけど……東映特撮チャンネルの毎回のアンチ愚弄はもっと酷いかもしれない……!!💧😰❤️🩹💓
この回はシリーズ全体から見てもガンダムらしからぬ回だと思った
エニルの葛藤を表現してる良い回だわ
ちょっとギクシャクした出会い方だが、あっという間に友達に。
相性もいいんだろうが、角立てずにコミュニケーションをとれるのは
2人とも根は躾がいいんだろうな。
キッドは、ロボチャンのようなうざさ。
10:22この人、美人だな…