PHASE-2|ガンダムSEED【ガンチャン】
【作品】
機動戦士ガンダムSEED HDリマスター
【あらすじ】
コズミック・イラ70。「血のバレンタイン」の悲劇によって、地球、プラント間の緊張は一気に本格的武力衝突へと発展した。戦局は疲弊したまま、既に11ヶ月が過ぎようとしていた。そんな中、敵同士になった少年たちの邂逅は、やがて彼らが進むべき未来を示し始める。福田己津央、平井久司らが挑む、新たなるガンダム。
【メインスタッフ】
原作:矢立 肇 / 原案:富野由悠季 / 監督:福田己津央 / シリーズ構成:両澤千晶 / キャラクターデザイン:平井久司 / メカニカルデザイン:大河原邦男、山根公利 / 音楽:佐橋俊彦
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27件のコメント
本来の機体の性能が違うとはいえOS弄って動き出してから自爆されるまで攻撃当たらないの異常
相手は二つ名持ちで、ある程度MSの経験ある筈なのに
乗り始めてどれだけ経ったよ?
8:51 「武器…、あとはアーマーシュナイダー…これだけか!」
今やSEEDシリーズ名物女=桑島さんだが
音響監督は「ナタル役」をやって欲しかったが
マリュー役が決まっていた三石さん以外の女性声優は「フレイ役」でオーデションを受けたとか
ガンダムSEEDめちゃ懐かしいですね❤
この作品の世界関係や人種このご時世だからこそ見る意味があると思ってるわ、リアタイしてたときはただのエンタメだと思っていた。
そしてまだまだ先だがクルーゼが天帝に乗って言ったセリフは現代に刺さる要素でしかないのよね。
競い妬み憎んでその実を食いあい、お前もその一人だと言うこの言葉。 アニメ特にガンダムはエンタメであると同時に現代や未来で起こりうる一要素だと実感させられる
確かにMSを含めた兵器や設定の細かい部分は創作としてのフィクションでその認識であってる、ただし視野を広くみたり要素を分解すれば現実問題の1つや起こりうるとわかる、昨今自分のように創作を愛する人と海外で亀裂がおき創作はフィクションだと言う人もいるそれは正しい見方かと言われると半分正解でしかないんだよな現代と照らし合わせると
「あとはアーマーシュナイダー?これだけかっ!!」
これだけと言われつつ、ある意味最強の装備だったりする
(まぁ結果論と言われちゃそれまでだが)
11:12 急に作画変わった!?と驚いたわ…
05:08 シン「俺より先にラッキースケベしてたんすね!」
私の一押しの回です。
新生シャーマンキングではやらず終い。キラは三枚目で直情的で人付き合いが苦手で根は優しい。
どうにもならん戦力差でどうにかしてるムウさん凄い
ナンパワインおおししままななすきだようおおししままさとしいとうさやかふるたままるまつすおひようりおぎそてづか😊😊😊
じゃりン子チエなみに繰り返し繰り返しリピート配信されてるな
最終最後の最凶装備。アーマーシュナイダー。
5:08
キラ、オマエ💢
でもヘリオポリスは5機のガンダム以外にも他のガンダム達が眠っていた😲
上戸彩のガンプラのCMも入れてくれないかなぁ
やっぱ西川アニキ、アフレコ上手いよなあ
この豪華な声優陣の中にいても全然違和感のない西川兄貴の演技力の高さよ
とてもザクのポジションの機体が持っていいデザインじゃない無駄にカッコいいジンの重斬刀好き
久しぶりにSEED見たけれど、キラにOS書き換えされる前のストライクを動かせているマリューはパイロット適正実は高かったりするんだろうか。
8:15 保志さんの超早口アフレコ
凄いぜカズヤ
准将の「戦慄のアーマーシュナイダー」はここから始まった伝説回
ナンパワインおおししままななすきだようおおししままさとしいとうさやかふるたままるまつすおひようりおぎそてづかにしざやんわまつもとるりかままきひめ😊😊😊
この時ほかのクルーはコンピュータの指示通りにやればいいけど
ノイマンだけは一段階上の要求されてるんだよなぁ
ガンダムSEEDリアルタイムで見たことなかったので配信ありがとう。
かなり昔なのに古さを感じさせないし
新鮮ですね。
第2次Zでソレスタのガンダムをヴェーダから切り離すために
キラがOS書き換えるシーンがすごい好きだった