都市伝説ミュージアム#324

【米国最恐】最恐の呪いの館『ウィンチェスターハウス』のツアーがヤバい!【ウィンチェスターハウス】

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作成者⇒THC OCCULT RADIO Tomoさん
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【編集】
オサナイリュウジ

【楽曲提供】
LAMP BGM

【音源】
サイト名⇒甘茶の音楽工房(英語表記=Music Atelier Amacha)
作曲者⇒甘茶(英語表記=Amacha)
URL⇒https://amachamusic.chagasi.com/
サイト名⇒効果音ラボ
URL⇒https://soundeffect-lab.info/sound/anime/
サイト名⇒pixabay
URL⇒https://pixabay.com/ja/videos/

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#投稿  #海外  #怪談

45件のコメント

  1. 以前読んだお話(実話)では、ヨーロッパのホテルで金髪の少女の幽霊が、自分の部屋へ向かって来てるのを感じて、言語通じるか不明でも般若心経唱えたら大丈夫だったと😨 お経って世界中で通じるものなんでしょうか?
    アメリカの野外フェスで、すぐ隣で💉してるおにーちゃんとか白目で泡吹いてるおねーさまとかがいて、めっちゃ怖かったです😅
    ウィンチェスターハウスは死ぬまでに行ってみたい場所です❤羨ましい〜

  2. いつもワクワク観させていただいています。アメリカのボストン在住なのですが、フィラデルフィアと同じようなスポットあります。正に地獄絵図です。

  3. うんこの話で思い出しました。
    海外じゃなくて日本での話になっちゃいますが、
    昔、とある新興住宅地に住んでたときに大型ショッピングモールのトイレでしょんべんをしていると、
    バタン!と大きい音がして、後ろにある個室のドアが開いて、誰かが手も洗わずに走って出て行く気配があり、
    しょんべんをし終わった後に、何気なく開かれた個室見てみると、
    個室の壁全体に、うんこが塗りたくられていて、気持ち悪くてすぐにトイレから飛び出しました。
    昔、新興住宅地には犯罪者や異常者が紛れ込むという噂を聞いた事がありますが、本当なんだなーと感じた出来事でした。

  4. 自宅でのバンクシー展は怖すぎますね😂
    お掃除も大変だったことでしょう💦

    狂ってる人ほど礼儀正しいとは思いませんが、礼儀の正しさと狂気は共存していると思いますよ🙆‍♀️

  5. こんにちは。
    いつも楽しませていただいて、感謝申し上げます。
    ひとつ、感想・意見があります。
    よく、
    他人の心霊体験を動画で話されることが多いですが、なんか、
    すこし、安易な感じがします。
    全て自分の体験談を話すのは、1番でしょうが、
    なかなかそれは、難しいでしょう。
    でも、あえて、言わせていただくと、
    どこどこの誰それの体験談です。
    と、始まると、ちゃんと裏とれてるのかなあ⁉️。
    とか、
    興味が半減します。
    あくまでも個人的感想です。

  6. はやせさん、
    本編とは全く関係ない話しで申し訳ないのですが、水溜りボンドさんの心霊企画になぜだんちゃんをチョイスしたのか、知りたいです!

  7. 壁中に大便で思いだしたのですが、ハワイで旅行会社の仕事をしていた時に当日帰国のお客様が泥酔しているのか、薬なのか意識朦朧で車椅子で集合されました。
    パスポートをベッド脇のカバンに入れたままカバンごと忘れたとのことでホテルに部屋の合鍵を作ってもらい部屋に入るとそこには赤い薔薇の花びらが一面に敷かれており、壁にはびっちりと大便が塗りつけてありました。匂いと、気持ち悪さで吐き気を催しながらカバンを取って出ましたが思い出すだけで今でも吐けます。あんな怖い体験はもう懲り懲りです。

  8. 霊感のある神父さんがいて、宗教的に霊は存在しないのに霊を把握出来る矛盾があるので、カトリックで矛盾を教えてくれました。矛盾があってもカトリックを信じる神父さんに好感を感じました。

  9. シェアハウスに住んでいたお姉さんの話、お姉さんが目を覚ましたから挨拶して出ていったけど
    声かけても眠ってるようなら顔面に💩すり込むとかやられてたかもしれない…
    嫌すぎる😱

  10. 💩ぬりたくり野郎は考察すると、多重人格者で別の人格が蛮行をやらかしたあと、本来の人格に戻り、びっくりしてそそくさと帰ったとか?でしょうか??

  11. 西安のガイドさん客に対して口悪いな。むしろ逆に頼りになりそう。ゾンビ化したジャンキーが襲ってきてもジープで「このまま突っ切るぞ!しっかり捕まってろ」とか言って。やつらに銃弾は効かないとかで青龍刀で戦うんでしょうね。戦友を失ったとか最愛の人を守れなかったとか、悲しい過去が見え隠れしますね。

  12. LA出身です。LAでもホームレスの人が集められるスキッドロウっていう道がダウンタウンにあります。
    薬物中毒者たくさんいます。
    リトルトウキョウがすごく近いですしちょっと道を間違えるとそこに行ってしまうことがあります。

  13. 💩の話、「狂人とは理性を失った人のことではない。狂人とは理性以外のすべてを失った人のことである。」っていう言葉を思い出しますね。

  14. 海外の興味深いお話
    有難うございます。
    都市ボ一イズさんを通じて
    色々お聴きする事が出来
    真剣に見入っている自分がいます。

  15. 💩の話 アルツハイマー型認知症の人が その様な奇行をするとよく聞きます 若年生アルツハイマー?

  16. 岸本さん、早瀬さん、早瀬さんの奥様、いつも配信お疲れ様です。
    毎回楽しみに拝見させていただいております。
    霊感レンタルおやじと申します。
    海外での変わった話ということでしたので、皆さんとは少しカテゴリーが違うかもしれませんが投稿させていただきます。
    自分が30代で、バリ島に旅行に行った時のお話です。
    この頃は旅行にハマっておりました。
    自営ということもあって、まだ景気の良かった時代だったので、年に10回ほどの海外旅行と、50回ほどの国内旅行、これを目標にしておりました。
    と言っても、その時期にとにかく安い値段で、行けるところにとりあえず行く、という感じです。
    新しい文化と美味しい食事が目当てだったのですが、旅慣れているというよりは今思えば、だらだらとマンネリになっていた日常だった気がします。
    そんな中でのバリ旅行だったので、とくに興奮もなくガイドブックを買うとかもせず何の知識もないまま、バリ島に向かいました。
    観光的なものには興味がなかったので、ひたすらビーチで過ごし、食事時に美味しい料理を食べに行くという、だらだらとした旅行です。
    唯一、気になって行ったのは最終日前日の、どこかの寺院。
    そこで1人の男性にお会いしました。
    名前はエルさん。
    通訳をしてくれた人の話によれば「今晩お伺いします」とのこと。
    自分はある意味、嫌な旅慣れをしており、お金目当てや詐欺師等いろいろな人を、その時期見てきました。
    ですから彼もそんな中の1人として、適当にあしらっていました。
    そして食事をとり、ゆっくりとシャワーを浴びて最終日を迎えるために早めに床に着いたのです。
    その夜、夢を見ました。
    コンコン、とノックの音がします。
    夢の中の自分もベッドで寝ています。
    ベッドから起き上がり部屋のドアを開けました。
    寝ている部屋に、エルさんが尋ねてきたのです。
    「約束通りお伺いしましたよ」と話します。
    日本語で話されたのかインドネシアの言葉なのかわかりませんが、夢なので違和感はありませんでした。
    自分は泊まっているホテルはもとより、部屋番号・自分の名前さえ伝えていないのに、どうしてわかったんだろうと不思議に思い警戒心を強めます。
    「それでは行きましょうか」と言って、彼は私の手を取りエルさんと私は床からスーッと空中に浮かびました。
    そして、そのままゆっくりと天井を通り越し、屋根を突き抜け、上昇します。
    ホテルの屋根が見えて、ホテル全体が上空から確認できるようになった時、一気にスピードを増して星空に向かって飛び立ちました。
    すごくきれいな星空。
    見下ろすと真っ暗な中に、バリ島の町にあかりが灯っています。
    とてもとてもキレイな夜景です。
    そして数分なのか数十分なのかバリの島の上空を飛行してホテルの上空に戻り、飛び立った時と同じようにゆっくりと屋根を突き抜け、天井から自分の宿泊している部屋に戻りました。
    そしてエルさんは手を離し「また機会があったらバリにお越しください」と言って合掌し、部屋のドアから帰って行きました。
    翌日、ホテルをチェックアウトして、土産を買い、飛行機に搭乗したのはいいのですが、自分は運悪く窓際の席になってしまいました。
    私はいつも飛行機の席は動きやすい通路側を予約します。
    しかし、この時は何かの手違いで窓際の席になってしまったのです。
    しょうがないので、すぐ寝てしまおうと思ったのですが中々寝つけません。
    飛び立つ時刻になり椅子も倒せないまま、ボーッと窓の外を眺めていました。
    そして高度が上がった時、私は昨晩見た夢を思い出しました。
    昨日上空から見た、そのままの地形が眼下に広がっています。
    道や街の灯りの位置も同じです。
    私が泊まったヌサドゥア地区。
    あそこから空に舞い上がり、この島の上空を好き勝手に飛びまくって見たあの風景そのままです。
    地図を見ながらあの街がクタというのか、あそこらへんがウブドという地域か、とそこで初めてバリの地理を理解したくらいです。
    最初に申しました通り、今回まったく予習をしてこなかったので、何も知らない状態でバリに入りました。
    自分の夢は予習の記憶から作り出されてものではなかった、ということです。
    そこでエルさんのことを疑って悪かったな、と初めて感じました。
    あ、もしかしたら、この窓際の席も、もしかしたらエルさんの仕業だったのかもしれません。
    その後、バリ島に3回ほど旅行に行き出会った寺院も毎回行ってみましたが二度とエルさんには会うことはできませんでした。
    寺院で出会ったのですが服装は僧侶のものではなかったので白魔術等のシャーマンだったのかもしれません。
    長文失礼いたしました。
    季節の変わり目で温暖差が激しいですがお体壊さぬようお過ごしくださいませ。
    チャンネル登録1億人まで見届けさせていただきます。

  17. 狂気を礼儀正しさと常識ある態度で覆い隠して
    自分は変わってるけど
    頭は変じゃありませんよ
    とアピールしている感じがします

  18. ウチの檀家さんは、お亡くなりになると本堂の玄関からいらっしゃって言い残したことなどを告げてくると祖父が言ってました。

  19. 個人的に、大便の話が一番嫌でしたね。一夜を共にするような関係でそういうことをされたら。「付き合わないから連絡してくんな」という合図なのかなと思いましたが。やり方がエグすぎます。

  20. ウィンチェスターハウスは行って見たいな~😊
    そう言えばフランスのヴェルサイユ宮殿に「マリ」とか「マリー」とか言う名前の人が行くとと憑依される……と怪談本にあったなぁ😮
    ホントかどうかは知りません。

  21. チャッキー好きの友達に、こんなTシャツあるみたいだよって報告しました!

    チャッキーかっこいい❤
    どこで売ってるのか教えてほしいです。

  22. うんkの話しは一回だけの関係にしたいから、あーやれば連絡してくることはないから・・・とかかな?

  23. オーストラリア人のお姉さんの一夜の相手が大便を壁に塗って出て行った話ですが、海外では割と「壁に大便」の話聞きます!
    私はヨーロッパのとある国に住んでいましたが、キャンプ場などの公共トイレだと結構頻出です。
    住民は「大便アート」と皮肉を込めて呼んでいます。
    ただ犯人の目的や精神状態は不明です。

  24. ウィンチェスターハウスクラファンしてほしいです〜!その動画見たいです!

  25. 大便の件はきっと自分がやった事を知らせたかったんじゃないですか?知らせたかったけど捕まりたくはないから急いで帰った…そんな気がします。

  26. 塗りたくるので思い出したんだけど…
    パチ屋の掃除のバイトしたことあるけど、負けた腹いせで……
    トイレの壁に塗りたくったり、玉をすくうカップ?に大をしてトイレに飾って帰る人いるよ。

  27. ゾンビ化した人達がたむろしているエリアならアメリカでの大都会では結構普通に見かけますが、慣れすぎてるせいか特に気にとめてませんでした…。フェンタニルというヘロインの何十倍も中毒性があるドラッグが普及してからホームレスも増えたし、辞めるのも困難なのでどんどん中毒者が増え続けています。私が住む田舎にもいるので、アメリカ内ではかなり深刻な問題になりつつあります。

  28. 海外の怪談面白いです!
    思ったのですが、今インバウンドで海外の人が大勢来日されてますが
    日本で神秘体験してるかインタビューしたら面白いのではないかなと。
    新耳袋でも解体してる時にアラブ系の作業員の方が花嫁さんが怒ってるよ!と
    言っていた話が興味深いと思いました。
    ただの意見で申し訳ないです。

  29. 以前、自分がバイトしたコンビニでもトイレの壁にウン◯を付けられる事件がありました。どこの国でもヤる人はいるんですネ。

  30. 怪談ではなく、都市伝説の部類かと思います。
    以前中国の都市部で仕事をしていたのですが、友人は100均などの
    製品を作ってくれる工場を探す等の現地コーディネーターの様な
    仕事をしてる方が多かったのですが、
    都市部では年々家賃、人件費等が
    高騰しているようで
    どんどん内陸部の聞いたこともない地名の場所へ委託工場を探しに行く出張が増えてるようでした。
    ある時また田舎の工場へ視察へ行った際向こうの案内役の方と
    工場のエレベーターで2人きりになった際、そっと耳元で
    食べれますよ、人間のにく。
    と言われたそうで、それを聞いた私はまだやっぱり食べているんだと思いました。

  31. 中国の話、今はタンピンやバイランという破滅的な経済不況を前にして厭世的になった若者が無気力になっているというのもあるので、一概にぼーっとして入り若者みんなが薬物依存とは限らないと思いますよ。

  32. オーストラリア人彼氏のお姉さんの話。岸本さんの意見に同感です。ウンコ塗りで興奮する変態なら慌てて出て行く必要も無いし。

    何か悪霊に取り憑かれるとかして夢遊病状態で行動し、ふと目覚めた様に我に返って恐ろしくなり「慌てて帰った」感じがします。