【ウマ娘シンデレラグレイ第7話】プリティダービーでは絶対に見れない会長とオグリのバチバチが見れて最高です!!【リアクション/同時視聴】
プリティ要素ゼロ!!!笑笑
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22件のコメント
待ってました😆
Cパートの三バカとマーチ良かったし、マーチが「ハイカラ」な髪型にしようかなって悩んでるの可愛すぎてちょっとヤラれそうになりました🥺
中央の怖さも楽しみだし、カサマツ勢がこれからどう絡んでくるのか楽しみですね!💪
カサマツを誇りに思ってるから馬鹿にされると怒るオグリすごくいいですね。
ちなみに、史実のオグリの中央デビュー戦で調教師から騎手に出した指示が「フワッと走れ」だったそうで、おそらくこれが元ネタと思われます。
ベルノ引いてるけど、オグリに靴を選んであげた時のベルノはオグリから見たらサポート学科の先輩と変わらないですね😂
トレーナー(調教師)試験は確かに狭き門で受かるの難しいけど、試験のレベルとしては流石に東大の方が難しいと思うんですよね。やはり元々競馬界で働いていた騎手とか厩務員とかの方が多少優遇される面はあると思う😅
オグリの世代は、かなり古いので、スペちゃんとか、トウカイテイオーの世代よりも前なのでいないんだと思います。
会長の世代に近いので会長も若々しい感じがするのかなと
同時視聴お疲れ様です。
今回OPと同じくEDも中央仕様に変更されておりました。(もしかしたら見落とされていたかもしれないので老婆心ですが….)
よろしければ次回視聴時に確認してみてください。(特に六平チームのゴッドパイセンw)
オタなもさんが気にしてた部分を解説させていただきます💡
◆ディクタストライカ
実馬の名前は"サッカーボーイ"。
史実ではRTTTの主人公・トプロちゃんのお父さん。とても気性が荒いことでも有名でした
◆ベルノライトのクラスメイト
原作オリジナルのウマ娘。左からレース理論、体調管理、馬場マニアとしてわちゃわちゃ言っております
◆クラシック登録とは
超が付く厳正な審査のもと、出走登録が必要な重要書類。クラシックは3歳しか出れない生涯1度きりのレース。
①前年10月に登録料1万円を支払う
②年明け1月に登録料3万円を支払う
③本番2週間前に登録料36万円を支払う
※上記3つを全て完了しないとレースは出れません。
オグリは①のとき中京盃に出ており、東海ダービーを目指していたのでとても中央へ移籍してクラシックに出走するとは考えられていませんでした
◆vsブラッキーエール
実馬は"ラガーブラック"。
クラシック前に4連勝を含む9戦5勝
つまり本当に強敵
◆「負けたらカサマツに帰る!!」
ブラッキーエールに喧嘩を売られて激おこのオグリ。これは本当にあった話で、"オグリが中央で通用しなかったら笠松へ戻す"という条件で中央移籍が決まりました
◆併せ馬をしてくれる先輩たち
六平のモデルとなった瀬戸口調教師が管理していた馬の名前を掛け合わせた3人組。
メイクンツカサ
(メイショウサムソン+ツカサパワー)
クラフトユニヴァ
(ラインクラフト+ネオユニヴァース)
ゴッドハンニバル
(ゴッドスピード+マルカハンニバル)
いずれもG1を勝利している実績を持つ、頼れる先輩たちです
EDのオグリのジャージが中央ジャージになってますね
ディクタストライクは実名ではなく元ネタはサッカーボーイ。
ちなみに史実ではナリタトップロードのお父さん。
この頃の史実のクラシック登録は前年10月が締め切りで、同じであればまだ笠松の頃なので無理なんですね。
ルドルフの「中央を無礼(なめ)るな」は原作屈指の名ゼリフなのでXでもトレンド入りしてましたね。
ブルブルするのも史実。
プリティダービーのウマ娘が少ないのはオグリの時代にはスペ世代もキタサン世代もまだ単純に居ないからですね
opで気になった娘は髪を切ったフジマサマーチ
会長は引退して2年後なんでまだ尖ってますね
実際のサクラサクラチヨノオーの父はマルゼンスキーなんで「チヨちゃん」のシーンはニヤッとしました
OPの最後、後姿の髪切ったマーチがいるのがもう…😢
もう退場かと思ってたカサマツ組や北原がちゃんと登場してくれるのが嬉しい
G3レースでも東海ダービーくらいのレベルあります
オグリキャップの地方での戦績12戦10勝でしたが、本編では仕方なく省略されていました。ちなみに2敗の勝ち馬はいずれもマーチです😊
ちなみに先輩ウマ娘たちは、六平さんのモデルの瀬戸口調教師のかつての管理馬をもじったオリジナルウマ娘ですね😃今まで見てきたウマ娘たちが出ないのも、むしろシンデレラグレイの方が忠実で史実と時系列に沿っています😁
まぁ寂しいですけどね😅
淡い色調だったカサマツから、鮮やかで華やかな色調の中央へ。
新しくなったOPを見ているとその対比がよくわかります。
カサマツはオグリにとって懐かしい故郷の地、ということを淡い色調で表現していたんじゃないかと思います。
担任の先生は、40代らしい・・、北原と同年代!
当時のクラシック登録の締切りは、丁度中京杯の辺りだった様です。
なので、まだ中央に行くか行かないか決まっていない段階で、登録が出来ていないのはどうしょうもない事・・。
今までのアニメのウマ娘たちが出てこないのは、黄金世代と言われたスペ達より約10年ほど遡った頃のお話になるためです。会長も引退してからあまり経っておらず、アニメ1期以降と比べて尖ってます(プリティフィルターが無いだけかもしれんけど)。
現状シンデレラグレイの世界では一番古いウマ娘がマルゼンスキーになります。次いでミスターシービー、その次がルドルフですね。
シービーとルドルフは当時2年連続の三冠馬で有名です。
当時は人気のシービー、実力のルドルフって感じでした。両馬のレーススタイルの違い、特にルドルフは憎らしいまでに完全無欠の強さだった為、ちょっと人気がなかったんですよね。
この人気は馬券人気では逆転するんですが^^;
オペラオーもルドルフ的な人気を誇った馬ですね。
カイチョーの最終レースが86年の3月末で作中現在が88年3月6日(ペガサスステークス当日)なので引退からようやく2年が経過しようかというところ……
プリティーダービー1期(98年~99年)、2期(91年~93年)などに比べるとまだまだ血の気が多いですね
ディクタストライカは大人の事情で真名じゃないので、アニメ化に伴ってサプライズで真名で登場して「グッバイディクタ・・・」みたいな感じにならないかなーとちょっと期待してたんですが、さすがになかったかw
オグリが会長室に乗り込んでいったとき、マルゼンスキーがいたら「私も出られなかったの~」ってなっちゃうから都合よくいない。マルゼンスキーは外国産馬(正確には持込馬)で、当時の規定ではクラシックレースに出走どころから登録さえできず、日本ダービーにも出ていない。なので(?)サクラチヨノオーにアドバイスしていましたね。現実のサクラチヨノオーはマルゼンスキーの産駒です。
シンデレラグレイはプリティダービーに比べ史実再現度をより忠実にしているので、登場するウマ娘もオグリキャップのいた時に現役だった馬か、それ以前に走っていた馬に限られてます。同様に年齢も、実馬の年齢で揃えられているので、同期は同い年になります。プリティダービーは時代の違うウマ娘が揃っているお祭り感重視だったというわけですね
なので、たとえばメジロマックイーンはオグリより2歳年下になるので、まだトレセン学園に入学していません
因みにフードを被ったディクタストライカさんの史実の名はサッカーボーイ。
Road to the topの主人公、ナリタトップロードの実のお父さんです。
中央に来るように仕向けておきながらクラシックGⅠ出れないとか???ってなるよな。
まぁ史実だから仕方はないんだが…