「せめて 願掛けくらいさせて」/『薬屋のひとりごと』第46話より

『薬屋のひとりごと』 第2期 第2クール 放送中!
毎週金曜 23:00~ 日本テレビ系「FRIDAY ANIME NIGHT」にて全国同時放送!
放送終了後、各種配信プラットフォームでも順次配信!

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46件のコメント

  1. 猫猫の声がちょっぴり震えてるとこで、うるっときちゃう😢
    リアタイで見ててもそうだったけれど……

  2. ???『始まりはただの気まぐれだった………だがその気まぐれに命を懸ける事もある………ショー・タイム!』

    意味は無いんですけどね(笑)
    なんか切ない……果たされない、そう理解しながらの願掛け………生まれの不幸って……どうしようも無いな……。

  3. 簪は魔除けでもあるけどこれ以上華美にしたら逆に魔を呼びそうだから襟に簪をさすっていうエモエモな描写が原作4巻にあるので小説派でない方ぜひ読んでください!!!

  4. 猫猫が子翠の事を少しでも壬氏様に減刑(ほぼ難しいけれど)願えればと思う気持ちと子翠のお人形にならなかった気持ちを考えると切ない

  5. 売り払われたとしても、壬氏からの貰い物だから粘着質な彼から貰ったものなら回り回って持ち主に戻ってくるはず……って思って、生存確認も兼ねて渡したんだよねこれ……
    子翠が生きていれば売り払われるもしくは本人が返しに来ると思って

  6. もしも壬氏様がこのやり取りを見ていたら一瞬「えっ」と複雑そうな表情はするだろうけど、でもやっぱり子翠の意思を尊重した猫猫の意思を尊重して、優しい笑みを浮かべなさるのだろうなと

  7. 里のお祭りで
    「猫猫はそういう迷信信じないと思って」って言ってたのもこの猫猫らしくないなぁに繋がってて‪すごいよ🥲‎

  8. 猫猫があげたこの簪のおかげで子翠は命拾いした。また玉藻と名前を変えた子翠はこの簪を物々交換で海辺の商人に売った。巡りに巡って簪が猫猫の元に戻る事を願って。

  9. いつか返しては生きて欲しいって願いにも聞こえるし、壬氏様の簪ってことは壬氏様に猫猫と近しかった子翠という目印として託したんじゃないかなって思う。相見えたときに目につく襟に挿したのもきっと。

  10. 口元のアップが多い回。
    それだけ感情をたくさん抱えて噛んでいるみたい。
    楼蘭、つよいよねぇ。

  11. そのうち
    「あれ?簪どうした?」って
    壬氏様に聞かれて

    猫猫「あ、子翠にあげましたー(棒)」

    それに対して

    壬氏様「はァァァ!?」って反応になりそう笑

  12. 😮😢最後かも最後かもと思ったんだよねもし生きてさえいればたとえ売り払う事しても生きてさえいればとキット猫猫は渡した生きていてほしい気持ちででも会えたらと貰いの物だからと返してとも言った会えたらと思って😢😢切ないシーン😮😮

  13. 願掛けのくだりの前、猫猫がまた引き止める時
    子翠の口元が一瞬険しい感じになるのは
    本当は子翠も行きたいと思っていないからかなって思ったけど、
    楼蘭の母親は神美なんだっていうのがわかるシーンなのかなって
    同じ血が流れてるから逃げる訳にはいかないみたいな