【薬屋のひとりごと】48話解説 小説には描かれなかった小蘭と玉藻のその後を解説【比較解説】
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締め切り:令和7年7月7日(月)
この動画はアニメ勢の方でも楽しくご視聴頂けるようネタバレはございません
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#The Apothecary Diaries
【動画内の引用作品】
(C)日向夏・主婦の友インフォス/「薬屋のひとりごと」製作委員会
◆キャスト(声優)
猫猫:悠木碧
壬氏:大塚剛央
高順:小西克幸
玉葉妃:種﨑敦美
梨花妃:石川由依
里樹妃:木野日菜
阿多妃:甲斐田裕子
梅梅:潘めぐみ
白鈴:小清水亜美
女華:七海ひろき
やり手婆:斉藤貴美子
羅門:家中宏
李白:赤羽根健治
小蘭:久野美咲
やぶ医者:かぬか光明
馬閃:橘龍丸
ナレーション:島本須美
□アニメ制作スタッフ
原作:日向夏(ヒーロー文庫/イマジカインフォス刊)
キャラクター原案:しのとうこ
監督・シリーズ構成:長沼範裕
副監督:筆坂明規
キャラクターデザイン:中谷友紀子
色彩設計:相田美里
美術監督:高尾克己
CGIディレクター:永井有
撮影監督:石黒留美
編集:今井大介
音響監督:はたしょう二
音楽:神前暁 Kevin Penkin 桶狭間ありさ
アニメーション制作:TOHO animation STUDIO×OLM
製作:「薬屋のひとりごと」製作委員会
【立ち絵デザイン】
掃き溜めの塵さん
https://x.com/tiridamenohaki
【お借りしているBGM】
DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp/
【お借りしている効果音】
効果音ラボ
https://soundeffect-lab.info/
【使用ボイス】
VOICEVOX:四国めたん
VOICEVOX:後波音リツ
【X(Twitter)】
Tweets by hinachannel001
45件のコメント
ヘルメット…じゃなくて簪が無ければ、即死だった。
第3期、何時とは明記してなかったから、やっぱりかなり先になるかなあ
1。子供たちの誰かが生きてた。猫猫が翠苓と救助活動してる。
2。あの手紙に猫猫と同じ様に涙を流し感動する。
3。子翠が生きてた。続編有難う。
其れにしても何時もは夜なのに今回は早かったですね。
簪に弾痕残ってたら楼蘭が生きてることバレるんじゃないの?
原作最新刊でも小蘭の手紙関連の話題があるけど、猫猫は小蘭のこと今でも大事に思ってて良いよね…ってなる。
因みになろう版だと猫猫が子翠の正体を見破るタイミングが早い上に砦に直接連れてこられるからか子翠に簪が渡ってないので……まあお察しである。
宦官の時の薬を今は飲んでいないので ムラムラが抑えきれなくなった壬氏様
解説動画、お疲れさまでした!
アニメ以外見てないので、補足してくれる内容で納得したことが何度もあり、
お陰様で2期も楽しく最終回まで見ることができました!
本当にありがとー✨
蝉と言えば、九尾の狐、蝉に化け逃げようとするが水面に正体が写ってバレたってのがありましたね。
玉藻についてはちょうどぬ〜べ〜が始まってて分かりやすかったですね。
「活字は眠くなる」から「めんどくさい」とストレートな理由になって草だしすごく気持ちわかりますw
小蘭の再登場は、事件に巻き込まれる=命の危険がある・・・みたいなものだから、出てきてほしい気持ちと出てきて危険な目にあってほしくないという気持ちで揺れまくる
最後に子翠が生きていたシーンをみて、
生き残れた理由が簪に当たったとしかないと思いましたが、その通りのようですね。
再度見直してみます。
正直なろうとアニメしか触れてない薬屋ファンがこの世にどれだけいるんだろうか
玉藻で海を渡るっていうと完全に日本(がモデルの国)に来る流れだなこれ
キツネのお面も伏線だったのか
そう考えるとぬ~べ~リメイクがめちゃくちゃタイムリーだなw
死体から金目のものを盗む輩なんて大勢居ただろうから「簪を金に換えた人物=しすい」とは限らないんじゃないか?
チュエさんと羅半兄が楽しみです
玉藻の名前の詳細、ありがとうございました。知らなかったので、助かりました🎉🙇
そう言えば誰かが言ってたけど、日本の玉藻前は危険から蝉になって逃げた逸話が有るとか…
蝉は中華文明で再生復活のシンボルだから、「自分は死人」より別人として復活した再スタートと解釈してる 12:09
小説によると小蘭は花街の門番に猫猫宛の手紙を渡しているので、都のどこかにいるんだろうね。
だから作者がその気になればいつでも再登場できる状態ではあるわけだ。
ただ小蘭が猫猫に再会したら、まずその家柄を知って驚きそう。羅の一族は貴族に相当する家柄だからね。
正体バレした玉藻の前(九尾の狐)が化けたのが蝉ですね。
子翠の生死は最後まで不明のまま濁すのかな…?と思ったら、最後に元気そうな姿が見れて良かった!
最後の蝉は、”旧時代から幾度も冬(永い年月)を経て生き残った虫”ということかなぁと思ったら、コメ欄の知識がすごい!考え付いた先生にも脱帽です。
モデルの玉藻前は逃げる時に蝉に化けた?みたいですが、こっちの玉藻は蝉の作り物を身代わりに逃げ切ってそうですねw
小蘭も、手紙での繋がりはあるので(事件関係なく)どこかでまた再会できてるといいなぁ。
玉藻?『うしおととら』の白面?
なんだって!同一人物だったのね。
「薬屋のひとりごと 第3期」の制作は、実に嬉しい限りです。
壬氏様(華 瑞月様)と猫猫の恋模様も気になります。
それとは別に「響迂改め趙迂や隠れ里の子供達」に「子翠改め玉藻」が生きていてくれて安心しました。
壬氏にしてみれば、苦労の末にやっと最愛の女を取り戻したというのに、その女は首筋にキスマークみたいな痣をつけてるわけだ。
初陣の余韻で興奮も冷めやらぬ中、そんな痕は俺が上書きしてやる! と考えても仕方ないだろうな。若いし。
楼蘭は海を渡り日出る国よりオファーがあり玉藻として番組に出演するのであった
個人的には、ひなちゃんねる! を見るまでが薬屋でした。
3期もよろしくお願いします。
かんざしは溶かされて返ってこなさそうだな
なろう読んでて子翠の生存の話あったっけ?と思って解説動画を色々と廻ってしまった
やっぱり読み落としじゃなくて無かったよねぇ…
小蘭視点のスピンオフがあるらしいので、そっちでその後の幸せな生活が見れるといいな。
子翠ほどの知識と美貌があれば当時薬学等では後進国な日本では重宝され平和な暮らし出来たんじゃないかなって予想
小蘭は最終話のラストに猫猫と互いの子供達と共に談笑してる姿が見れるのではと期待
小蘭は本編登場させられないので、外伝 小蘭回想録の漫画を出します
2期解説お疲れ様でした!3期も宜しくお願いしますね!
子は冬を越せない。ただ、子を残すのみ。
好きな人との情事の最中に首もとにキスマーク(歯形)をつけるのは昭和だとわりとあった表現な気がする、それを絆創膏で隠すのがセット。最近は見ない表現だな
猫猫壬氏から離れて後宮から去ったのはそういうことか…
きちんとおめかししてれば立派に務まると思うんだけどね~。(まあ嫌がるだろうけど
原作、なろう系なのか。知りたくなかったなぁ。別になろう系を否定する訳じゃないけど、素人作品だからか詰めが甘かったりするんで自分は読まない派なので。なろう系好きな人には申し訳ないけど💦同じような理由で、ラノベも読まないんだよ、自分は。不愉快に思う方には、本当にごめん。
石になったあなたってそういう意味もあったのか
一説では日本の宮中でいろいろやらかし正体がバレて逃亡した玉藻の前は追手を欺くために 蝉に化けたが見破られ殺生石に封じられた。
しかしその殺生石が2022年に割れた……と、いうことは?
황실에서 쓰는 비녀는 팔수도 없기 때문에 제값으로 팔려고 했으면 보석상에서 팔았을꺼고 그랬으면 정체가 들통났겠지.
타누키를 상징하는 타마모로 하면 마오가 알아듣을 수 있다고 생각했을꺼고 일본으로 도망친 중국역사 인물이 한둘도 아니니
마오마오가 황후가 되서 발전하는 세계선보다 진시와 같이 일본으로 도망치는 엔딩 가능성이 높지.
제대로 군개혁 했으면 유럽보다 대등한 군사력이였을땐데
OPのラストで氷菓が出てくるの変な構成だなと思ってたけど、氷菓が3人の最後の幸せな思い出の象徴だからと気づいて涙
やっと猫猫を助け出せて安心したのか、我慢できなくなっている壬氏様
すごい、解説動画はいくつかあるけど、こんなに原作を遡って解説してる動画は初めて見た
銃があんな所に当たって、どうやって治療して生き残っているんだ???って悶々としていたけど、ブツブツ交換した瞬間の絵をしっかり見せて貰って、弾痕があるのが判って、気分が晴れました。
返してもらったことで、願掛けで、生き残ったって事が判る流れだと良いですね。ただ、しばらく出てこないんですね。それは残念。キャラとしては面白いんで、残念です。ねーさんにも教えてあげる格好にするんですかね?
2クール毎でストーリー中身が厚いんで、続編来たときはありがたかったです。映画とかじゃ無くて、次も2クールで来て頂きたいです。
タマモ、イナリといえばオグリキャップ。
追記。『鬼灯の冷徹』で鳥羽上皇惑わそうとするも陰陽師に正体バレてセミに化け、鳴きマネしてたのが可愛かった。他様の記述より推察すると『そういう意味』だったんですね~。