【薬屋のひとりごと】最終回48話で猫猫が花街に戻った理由 壬氏との契約はどうなってる?【ボイスロイド解説】

アニメ薬屋2期24話で子の一族を討伐後、猫猫は花街に帰っていました。派遣先だった玉葉妃はどう思ってるの?元の雇用主の壬氏とはどうなってるの?っていうか、身請けされたんじゃなかった?など疑問の答えを解説します。

【動画内で紹介したコンテンツ】
Web版活動報告:一方は、雇用契約と勘違いしそう
https://mypage.syosetu.com/mypageblog/view/userid/183213/blogkey/299548/
Web版感想欄での返信は個別リンク不可能なので時刻のみ
https://novelcom.syosetu.com/impression/list/ncode/239613/
婆は返品のことを言ってた → 2011年 12月03日 23時24分

【素材】
立ち絵 → konnyaku様の紲星あかり立ち絵
BGM → DOVA-SYNDROME
イラスト → いらすとや
壁紙 → Paper-co

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22件のコメント

  1. なんで花街に戻ったのか謎でしたが、"羅漢の娘"とばれて下女として働けなくなったかな?と勝手に思ってました。

    いつも薬屋のひとりごとの疑問に思ったことをこのチャンネルで解消ができてスッキリします。

  2. アニメ版では、子翠と猫猫は表向き、後宮を引き抜きを受けて出た事に成ってますから、戻って来るにはおいそれとはいかなかったのでは無いかな?

  3. なるほど。これなら、やり手婆の態度も上手く説明がつく。
    あの特別扱いの態度は、単に貴き方だからというだけでは説明がつかない。

  4. じゃあ、子翠の置き土産が今後の鍵になってくるわけか。個人的には、一期にいた禿が一番猫猫の後継者に近い気もするが、さすがに猫猫には従わないか。

  5. 1,黄泉がえりの薬の後遺症が残る趙迂の面倒を見る為。2,医者薬師が居なくなった花街の面倒を見る為。

  6. 本が出ているのでバラすけど、女性の医師を認める新たな制度を作り、
    猫猫が
    試験に受かり、花街の薬屋を継ぐ者も現れ、猫猫は女医として後宮に戻る。

  7. 花街に新たな薬師が滞在できるようになるまでは、猫猫と壬氏の仲も決着には至らないでしょうね

  8. 立場や身分なら、猫猫は羅の一族だから問題ないんだよね。
    パパがあれだから本人は認めたがらないだろうけど

  9. 玉葉妃も、猫猫が戻ってくることを想定して、妃になった際にかんざしを猫猫の分まで作っておいたのにね
    花街に戻ったのもほんの一時的で、今度は羅門と同じ医局に行って(医官付き官女)しまい、花街には砦の見張り役だった左膳が薬屋、克用が左膳のサポートとして入って、結局猫猫は爸爸の勤務地そばに配属されて、周囲に身バレしていくんだよなぁ
    猫猫も、結局は羅の一族の姫君という立ち位置へ
    そして月の君のお気に入りでもあることがバレて・・・

  10. 契約書では半額返すことになってたとしても、壬氏の猫猫への思いからして半額返してない(つまり身請けは継続)んじゃないかなあ。 猫猫には花街で薬屋として好きに働かせてるだけで、猫猫は知らないが、実は今も身請けされたままだと思う。
    ところで、白鈴が李白に身請けされた描写って、どこかにありました!?

  11. 猫猫は戻って終わりのつもり。
    宰相だった子昌の反乱未遂事件、後宮に隠されていた通路とかの調査もあり。猫猫を花街に隠しておく気かな?
    でも偉い人(月の君)が通う花街の女は噂になっていそう。

  12. 羅漢は花街に娘が一人でいることには文句無いのかな
    過保護パパだから治安の悪さとか心配して騒ぎそうだけど