【薬屋のひとりごと】楼蘭妃最新解説!!子翠との関係と驚愕正体とは!?悪女を演じきった彼女の結末がヤバすぎる!!【ゆっくり解説】 #薬屋のひとりごと #猫猫 #壬氏
※この動画はネタバレを含みます
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■タイムスタンプ
00:00 始まり
00:33 楼蘭妃のひととなり
02:02 子翠という下女
07:00 子の一族と神美
11:51 族と楼蘭妃の最後
17:03 楼蘭妃のその後
19:29 まとめ
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【動画内の引用作品】
引用元:日向夏 / ねこクラゲ / 倉田三ノ路 / 主婦の友社 / 小説家になろう
作品名:薬屋のひとりごと
作者:日向夏 / ねこクラゲ/倉田三ノ路
出版社:主婦の友社
掲載誌:小説家になろう
©日向夏・イマジカインフォス/「薬屋のひとりごと」製作委員会
©日向夏(原作)しのとうこ(キャラクター原案)ねこクラゲ(作画)/薬屋のひとりごと/スクウェア・エニックス
©日向夏(原作)しのとうこ(キャラクター原案)倉田三ノ路(作画)/薬屋のひとりごと〜猫猫の後宮謎解き手帳〜/小学館
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#薬屋のひとりごと #壬氏 #猫猫
8件のコメント
桜蘭と言うべきか子翠と言うべきかと思うけど。ただやはり子翠。小蘭。猫猫の3人の仲は良かったと思うけどなあ。切ないなあ。
ずっと登場して欲しかったキャラ、、、
のろい…
まじない…
楼蘭…昔シルクロードの西域に存在したという楼蘭王国から取ったのかな。謎の多いところが楼蘭と重なるよね。楼蘭王国はロマンを感じるけど楼蘭の生涯は悲しいな…玉藻が幸せであってほしい。
楼蘭妃の新解説、子の一族の解説とっても面白かったです。
あの神美母からこんなにいい子が育つなんて…びっくり🫢‼️
私、小説版を読んでいる者ですが、アニメは全体的によかったです。ただ、私が見逃したかもしれませんが、猫猫が子翠(あえて)に、壬氏からいただいた簪を手渡すシーンで、簪をくれた人物が粘着質だからと願掛けする言葉、ありましたっけ?
見逃したかな?
あんなに頭良し、性格良し、スタイル良し、尚且つ美人な彼女は、どこにいてもなんとかしそうだし、粘着質な御守りと物物交換した御守りがあるからと、幸せを願うばかりです。
子の一族の砦では壬氏様は「抵抗しない者は捕らえよ」みたいな事言ってましたが、その後は処刑になったんでしょうか? 後、柘榴宮の侍女たちの行方が気になります。壬氏様に脅されて涙した漣風はどうなってしまったんでしょうね。コレで子翠(楼蘭)だけ生き延びたってなると後味が悪い話になるので。
ミステリアスな虫好きな子翠と。子の一族の王妃な桜蘭。そして最後に現れたあの玉藻。以上この三役を演じきった瀬戸麻沙美さんはとんでもない逸材な声優さん。そんな感じだけど願わくば猫猫と再会して欲しいなと願いたくなる人物でしたね。