【名シーン紹介】マグニフィセント見参!「僕の名前」-『ウルトラマンジード』第12話-
『ウルトラマンジード』第12話「僕の名前」
《あらすじ》
出生の真相を聞き、さらにケイがフュージョンライズしたペダニウムゼットンにも敗れ、自らの存在意義を見失ってしまうリク。そんなリクに、朝倉錘という人物から手紙が届く。リクは錘と会い、リクという名前を付けたのは自分だと聞かされる。そこに、おそるべきベリアル融合獣ペダニウムゼットンが出現! 錘の言葉によって見失いかけていたものを取り戻したリクは、ついに新たな力に覚醒する!!
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44件のコメント
ジードの神回のひとつや!!
ペカ・ライハ・モア・ゼナ・レイト一家・銀河マーケット・錘さん。
リクの大切な仲間たちだね!
次の瞬間○イアメモリーが出てそう
ビルとビルの間を歩くシーンがあって、そのときに窓に反射したマグニフィセントのカッコよさは半端なかった
この人ってテラードーパントの人???
ビルが熔け人が死ぬ街で家族ぐるみの闇の組織の親玉やってた人とは思えん
ウルトラマンに祈る事で分離するリトルスターが
リクへの生きてくれ!って願いで発現して
リクの力になる展開は美しすぎる
リトルスターは宿主がウルトラマンに対して祈る事でのみ分離が可能となる。
今まではウルトラマンジードへの祈りで分離してカプセルが起動したけど、この回では垂さんはウルトラマンジードではなく朝倉リクに対しての祈りで起動するんだよね。
本当に寺田さんが演じてくれて良かったし、錘さん最高にいいキャラだったよ…!
このシーンは本当に感動するしかないし、ライハ以外で唯一リク自身への祈りで譲渡したのもエモすぎるんだよー!
ジードはウルトラマンの中でも特に胸に刺さる
恐怖は希望に変わる…か…
寺田さん、良い役者さんだったな・・・。
後ろでゼットンの音がするの怖すぎ
すぐそこに迫っているって分かる
素晴らしい
ウルトラマンジードではなく、朝倉リクへと願ってリトルスターが出現してるのもホンマに最高。
寺田さんの素晴らしい演技🫡 そして、この2人、正真正銘の親子だと思ったなぁ〜
ここ好きなシーンの1つ。リクがヒーローになる理由の1つ。
錘さん役の人、悪役やったり演技の幅広いなあ。
生きてくれっていう懇願と祈りが一番重要なシーンなのになぁ…
この回でジードが更に好きになった
これが青春だ のレギュラーの頃は若かったなー
名前、それはかけがえのない宝物ですね、、、
あくまで私の考えにすぎないかもしれません。
でも今の私にとっては捨てれない宝物ですよ。
働くため、守るため、そして生きるために、、、
ジーっとしてても、ドーにもなんねぇ!
ジードの中でトップクラスに好きな回
龍臣プロは善性のほうが強くなっているから、これからどれだけ魅力あるヴィランの役に出会えるかだなあ
「絶対に守ってみせる」この言葉の通り
この後の戦闘でリク君は一切自分の
後ろに攻撃を通してないんだよね
PSと鉄拳出てたよね
仮面ライダーダブルのミュージアム会長
この回はジードの中でも結構好き
寺田さんだからこそ、染みる
This now hits differently with Minoru Terada no longer being with us. RIP. 😢
全然テラー(恐怖)じゃねえ
ジードは毎話のタイトルがかっこよすぎる
たまんねぇぜ!
超魅力的な一話なのに、最強フォームの前置にされるのはめちゃめちゃ惜しかったです
脚本が迷走していた証…
「お父さんも手を貸してやろう…」<テラー!
やっぱりジード好きだなぁ
Magnificient!
寺田さんは某大佐とか某ラスボスとか某宇宙人の印象が強かったから錘さんは驚いたなぁ
このシーン本当に好き
作品の主題に関わるこの回を自分で撮れないメイン監督…。ただ田口監督にやらせたのだけは素晴らしすぎる英断。
ガチ名シーン。ここだけで泣ける。
この回好き
ベリアルよ、これが父だ。