【アニメフル全話】盾の勇者の成り上がり 1~25話 1期 | Anime English Subtitle 2025 👹🏋️ The Rising of the Shield Hero eng sub
[音楽] う [音楽] あ。 変な夢だな。俺の名前は岩谷直フ。人より多少オタの大学 2 年生だ。眩しい。家庭内のある鉱石グれかけた弟を救ったことで実家暮らしの上に小遣いも支給され。 [音楽] 俺はバイトする必要もなくオタクライフを満喫できていた。私飛行機も初めて とはいえ決して引きこもりというわけではなく出費が重んだ時なんかはこうして図書館でラノベアりをしたりする。そんな何の変哲もないごく平凡なただのオタクだった。 [音楽] [音楽] なんだよ、この本を拾うまでは。 姿勢武器。ああ、週末の最悪をもたらす波 から世界を救うために異世界から4人の 勇者を召喚すると。なんかラノベみたいだ な。 4人の勇者はそれぞれ剣槍弓盾を武器とし てえいやいや盾は武器ってより防具だろう 。てかヒロイン全然出てこないな。このお 姫様はなんかだし。はあ。どの勇者 にも見所があってかっこよくあるな。4人 全員が主人公の話なのか。剣にやりい弓と 来て一応盾にも話がなんだこれ。 おは。うわ、 [音楽] おお。やったぞ。成功だ。ここ。 勇者様、どうかこの世界をお救いください。 はい。 誰だこいつら。 ていうがどこなんだ?ここ。あ、なんだ これ? [音楽] 勇者様、どうかこの世界をお救いください 。マジかよ。これはどういう意味ですか? 色々と混入った事情がありますが、イエの儀式によりあなた方伝説の姿勢勇者を召喚させていただきました。 [音楽] 姿勢ってことは俺たちのが伝説の勇者ってことか。 この世界は今亡の危機に立たされているのです。勇者様方どうかお力をおかしください。 [音楽] まあ話だけなら 断る。 そうですね。 元の世界に返してくれるのか。話はそれからだ。強制的に呼びつけたことに対する罪悪感はお前らにはないのか? 仮に平和になったらポイっと元の世界に戻されてはた働きですしね。 こっちの意思をどれだけ組み取ってくれるんだ?話によっちゃ俺たちがお前らの敵に回るかもしれないぜ。 こいつら今の状況を受け入れるどころか 立場と報酬の主張を始めやがった。まずは 我が国メルロマルクの王に配していただき たい。放奨金の交渉はそれからでお願い いたします。しょうがないな。考える余地 はありそうですね。ま、ドイツが相手でも 話は変わらねえけどな。 どんだけたましいんだよ。 [音楽] 僕たち本当に異世界に来たんですね。 だな。気持ちいい風だ。なんか海外旅行のパンフレットみたいだよな。 [音楽] もしかして日本から出たことないんですか? 外の風からすると中あたりと同じ気候だろう。 はい。はい。知識もご彙力もなくてすみませんね。 ほう。この者たちがイシエから伝わる私声優者か。わしがメルロマルクの王クレイメルロマルク [音楽] 32 世だ。勇者たちをそれぞれの名を聞こ。 [音楽] 天年齢は 16歳。高校生。 俺は北村本 21歳大学生だ。 次は僕ですね。川隅です。 最後は俺だな。俺は レに元に言きか。 あ、王様、俺を忘れてる。 おお、すまんな。 王様だなんてダめですよ。経緯を払わないと。 じゃあ陛下とか苦しくね。 お様で良い。 ま、なんでもいいや。 俺の名前は岩谷直ふ。 20十歳大学生だ。 さて、まずは事情を説明せねばなる前。 スルーかよ。 我が国メルロマルクさらにはこの世界全体が今まさに滅びへと向かいつつある。 [音楽] なんか俺に対する王様の態度に腹立つがようやするとこうだ。 [音楽] この世界には週末の予言というものがあり 、それによると世界を破滅へ導く波って いうのが育にも重なって訪れるらしい。波 が振り巻く薬菜を跳ねなきゃ世界は滅ぶっ てわけだ。 各国には流国の砂っていう道具が古くから あって、それで波が来るタイミングが 分かるんだとか。 俺たちが召喚される前に第一波がこの国を 襲った。自国の騎士と冒険者たちとでなん とか最初の波は知り解けた けど第2第3の波はさらに強力なものと なる。波が押し寄せなくなるまで砂時計は 砂を落とし続ける。第2弾まですでに1 ヶ月を切っていた。わしらは波というもの を甘く見ておった。 だが実際にの当たりにして思い知ったのだ。あれは姿勢の勇者たちだけが対抗できうるものだと。そして伝承に従いお前たちを召喚した。もはや一刻の猶予もないのだ。 これってさっき読んだ本とそっくりな展開じゃね? 話は分かったで召喚されてまさか無法集ってわけじゃないよな。 もちろん見事知り解けた赤月には十分な報酬を差し上げます。 へえ。ま、約束してくれるんならいいけどさ。 敵にならない限りは協力してやる。だが買い鳴らせると思うなよ。 ですね。甘く見てもらっては困ります。 そ、そうだな。上から目線だな、こいつら。 話はついたな。では勇者たちを各々のステータスを確認するのだ。 お、ステータスって何? えっと、 なんだお前ら。この世界に来て真っ先に気づくことだろ?知るか。なんだその情報通ですって顔は。視界の橋にアイコンがないか。 あ、あ、本当だ。あった。 それに意識を集中するようにしてみろ。 お、こうか。 レベル1ですか?これは不安ですね。 そうだな。これじゃあ戦えるかどうかわからねえな。ていうかなんだこれ? ステータス魔法という勇者のみが使える能力です。 それで俺たちはどうすればいいんだ? これから冒険の旅に出て処持された伝説の武器を育て強化していただきます。 [音楽] 最初から強いわけじゃないのか。 ていうか俺のは武器ですらないし。使い物になるまで他の武器とか使えばいいんじゃね?そこは後々片付けていけばいいだろう。とにかく俺たちは自分磨きをするべきだ。 [音楽] ひたすらレベル上げですね。 おし、俺たち4 人でパーティーを決成すれば お待ちください勇者様。 勇者様方は別々に仲間を募り冒険に出ることになります。 それはなぜですか? 言い伝えでは伝説の武器はそれぞれ反発する性質を持っておりまして共に行動すると成長を阻害すると言われております。 本当みたいだな。会話や情報は伝説の武器が日本語に変換してくれているらしい。 [音楽] 紐傾いてきておる。今日はゆっくり休み、明日旅立つがよかろう。勇者の仲間はこちらで逸材を用意しておく。 [音楽] お部屋をご用意しております。こちらへどうぞ。 私勇者が召喚されたらしいぞ。この国で全員か。 大丈夫なのか。 てことは盾の勇者。やっぱ伝説の勇者ともなると体遇がいいな。案内してくれた子も可愛かったし。 [音楽] 出された料理も不思議な味だったけど豪華でしたね。 なあ、これってゲームみたいだな。ていうかゲームじゃね?エメラルドオンラインそっくりじゃねえか。え、なんだそのゲームはあ、超有名だろう。 何を言ってるんですか?ネットゲームなどではなくコンシューマーゲームの世界ですよ。ディメンションウェイブっていう? 違うだろ。VRMMO だ。ブレイブスターオンラインとほぼ同じと言っていい? 情報を整理しよう。 れ、VRMMO ってのはそのままの意味でいいんだよな。 うん。 お前らも意味は分かるよな。 SFものゲームにあった気がしますね。 ラノベで読んだ覚えがある。念のため一般常識の確認だ。 1000円札に描かれている人はせーの誰? 去年の流行語大将は 好きな声優は 第2世界大はどの国が勝った? 総理大臣の名前は? どうやら僕たちは別々の日本から来たようですね。 そのようだ。同じとは到底思えない。い世界の日本も存在するわけか。 [音楽] 時代が違うだけかと思ったが、ここまで一致しないなんてな。ていうか、みんなこの世界とそっくりなゲームやってたのかよ。なんで俺だけ知らないんだろう。え、なんだよ。 [音楽] あ、いえ、やっぱり盾だからかなって。 あ、そう思う。 ま、当然だろう。 え、何?盾ってなんかダメなの? よし、元安お兄さんが常識の範囲で教えてあげよう。 俺の知る限りシールド盾がメインの職業な。高レベルは全然いない負け組の職業だ。え?ノー、 お前らの方は 悪い。 同じか? あ、あ、 地形とかはどうよ? うん。俺の知ってる地形とほとんど変わらない。 武器ごとの借場が違うので同じ場所には行かないように。 まあいい。俺が弱いなら仲間に頼ればいいじゃないか。中には女の子だっているかもしれない。盾的には敵の攻撃を防いで仲間を守る感じか。元の世界では縁がなかったがここなら出会いだってあるかも。大丈夫。せっかくの異世界なんだ。俺が弱くてもどうにかなるぞ。 [音楽] よし、頑張るぞ。そ、そうだな。明日は冒険の始まりだ。部屋に戻って今日はさっさと寝ちまおうぜ。 [音楽] お風呂とかないのかな? 妖務の可能性が そうだよ。 明日からは俺の大冒険が始まるんだ。 [音楽] 伝説の勇者たちと共に波に立ち向かおうというものを募った。 この人たちが俺たちの仲間になるのか。ええ、可愛い子もいるんだな。 さあ、未来の英雄たちを旅立つのだ。 え、そっちが選ぶ側?え、 3人、5人、4人。ちょっと王様、 ちょっと早 さすがにわしもような事態が起こるとは。 主願者ゼロとは人望がありませんね。 そんな、そんな噂が広まっておるのか。 何かあったのですか? 実はの盾の勇者はこの世界に疎いという噂が下で支かれているのだそうだ。 はあ。 伝承で勇者はこの世界を理解しているとされている。その条件を満たしていないのではないかとな。 [音楽] お夕べの雑談盗み聞きされてたんじゃないのか。マジで。そんなことで確かに俺は詳しくないけど。つうかね。 [音楽] [音楽] お前5人もいるなら分けてくれよ。 俺はつるむのが嫌いなんだ。ついてこれないやつは置いていく。 [音楽] おやつどうよ?これってひどくないか? いや、まあ偏るとはなんとも まんざでもなさそうなのがむかつく。 均等に3 人ずつ分けた方がいいんでしょうけど、無理やりでは式に関わりそうですね。 だから俺は1人で食べ立てってか。 俺は盾だぞ。お前らの理屈だと化け組の武器だぞ。仲間がいなくてどうやって強くなれってんだ。 勇者様。 お、この子 私盾の勇者様の元へ行ってもいいですか? いいのか? はい。 ま、マジでこの子が俺の仲間になってくれるの?うん。 他に直フ殿の元へ行っても良いというものはおらんのか?あ、しょうがある前なおふはこれから自身で気に入った仲間を勧誘し人員を補充せよ。 [音楽] ああ、はい。 勇者たちには月きの援助金を配布するが、今回直踏殿には他の勇者よりも増額するとしよう。 [音楽] それでは支度品である。しっかりと受け取るのだ。 直フ様には銀貨800枚、他の方には 600 枚を用意しました。これで装備を整え旅立つが良い。 [音楽] はい。 [音楽] またな、直をしっかり守ってやるよ。 [音楽] 手伝うことはできませんけど。 仲間集め頑張ってくださいね。 時が来たらまた。 おお。えっと、盾の勇者様、私の名前はマインスフィアと申します。これからお世話になります。 [音楽] 岩谷直フです。よろしく。 [音楽] よろしく。 遠慮のない奇策な子だな。でもこんな俺のために仲間になってくれたんだ。 [音楽] 絶対に守っていかないとな。じゃあ行こうか。えっと、まさん。 [音楽] はい。勇者様、まずはジ下をご案内しますわ。 [音楽] 昨日もちらっと見えたけど、近くで見るとます異世界って感じだな。 [音楽] 勇者様、これからどうします? あー、そうだね。 まずは武器とか防具とか売ってる店に行きたいな。 そうですね。それだけのお金があるならいい装備も買えますし。じゃあ私が知ってるいいお店にご案内しますね。 あ、頼むよ。 はい。こっちですよ。 [音楽] 可愛い。持つべきは女の子の仲間だよな。 [音楽] ここがおすすめのお店ですよ。 へえ、これが武器屋か。 いらっしゃい。もうお客さん初めてだな。うちに入ると目のつけ所が違うな。 ええ、彼女に紹介してもらって。 [音楽] ジちゃんどっかで会ったことないかい? 前にも来たことあるから。親父さんの店って有名だもの。 嬉しいこと言ってくれるね。 ところでその変わった装の彼氏は何問題だ? おお。 親父さんも分かるでしょ? となるとあんたが噂の勇者様か。へえ。盾ってことは外れないやつか。 [音楽] あ、どうして俺の噂は早く伝わるんだろうか。まい気にしたら負けだ。盾の勇者である岩谷な直フと申します。よろしくお願いします。 直フね。ま、お得い様になってくれるんなら盾だろうがなんだろうが関係ねえ。よろしくな、あちゃん。 [音楽] それじゃあ親父さん、勇者様の装備を見つろってくれない? そうね。銀カー 250枚くらいで 左から鉄、魔法鉄魔法光鉄銀鉄と効果になっていくが性能はお住みつきだぜ。 ええ、これがあれば俺だってもなんだ [音楽] [音楽] だからなんだよ。 俺にも分からん。 突然弾かれたように見えましたよ。 そんなあ、金属事故。なんだこりゃ。盾だけで戦うなんて。 [音楽] どうも俺はこの盾のせいで他の武器は使えないらしい。 どんな権利なんだ? [音楽] 一見するとスモールシールドだが外れねえのか。 [音楽] 持ちたりはできるんだけど体からは離せないみたいで。 おかしいな。ここになんか強力な力を感じるが鑑定の魔法でもよくわからねえな。 ああ、なあ、面白いもの見せてもらったぜ。じゃあ防具でも買うかい。おお、少しはそれらしく見えるようになったじゃねえか。 [音楽] [音楽] どうも。 値段はどれくらい? おまけして銀貨120枚だな。 買い取りだと? あ、そうだな。進行品なら銀貨 100枚で買うところだ。 どうしたの? 勇者様が成長したらいいらなくなるじゃないですか。なので売ったらいくらになるか聞いたんです。なるほど。 じゃ、これください。 マド、ついでにインナーをおまけしとくぜ。 [音楽] ではそろそろ戦いに行きましょうか。勇者様。 おお。レベル上げか。ついに冒険の始まりだ。 [音楽] [音楽] あ [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] すごい。いくらでも吸収できちゃうんだ。これが伝説の武器の力なんですね。 [音楽] ああ、噛まれて痛くないのもこれのおかげなんだろう。新しい盾に変形させるにはもっと吸い込ませないといけないみたいだ。 なるほど。 ちなみにこのオレンジバルーンの残骸って売れたりするの? はい。でもまあどうか 1枚ってところですけど。 レの様子を見ると相当弱い魔物みたいだしょうがないか。盾に吸わせる量はこれくらいであとはレベルアップすると変化するみたいだな。 [音楽] [拍手] 今日はこのくらいにしてもう一度武器屋を覗きましょう。 私の装備を買った方が明日にはこの先へ行けますよ。 それもそうだね。ちゃんの装備ね。確かにいいものを装備すりゃ強くなれるだろうさ。 [音楽] でしょ? 割と根が張はりそうだから今のうちに値引きしてやる。 はあ。面白いこと抜かす勇者様だ。 8 割引き。 あほか。見わりまし。 増えてるじゃねえか。8割に商品見 てくせにるやつは倍学でも十分だぜ。 抜かせ9割引き悪まし だから増やすな10割引き そただってんだ たでしょ。 おお 親父合計でいくらになる? 6割引き おまけして銀貨480 枚以上は負けらんねえ。 えっとそうすると残り金貨 200 枚か。マインもうちょっと妥協できないか。宿台とか生活費がどれだけかかるか分からないんだ。 大丈夫ですよ、勇者様。私が強くなればそれだけ魔物を倒した時の戦理品ってどうにかできます。 [音楽] う、さすがは異世界召喚王道展開。しょうがないな。よし、親父頼んだぞ。 ありがとうございました。全く商売上手な勇者様だ。 [音楽] ありがとう勇者様。 お、そうだ。 親父、この残骸ってどこで買い取ってくれる? 魔物の素材回収の店がある。大手なもんはそこで買い取ってくれるぜ。 [音楽] ありがとう。 おいしい。城で出された料理もうまかったけど、やっぱりこれぞ異世界の醍醐ミって感じだな。 ゆっくりわってくださいね。 今日戦った草減はここだよね。 ええ、明日向かうのはこの地図の先、ラファン村です。そのラファン村を抜けた先に初心者向きのダンジョンがあるんです。 ダンジョン? あまり見入りは期待できませんが勇者様がレベルを上げるにはいい場所かと思います。 なるほどね。 装備も慎重しましたし勇者様の防御力があれば楽勝ですよ。 そっか。ありがとう。参考になったよ。 いえいえ。 ところで勇者様、ワインはお飲みにならないのですか? おお、俺は酒はあまり そうなんですか。結構美味しいですよ。私勇者様と一緒に飲みたいな。 [音楽] ああ、なんだか急につっぽくなってきた。 でもごめんな。苦手なんだ。 そう。残念。 ああ、さすが勇者様ですね。 どういうこと? この国は女性優位なの。だから女性の進めるお酒を断る男性なんていないんですよ。 そうなんだ。 俺そういうことに疎くて 気にしなくていいですよ。 明日からの針を相談できて助かったよ。 今夜は早めに休もうと思うんだけどいいかな? はい。私はもうちょっと飲んでます。 1人は寂しいですけど。 あ、あのマイン ありがとう。全然戦えない盾の勇者だけどついてきてくれて。今夜のことはいつか埋め合わせするから。 [音楽] 大丈夫ですよ。おやすみなさい。勇者様。 おやすみ。 残り銀貨200枚。1泊ど30枚の宿で2 部屋。食事がどうか 5枚の2色分で残り 199 枚とちょっとか。こういうところが外国の観光地に来た日本人って感じだよな。今日は色々あったな。 [音楽] 魔物を倒す手応えってあんな感じなのかな?今日は風船みたいなのを終わってただけだけど、俺は本当にい世界に来たんだ。うわ、 [拍手] かなり練習を上げたぜ。 明日は僕も負けませんよ。 じゃあまたし。こか。 もう寝るか。 明日も早いしない。 ああ。 さて、そろそろ飯にでもして旅立つか。俺 ない 。金貨も腐りのもしものためにとっておい た俺の私服もまさか枕嵐か。 [音楽] マイン大変だ。俺たちの金と装備が まだ寝てるのか起きる前大変なんだって。 あんたたち城の騎士だったよな。 ちょうど良かった。話を聞いてく。 盾の勇者だな。 そうだけど。 王様から貴様に出頭命令が下った。ごを願おう。 はい。せえな。なんなんだよ、一体。 お、 マイン無事だったのか。 マイン。王様。 俺猫みに全財産と盾以外の装備品を全部盗まれてしまいました。どうか犯人を捕まえて。 [笑い] 捕まれけぞ。 何のことだ? 哀れな冒険者マインよ。すまぬがもう一度証言してはもらえるのか? 盾の勇者様がお酒に寄った勢いで突然部屋に入ってきて私を押し倒して [音楽] はあ。 まだ夜は開けてねえさとか言って私の服を無理やり引きちぎったんです。 [音楽] 私なんとか逃げ出して偶然同じ宿に止まって元様に助けを求めたんです。なんだそりゃ。 [音楽] マインが朝まで待って騎士を呼ぶ方がいいって言わなきゃ。俺がお前を切り捨ててたところだぜ。何言ってんだよ。 [音楽] 俺は昨日飯を食い終わった後は部屋で寝ていうかその鎖らお前が枕嵐だったのか?誰が枕嵐だ?この服は昨日酒場でマインとあった時プレゼントしてもらったものだ。 [音楽] 我が国で最も犯しはならぬ気を盾の勇者がな。 [音楽] 近 メルノマルクレ女性への性的暴行はたえであっても極系 勇者でなければ即刻処刑者のだ [音楽] 処刑だから誤解だって言ってるじゃないですか俺はやってないそこまで言うなら証拠証拠だぜ盾の勇者の部屋を捜索していたところそのこのようなものがベッドの上 [拍手] [音楽] [音楽] 毛め。 これが動かぬ証拠だ。 なんでだよ。俺が起きた時そんなものなかったぞ。 残念です。何かおかしいことになるんじゃと心配はしてたんですか? 勇者なら何をやっても許されると勘違いしている。 俺は別に勇者だからって。 お前はこの異世界の主人公なんかじゃない。身のほどを湧きまえろ。 [音楽] なんだこれ? なんなんだよ。マイン、マイン。なんで お前そんなこと?俺たち仲間じゃ [音楽] 仲間になるっていうのはこの場で俺を 落とし入れるための真っ赤な嘘。 俺に見せた笑顔も優しさも全部お前騙したら最初から俺をはめるつもりだったんだ。 [音楽] 怖い本ヤ様 犯罪者が何言ってやがる。ふざけんじゃねえ。どうせ俺の金と装備が目当てだったんだ。お前ら 2人で示し合わせたんだろう。 [音楽] 考えてみりゃそうか。 ま、今は俺のことを勇者様としか呼ばなかったくせに元安のことは名前で呼んでる。これが証拠じゃなかったらなんだって言うんだ。 [音楽] 王城ギアが悪い上にこんな出たらめなことしか言えないと [音楽] ですね。僕も同場の余地はないと思います。 やはり4人1 度召喚したのは間違いだったのだ。全くだ。盾の勇者なと召喚しなければ。しかし盾がここまで消せた。 [音楽] さて、また盾か。 盾が強くないから俺を足しげにして少しでも自分たちが有利になるようにことを運びたいと思ってたんだ。汚どこまでも卑怯で最低な連中だ。この国の奴らも俺を信じようとしない。そんな連中をなんで守ってやる必要がある?いいぜ。もうどうでもいい。 [音楽] [音楽] さっさと俺を元の世界に戻せばいい。そんで新しい盾の勇者でも何でも召喚しろ。異世界はあなんで異世界に来てまでこんな気持ちにならなきゃいけないんだよ。 都合が悪くなったら逃げるのか。最低だな。 [音楽] 自分の責をちゃんと果たそうともしないなんて。 ああ、帰れ帰れ。豪野郎なんざ勇者仲間にして。 黙れさ。さっさと元の世界に戻せ。 望み通り速刻相したいところだが、あなたに召喚できるのは全ての姿勢勇者が死亡した時のみと伝承にはある。 [音楽] なんだって嘘だろ?このままじゃ帰れないだと。 あるいは迫りくる波を全て知り解けられば元の世界への危も叶おう。 [音楽] こんなやつと一緒に戦わなきゃなんねえってことかよ。ふざけな。だったら俺は俺のやり方で波をどうにかしてやるよ。がどてんだよ。 [音楽] どうするんだよ。波が来るまで俺を牢屋にでも閉じ込めておくか。 次の波まで猶予がない。 腐ってもお前は波に唯一対抗できる勇者だからな。だがすでに貴様な罪や国民に知れ渡っておる。それがバだ。今後我が国でまともに生きていけると思わんことだな。 [音楽] 分かってるよ。これが欲しかったんだ。くれてやるよ。 [音楽] [拍手] [音楽] おい、待てよ、お前。 俺は弱いんでね。時間が惜しいんだよ。こうしてこれは信頼名誉、勇者としての尊厳全てを失った。 [音楽] おい、盾のあじ 聞いたぜ。あのじちゃんのことを一発殴らせろ。 てめえもか。お前 なんだよ。殴るんじゃなかったのか。 いや、やめておく。 そうか。命ぐらいしたな。 ちょっと待ちな。 そんな格こじゃなめられるぜ。せめてもの殲滅だ。 いくらだ? いらねえよ。だが、ま、在庫処分品でどうか 5枚ってとこだな。 分かった。つか返しに来る。 [音楽] 死ぬなよ、あんちゃん。 [音楽] う [音楽] [音楽] 。 余同し戦ってようやくレベル2か。 [音楽] そうですね。こちらの品2個でどうか1枚 どうでしょ?わかった。買い取ってくれぞ 。 ありがとうございました。いらっしゃいませ てくれ。 おほ。バルーン風船ですか?全部で 20個ですね。どうか 1枚ではどうでしょうか? さっきのやつには2個で1 枚と言ってなかったか? はてそうでしたかね。 何分ちも商売でしてね。 そうか。 だったらこいつなら高く売れるかな。 なんせ息がいい。やばや。 [音楽] 高額で買えとは言わない。相場で買い取ってくれればそれでいい。それとも俺のことが気に入らない理由でもあるのか?分かりました。分かりましたからって [音楽] [音楽] 交渉だな。 下手に吹っかけずに俺の得意先になってくれるなら相場より少し差し引いても分かりました。本当なら断りたいところですが買品と金に罪はありませんかだね。 [音楽] それとせいぜ俺の噂を広めておいてくれ。ふざけたことを抜かす証人は体中に歯がつくってな。言われなくてもそうしませんよ。 今後ともご引き [音楽] これが [音楽] つまり使い込むことで別の盾に変形させても能力を引き継げるってことか。 [音楽] リーフシールド [音楽] どこまでもゲームみたいだな。 [音楽] 寝室向場か。 [音楽] おお、なかなかの品ですな。 これをどこで? 城を出てすぐの森だよ。知らないのか? うん。あそこでこれほどの品が取れるとはもう少し質が悪いかと。 [音楽] あの日から何を食べても味がしない。 盾の勇者様仲間になってあげますよ。そうそう。 感謝してください。 [音楽] じゃあ先に契約内容の確認だ。 はい。 まず雇用形態は完全出来せ。意味は分かるな。 わかりません。 冒険データ収入をお前らに分配する方式だ。 俺が大元を取るから最低 4割いただく。 残りは俺の量で分配する。 お前らが何もしなければもちろん分け前はない だよそれ。あんたが全部 1人占めもできるって話じゃねえか。 ちゃんと活躍すれば分けるぞ。活躍できたらな。 [音楽] じゃ、早速装備買いに行こうぜ。 装備は自腹で買え。俺はお前らに装備を買って育てる義りはない。 はあ。もういいよ。さっさと金よこせ。 最初からそういえば時間を無駄にせずに住んだんだが。 なんだよ。やに素直じゃねえか。 [音楽] [音楽] 防御力はあっても攻撃力が足りない。 足りないから魔物を倒せない。倒せない から経験値が稼げない。稼げないからいつ まで立っても攻撃力が上がらない。嫌な ループだ。くそ。 [音楽] お困りのようですな。 人手が足りない。 そんなあなたに良いお話が。 仲間の圧なら間に合っている。 仲間?いえいえ。私が提供するのはそんな不便な白物ではありませんよ。 じゃあなんだ? 気になります。 近寄るな。 あなたは私の好きな目をしていますね。噂通りの人のようだ。 [音楽] 俺が誰か知っているんだな。 もちろんでございます。 盾の勇者様、もし興味が終わりでしたらご 一緒にどうぞ。 [音楽] こちらです。 それで俺にどんなものを提供してくれるっていうの? へ、見てわかりませんか?奴隷ですよ。 どこれ? ええ、私は奴隷をんでおります。な んで俺が奴隷を干していると? 彼らは嘘をつけず主人を裏切ることも決してできないからです。奴隷には重度の呪いを施せるのですよ。 [音楽] 命を大下にする国員を使った強力な呪いをどうです?いくつか見せてもらおうか。 [音楽] やはりあなたは良いお客様になる支出持ちのようだ。人間じゃないのもいるぞ。 [音楽] 一応人の分類に入ります。 詳しく教えてくれ。俺はこの世界に疎いんでね。 人は人間に高い権ですが人とは異なるを 持つ人種の早朝主にメスカや肉体労働に 使われます。重人と人の獣度合が強いもの の呼び名です。護衛や人同士 を戦わせる事に使われます。ああ、 なるほど。カテゴリーでは同じというわけ か。 ええ、そして人種は魔物に近いと思われていることから人間史場主義のこの国では生活が困難ゆえに奴隷として扱われているのです。 [音楽] [音楽] [音楽] お客様、こちらが当点おすめの奴隷です。 [音楽] レベルは75。 俺のレベルの20倍に近いな。 こいつはいくらだ? 何分戦闘において有能なですからね。金貨 15枚でどうでしょう? 買えないのを分かってて1 番高いのを見せてるの。 ええ、あなたはいずれ男い様になるお方。目を養っていただかにはこちらも困ります。ゆえ。さて、 1 番の商品は見てもらいました。お客様はどのような奴隷がお好きですか? 安くて言うことを聞くやがいい となるとア人ですな。 戦闘や肉体労働きではなくなりますが、 戦力が欲しいなら育てる。 面白い返ですな。人を信じておりませんの? [音楽] 奴隷は人じゃないんだろう。物を育てるなら盾と変わらない。 これはしてやられましたな。こちらがお客様にご提供できる最低の奴隷です。左から [音楽] 青をあげろ。 [音楽] その楽士は精神障害と病いを患らっておりまして、私も手を焼いているのです。 以前の飼主が拷門好きな男でして、おそらくそう長くは持たないでしょう。 [音楽] 決めと え、 この奴隷にする。 では [音楽] [拍手] [音楽] おい、お心配なくすぐ収まります [音楽] よ、胸のドレモンによってあなた様に逆らうことはできなくなりました。同者設定。 これでこの娘はお客様のものです。 [音楽] 料金は銀貨30枚だな。 [音楽] 1 枚多いですよ。 手数量だ。 どうせ絞り取るつもりだったんだろう。 よくお分かりね。 さて、お前の名前を聞いておこうか。 ほら、名前を言え。 名前は ラフタリア。 ラフタリア。 行くぞ。 またのご来店を楽しみにしています。 やはり選びましたか。私してきましたよ。いらっしゃい。んうん。おお、あんちゃん。お、おい、おい。なんだその子。 [音楽] こいつが使える武器をくれ。予算は銀貨 6枚だ。遅かったな。 [音楽] ごめんなさい。 ま、いい。ラフタリア、ナイフを抜け。 え、 これをさして割ってみろ。 命令だ。 [拍手] 拒否すればお前が苦しむだけだぞ。やる。 [音楽] おい、もっと力を入れろ。 やれ。 [音楽] 俺にも経験。 契約の時に同行者設定したからじゃねえのか。てか前一緒にいたじちゃんの時はしてなかったのかよ。 あの女いか?これから俺はお前に魔物と戦うことを共容する。 泣けなしの金で買ったんだ。せめて値段分は働いてもらうからな。 あんちゃんろな死に方しねえぞ。 お褒めに預かり光栄です。何してる?早く来い。 はい。 国が悪いのか。それともあんちゃんが汚れちまったのか。 残り金貨3枚。 ほら早く囲め。もたもたするな。くども。 何してやがんだ。バカ。 腹が減ったのか? 違う。 空腹じゃ戦えないだろう。飯にするか。 え、あ、あの、 [音楽] どうした? ここ 行くぞ。 あ、 いらっしゃい。 盾の これが霊の犯罪者か。聞こえるって。 注文いか? あ、はい。 この店で1番安い長 こいつにはあの子供が食べている料理をくれ どうか9枚です。 あ、 [音楽] なんて 別のが良かったか なんて食べさせてくれるん? お前が食べたいって顔してたからだ。 [拍手] お待たせしました。 [音楽] 食べないのか? いいの? いいから食べろ。 [音楽] 飲め。 [音楽] うまいか? うん。 [音楽] やっぱり味がしない。 [音楽] ラフタリア。 あ、はい。あ。 [音楽] 今だ。 [音楽] 調合能力か。何かと使えそうだな。 ご主人様。 あ、 ご主人様は何者なのですか? 勇者だ。盾の名。 勇者って姿勢勇者な。 ダフタリア 伝説の4人の勇者を知ってるかい? うん。剣の人に弓の人に槍の人、あと盾の人。 [音楽] うん。中でも盾の勇者様我々ア人を大切に扱ってくれたんだよ。 本当?私も会ってみたいな。 いい子にしてたらいつかきっと会えるわ。盾の勇者様。あのお名前は? [音楽] 岩谷直フだ。 岩谷直フ。 これを飲んでおけ。 う、 調合した薬だ。軽度の風に聞くらしい。 うん。 ノめ。うん。 ようやく口に逃した。いいから飲め。 う 、 [音楽] ラフタリアすまない。 ラフタリア、あなたには生きてほしいのだから私たちのわがままを入れして。お父さん。お母さん、 [音楽] どうした?落ち着け。落ち着くんだ。お母さん、お母さん。 [音楽] 大丈夫だ。 [拍手] 大丈夫だ。 うん。品質は悪くありませんね。勇者様は薬学に精通しているので。 昨日初めて作った。 おお。 直接薬草を売るのとどっちが儲かる? 最近は波の影響で薬の売れ行きがいいですからね。 買い取り額は薬の方が高いですよ。 そうか。 閉めて銀貨4枚ですね。 な、もう使わない動画はないか。 行くぞ。オッケー。そうれ。 ラフタリア。 よいしょ。 あのボールが欲しいのか? 全然。あんなボール全然欲しくないです。 欲しいんだな。 [音楽] 仕事が終わったら遊んでいいぞ。はい。 はい。あ、盾の勇者。 宿を借りたい。連れが夜泣きするかもしれないが。 え、 止めてくれるよな。 はい。すぐに用意します。 最悪の波までになんとか生き残る術を 見つけないとな。 [音楽] よし、これなら少し森の奥に行っても [音楽] 嘘っこ危ない。ラタリア、今だ。 [音楽] どうした?早くやれ。 でもさしたら違う。 早く ち怖い。 [音楽] いいか?よく聞け。お前が戦えないのだろ。俺はもう面倒を見きれない。 [音楽] もうすぐ世界を脅やかす波が来る。それまでに俺は少しでも強くならなきゃいけないんだ。 [音楽] だが俺は守ることしかできない。誰かに戦ってもらうしかないんだ。お前がダめなら別のやに。 [音楽] だから 最悪と戦うの。 それが俺の役目だ。 分かった。 [音楽] ああ、 [音楽] ご主人様、私戦います。だから捨てないで。 [音楽] あ、これは現実ゲームじゃない。生き残るためには戦うしかない。 [音楽] これで新しい武器をくれ。 じゃ、そろそろじちゃんに剣を持たせてみるか。まずは短めな剣がいいだろうな。これなんかどうだ?鉄のショートソードだ。 [音楽] 親父、この近くに俺たちの装備でも行ける町や村はないか? そうだな。あんちゃんたちの装備だったらここだな。 いくらになる?全部で銀貨 2 枚といったところですね。そうか。なあ。この辺りで手っ取り早く稼げそうなところはないか?うん。あの単鉱で取れる鉱石を売れば多少のお金にはなると思いますが。 [音楽] お、何か問題があるのか? 最初の波以来危険な魔物が住みつきましてね。 今では誰も近寄ろうとはしません。 なるほど。全く召喚されたっていう勇者様は何をしているのやら。専用効果とスキルか。ロープシールドそのままだな。 [音楽] よし。エアストシールド。 おお。 ご主人様。 なんでもない。行くぞ。 危険な魔物がいるらしい。何かあればすぐに逃げる。ちゃんとついてこいよ。 はい。あ、あの、 なんだ ご主人様のことは何と呼べばいいですか? [音楽] 何でもいい。 じゃ、じゃあ、あ、ここか。よし。 [音楽] これって これは高く売れそうだな。 ラフタリア、今度はあっちの [音楽] 犬の魔物があのみんなやお父さんとお母さんを最初の波の時だな。これが夜泣きの原因か。 [音楽] お前の両親を殺したのはあいつか。 うん。 いいから2人よ。 今ここでお前があいつを倒すんだ。 え? お前が戦って俺が強くなったら最悪の波を知りけて悲劇を繰り返さずに住む。お前の両親は帰ってこない。でもお前と同じ教遇になってしまいそうな子を助けることはできる。そして俺にできるのはお前が最大限戦えるようにすることだけだ。 [音楽] [音楽] ラフタは今だ。こいつを剣で刺すんだ。早く。 [音楽] 俺が死ねばお前も死ぬんだぞ。あ、 だったら早くやれ。これは命令だ。 [音楽] うう。 [音楽] 2 人はもういい。戦えないなら下がってここを出ろ。 でもご主人様は それはお前の逃げる時間を稼ぐと一緒。 [音楽] 早く行け。 ご主人様。 [音楽] いや、いや、行っちゃいよ。 [音楽] 置いてないで。死んだ。 [音楽] [拍手] [音楽] エアシールド ラタリア [音楽] よくやったな。サ ふ様。 盾の力があっても傷はそれなりに痛いんだ。 絶対に死なないで。私を 1人にしないで。ふ様。 名前お前が戦い俺が守る。 [音楽] そうすれば絶対に死ぬことはない。 はい。 この魔物を盾に吸わせたら帰るぞ。 はい。おふ様。 だから もうちょっと鉱石が高値で売れたから好きなだけ食べていいぞ。 [音楽] はい。 うまいか? うん。 そうか。 なおふ様。 絶対に生き残りましょうね。 当たり前だ。 お、 やっぱお子様ランチはこうじゃないとな。 あ、 待て。 単鉱での戦いから1週間 待ちなさい。 [音楽] 盾は数えるのが面倒なぐらい様々なスキルや技能を覚えた。だが油断してダメージを受けてしまった。 [音楽] [音楽] 様 シールドの黒元も違いそろそろ俺たちの装備を変えるべきか [音楽] な様 やりました。 いやあ、違えたな。別ぴさんになったじゃねえか。 [音楽] 近頃見かけなかったが何してた? 宿の人にテーブルマナーを教わりました。直フ様みたいに上品で食事がしたくて。 [音楽] そうか。そうか。大きくなって前に来たちとは大違いだ。 [音楽] うん。 そうか。 なんだあんちゃんは僕年人だな。俺も驚いてるところだ。この国がロリコンばかりでな。ちゃん可愛いな。もう [音楽] 1本まだ。 小さい女の子が可愛いのは分かるが、 こいつももう持ってけ。 えっと、 どもいつも [音楽] なあ。あんちゃん分かってねえのか。アンテナな。 [音楽] 親父さん、そんなことより今日は直フ様の防具を買いに来たのです。何かおすめはありませんか? [音楽] 何を言ってる?今日はお前の装備を買いに。 それはありがたいことですが、その前に自分のことを考えてください。 草減で怪我をされたのを忘れたんですか? いや、それよりもお前の武器を なおフ様、タム群れはほどほどにしていただきません。死んじゃいますよ。 親父さん、この件よく切れそうですね。 魔法鉄の剣だ。使ってみるかい? [音楽] おくしてくれるんですか? お嬢ちゃんの頼みだったら負けてやるや。 ありがとうございます。 あの、ついでに鎧いも見せてもらえますか? あ、もちろん。 下たかになったというか、図々しくなったというか。 銀貨180 枚の範囲でお願いしたいんですが。 だったらこの鎧なんかどうだ? さすがにこれはないだろう。 うん。確かに直踏み様らしさは消えてしまいますね。 ならアンチャン用にオーダーメイドで作ってやってもいいぜ。 オーダーメイド? ああ、今ある素材で作るんだったら明日までにできるぞ。 是非お願いします。 け、おまけしてもらえてよかったですね。 ああ、 本当にいい方ですね。武器屋の親父さん。 どうだかな。 今のは私じゃないです。 俺だ。 ご注文は俺は一番安い定食。この子には子供用乱長。 なおふ様、私はもう子供じゃありません。私にも 1番安い定食を。 はい。無理して大人ぶらなくていいんだぞ。 無理してません。 むちゃくちゃ悪人っぽくないか。 かっこいい。すごく似合っててかっこいいです。 名けて万族の鎧いだ。なかなか生かしてるぞ。盗賊みたいで。 俺は一応勇者なんだが。 素敵です。 せっかく作ったんだ。装備しないと損か。おい。 町の雰囲気がも々しくなってきましたね。波が近いからな。せめていつどこで起こるのかさえ分かれば対策が立てられるんだが。 [音楽] なんだあんちゃんたち教わってねえのか。 [音楽] この町の広場から見える教会にでかい砂計がある。 その砂が落ち切った時、勇者は仲間と一緒に波が起こった場所に飛ばされるらしいぜ。こちらです。 [音楽] これが王野言っていた流国の砂ど時計か。 [音楽] これは何での時間を示しているのか。 そこにいるのは直か。 [音楽] おいおい、まだそんな装備で戦ってるのか?直 ふふ様。こちらの方々は [音楽] ちょっと元様が話しかけてるのよ。あ、 [音楽] 初めまして。俺は槍の勇者北村元康と言います。 [音楽] ゆ様 可愛い。え、元様、ア人不勢にそのような 君みたいな可愛い子には剣は似合わない。この俺が守ってあげよう。 [音楽] すみません。私は直フ様と一緒に戦うと決めているので。 直とだめだめ。こんなやと一緒にいたら君の身に聞きます。なんだよ。 本当のことだろ?行くぞ。 [音楽] え、 君だって直フの噂を知らないわけじゃないんだろ。噂? [音楽] 波で会いましょう。 足まいになるなよ。 あ、あの、 なんだ、 他の勇者様と何かあったのですか? お前が知る必要はない。 なおふ様、私は先に休みます。おやすみなさい。 どうせ本当のことを言ったって誰も信じやしないんだ。 [音楽] なおふ様、 どうした?いえ、その私は、私は直フ様と出会えて良かったと思っています。 [音楽] 直フ様は私の病を直し温かい食事を与えてくれました。私に生きる術を教えてくださいました。 [音楽] お前の両親は帰ってこない。でもお前と同じ恐遇になってしまいそうな子を助けることはできる。 [音楽] [音楽] そして私に戦う理由を示してくださいました。 あの波に立ち向かう理由を私はあなたの剣です。どこへだってついていきます。 [音楽] そうか。 [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] ここ [音楽] 最悪の波らヘラ [音楽] 2行くぞ。 直フ様、あそこと村です。 住民の避難は [音楽] おろし 騎士団に場所を教えてをしまいか 白は遠くないが岸が駆けつける頃には村は 全滅だ 行くぞ 村だ は [音楽] 大丈夫ですか? ラフタリア、お前は住民の避難を誘導しろ。 様 俺は敵を引きつける。勇者様だ。盾の勇様が [音楽] [音楽] いいかお前ら。俺が引きつけてる間にさんとしろ。 [音楽] 助けているぞ。 [音楽] 早く逃げろ。シールドクルくそうい。 [音楽] こっちだ。ゾンビでも気合入れてついてこい。知らない奴らを命がけで守るなんて。俺もバカだな。 [音楽] [音楽] 皆さんこちらです。早く。 [拍手] [音楽] さすがにこの数はきついな。裏の被害を最上限にするにはエアシールド来る。 [音楽] くそ。 [音楽] やめろ。やめろ。 [音楽] くそ。収まる気配がないな。あいつら何やってんだ。 さす [音楽] [音楽] [音楽] やったか。 勇者様。おい、どうして 皆勇者様の勇敢な姿を見て思い直したんです。 この村は私たちの村です。逃げるわけにはいきません。私たちも戦いません。分かった。避難が終わるまで先生維持に協力してくれ。巻き物。 [音楽] [音楽] こいつは無理だ。お前らは下がれ。 ジ、家族がいるんだろ。こんなところで無駄にするな。フ様 よ。任せたぞ。 [音楽] よくやった。すごい。 [音楽] ここは任せて。早く避難を。 はい。 どうかご。 さて、 敵の数が減らない。落ちれ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 一気に焼き殺せたな。 [音楽] [拍手] 盾の勇者が頑丈 俺たちも友か [音楽] なふ様がいると知ってて返答第では許しませんよ。 [音楽] 見盾の勇者の仲間か。 私はなおふ様の剣ブレイは許しません。 アーチング勢が王国騎士団に逆らうつもりか。 守るべき民を内が城にして何が騎士ですか? ラフタリア、もういい [音楽] ですが やめろ。 そうそう。大しくしていれば我々も間違えずに住む。 そうだな。大なしくお前たちが魔物の餌になるのを眺めるのも悪くないかもな。 [音楽] 大戦を ここで名誉の戦士を遂げるか。 ラタ はい。 いいか?俺たちが時間を稼ぐ。その間に神経を整えろ。ラプタリア行くぞ。 はい。 [音楽] 盾に任せて。我々は最入者の音向かうぞ。 [音楽] 今だ。 盾の勇者を援護する未神系 [音楽] 密集神系突撃 [音楽] な様騎士団が様行くぞれ俺が決 [音楽] 食らえきやー。 [音楽] 直様空がうま。こんなところだろう。 [音楽] 今回のボスは楽勝だったな。 ええ、これなら次の波も余裕ですね。 そういえばのおフは いなくて正解ですわ。足出まになるだけですもの。 [音楽] そうだな。 よくやってくれた。 騎士団か。今更来られてもな ですね。 まあまあそうおっしゃらずに王が補銃を用意しております。さ、参りましょう。 [音楽] なおフ 様。村にいた魔物は全て倒しました。 [音楽] そうか。 私たちは勝ったのでしょうか? 勇者様、ありがとうございました。 盾の勇者様がいなけれ [音楽] [音楽] 勇者諸君誠に大義であった。こ宵いは宴だ。存に楽しむ。 [音楽] おお。いや、さすがわ様。これでこの国も安だ。 [音楽] 何が宴だ?報酬のことさえなければこんな場所なんか。 [音楽] 今回の視聴者は数人程度で住んだらしいぞ。 本当に勇者様々ですわ。 私は巨大な化け物を相手に 1歩も引かず騎士団の誇りを持って。 槍の勇者様にお会いできて栄ですわ。一の女性はいらっしゃるのですか? [音楽] いや、 元様はお疲れですので。 お、そこの君、 [音楽] 元安様。 [音楽] 直様、 お腹空いてませんか?すごいご馳そうですよ。 [音楽] 食いたければ食ってこい。 直ふ様も一緒に。 俺はいい。 [音楽] 人員の転争か。これにもっと早く気づいていれば 一緒に食べましょう。 なおふ様一口どうぞ。 いや、俺は すごく美いしいですよね。 [音楽] 直 [音楽] 血闘だ。 [音楽] 聞いたぞ。お前と一緒にいるラフタリアちゃんは奴隷なんだってな。 だったらなんだお前。 ラフタリアは俺の奴隷だ。それがどうした? いいか?人は人を冷続させるもんじゃない。何を今更そもそもこの国は奴隷度を禁じていないはずだ。 俺たちは勇者だ。勇者が奴隷を使うなんて許されない。 [音楽] それはお前の理屈だろう。俺は違う。 勝負だ。 俺が勝ったら楽タリアちゃんを解放しろ。 こっちが勝ったらどうするつもりだ?その時はこれまで通り好きにすればいい。話にならないな。 [音楽] なふ様、 奴隷を仲間にするなんて。落ちるところまで落ちたな。 [音楽] 話は聞かせてもらった。勇者ともあろうものが味を奴隷として使っていようとは。 [音楽] やはり盾の勇者は罪人ということか。 [音楽] この血統わしが認めよう。お [音楽] その必要はありません。私は自分から望んだ神様と 何の真似だ。 哀れな娘よ。主人の肩を持つよう呪いをかけられているのだな。 何?安殿が勝てばすぐにその呪いを解いてやろう。 おい、いい加減に。 [音楽] 従わねばお前の奴隷を没収するまでだ。 まさか逃げるつもりじゃないだろうな。 貴様。俺が勝てばラフタリアを返すんだ。 盾の勇者がどうやって勝つもりなのかしら。 [音楽] これより槍の勇者と盾の勇者の血闘を取り行う。勝輩はとどめを刺す寸前まで相手を追い詰めるか。本人が敗北を認めることで決める。 [音楽] [音楽] なおこの血闘はベルロマルク国王を並びに教皇様立ち合いのもに取り行う正当なものである。 [音楽] 元様頑張って。 [音楽] 最強の槍と盾が戦ったらどっちが勝つかなんて話があったよな。直よく負け認めろ。 [音楽] では始め止めたか。さすがは盾の勇者ってところだな。 [音楽] お前の負けだ。これが最強の槍と盾の勝負だろ。俺の盾を貫けなかった時点でお前の負けだ。 [音楽] さての攻撃なんて効くはずが か 行くぜ。 アル、どうしてこんなところに? てねえ何のだ? どうせ勝てないなら嫌がらせでもしてやろうと思ってな。ほど戦えだ。 [音楽] [拍手] [音楽] レアシールドバコラやめろに嘘でしょ。 [音楽] [音楽] このまま行けばど勝つんじゃ。 南フさんが押してますね。 盾のくせに槍の勇者様になんてことをするのかしら。 神聖な血闘を何だと思ってるんだ? [音楽] さっさと負けを認めろ。これ以上集体をさらすな。モテ男 [音楽] だ。誰がこんなんか。 そう。 ならお前の顔と股感を集中的に攻撃してやろうが。 俺は卑怯者だからな。 やめろ。 [音楽] 魔法か。頼んてめ [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] 俺の勝ちだ。 [音楽] [拍手] 待て。ん、 1対1 の血統に横やりが入った。今の勝負は向こうだ。はあ。お前の仲間が血闘に水をさしたんだ。魔け犬の遠だな。 違う。そこにいた奴らは見てただろう。 [音楽] あの女マインが魔法を使ったの。絶対に見てたはずだ。俺が倒されたのはあの女が魔法で。嘘だ。見てたはずだ。 罪人の言葉など信じる必要はない。槍の勇者よ。そなたの勝利だ。 さすがですわ。元康様。 [音楽] いやあ。 [音楽] 盾の勇者さん、お気持ちを察します。残念ですわね。また [音楽] 1人で戦うことになって。 [音楽] [笑い] 見事だったぞ。元安ども は さすが我が娘マルティが選んだ勇者よ。 え、パパ、 それにしてもマインが王女様って知った時は驚いたよ。 はい。私も世界平和のお役に立ちたくて。 [音楽] そうか。全部こいつらのせいだったのか。お気に入りの勇者に取り入るため俺に冤罪を被せた娘。そして娘のためなら平気で事実をねじまげる父親。 [音楽] この血闘も最初から仕まれていた。 あの娘は盾の勇者に無売無理やり奴隷にされたのです。どうか助けてあげてください。 [音楽] こいつらはそんなに俺をしめたいのか?俺は望んでこの世界に来たわけじゃない。呼んだのはお前らだろ。 [音楽] そして俺だけがこんな目に 盾の勇者が刺激していた奴隷は槍の勇者によって見事解放された。 そもそも盾の勇者なんて召喚しなければよかったのよ。 盾以外の優者で十分だろ。 あんな犯罪者処分すればいいのよ。 盾はこの国に必要ない。盾は即刻処刑するし。 [音楽] 盾だからか。 俺が立てたけちくし。 [音楽] さあ、娘の呪いを解いてあげましょう。 ラフ2人では始めよう。 [音楽] おい、 [音楽] これであなたの自由よ。元様の人に感謝します。 [音楽] この2人は [音楽] [音楽] ああ、ここは地獄だ。 [音楽] こんな世界は [音楽] この卑怯者 なお様になんてことを 私がいつ助けてくださいなんて頼みましたか でも楽タリアちゃんはあいつに告使されてたんだろう あなたが直フ様 の何をしてるんですか?なふ様はいつだって私にできないことはさせませんでした。私が怯えて嫌がった時だけ戦うように呪いを使っただけです。 [音楽] それがダメなんだ。戦いは共容するもんじゃない。 [音楽] 直様は武器が使えないんです。なら誰かが戦うしかないじゃないですか。 君がする必要はない。ボロボロになるまで使われるだけだ。 [音楽] 直様は私を守ってくださいます。 疲れたら休ませてくださいます。 いや、なはそんなやつじゃ。 あなたは病を患らった。死ぬとも知れない奴隷に手を差しめることができますか?なおふ様は私が食べたいと思ったものを食べさせてくださいました。病で苦しむ私に貴重な薬を分け与えてくださいました。 [音楽] あなたにそれができますか?できる [音楽] ならあなたの隣には私ではない別の奴隷がいるはずです。 [音楽] それは いい加減にしなさいよ。人の分際で何を偉そうに。 これ見てみろ。 なんだな。揉め事か。 マインさん、あなたが行った反則行為についてお聞きしたいのですが。 何のことでしょう? 反則行為。 さっきの血闘安、お前の負けだ。 誰かさんが直踏に向けて魔法を放ったんだ。風魔法のようだったから分かりにくかったけどな。 まい、 見違いじゃないでしょうか。周りの監州は何も 王に黙らされてるんですよ。貴族たちの目を見れば分かります。神聖な血闘を王族自らが怪我すとはな。 なおふ様、 何しに戻ってきた?俺を笑いに来たのか? 私は 裏切り者に用はない。どこにでも行っちまえ。 噂を聞きました。 直フ様が仲間に無理やり関係を迫った最低の勇者だと。でも私は直ふ様がそんなことをやったなんて。 俺はやってない。 直ふ様 来るだ。 どうか私の話を 俺に触るな。 深い元のおかげで自由の身になったんだろ。もう俺に関わるな。 それとも負け犬のつでも拝んでこいって奴に言われたか?もうほっといてくれ。 [音楽] 私は直フ様を信じています。どうすれば私のことを信じてもらえますか? [音楽] 信じる?裏切ったのはお前の方だろう。 私はどんなことがあってもなふ様の味方です。 嘘だ。そう言ってまた俺を騙すつもりなんだ。 私は 黙れ。お前たちはまた俺に罪を着せるつもりなんだ。ここじゃ俺は初めから負け組だった。どんなに頑張っても誰も認めてくれない。誰も信じてくれない。 こいつのせいで俺はあ、くそ。 [音楽] この盾は私を何回も守ってくれました。あの波の時だって直フ様は戦えないのにこの盾で村の人たちを守ってくれたじゃないですか。 [音楽] 俺は別に村を守ろうと思ってやったんじゃ。 それでも直フ様はたくさんの命を救いました。 俺はそんな人間じゃない。お前のことだって最初は使えるとぐらいにしか [音楽] いえ。なフ様は私を救ってくれました。 違う。 俺はただ自分のことだけを考えてこの世界中の誰よりもなフ様を知っています。なおフ様の優しさを知っています。 [音楽] だから世界中が直フ様を悪く言っても私は 違うって何回でも直ふ様はいい人なんだっ て言います。私の命を救い剣を与え生きる 意味を教えてくれたのは直様です。 私はあなたの剣。たえどんな苦難があろう とも突き従います。 それはずっと誰かに言ってもらいたかった言葉。いや、ラフタリアはずっと私はあなたの剣です。どこへだってついていきます。 [音楽] 直フ様が誰も信じられなくなっても私は信じてます。 私を救ってくれたなおフ様をえ、偉大なる盾の勇者様を [音楽] どれ 何を言ってるんですか?私ですよ。ラフタリアです。 [音楽] いや、だってラフタリアは子供。 全く相変わらず私を子供扱いするんですね。確かに私はまだ子供で頼りないし、すぐに泣いちゃうし、足でまいかもしれません。でもどうかそばにいさせてください。私には直様が必要なんです。 [音楽] 俺は間違ってない。勇者が奴隷を刺激する方がおかしいだろ。今だってラフタリアちゃんは洗脳されてるかもしれないんだ。 それはどうかな?あれを見てまだそんなことが言えるなんてすごいですよ。辛かったんですね。これからは私にもその辛さを分けてください。 [音楽] おはようございます。直フ様。 [音楽] これラフタリアが作ったのか? はい。白の厨房で頂いた残り物をパンで挟んだけですけど。 ラフタリアなんだよな。 え? いや、まだ慣れなくて。 ア人は幼い時にレベルを上げると比例して肉体も急成長するんです。 [音楽] ア人は人間じゃない。獣や魔物だと差別される理由がそれです。 [音楽] そうか。 残り物にしては美いしいですよ。 [音楽] なふ様。 足がする。うまい。 これからは一緒に美味しいものをたくさん食べましょうね。なおふ様。 [音楽] あ、 頑張りましょうね。 [音楽] 王はそのようなこと。 おそらくはマルティ様の還元によるものか と。 盾の勇者様の方はドレーの店にあ人の娘を 得ました。 そうですか。 まずは安心しましたですが、メルロマルク による私勇者召喚の情報はこちらの国でも 大きな波紋を呼んでいます。周辺諸国が 介入してくる事態は何としても食い止めね ばなりません。オトの同性は引き続き我ら が監視をお引き受けいたします。頼みまし たよ。 [音楽] この旅の波に対する活躍と我が依頼を達成してくれた報酬として元安殿には銀貨 4000枚を5月殿と連殿のには銀貨 3800枚を援助金として渡そう。 そして盾には規定通り銀貨 500 枚だが先の血闘で奴隷を解放した代金と総裁し今回の援助金はなしとする。 さすがにそれは問題では 勇者同士の戦いにおいて不正を行いドレモンでしたっけ?それを解除しさらに援助金まで払わないんですか? 確かに ルール上では明らかに直ふは勝っていた。 俺は負けてねえ。 それは違いますわ。 伊様、レ様、 1対1 の血統においてマントの下に魔物を隠していたのは盾の勇者ですから父上は決着の采敗を見送ったのです。 それでもあなたが魔法を放ったことは反則です。 [音楽] 俺は卑怯者だからな。 [音楽] それに波において実際騎士団の代わりに村を守ったのはなおふだ。最低限いくらかの報酬は出すべきかと。 [音楽] では最低限な炎助金だけは支してやろう。受け取ったら早々に消えせろ。 [音楽] 良かったですね、ランフ様。 こんなところで無駄な時間を過ごす必要がなくなりましたわ。行くぞ、ラフタリア。 [音楽] [音楽] [音楽] はい、これで新しいドレモンが刻まれました。入れ直す必要なんかなかったのに [音楽] 欲しかったんです。直なおふ様に信じてもらっている証が。 そんなものか。 そ、それよりなおふ様、そのどうですか? [音楽] 奴隷使いの盾か?お、なんだ? 何でもありません。 それにしては、 お、 あの痩せっぷのガリガリをよくぞ期間でここまで。処女でも金貨 20枚は硬いです。 私は処女です。 ならば35枚。 金貨35枚か。 直ふ様。 おいお、 それは魔物の卵です。銀貨 100 枚で最低でもリアル育てれば倍の価値になる魔物のひが当たりますよ。 フィロリアル 直フ様も見たことがあるはずですよ。町で 2車を引いている大きな鳥のことです。 あれか。しかも大当たりを引けば金 20 枚との桐リドラゴンがあなたの手に。ガチャよ。 ガチャ? いや、なんでもない。 どうですか?お1 つ。今ならドレーえモンの代金コミでお安くしておきますよ。 なおふ様、このような無駄遣いは良くないです。 この先ラフタリア1 人を戦わせるのも良くないと思ってない。魔物なら戦いの手伝いぐらいできるはずだ。 私は1人でも戦えます。 そうしたらまたドレーションに売り払えばいいだろ。 とにかく財布の紐は以上緩めないようにしてください。 分かったよ。村の親戚に頼まれてな。 盾の勇者様の力になってくれと あの時助けた誰かでしょうか? さてのお前さんが作ってくる薬よりコヒ異のレシピが書いてある。やるから使ってくれ。 [音楽] この世界の文字は読めないんだが。 そうそう。魔法屋のばあさんも来てくれって。うちと同じで理由と村で孫が世話になったと言ってたぞ。 盾の勇者様は回復と援護の魔法適正があるようだね。そちらのお嬢ちゃんのは光と闇の魔法。楽手だからね。原衛魔法なんかがおすめだよ。だとすると [音楽] [音楽] 俺たち魔法書を買う余裕は。 これは孫がお世話になったサービス。 本当は水晶玉を上げたいところなんだけど。 知らないのかい?水奨玉を使えばそこに封じた魔法を [音楽] 1つだけ覚えられるんだよ。 初耳だ。 勇様にいくつか発注があったと聞いてたんだけどね。 大型俺以外の勇者には渡されてるんだろう。 魔法書で覚えるのは大変だけど、真面目にやればあなた次第で多くの魔法が覚えられるわ。頑張ってね。 [音楽] ありがとう。ありがとうか。やっぱり読めない。本を翻訳してくれるスキルとかあればいいんだが。 一緒に覚えましょう。 文字と魔法? それもそうですが、私と一緒にです。 次の波まで一あるし。それしかないか。今夜は龍村に泊う。飯でも食ったら明日はレベル上げにでも行くか。 [音楽] はい。 おい、起きろ。 2人 ぴー。うお。え、 [音楽] 可愛いですよ。直フ様。ピ [音楽] フ様を親だと思っているんですね。 すり込みってやつだな。 いい名前を考えてあげないと。 そうだな。 [音楽] [笑い] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] たった2 日でこんなに大きくなりましたね。 成長補正が聞いたんだろうなあ。フィーロ フィロリアルだからフィーロって少し安直すぎませんか? こいつは気に入ってるみたいだぞ。 おい、あれはなんで騎士様たちが この度涙の鉱石を称えられ槍の勇者元安様がこの地の領主に任命されました。 速やかなの通行税をかけます。村に入るのに銀貨 50枚出るのに50枚。 そんなむちゃくちゃな。明日食べるものすらなくなってしまう。 漁師様の言うことが聞けないと 当たり前だろう。 盾の勇者まだこんなところにいたのですか?ここはもはや元ヤ様の両地。口出しは不要です。というか犯罪者はとっとと出ていってください。 出ていくのは構わないが今の話ここの連中が飲み込むとは思えないぞ。 元安、お前ここの宿屋が 1泊らか知ってんのか? えっと、 食事付きで銀貨1 枚だ。お前らは村を出入りするだけで 100 日分の宿台を奪おうとしてるんだぞ。 そうだ、そうだ。 大体きなりやってきて漁師だなんて。そもそも波でこの村を守ったのは盾の勇者様じゃないか。 国の決定に意義を唱えると。 [音楽] お前らいい加減に。 我らのことはご存知でしょう。マルティ様。 あなたたち これを直フ様あれは [音楽] ただ物じゃないことだけは確かだな。 なんですっての勇者村の権利をかけて勝負よ。 [音楽] はあ。 断るですが、この勝負に負ければ村は槍の勇者様のものに。この時期に増税など漁師である私としても容認できるものではありません。 だからってドラゴンレースなんてなんで俺がそんな面倒なことを 向こうは盾の勇者様を指名しています。そもそも我々には勝負の資格がないのです。 大方マインのやに都合の悪いことが書かれてたんだろう。 ではその腹せで勝負を 勇者様のフィロリアルはやる気のようですが、 あいつ フィロリアルとドラゴンって仲が悪いって本当なんですね。 どうか何言っとぞ。カつには報酬をお約束しますので。 負けても責任は持てないからな。 だって鳥だし。 こんなので俺のドラゴンと勝負しようだなんて。あ、あ、様、様、自由魔法よ。急いで。 [音楽] [拍手] [音楽] これは後から来るやつかもしれね。 この卑怯者。 強いに近づくからだろう。 直フ様のこんな楽しそうな笑顔初めて見た。 コースはこの村の外周の道を先にこの門の前についたものを勝者とします。 元様、ふ様、頑張ってください。 それではスタート。 [音楽] 余裕だな。 うあのたる我ら目り断りを今一度読み解き我が前に穴を作れアースホールあの勇者様が [音楽] [音楽] フィーラま や様、その調子ですわ。 [音楽] [音楽] 力の根源である我が名を今一度読み時き、かの者の速度を落とせ。 スピードダウンサーくそう。 [音楽] 何してんだ?もっと早く走れ。 [拍手] [音楽] あと1周よくいまし。 [音楽] この今一度読み、神の頃の速度を上げよう。ファストリード。俺道を塞がれた。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] このままじゃアに行くぞ。フィーロー。アっとシドフ様。 [音楽] [音楽] [音楽] の勇者様頑張れ。 もっと早くなれ。 [音楽] [音楽] 勝ったんだよな。 お見事でした。 これで私たちも安心して復興に専念できます。お、 霊を言うならこのフィーロー。 あ、え、 [音楽] 不せよ。 フィロリアルの正体がこんなデブ取りだなんて聞いてないわ。 しかし姿が変わったのはゴールの後ですし。 不正はそっちの方だろう。今年あなたの何だろう。 あ、一体何をしに 盾の勇者様の言う通りです。 コース上に魔法の痕跡がございました。 それこそこの犯罪者がやったに違いありません。 いえ、盾の勇者の魔法適正は回復と援護。連れの楽士は光と闇。今回使われた魔法とは系統が違います。 こいつらつの間に俺たちのこと? 槍の勇者様一が不正を働いたことは明白。 わかりました。今日のところは引き上げます。 今回はたまたま勝ちを譲ったが次は負けないからな。大体にしてこのデブ 交換大丈夫か? あ、なふ様 とにかく首を洗って待ってろよ。 あ、お事に。 勇者様、今回は本当にありがとうございました。重ね重ね。なんと俺礼を申したら良いか。 [音楽] 霊はいい。 報酬をよせ。 あ、 今村を回って近銭を集めております。どうか数日を待ちよう。 金はいらない。 勇者様、 盾の勇者が復興資金を巻き上げたなんて噂を立てられたくない。 そんなこと言う人はこの村には どうかな。 しかし困りました。一体何をお渡しすれば こう ん 食えおい。 [音楽] すみません。 なおふ様、やっぱり少し止めていただけますか?う、 [音楽] すみません。休ませてもらった上にこんな これからは2 馬車の旅が多くなる。乗り物酔いは克服してもらわないとな。 はい。 少し顔が赤いな。熱か。 いえ、フィールも 2馬車を引けて嬉しそうですね。 そうだな。 勇者様は業に興味は終わりですか?業。 この手型がお役に立つでしょう。行崎の村や町で通行量を払わずに自由に生きできますので。 モンスターと戦って成長しながら商売もできる。いいかもな。 私も頑張ります。今日はもう寝ろ。見張は俺がやる。 あ、はい。 フィーロ 羽が熱苦しいぞ。 ひどい。 なおふ様。なおふ様。 あ、すまん。寝込んでしまった。 おはえ。そ、その子は [音楽] [音楽] おはようご主人様。 こ、 一体誰ですか? 俺が知るか。 お、お腹空いた。 [音楽] いらっしゃい。いい奴隷を変えたからって自慢しに来んなよ。 違う にしてもお前やっぱりロリコンだったのか。 違う。 ご主人様。 お腹空いた。 よかったら一口食うか。 はーい。 こら、フィーロ いいってことよ。ジの一口なんて。 [拍手] [音楽] いただきまあ余な。 [音楽] で、あいつは一体奴隷シさんが言うにはフィロリアルには王やち女王と呼ばれる群れの主がいるそうなんです。 [音楽] そんなのおぎ話だろ。 王や女王は高度な変身能力を持っていて普通のフィロリアルに化けて紛れているのだとか。 [音楽] だからって人間にまで姿を変えられんのか。すげえな。 しかも特別な魔物もんでないと聞かないと。予想外の出費だ。魔物門を施す時は大変でしたね。フィーロンすごい力で抵抗してレベル [音楽] 19であれだからな。 これが70とかになったらどうなるのか。 [音楽] で、その女王様とやらをただ見せび開らかしに来たわけじゃないんだ。 服を売ってくれ。 服? 変身の度に破かれてたらあっという間に破散だ。 確か変身する種族のための服がありましたよね。 そいつは特別性だな。うちにはない。要塞屋に行ってくれがその格好でほっつき歩いてたらまずいんだろう。 [音楽] 他の客が置いてったもんだ。あ、可愛い。天使みたいで可愛いですね。 [音楽] いや、背中から羽が生えているから本当に天使かも。 ご主人様可愛い。 知らん。 だめですよ。お父さん。 お、女の子は可愛いって言われることでどんどん可愛くなるんですから。 ご主人様はフィーロのお父さん? 違う。飼主だ。 じゃあラフタリアお姉ちゃんは 娘みたいなもんだ。 違います。 そんなことよりも。 そんなこと。 返信しても破けずに変身後には元に戻る服が欲しいんだが。 ああ、そちらをご所毛ですか。 魔法の糸はお持ちですか? 魔法の糸? 変身後に元に戻る服は本人の魔力で紡いだ糸で作るものなんです。 つまりオーダーメイド品ってことですか? ええ、魔法の意図さえあれば私が最高にキトなお洋服を仕掛せて見せます。 ほお。 魔法の糸ねえ。 確かにうちで紡ぐはできるけど、肝心の魔法の石が壊れてしまっていて、今は無理なの。それ高いのか? 値段もだけど数が出回らないの。 困りましたね。 なるべく早く手に入れられるようあちこちに声をかけておくわ。少し待っててくれる? ねえねえ、 これ何? 魔法の適正を見る水晶玉よ。ひろちゃんも見てあげる。 しばらくはこのままか。色は風属性。敵はみんな沸騰ですね。 を引く ご主人様の夕場所へのシートを見つけたら全力きでお空ビューン。 服が手に入るまで時間もかかるし、その間に業承して稼ぐぞ。 村の漁師さんから商業通行手方をいただけて助かりましたね。 ご主人様、前に誰かいるよ。 どうかしましたか? お願いします。馬車に乗せてください。 え、 山向こうにある村まで急いで薬を届けないといけないんです。 [音楽] フィーロ、全力でどれくらいだ? すぐだよ。でも2 場車引かなかったらもっと早くつく。銀海 [音楽] 1枚で運んでやろう。 え、でも薬台だけでもう 金の代わりになるものでもいいしけでもいい。白を切ったら許さんが。 [音楽] それなら ラフタリア尋おう。 はい。 [音楽] ありがとう。 霊は言葉ではなく金で頼む。行け、フィロ。お、 [音楽] おい、止まれ。通行ぜ。 後で取りに戻る。 おふ、薬勝ってきたよ。 あんたは任せ。薬は俺が飲ませておく。 でも サービスだ。 [音楽] [音楽] ああ、すまないね。 おふ、薬もう聞いたのか? ああ、苦しいのがすっと取れたよ。ありがとうね。 あの、一体どんな魔法を使ったんですか? [音楽] 余計な選はするな。それよりも。 あ、はい。銀貨 1枚分にはなるかと。 確かに。じゃあな、本当にありがとうございました。 物を売るだけでなく人も運ぶ。業はなかなか稼ぎになるかもな。 [音楽] [音楽] [音楽] 身長の成人の馬車に乗れるとはついてます。 身長の成人 しまで有名になっていますよ。神の鳥が引く馬車に乗り病で苦しむ人々を特な薬で癒す人と [音楽] ピーロって神様 ほら人前で喋っちゃだめって直フ様に言われたでしょ。 [音楽] ごめんなさい。 会話までできるとはさすがは神の鳥です。 別に神じゃ。 直フ様、道の先に誰かいます。 あっと、ストップ、ストップだ。 その妙な鳥の引いてる馬車にアクセサリー商人が乗ってるって聞いてな。なあ、いるんだろ。 [音楽] 面倒な客だったか。 そいつを引き渡してくれりゃ命までは取らねえや。 命以外は全て取るということか。 さすがいな。あんちゃん アんだがなかなか美人じゃねえか。今夜は楽しくなりそうだぜ。直ふ様、あいつを切ってもいいですか? [音楽] 俺が止めても切るだろうが。 ヒロも やめとけ。やめとけ。こっちにはクラスアップした用人棒がいるんだよ。先生お願いします。 [音楽] クラスアップ。また知らない言葉か。とにかく油断ならない相手だってことは分かる。こんな時俺が援護の魔法を使えれば [音楽] 力の根源たる我が命る。 断りを今一度読み解きろを起こして私を隠せ。ハイドミラージュ [音楽] ファストルネイド。 [音楽] 別商人からあの馬車に乗ってるやつを襲えばいいもんをたんまり持ってるって言われたんだよ。仲間に売られましたか。 で、こいつらをどうする? 普通に考えれば自形団に渡すべきですが。 あんた盾の勇者だろ?武器も持たずに盾だけだったから一発で分かったぜ。 自系団にあの悪道の盾の勇者に襲われた哀れな冒険者ですとでも言うつもりか。 師の通りで連中も盾の勇者より俺たちを信じるさ。 ならしょうがない。死んでもらうか。 フィーロお腹空いてるか? 空いてる。ご飯。 こいつは雑色でな。 何でも人のみだ。 身長の成人が人殺しなんてしていいのかよ。 成人でもないし、振りかかるのこを払うのは当たり前だ。今まで散々殺してきたんだろう。今度は自分の番だと思って諦めろ。 [音楽] 待ってくれ。命だけは取らないでくれ。 分かった。命だけは取らないでやる。 ただし 盗賊からお宝を奪うって悪人より悪人っぽくありませんか? それは違います。彼らは全財産で身長の成人より命を勝ったのです。命をも商売の谷にするとは。 最近すっかり失われた商たましい商人の鏡ですよ。勇者様は ただの脅しでは 2 人とも口を動かす前に手を動かせ。それとあんたは今回の迷惑量としていくら払ってくれるんだ? では私の持つあらゆるノウハウそして人脈を提供しましょう。 ノブハウト脈。 ええ、私はあなたがとても気に入りましたので。 アクセサリー賞から最初に教わったのは危金属の加工技術とそのための道具の使い方。そして宝石の採掘、魔力 付与の方法。魔力を感じ取ることでなんとか魔法も習得できた。 [音楽] こうして俺は宝石在工という新たな商材を 手に入れた。さらに商人の情報も紹介され 、他の勇者たちの噂を手に入れた。元安は 南世方面で基金に会ぐ村を伝説の植物で 救ったらしい。どうせあのクソの 入れだろう。レは凶悪なモンスターを求め て南東方面を旅しているらしい。ドラゴン を倒したなんて噂もあった。 いつ弓の勇者に関する情報だけなぜか曖昧 だった。山にこもって修行してるだろう。 財宝探しにダンジョンに潜っただろう。 果盾は他国のレジスタンスに参加なんて 迷つの噂まであったがどれも書たるもので はなかった。 確かに商人はノーハウと人脈を惜しみなく 提供してくれた。 その中でも最も助かったのは確かに消は本物ですね。まさか気難しくて金に厳しいあの方が。 [音楽] [拍手] とにかくお望みの宝石があれば手配しますよ。もちろん値段も勉強させてもらいます。何をご毛ですか? 魔法の糸を作るための宝石を頼む。 あの宝石の有がこんなに早く分かるなんてね。 喜んでばかりもいられない。少々厄介なところにあるようだ。 直フ様、 [音楽] この神殿はかつて悪命高い錬金術師がねじとしていたものよ。 まさかこんなところに横穴があるなんて。 採掘上の親父が言うには魔物が住みついて以来誰も近づいてないらしい。用人してくれ。 空っぽですね。 古代後ね。 この趣旨が世に出ないことをせに願う人々が上に困らぬようにという願いは最悪の形で現れるであろう。 盗賊の手ですに世に出てしまったようだがな。 ご主人様、こっちに道がある。 行くぞ。 おい、フィーロ何してる?早く来い。 あ、ご主人様、あのね、 全くこれ以上俺の言うことを聞けないだろう。お前はもうよ済みな。 待って。 これは 魔物の足跡ね。それなりの大きさの魔物みたい。 [音楽] だが目当てのものを手に入れるまでは先に進むしかない。慎重に。 [音楽] 本様。落ち着け。おい、魔法や。これは 様の奴隷なんてもう また奴隷になった振りまでした。自分の今なら後ろからずりさせます。 [音楽] 声に惑わされないで。 や、 ここにいる魔物はその人にとって 1番嫌な言葉に聞こえる声で挑発するわ。 悪趣みだ。ご主人様は おい、引っかれたぞ。なんとかしてくれ。 力の根源たる我が命る。断りを今一度読み解き、我らの視界を戻せ。ファストアンチバインド。 [音楽] 姿が見えれば行くよ。 もうじゃ、 みんな大丈夫? はい、平気です。 [音楽] 使い道はなさそうだな。先に進むぞ。 ご主人様はフィロのこと捨てたりしない? 金がかかってるんだ。簡単に捨てない。 なおフ様。 大丈夫ですよ。直なふ様はあの現長のようなひどいことは言いません。絶対に 信じる。 いや、なんでもない。 なんかいる。 [音楽] あれね。 ああ、だが あれはヌえね。小型だけど危険な相手だわ。 [音楽] 厄介だな。目の前にお目当てのものがあるっていうのに。 行きます。 あいつら頼む。援護してくれ。 [音楽] ああ、 [音楽] スバイトファイアブラックサれるか。 [音楽] おい、助かった。 [音楽] あれを食らわないようにしないと。だがどうやって攻撃すれば危ない。ラフタリア [音楽] 姿が見えてるのか? 違うよ。音を聞いてるの。あいつ音にすごく反応する。 [音楽] 音。 [音楽] [拍手] ここに向かって大声で叫。 みんな耳を塞げ。今だ。 [音楽] ナイトファイアブラスト。はあ。 [音楽] [拍手] か。 なおふ様は 俺は大丈夫だ。あまり無やみに突っ込むな ですが 一生残る傷なんかついたら溜まったもんじゃない? それって私を いいな。 あ、はい。ああ、綺麗。 本当に綺麗。 [音楽] これなんかだるくなる。ちゃんの魔力を変えてるからね。もうちょっとだけ我慢して。 [音楽] うえー。 終わったらおやつをあげますから。 美味しいやつなら頑張る。 [音楽] ご主人様、どう? いいんじゃないか。 はーい。ご主人様り。 [音楽] そりゃまあ可愛いですけど。 ですよね。 フィーロちゃんの天使のような魅力を余ますことなく表現するために頑張ってした。 ああ、 羽に合わせて色をえずにフリルをふにったのも羽のイメージです。金髪とのコントラストが [笑い] [音楽] 1 番入る差し色としてリボンは青にしました。 ははは。 魔物門に魔法の服の下手台も合わせて銀貨 340枚か。きっちり働いてもらうぞ。 はい。ロ頑張る。部屋の中で急に変身しない。 [音楽] ええ。ああ。魔の姿でもリボンがキそう思いませんか?思いますよね。お父さん [音楽] 知らん。 予想剤の発注です。盾の勇者様。南方の村なのですがとにかく急ぎで大量にとのことです。身長を持つあなたにしか頼めないのです。 [音楽] 女装剤が急ぎで、しかも大量に必要。 ご主人様、植物がすごいの。 [音楽] 確かに必要だな。 あ、なふ様、あれを あそこに迎え、フィーロ。 はい。 [音楽] 本当に助かりました。ここもつるで埋め尽くされるところでしたから。ヒで焼き払ってしまえばよかったのでは? [音楽] 取れる手段は全て試したのです。冒険者も呼び集めました。しかし状況はもう村の中はつるでびっしりです。 [音楽] しかも植物が魔物化していて襲ってくる始末でして 魔物か レベル上げをするからと冒険者たちが村へ行ってしまって止めたのですがフィロ冒険者たちを連れて戻ってこい。 [音楽] [音楽] うん。赤こ [音楽] 植物の魔物ぐねぐね動いて毒とか酸とか生ってくるのもよ。弱いのにあんなところ行くなんてこの人たちバグだね。 最後の一言は余計でしょ。 ええ。 Aじゃあません。 うでもありません。喋ったぞ。 まさか間違いない。慎重だ。お姉のに慎重の成人様が [音楽] あなた様はもしやの馬車に乗るという成人様ですか? 人違いだ。 なおふ様。 あ、お願いします。 そのおうからで病人を直してくださいませんか? 病人がいるのですか? ご覧の通り植物に体を進食されているのです。 寄制能力まで持っているのか? お願いします。成人様のお力でどうか? 治るかはやってみないとわからない。 [音楽] おお、 次だ。 はい。 良かったですね。 ああ、治療費をもらったらすぐに退散するぞ。これ以上の面倒事はごめんだ。 それは難しいかと。 身長の馬車を持つ星人様、どうかこの村をお救いください。 [音楽] 危金に品していたこの村に槍の勇者様が来されました。話を聞いた勇者様は近くの遺跡に封印されていた植物の趣旨を持ってきてくださいました。 [音楽] [音楽] 奇跡の趣旨だと言って 封印された奇跡の趣旨 あれか 最初は見るみる成長し身をつける植物に皆大喜びでした。しかし 成長しすぎて村ごと飲み込まれてしまった。 ええ、対策を調べているうちに村に伝わる伝承に行き当たりました。 かつてこの辺りをねジにしていた錬金術師がある種を作り、しかしなぜか封印されたと。しかも一時期の辺りはその植物によって支配されていたともう。 ちょっと待て。そんな伝承があったのに誰もその種と野郎を疑わなかったのか。 勇者様が持ってきたから安全なものだと思い込んでいたか。 治療費と魔物の討伐費はマ金で全額を支払いします。どうかこの村をお救いください。元康のバカの知り抜いは腹立たしいがもらった分の仕事はする。 [音楽] その盾をし 行くぞ。フィロは倒せばおしまい。 [音楽] だと楽でいいんだが。 ご主人様、フィーロ行くね。あ、こらフィーロ [音楽] エアラトスピード。 [音楽] [音楽] 再生能力が高すぎる。 通常の攻撃が無意味ならフタリア上剤を直接目玉にかけろ。 はい。行きますよ。はい。うわ。 [音楽] お姉ちゃんヒーロの邪魔しないで。邪魔。 危ない。 [音楽] くロ笑いましたね。 笑ってないもん。そんなことより剤だよ。 そんなこと。 [音楽] また再生。 そういえば薬アップが上層剤にも効くのなら 危ないです。な様 [音楽] ご主人様すごい。 あれが盾の勇者の力。聞いてる。 [音楽] とも離れろ。 [音楽] 放っておくと厄介だな。あの種を集めるぞ。 [音楽] あ、先に拾おうとしたのは私よ。 フィーロが先だもん。 私 フィーロ 私だもん。 フィーロだよ。 しょうがない奴らだな。 [音楽] 植物解。あ、 [音楽] 何をしているんですか? 植物改造というスキルを手に入れたから実験してみた。 今倒したばかりなんですから危ないことしないでください。 ありがとうございます。星人様。いや、盾の勇者様。 魔物は倒したが枯れたの掃除は自分たちでやれ。 ほほう。 疲れたから寝る。 あ、はい。 [音楽] どうぞ。ありがとうございます。 盾の勇者様はなんとも掴みどのないお方ですな。 はい。科目でかっこいいですよね。 [音楽] はあ。 [音楽] こんなものか。 なおふ様。 はあ。 まだ寝てていいぞ。 いえ、大丈夫です。それは昨日の 見ていろ ですからな様。 そういう危険なことはあ、 [音楽] 成功だな。 ああ、美いしそう。 繁殖力、変異性を抑えて生産力、成長力を上げた。魔物化せずに食べられる身をたくさんつけるはずだ。 おお、この村も危金に困ることはないだろう。 [音楽] ありがとうございます。勇者様。村の危機を救ってくださるだけでなく、こんな恵までくださるとは。 [音楽] 誰がやると言った? う、取引だ。この種を売ってやろう。もちろん相応の金額でな。 直フ様が滅いです。 しかし治療病人と魔物の討伐費で村にはもう金が 金代わりになるものでもいいぞ。 そんな村にはもう何もふ。 あいつら結構したかだぞ。 こんなにたくさんあるんじゃ食べき切る前に腐ってしまいそうですよね。 [音楽] 何?売り先ならある。 この種は確かに素晴らしい。あの作物とまとめて買い取らせていただきます。 正談成立だな。 魅力的な商品を散らつかせて取引を有利に進めるとは本当にあなたは商人の鏡です。 そんなものがね。 そうそう。もしお急ぎないのなら 1つ仕事を頼めませんか? はあ。 ここから少し行ったところに水があるのですが、そこの宿に 2を運んでいただきたいのです。 はい。確かに約束の品受け取りました。それでは こっちの世界にも温泉街があるんだな。 ああはあったかいねえ。ご主人様、温泉というのにも入ってみたい。 [音楽] 温泉か。 ラフタリアはどうだ? 私はそこまで興味はないですが、ナフ様やフィールが入りたいというのなら。 よし、今日はここに止まるぞ。 ありがとうございます。ま、好き。 [音楽] 温泉 宿に泊まれるのは嬉しいけど、フィーロったら直フ様にくっつきすぎ。本当は私だって。んあ、温泉の由来と。 なんで温泉に銀色のイノシシ?まいっか。 悩能は恋愛上手。 この温泉に一緒に入った男女は永遠に結ば れる。じゃあなふ様と一緒に入ったのなら ダめです。なふ様き なんてしたら子供ができます。 おお、お天ブ呂か。 なおふみ様。 [音楽] ああ、広い。 いい。で泳ぐな。 ダメなの? いや、こい来るのが遅いと思ったら直フ様と一緒だなんて。よ [音楽] ない。じゃあし [音楽] フィーロったら結局ずっとなおふ様とそれよりもなフ様と一緒にこれを これ気持ちいい。ご主人様 フィールは髪が多くて特のもの人苦労だな。 そうなの? ラフタリアは髪が短かったからな。 私もやってもらってたのに。 [音楽] あの、私も ご主人様喉乾いた。 動くな。もうブラッシングしないぞ。 いやあ、これ気持ちいいからもっと。あと羽が作るも。 羽は自分でやれ。 ええ、 どうしたら2人は? 何でもありません。 あ、お姉ちゃん、フィーロマン。 ええ。 はあ。 このまま何もしなかったらなおふ様をフィーロに。 この状況を一発でひっくり返すためには一の人に振り向いてもらうには贈り物が 1番だってお母さんが言ってた。 お母さんもお父さんにプレゼントをもらって恋いにラチウムを手に入れれば [音楽] [音楽] ねえ、ラチウムって知ってる? ああ、この辺りで取れる珍しい鉱石でしょ? 恋愛常のお待ちないグッズとしてかなり効くらしいよ。 ええ、本当にガゴっこという鳥が集めるから巣を見つけられれば手に入れられる。そしてラチウをなふ様にプレゼントして行けませんふ様。だからキスをしたら [音楽] 人様がどうしたの? え、その声はフィーロ?どうしてこんな山の中へ?まさかフィーロもラチームを狙って。 [音楽] お姉ちゃんも卵が見当てなんでしょう。 あ、フィーロ宿のおじちゃんに聞いたの。ごっこって鳥さんの卵が美味しくて珍しいんだって。 なんだ、ただのクイージか。まだまだフィーロもおこちゃま。 美味しくて珍しい食べ物を主人様に持っていけばきっとなでなしてフィーロといになってくれると思うの。 [音楽] つがい。ということは結婚。 フィーロったらそんな大胆なことまで だからお姉ちゃんにはあげないよ。 え、 ちょっと 卵から競争になったの? [音楽] ひ、お姉ちゃん遅い。 あ、フィール危ない。 [音楽] うわあ。いたたた。 [音楽] お姉ちゃん大丈夫? うん。フィロ無。 うん。ありがとう。 それにしてもちょうどクッションのようなものがあってよかった。あ、あ。 [音楽] うわあ。 [音楽] どうしよう。 お姉ちゃんに乗ってへい。たー [音楽] びっくりした。 ピーロありがとう。 これでお会いこうね。はい。 あれがかごっこの巣。 卵驚かせてごめんね。その石がどうしても欲しいの。 う。ああ、黄色の卵。 [音楽] お姉ちゃん。 え、結局他にガゴっこの巣は見つからなかった。 [音楽] このお土産で直な直フ様喜んでくれるかな? おい、あんたら そいつはひょっとしてシルバーレーザーバックか。 はい。 あれだよ、あれ。 ああ、 そいつを譲ってくれ。 シルバーライザーバックは街の祭りの儀式でクモスとして使う大事な獲物なんだ。頼む。金なら弾むから。 お金。お姉ちゃん。うん。 これを俺に うん。フィーロと2人で選びました。 金属在工の道具が欲しいのではと。 ああ、ただが随分根のはるものじゃないか。 普段から私たちを大切にしてくださる直フ様への感謝のプレゼントです。 [音楽] うん。ご主人様へのプレゼント。 ありがとう。大切に使わせてもらう。 それと 2 人とも温泉に入ってこい。 [音楽] 今はまだ子供扱いされちゃうけど、 いつか絶対に女の子らしいって認めさせますからね。い [音楽] おえ。 [音楽] うん [音楽] [音楽] 。 [音楽] ご主人様眠れないの? 様子を見に来ただけだ。寝ろ。 はーい。ご主人様、おやすみなさい。また明日。 あ、おやすみ。 [音楽] あんたたち引き返した方がいい。この先に行ったら死ぬぞ。 え、 この先には村があると聞いたんだが。 村はもうダめだ。 流行り病いで村長もぶっ倒れちまった。 一体何が 行けば分かる。 [音楽] こんなところに一体何のようだ? 行承人だ。薬を売りに来た。 行商人?お、このフィロリアルはまさか慎重な。 さ、 何事ですか? 身長の精神様が来てくれたんだよ、先生。 [音楽] 先生、この村で治療師をしているものです。あの、あなた様は本当に 俺は薬を売りに来ただけだ。 それでもありがたい。私が作る分だけでは到底足りないのです。 [拍手] 先生、この方たちは あ、薬を売ってくださるそうだ。この状況なら俺が飲ませた方がいい。いいのか?俺がやったのはあくまで応急車地で根本治療じゃない。このままじゃ自理品だ。 [音楽] [音楽] はい、おっしゃる通りです。どの道稼げるから俺は構わないがな。お前たちの金が尽きるのが先か、それとも命が尽きるのが先か。 [音楽] 私たちだってダメだって分かってます。でも手の打ち用がないんです。 [音楽] どういうことですか?この流行り病は魔物の住む山から吹く風が原因ではないかと考えています。 魔物の住む。1ヶ月ほど前山をねじにする 巨大なドラゴンを剣の勇者様が退治された のです。確かにそんな噂があったな。だが それと病気に何の関係がドラゴンの市街物 と素材回収のために多くの冒険者が村へ やってきたんです。おかげで村は大いに 賑わったんですが、ある日1人の冒険者が 倒れました。 おそらく紫骸の肉が腐り、それが何らかの毒を走たむでしょう。レのやつ。肉は放っておけば腐ることぐらい高校生の鍵でも知っているだろうが。 [音楽] いや、この世界をゲームと同じだと思っているなら抜け落ちてるか。 原因が分かっているのになぜ処分しないのですか?元々冒険者でもなければ入れない凶悪な魔物の住む山なので私たちではとても さらにドラゴンの毒の成果山の生体系まで変化しました。そこらの冒険者では近づくことすら難しいのです。 国には報告したのか? ああ、はい。近々薬が届く予定です。 しかし勇者様はお忙しくてしばらくは無理そうだと。そうですか。 国への依頼はキャンセルしておけ。 お ラトリア出発の準備を。 はい。 まさか新人様が行かれるのですか?あまりに危険です。 大丈夫ですよ。私たち慣れてますから。 なんと感謝の言葉を述べてようのか。 感謝はいらない。欲しいのは金だ。銀貨 500枚でいい。500枚高すぎます。 危険手当ても込みだ。国へ払うつもりだった依頼料を回せばいいだろう。成人じゃなくてただの主戦度じゃない。え、 やめなさい。自分で成人と名乗った覚えはない。 わざと嫌われるような言い方をしていませんか?なおフ様。 それにしてもいいらの死骸とはいえ随分大掛かりですね。どうせ場所で行くんだ。多少荷物が増えても問題ない。 [音楽] ピーロがダだダをこねなければ軽装で迎えたんですが。 この馬車には一生の思い出が詰まってるの。置いてくなんて嫌。 一生と言ってもまだ整後 1ヶ月だけどな。 うん。ラのわままにも困ったものです。 いや、案外悪くない判断だったかもしれないな。 いちいち相手をしていたら気がない。力の根源たる盾の勇者が命る。断りを今一度読み解きかのものを守れ。ファストカードフィろ。 [音楽] [音楽] きつかったら下がってろ。ここは空気も悪い。 いえ、大丈夫です。 そこ。しかしもっと前に飯にしておけばよかった。こんなものを見たら食欲なんだよ。うせ。 うん。うん。見てたらお腹空いたの。ゲほ 食べすぎよ。 この大きさだとバらすだけでも人苦労だな。 あ、 [音楽] [拍手] [音楽] ドラゴンゾンビたと。 直様どうしますか? 一旦戻るぞ。 ああ、 ドラゴン嫌い。案外行けるのか。 [音楽] 2 人とも俺の後ろに毒のブレスは盾じゃ防ぎれない。 [音楽] 俺はともかくラフタリアはだがここで食い止めないとさらに面倒が増える。 [音楽] もう怒った。 見ろ勝手に [音楽] とにかく石度撤退して体勢を立て直す。行くぞ。 ラタリアフィーロー。あ、 あいつい。フィーロー。 [音楽] ああ [音楽] 。 [音楽] [音楽] また 奪われるのか。 またこの世界は。 俺から全ての力 [音楽] 行行く。行く。 [音楽] [音楽] よくのあの子ません。 [音楽] やめた。 [音楽] そんなフ様まで見たのは [音楽] [音楽] [音楽] だ [音楽] 。 燃えろ。 [音楽] 殺す。全て殺す。 [音楽] 苦しめえ。 [音楽] 信じてます。 私はあなたの剣です。 この声は 直フ様が誰も信じられなくなっても私は信じてます。偉大なる盾の勇者様。 [音楽] 何を? 直フ様 よかった。戻ってきて。ロタ。 これはまさか力の根源たる盾の勇者が明る。断りを今一度読み解きのものをせファストヒールかのものを癒せ。ファストヒール。癒せって言ってるんだ。バファスト。 [音楽] [音楽] [音楽] 俺の邪魔をせるな。やめろ。こいつを倒すにはこの力を使うしかが気を抜けば憎しみで意識を持っていかれる。 [音楽] どうすりゃ [音楽] [音楽] なふ様大丈夫か [音楽] はい。南ふ様のヒールのおかげです。 [音楽] ドラゴンはどうしたのでしょう? [音楽] フィーロなの やっと外に出られた 無事なのか? うん。 でもあなた食べられて血が 血。ああ、くされた時にご飯しちゃったの。 [音楽] あの赤いか。 ご主人様、フィーロのこと心配してくれたの? 知るか? なんでこっち見てくれないの? よルな。 じゃあドラゴンもフィールが そう、ドラゴンのお腹の中を引き裂いて進んでったら紫色の大きな水晶があったの。ピカピカしてた。 水晶?それがこいつの正体だったのか。で、その水晶は 食ったのか? 2人。 お姉ちゃん、 馬車にある薬で手当てをしてすぐに村へ戻るぞ。 だめです。ドラゴンの死骸を処理しないと。 お前の方が先だ。 私なら大丈夫です。お薬を飲んで少し横になってますから。 フィーロ、急いで片付けるぞ。 はい。 山から吹く風が元に戻りました。もう安心です。本当にありがとうございました。 [音楽] その金はラフタリアの治療にいくらかかっ てもいい。必ず直してくれ。治療は難しい かと。あれは重層です。しかもかなり強力 な精水を包帯に染み込ませて巻いてあり ますが、呪いを解けるほど強力な精水は ここにはないのです。大きな町の教会に 行けば手に入るはずです。 そのお金はその時のためにすまない。お姉ちゃん大丈夫? [音楽] え?手当てしてもらったし、もう平気。市にもこれほどの呪いがあるとは。ドラゴンとは恐ろしいものですね。 ええ。うっかり不肉を浴びてしまったからこんなことに。 [音楽] 大切にされてますね。あ、え、あの、ラフタリアさんお大事に。 ああ、 すまなかった。 大丈夫ですよ。あの力は直フ様をどこか遠くで連れて行ってしまう。そんな気がしたのです。だから直なおフ様を止めることができたのならこの程度安いものです。 [音楽] ご主人様どっか行っちゃうの? どこにも行かない。 は、ご主人様にお土産。 これは ドラゴンの中にあった水晶。 フィールは吐き出したの? う、 違うの。ちゃんとお土産に取っといたやつ。 もしこれがドラゴンの魔力が死骸の中で 決勝化したものなら [音楽] レベルが足りないか。あの盾はツリーには 出てこなかった。 あのまま力を使っていたらラフタリアも ドラゴンの中にいたフィーロも殺して しまった。 様 すまなかった2 人ともあの時俺に迷いがあったから 2 人を危険な目に合わせてしまった。勇気と無謀は違うように身長と臆病も違う。臆病でいたら守れるものも守れないんだ。あの時だって俺がもっと前に出てドラゴンの注意をらせていればやれることはいくらでもあった。 [音楽] [音楽] 直フ様のせいじゃありません。 私がもっともっと強くなっていれば ヒーローも悪かったの。ドラゴン嫌いって突っ込んじゃったから。お前たち。今の俺たちは昨日より強くなっている。明日はもっと強くなる。そして次に生かしていこう。 [音楽] はい。共に ヒーロも頑張る。 あ あ。ご主人様笑った。 え、 そうですね。やっと普通に笑ってくださいました。 そうなのか。 うん。 ねえ、お姉ちゃん。 はい。 今日はもう遅い。寝てゆっくり体を休めろ。 はーい。 あ、あの、今晩はずっと一緒にいてくれませんか? [音楽] 寂しいのか? いえ、その少しはわがマを言ってもいいかなと。 フィーロ、 今夜はラフタリアに添いしてやる。 はーい。 は、 寒いんじゃないのか。 そういうことではなくてですね。 ご主人様も一緒に寝ようよ。 寝ない。 へえ。 俺はあったかくないぞ。 [音楽] 強くなる。俺を信じてくれるあいつらと一緒に。そして守る。何があっても必ず。 [音楽] [音楽] 大丈夫か? はい。 お姉ちゃん大丈夫? 俺が村から受けた依頼なんだ。お前は無理しなくても。 [音楽] いえ、大丈夫です。私が戦いたいとなふ様にお願いしたのですから。 ど、 もう少しですから。 どうにか依頼は達成できましたね。 フィーロ、もっと戦いたかった。 [笑い] 明日オートへ戻ろうと思う。 え、業の旅はいいのですか? ラフタリアの治療が最優先だ。 呪いを解くためには教会で作られた強力の生水が必要だからな。 でも 旅は長いんだ。無理はするな。 はい。 お姉ちゃん早く良くなるといいね。 フィーロありがとう。 うん。 おご主人様。あそこに何かいるよ。 [音楽] [音楽] これは [音楽] 人間のか。美いしそうな鳥だね。今追いかければ仕留められるよ。 [音楽] いいか?フィーロ。あれはお前の同族だ。 同族。お、 [音楽] あなたはフィロリアルさんなの。フィーロのこと? おしべりもできるの? うん。 私フィロリアルさんとお話しするのが夢だったの。肉だけどどうぞ。 [音楽] ありがとう。うん。うん。うん。 [音楽] 村の女の子でしょうか? いや、あのみからして貴族の娘か何かだろう。 お名前はフィーロだよ。 フィーロちゃんね。私はメルティっていうの。 じゃあメルちゃん。あ、そうだ。もっと食べる。 [音楽] うん。食べる。食べる。 あの子フィロリアルが好きなんですね。ナイス。 フィーロ。 俺たちは村での仕事がまだ残ってる。その間お前はその子と遊んでやれ。 本当?本当ですか?やった。 [音楽] あ、ああ、すごい。ロちゃんって変信もできるの?うん。すごい。 [音楽] 案外簡単に受け入れたの。 2 人とも楽しそうですね。 フィーロにはこういう時間も必要だろう。 ご主人様、メルちゃんともうちょっと遊んでもいい?落ちるまでには帰ってこい。 [音楽] はーい。行こう。 あまり遠くまでは行くなよ。 はーい。 [音楽] ゆっくり飲め。 ありがとうございます。成人様、 ありがとうございます。 なおふ様、こちらの方もお願いします。 あ、 痛むか。 いえ、平気です。 すまない。俺のせいで。 それは言わない約束ですよ。 ご主人様、ただいま。 あ、お帰り。 お姉ちゃん大丈夫? うん。 あのね、フィールにね、お友達ができたの。さっきのメルっていう子だろ? うん。フィーロと同じでと旅してるんだって。 へえ。 でね、フィーロの知らないこといっぱい教えてくれたの。 そうか。 でね、でね、ピロリアルと遊んでたらみんなとはぐれちゃって困ってるんだって。 よかったな。 おはぐれた なおふ様野分遅くに申し訳ありません。そのどうか少しの間だけご一緒させていただけないでしょうか? [音楽] ちょっと待て。どういうことだ? 私はオートに向かう途中だったのですが、そのフィロリアルさんたちと、えっと、遊ぶことに夢中になってしまい、護衛の方々とはぐれてしまったんです。 [音楽] 護衛 聞けば成人様は明日オートに向かわれるとのこと。 どうかそこまでご一緒させていただけませんか? 俺のことは村の連中から聞いたのか? 苦手なお願いだということは分かっています。でもどうしても戻らないといけないんです。お願いします。 貴族の娘なら霊金はもらえそうだが俺が送っていけば面倒なことになるかもしれないしな。 ご主人様、フィーロからもお願い。 [音楽] 直フ様、困ってる人を見過ごすわけにはいきません。私からもお願いします。 [音楽] 霊金はきっちりもらうからな。 はい。父上に頼んでみます。 やったね。 あなた様にはどう感謝の言葉を述べたらいいのか? 霊は言葉ではなく金で頼む。今度寄った時にきっちり回収するからな。 あ、はい。 ろ。 はーい。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 起こしたか? いえ、そろそろ交代しましょうか。 今夜はいい。寝てろ。 2人とも静かになりましたね。 さっきまであんなに騒いでたのにな。 寒くないですか? あ、 冷えるといけないので。 あれ?メルさん。あ、あ、 [音楽] まさかは? いや、さすがに。 でもフィーロですよ。 そうやつ同族も食おうとしてたよな。 はい。 [音楽] ラタリア。 はい。 何も見なかったことにしないか。 何を言ってるんですか? 証拠さえ隠滅すれば なおふ様。 じゃあフィーロがどっかの貴族の娘を食ったって事しに行くのか。 どうしたの?お主様。 フィーロメルさんはどうしたの? メルちゃん?メルちゃんならフィーロの羽の中で寝てるよ。 メルちゃん起きて。 [音楽] え? どうしたの? 何してるんだ? フィーロちゃんのもふわふわでとっても気持ちいいんです。 だから服を脱いだのか。 うん。 でもどうやってあ、あったかくて気持ちいい。この羽に催眠効果でもあるのか。 [音楽] [音楽] [音楽] 皆さん、 本当にお世話になりました。 フィーロメルちゃん送っていっていい? 霊金はちゃんともらってこいよ。 はい。行こう。 うん。 [音楽] さようなら。寂しいですね。 また会えるだろう。 はい。 [音楽] なんで盾だけないんだ?私は私に聞いていました。どんでこの来たのですか? [音楽] おい、聞きたいことが 教皇様。 これは盾の勇者様。ようこそお越しくださいました。 応急での血闘見事でしたよ。あの不利な状況での戦いぶりに私は命を受けました。盾でありながらあそこまで戦えるとは。ふ様、 [音楽] [音楽] そんなことはどうだっていい。呪いを解く一番強力な精水を譲ってくれ。 [音楽] 精水ですか? ああ。 ではお伏せよ。 いくらだ? 最も強力なものですと金貨 1枚です。 それでいい。 行けません。なふ様。そんな効果なもの? 構わない。お前に比べれば金貨 1枚なんて安いものだ。 直様。 [音楽] それが金貨1枚の品中。 なぜ質の悪いものを持ってくるのかね。 ですが 神は慈悲深いものです。あなた個人の進行心を満足させるためであれば今すぐ食い改めなさい。 [音楽] 申し訳ございません。 我が京都がブレを 金に見合ったものなら文句はない。 慈悲に感謝いたします。こんなところか。行くぞ。 [音楽] 神の導きに感謝してくださいね。全ては我らが神の慈悲なのですから。 [音楽] 恩ましいやつだ。 なおふ様。 お盾の勇者だ。 逃げるぞ。 え?あ、どうして逃げるんですか? 追ってくるんだ。逃げるしかないだろ。待て。 [音楽] しつこいな。こっちだ。 大丈夫か? はい。 あいつの狙いは多分俺だ。一旦 2手に別れるぞ。 でも フィーロを連れてきてくれ。馬車の前で落ち合おう。 [音楽] 分かりました。 こっちだ。 [音楽] 待って。 [音楽] 今度こそ巻いただろう。な 不踏み。 [音楽] おい、何考えてる?こんな街中で。たまれ。 あの奴隷の子はどうした?解放しても。お前もしつこいな。 [音楽] ラフタリアはラフタリアちゃんじゃないは。金髪で背中に羽の生えた女の子だ。お前と一緒にいるところを見たんだからな。 フィーロのことか。 フィーロちゃん。フィーロちゃんというのか。あんな理想的な女の子初めて見た。魔大地のフレおちゃんみたいな子がいるなんて。は俺天使萌えなんだ。 知るか。あの子を 1 目見た瞬間からこの胸は高なり続けてる。異世界最高。金髪天使。 バカバカし。お前それ。あ、そういやあのデブ取りの飼主もお前だったよな。 [音楽] あのデブ取り者ともお前もぶっ殺してやる。アストレだ。いい加減にしろ。こんなところで戦うな。いいじゃねえか。やれやれ。んだぞ。おやめください。様。 [音楽] [音楽] お前さきここは民の往来です。このような場所での指導は許可されません。 [音楽] されますわ。 [音楽] 囲む。 発見。 [音楽] 皆様、これは槍の勇者様と盾の勇者の正当なる血闘です。ここに国が認める権利として宣言いたします。剣を収めなさい。 [音楽] 勇者同士の主党は許可いいたしません。いつ [音楽] なぜお前がここに お久しぶりです。姉上小度の騒動姉上の権力や勇者の権力でどうにかできると思わぬようお願いします。槍の勇者様、周りをご覧ください。 [音楽] 民を巻き込んで戦うものを誰が勇者と思いますか? [音楽] 姉上随分とおタ漏れがすぎるようですわ。 私は勇者様の補佐として責夢務を全倒しているだけですわ。 民の来で血闘させるのが補佐ですか? 妹の分際で私には向かうつもり? ほと場合によっては母上に報告します。 [音楽] メルティはマインの妹 [音楽] ということはこの国の フ様何があったのですか? お元がまたフィーロちゃん君の名前はフィーロちゃんなんだろう? [音楽] かわいそうになに馬車馬のように働かされているんだね。 馬車を引くのは好きだよ。 なおふみ貴様のデブ取りみたいにフィーロちゃんにまで許さんフィーロのことデブ取りって言った。 [音楽] え、 前に会った時もフィーロのこと笑ったし。 わからん。つ俺が [音楽] 槍の人嫌い。 え、君があの [音楽] 元様誰か早く治療員に フィーロの勝ち よくやった。偉いぞ、フィーロー。 なおふ様 いつもひどい目に合ってるんだ。 あれくらい当然だ。 もう何すっきりした顔してるんですか?身長の成人様。いえ、盾の勇者様、あなたにお話があります。 [音楽] あんちゃん説明してくんねえか? 色々あった。ここで会議させてくれ。 おいおい。くらなんでもそりゃないぜ。 すみません。近くでいい場所がなくて でお前は何者なんだ? 改めまして私はメルロマルク王大継承権第 1位第2 王城メルティメルロマルクと申します。 [音楽] 多い 王様になれる権利があるってことだ。 妹のメルさんの方が継承権が高いんですか? ええ、姉上はあの性格え、昔から色々と問題を起こして だろうな。 まさかあなたが盾の勇者様だったなんて。でもちょうど良かったのかもしれません。 [音楽] 何な? 私は 悪いが話はここまでだ。俺はお前を信用できない。 [音楽] 出ていけ。俺はお前を信用できない。 [音楽] 出ていけ。 待ってください。私の話を。 お前たちを王族の話なんか聞く必要はない。 メルティ様、主がお呼びです。ごを [音楽] わかりました。じゃあね、フィーロちゃん。 ネルちゃん。 ーロ。 [音楽] メルティ、あなたにやってもらいたいことがあるのです。 はい。 オに戻り、盾の勇者様に不当な差別を王をめてきてほしいのです。本来ならば私が向かうべきですが。 [音楽] 母ウ、お任せを。 少しは話を聞いてあげても良かったのではありませんか? そうだぜ。あんちゃん ねえ、ご主人様、なんでメルちゃんに冷たくするの?ねえ、なんでなんでなんで? [音楽] いいか?フィーロ、あの子はもう遊んではいけません。 ええ、なおふ様、そんなお父さんみたいな言い方してもフィーロには分かりませんよ。 なんでなんでメルちゃん悪いことしてない のにねえなんでねえご主人様ねえねえなん でよ [音楽] なふ様 やりメルさんが王族だからですか [音楽] あいつらは信用できない。 ご主人様、 そんなところに立ってないでこっちに来い。 お客さんだよ。 失礼します。 またお前か。 一体何のようだ? その僕たちをどうか波の間だけでもごと一緒させてください。 以前の波で僕たちは勇者様の戦いに明を受けました。ここにいる者たちは是非勇者様の力になりたいと。 [音楽] それで俺を探してたのか。 はい。オートで勇者様を見つけたらこの話を聞いていただこうとみんなで決めてたんです。 [音楽] 別に波で戦いたいだけなら俺についてこなくたっていいだろう。 いえ、僕たちは盾の勇者様と戦いたいんです。 目的は何だ? 僕たちはみんな理由と村出身なんです。 あの時勇者様に家族を助けてもらってだからせめて少しでもお役に立ちたくて村の人たちを助けてもらった恩返しがしたいんです。 [音楽] [音楽] 銀貨150枚だ。 それだけの金を出せたら考えてやる。 どうした?これを買えば俺から信用を得られるんだぞ。 直フ様、 銀価150枚か。 どうする?なんとかするしかない。分かりました。今からみんなでお金を集めてきます。 売れ残りのアクセサリーをあんな体験で売り付けるなんて。 あんちゃんはやっぱあんちゃんだな。 ひどい。 [音楽] こっちも頼む。 オーダーメイドか。足りない素材をおまけするとしてもぐらいはかかるな。なじ [音楽] ん レベルの隣に星がついたんだが何か知らないか? お、あんちゃんたちもついにクラスアップか。 クロスアップ。 成長限界突破のことだ。本来に認められたやつしかできねえんだが。ま、あんちゃんは勇者だから行けんだろ。クラスアップする時に自分の方向性を決めるんだが。俺も随分悩んだもんだぜ。流国の砂計でできるのか。ラフタリアはどんな風にクラスアップしたい? [音楽] [音楽] [音楽] 私は直フ様の思うままに。 それはだめだ。自分の可能性は自分で決めろ。波が終わって俺が元の世界に帰った時俺がいなくても生きていける道を選べ。 え?直フ様は帰ってしまうのですか? マジ?串けを1本くれ。 えい。 ご主人様いいの?ありがとう。 はい。どうぞ。 美いしそう。 金貨15枚。 クラスアップは1人につき金貨15 枚でございます。そんな体験 10連ガチャ何千回せんだよ。 分かった。ラフタリア、お前が先にクラスアップしろ。 ええ、フィーロも 次に来た時にしてやるから我慢しろ。金貨 15枚でいいんだな。 こちらの手違いがございました。盾の勇者様一のクラスアップは禁止されております。 [音楽] え、でもさっき おおじ々のご命令です。 [音楽] 行くぞ。 [音楽] フィーロを売るの? 売らないから安心しろ。 え?これは?これは勇者様、今日は何のご用で? 金回りが良さそうだの。 これも全て勇者様のおかげです。はい。 [音楽] 勇者様が業へ出ているおかげでこちらも設けさせてもらっているのですよ。どういう意味だ?まずフィロリアルクイーンの評判です。 メルロマルク中の国たちからあの魔物はどうやったら手に入るのかと問い合わせが殺しまして次はあなた。 あなたを見て私の店の奴隷は質がいいと評判になりさせてもらっているのですよ。で、今回はどのようなご要件でどれですか?アソリマをフィルリアルの実験に協力を。 [音楽] お前のところでクラスアップの発戦はできないか? クラスアップですか? この国の奴らが俺に許可を出さないんで困ってるんだ。 お前のところにレベル45 の奴隷がいただろう。非常に残念ですが、私のでは [音楽] そうか ですが悩むことはありません。他国にある国の砂計でクラスアップをすればいいだけのこと。 他にもあるのか? ええ、普段なら情報量をだくところですが、他ならの勇者様の頼みです。 ただでおししましょう。 盾の勇者様がクラスアップしやすい国と なりますと、傭兵の国ゼルトブル、ア人の 国シルトベルト それからシルドフリーデン おすリーン です。 この国はア国家ですが逃げに対しても関葉ですので [音楽] そこまで行くのにどれくらいかかるんだ? 船ならば2週間馬車であれば 1ヶ月かかります。 遠いですね。 ああ、次の波には間に合わないな。 それでしたらこの際フロリアルクイーンに武器を装備させでは? [音楽] え?フィールに武器? 気流用の爪です。 いかがでしょう? 留って何? いくらだ?勇者様にはごひ気にしていただいているので特別に喧嘩 [音楽] 5枚で提供去しましょう。 4 枚だ。ついでにもつけろ。 大りしましょう。いやはや勇者様も私好みになられて続します。なんだあいつ? [音楽] なんか変な感じ。 慣れるまで時間がかかりそうですね。 そうだ。どれしどこかで爪の試し蹴りができないか。 何分こちらの魔物は商品ですので。え、あ、そういえばこの塾にぴったりの依頼がございます。 [音楽] い さすがにこの匂いは そうのやつ。 どうしてオトの下水道に魔物がいるんでしょうか? [音楽] どうせ育ちすぎて買いきれなくなった魔物を誰かが話したんだろう。 [音楽] これと戦うの? [音楽] そうらしい。落 [拍手] [音楽] はあ。えい。はめ。 [音楽] [拍手] [音楽] このゲーム切れ味抜群です。 この爪もすごいよ。 おい、 [音楽] [音楽] 大丈夫か? はい。 直フ様が巻いてくださったところは治りが早いんです。 波まであと10 日がそれまでに治るといいな。 はい。 次の波がどこで起きるか分からない以上、俺たちは何があってもいいように備えるしかない。町や村に被害が及ぶことを考えると治療薬を大量に用意しておく必要がある。 それから戦場になりうる場所を見て戦術も言いたかったか?全ての波が収まればなフ様はあちらの世界に帰ってしまうんですよね。 [音楽] 私も一緒に行けないのでしょうか。なおふ様。私は ああ、 お姉ちゃんがご主人様とイチイチしてる。ずるい。 イチイチなんかしてません。 してた。チューしようとしてたもん。 してません。 してた。フィーロ見てたもん。 ああ、もう明日も早いんだ。早く寝ろ。 うん。 [音楽] お前も大変だな。 [音楽] すまない。 [音楽] 寂しい町だね。 腐った漁師でもいるんだろう。さっきの通行税がいい霊だ。 もしこの町が波に襲われたら頼む。職業と交換してくれ。 [音楽] 金の方が助かるんだから。 金がない。俺たちにはもう お前たちがメルロマルクの国民じゃないのか? ああ、俺たちは北から流れてきた。国から派遣されたっていう冒険者がレジスタンスを引き連れて革命を起こしやがって。このざだ。 [音楽] その冒険者っていうのはどんなやつだ? よくわかんねえけど弓を使ってたって噂だ。 弓 炊き出しの用意だ。 はい。 [音楽] 波まであと27時間か。 ピールお腹空いた。 あ、飯にするか。 [音楽] あの方は レとか。 僕は北の国で悪生を祝王の討伐をしたんです。けれどギルドへ行ったらすでに報酬は誰かに支払われたと。 俺もだ。何者かに依頼を横取りされた。 どうやら僕たちの成りすましがいるようですね。 この子にはランチの思いだ。 様、 ギルドより北の町の漁師討伐の依頼が来ていますがいかがなさいますか? ギルドからですか? はい。調べによりますと、この町の領は国の方針以上の従税を貸し、その金で傭兵団を雇い、意義を唱えるものには現を犯しているとのこと。 銃あの町のことか。 い、お待ち。 美いし。そう。 いただきま。 ゆっくり食べるんですよ。 そうですか。これは少しこらしめてあげなくてはいけませんね。ご主人様汚い。 [音楽] すまん。何がおかしいんですか? いや、どこの五老子様かと思ってな。 五老子 なんでもない。気にするな。 あなたですよね。 僕たちになりすまして依頼や報酬を横取りしてるのは なんで俺なんだ? こんなことするのはあなたぐらいしか 正体隠して正義のヒーローごっこしてるからまんまと横取りされるんじゃないのか。 どういう意味ですか? 北の国でレジスタンスに加担した冒険者っていうのはお前か? ええ、 王が倒された後、あの国がどうなったか知ってるか? [音楽] 村人はこれだけか? な、他の奴らはみんな革命が起きて俺たち [音楽] の暮らしはいくらかマしになった。だがそれもつの間。今度はレジスタンスだった連中が勢を引き上げ始めたんだ。 [音楽] どういうことだ? 難しいことはわかんねえけど国を守るためには金がかかるらしい。考えてみりゃ前の王も同じこと考えてたのかもな。 [音楽] お前がやったことはただの頭のすげ替えだ。何の解決にもなっていない。 問題をすり替えないでください。 今は僕たちの成りすましが。 俺の方はどう説明する? どこぞの液病の件か? 分かっているなら話は早い。なぜ横取りした? [音楽] お前が倒したドラゴンの死骸が原因で疫病が蔓延したのは知ってるが俺がその死骸を除去した。だから依頼はキャンセルされたんだ。 [音楽] バカの 嘘だと思うなら東方の村に行ってみるといい。 お前たちのせいで何人死んだと思ってる?俺のせいで。 [音楽] 青フ様。 [音楽] そうか。すまなかった。 信じるんですか? 嘘をつく理由がない。これ以上面倒を起こすな。 僕は信じませんからね。 胸のプレートにはドラゴンゾンビの核を埋め込んでついでに自動修復機能をつけた地震策だ。どうだ? お父、あんたは俺をそんなに盗賊団のボスにしたいのか? ご主人様かっこいい。すごくお似合いです。 失礼します。はよかった。ここにいたんですね。 そこら中走り回ってなんとか集めました。銀貨 150 枚です。その金でもっとマな装備を整えろ。 [音楽] え、では僕たちを 簡単に死なれたら面倒だ。 ありがとうございます。 勘違いするな。 俺を利用したりはめようとしたらそれなりの報いは受けてもらう。 [音楽] はい、 よろしくお願いします。 仲間がたくさん増えた。 波まで24 時間を切った。対策会議でもするか。 はい。 またかよ。あんちゃんうちを会議室にするんじゃねえよ。 [音楽] メルティ様が盾の勇者様一と接触したようです。 盾の勇者様が報告通りの人物であれば和に は時間がかかるでしょう。メルティには酷 かもしれませんがこれも王となるものの 務めです。 か引き続き [音楽] 監視よ。 [音楽] 次の波勇者様たちは乗り切れるでしょうか [音楽] [音楽] お客さんだよ。 失礼します。 一体何のようだ? 波の間だけでもご一緒させてください。 クラスアップの発戦はできないか?他国君にある国の砂計でクラスアップをすればいいだけのこと。 [音楽] 次の波には間に合わないな。 全ての波が収まればなフ様はあちらの世界に帰ってしまうんですよね。 [音楽] 次の波勇者様たちは乗り切れるでしょうか? [音楽] そろそろだな。回復薬のついでにうちの売れ残りの武器も積んどいた。呼びぐらいにはなんだろう。 [音楽] ありがとうございます。 それにしてもよくこれだけ薬のストックを用意したな。 これでも足りないかもしれない。波では何が起こるかわからないしな。 [音楽] その慎重さなら今回も大丈夫だろう。 そうだ。ラフタリア手を出せ。 はい。これは [音楽] 魔力向上の魔法が付与されている。 [音楽] ねえな。 魔力向場嬉しいです。ありがとうございます。 [音楽] お姉ちゃんにだけずるい。 フィーロにはこれだ。 [音楽] 俊敏差が上がる効果が付与されている。 可愛いわよ、ピード。本当?わーい。ありがとう。 [音楽] ご主人様、 [音楽] ヘアピンなら変身しても落ちないしな。しても急にアクセサリーとは一体どんな風の吹き回しだ? [音楽] パラメーター補助のためだ。 へえ。 いよいよですね。 [音楽] これでお前たちも一緒に転送される。はい。 そろそろだ。 [音楽] 行ってきます。 行ってきま せで待ってるぜ。生きて帰ってこいよ。 [音楽] [音楽] 他の村人たちはもう避難した。お前も急げ。分かった。 [音楽] これで荒方避難は終わったか。結構時間がかかったな。俺たちも戻って [音楽] 行け。い [音楽] すえ。リザードマンはあっという間に。 まだ魔物はいる。気を抜けな。 あはい。 あち一撃だ。 [音楽] その説はお世話になりました。 盾ぬ勇者どんの お知り合いですか? お、あの時のバーサ おかげですっかり元気になりましてな。 [音楽] この通り。 すごい。 この程度の魔物に遅れは取らん。 かつて冒険者として天たの強敵と戦ってきたこの拳にかけての。 俺は何を飲ませたんだ? 勇者様、村人たちの避難誘導は終わりました。 よし、あとは防衛戦に手しろ。もう 3 時間も経ってるのに、あいつら何してるんだ?勇者様、向かってください。 一刻も早く波を終わらせることがこの村を救うことにもなりません。だが 村の守りならこのババーとひ子供で十分じゃ。 分かった。無理するなよ。バラフタリアフィーロ行くぞ。 はい。 [音楽] なふ様い [音楽] 手を休めないでください。 [音楽] [拍手] [音楽] 他の連中は [音楽] 乗り込んでしまいました。 あの像を攻撃してソウルイーターを出すのが先だと言ったのに苦手ってこと [音楽] お [音楽] あ。 [音楽] 何してるんだ?元先に骸骨を倒さないと。クラー剣が先だ。そうしないとソウルイーターが出ないだろうが。 何として いい争いをしてる場合かなおふ。 [音楽] お前は村でも守ってろ。 そうですわ。戦えない無能は黙って。 無能はどっちだ な? お前たちが波を終わらせない限り魔物は消えない。村も守れないなのに。 [音楽] [音楽] 6に連携もせず3 人とも身に動くだけ。負ければお前らも村人もみんな死ぬ。いい加減ゲームは捨てろ。 [音楽] お前に言われなくても分かってる。だから骸骨を倒してソウルエイターを。 [音楽] は、お前さっき倒してたけど出ないじゃねえか。何度か倒さないとダめなんだ。どういらん。 [音楽] 特殊な属性やパラメーターはついてない。もしソウルイーターとやらが現れるなら倒す以外の方法があるのか。ラフタリア光の魔法だ。 光ですか? 急げ。 あ、はい。 力の根源たる我が命る。断りを今一度読み解き光を垂らせ。 ファストライト。 足元の影を攻撃しろ。はい。あ、 [音楽] こんなに隠れてたのか。見てください。 戦体のあち越しからソルイーターが名拳 [音楽] [音楽] サンダーア [音楽] ライトリングや。思ったより硬いな。こっちの攻撃通ってるのか?雷ゲートばかりじゃ意味がない。 [音楽] ティロ風の魔法を使え。 はーい。トルネイド。 [音楽] 急げ。早くしないと強力なスキルを使うぞ。お、 [音楽] ダスタリア。 俺の後ろに [音楽] [音楽] はい。 [音楽] や、 当たんないよ。はあ。あ、いい。 [音楽] とりゃ。 この作戦ならいつかも倒せるだが。時間をかけすぎれば裏が危ない。 [音楽] [拍手] [音楽] あいつ硬い。 文句言わない。やるしかないでしょ。 ラフタリア。 はい。 ふ土の盾を使う。 すまない。言ったじゃないですか。私は直フ様の剣だと。たえどんな地獄であろうともついていきます。 何かあったらフタリアを頼むぞ。 はい。 最後までなふ様のおそばに 来い運のぜ [音楽] [音楽] 今のは 人間なと相愛が生き物に敗北する。 そして骨をれ道具とされる。 こいつあなた吸ったドラゴンゾンビが許さぬぞ。 [音楽] クロープ逃げたるような都前の日じゃない。 [音楽] こいつの憎しみがな [音楽] [音楽] んだあれ?お、おい、 [音楽] イドラゴンゾンビの影平です。 [音楽] [音楽] まるで毛者あんなの勇者の戦い方ではありませんわ。 [音楽] あなたは何をしているんですか?神が何を? 直ふ様は私たちの代わりに戦っているというのに。そうです。私がもっと強ければ、もっと力があればなふ様にあんなことは [音楽] なぜ戦わないのですか?その力があるというのに。 それでも世界を救う勇者ですか? [音楽] レ拳 サンダーシュート。 [音楽] 元安さん、なんであいつなんかを助けなきゃなんないんだよ。 気持ちはよくわかりますが、今は仕方がありません。 くぞ。 元安様行けません。盾などに手を貸しては。 じゃあんらあいつを倒せるとや。 [音楽] どうだ?こつけてるけど大してダメージ通ってないな。来る。 [音楽] 様 [音楽] お前は大しく し さ、 [音楽] 信じていますから。 [音楽] 俺はラフタリアをフィーロ村の連中を守ると決めたじゃないか。 [音楽] [音楽] シールド フルジの乙めの中で叫らもされ変身をするがい [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] か。 [音楽] あれ?何があったの? [音楽] なふみ様、フィーロ [音楽] 大丈夫ですか? 見ての通りだ。 盾の力があんなものだなんて。 [音楽] まるでチートだな。 次はこうは行かないぞ。 それって負け惜しみ? 違うよ、フィーロちゃん。これは誰?その俺だって本気を出せばあんなやつぐらい一撃でね。 本当? 本当さ。この元安に言はない。 じゃあなんでさっきは本気すんだっけ? 2体目。こんなのゲームにはなかったぞ。 [音楽] 期待外れもいいところです。 [音楽] この程度の雑魚に苦戦とはそれでも世界の名運を背負う勇者ですか?どうやら勇者は [音楽] 1人だけのようですね。 あなた名前は? 人に訪ねる前にまず自分から名乗る。 [音楽] これは失礼。私の名はグルス。勇者であるあなたとは敵体関係にあるという認識で結構です。 [音楽] 敵直ふ。 直踏ですか? では始めましょうか。 真の波の戦いを名はグラス。 [音楽] [音楽] 勇者であるあなたとは敵体関係にあるという認識で結構です。 あいつソルタを一撃でシートにもほがあるだろう。 震えが止まらない。 直踏だ。 直踏ですか?では始めましょうか。 [音楽] 真の波の戦い。 [音楽] [音楽] かかってこないのですか?勇者直フ。そこにいる従でも差し向ければ良いでしょう。 従者だと僕たちが青組の [音楽] 優戦お [音楽] [音楽] この程度とは [音楽] 任部0の方式接 か、 [音楽] やはり初戦は従者ですが強い。 [音楽] 少しは楽しませてください。 悪いが楽しませるつもりはない。 シールドプルズラ [音楽] [拍手] [音楽] この程度の毒で倒せると 一緒 一瞬で8回のケとは 見事ですが届きません。あ、 [音楽] 話になりませんね。 [音楽] 2人と俺の前シールド高式接だ。 [音楽] 私の技を受けて立っているとは。さて、先ほどの炎のような盾はいつ使ってくれるのですか?フ様。 [音楽] [音楽] 来い。ふの盾。 [音楽] [拍手] 行ったでしょう。届かないと。 [音楽] フィロクタフィロを頼め。私の役には涼しすぎます。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 任部の方き終わり。 [音楽] 様、 この攻撃でも倒れないのですが守りだけは勇者の名にふさわしいですね。 お褒めに預かり光栄だ ですが黒い炎は近接攻撃をすると発動する。 遠距離からの攻撃では発動しない。切り札があるでしょう。出し押しにせず見せてください。 [音楽] そこまで言うなら望み通りにしてやれ。シールドプリザジシールドや。 [音楽] 思ったよりも威力がありませんね。期待でした。 [音楽] 何か何か打つば時間ですか?まさかこんなに早いと。 [音楽] [音楽] 俺が愛したら光の魔法を使え。 [音楽] 波の戦いは私たちの勝利で終わらせるとしましょう。あなたには何の恨みもありませんが。 今だ。 ファストライト。 ファストヒール 走れ無駄なきゃ攻撃 [音楽] エアシード [音楽] [音楽] では倒しきれませんのか? 小度は知りきますが、その程度の強さでは次はありません。波で勝つのは私たちであること。お忘れなきよう。 [音楽] 終わったの?なんとか逃げきれたのでしょうか?こ [音楽] [音楽] 突然出てきたカウントダウン。あれはおそらく波の終わる時間だろう。だがそもそも波とは何だ?世界を滅ぼす災害じゃなかったのか。グラスという女は勇者である俺を倒すことにこだわっていた。 [音楽] 真の波の戦いを分からないことだらけだ。だが次の波までには俺たちはもっと強くならないといけない。てないと今度こそ死ぬことになる。盾に魔物のかけらを吸わせれば新しいスキルは手に入る。根本的強化のためにはやはりフタリアとフィーロのクラスアップが必要か。 [音楽] [音楽] [音楽] あの勇者様 急ぎ城へ報告に来てもらおう。 ああ、シールドプレゼシ [音楽] ぞ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 水晶で見させてもらった。よくぞ波を沈めてくれた。非以上にいかんだがな。 それが人に霊を言う態度か。 お願いします。 勇者様、お気持ちは分かりますが、どうか騎士団長にご 1 つねたいことがある。お前はどのようにしてその強さを手に入れた? [音楽] お前は盾の勇者にあるまじき力を持っている。その秘密話す義務があるさ。話せ。嘘偽りなく真実のみをな。 [音楽] [音楽] 知りたければ土下座をしろ。 俺が世界では人に物を尋ねる時は地面に頭を擦すりつけるんだ。お願いします。無な私目にどうぞ教えてください。てな、 [音楽] 今の俺ならここでお前を殺し正面から逃げ切ることもできる。 はりを化け物を倒した俺とやり合いたいやはいか? [音楽] [音楽] 波が終わって元の世界に帰れるまでは最低限協力してやる。だから 2度と俺の邪魔をするな。 お王に対しての不刑絶対に許さるぞ。立て [音楽] そうだ。今々しい貴様の奴隷どもにその罪を償が合わせてお 貴様がどんなに薄い手を使おうが俺は仲間を必ず守り抜く。 2 度と俺から何も奪わせない。あいつらに指 1本触れてみろ。 死の果てまで追い詰めて生まれてきたことを後悔させてやる。小旅の活躍お見事でした。 [音楽] デゴジャルは 勇者様の活躍で皆がその鉱石を認めざるを得なくなりました。その中には盾の勇者様を心よく思わない勢力も混じっております。全なるは表の顔。その裏は暗役と陰謀。今後はより一層に行動された方が良いかと。 [音楽] レゴジャルゴジル [音楽] メルティ何かな? [音楽] 先ほど盾の勇者様とお話をされていたと伺いました。 その話し合いが大変険約のまま終わった ことも 父上このまま盾の勇者と田元を分かった ままでは波に対抗できずは国の安全を 損ねることにもなります。どうかこを あれと若いだと。 [音楽] お前に怒ったのではない。 父上はなぜそこまで盾の勇者を嫌うのですか? それは奴とア人をのさばらせたらまた家族を 父上 口応えなど不系ですよ。 [拍手] 女王不在の今は王の意見が絶対。それは私たち王女であっても例外ではありません。姉上 [音楽] 父上は王なのです。あなたには理解できぬ言動も全て国の行末をいい手のこと。未だ上の優しさに甘えたくなる年頃なのは理解しますけど控えた方が良くってよ。 [音楽] [拍手] メティ姉からの忠告です。 ご忠告ありがとうございます。ですが姉上には関係のないことです。 [音楽] ふん。私も父上や母上と同じように国の行末を暗じております。それが王位を継承するものとしての責務ですから。 [音楽] メルティあなた。 [音楽] これで失礼します。父上おルティよ。 パパ。 おし。 まさか本当に王様相手に喧嘩売るたな。 売った覚えはない。売られたんだ。 全く買い物はうちだけにしとけよ。しかしクラッシュアップはどうすんだ?そんな状況じゃ流の砂計は使わせてもらえないだろう。 [音楽] シルトベルトかシールドフリーデンに行こうと思ってる。 ま、あんちゃんならいつか行くだろうと思ってたよ。おすめはシールドフリーデンだ。 ドレーシにもシールドフリーデンを進められた。ア人国家だが人間にも関用だと。 [音楽] ああ、もう一方のシルトベルトはア人絶対主義の極端な国だからな。ロゴは盾の勇者だろ。 [音楽] ご主人様、またお出かけするの? [音楽] やった。 馬車なら一つきはかかるが 鳥のちゃんならもっと早いだろう。 [音楽] 必要なものは意識に作ろって馬車に積み込んでおくぜ。 [音楽] それとラフタリアに代わりの剣を 剣なら予があります。 だが 今度も長旅です。節約すべきかと。 [音楽] こんなに早く出発できるなんて。エルハルトさん相変わらず敵話がいいですね。 ああ。 [音楽] あんちゃんいえ。選別代わりにちょっとした道具を用意した。気に入ったら使ってくれ。あんちゃんには盾につけるアクセサリーだ。 盾のことを詳しく調べたり、まあ色々できるやつだ。ちゃんには剣だ。折れちまったやつと同じものを用意した。手に馴染んだもの方がいいだろう。もう [音楽] [拍手] [音楽] 1本場に魔力拳。実態のない敵に聞くぞ。 [音楽] 万が一鳥のじちゃんが馬車を引けなくなった時のためのお助けアイテムだ。 こいつをはめれば100 人力。あんちゃんでも馬車が引けるぜ。 [音楽] 旅はいい。誰にも縛られず自由だ。王族や勇者たちとも関わらなくて済む。 見つけました。 あ、メルちゃん。 おーい。 直ふ様。 わずかなとはいえ一緒に旅をした中じゃないですか。 ご主人様。ルちゃんいい子だよ。 [音楽] 盾の勇者様、オートに戻り、オルトクレイオとサイド会していただきたいのです。 [音楽] 断る。 王に対する比例を詫びて和解してほしいのです。 ある 勇者様の力は波を止めるために必要です。 同時に王による援助がなければ勇者様だって。 援助協力してやってるのはこっちだ。波を納めるまではな。 直フ様、 こいつも王族だ。 なんでなんでそうなのよ。あなたも父中も 勇者と王が意み合ってるなんて絶対にダメなの。 [音楽] メルちゃん ミろちゃんもそう思うよね。 ラクトリアさんもそう思うでしょ。 ま、私は直フ様の件なので。 ほら、みんなもそう言ってるわ。 言ってないだろ。 いいからちゃんと土地上がってなきゃが母親上に叱られるでしょ。 [音楽] 切れ方は父親そっくりだな。あ、父上が母上に叱られる。 [音楽] 人の話はちゃんと聞きなさい。 [音楽] この感じ。 あの時感じたのと同じだ。 誰かが人を落とし入れる空気 [音楽] だからオープにうあ [音楽] だからに戻りだ。 おれベル王城を人じにするとは。 人質だと騎士たちを正義は我らにある盾の悪魔を断罪せよ。 [音楽] と悪魔扱いかな。 おお。 [拍手] [音楽] 来た。 [音楽] 追いかける。いや、 メルさん大丈夫ですか は [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] メルちゃん、 [音楽] 直フ様、 そっちはどうだった 町や村にも作り替えられた映像が出回っています。迂闊に立ち寄るのは危険かと。そうか。 [音楽] それは [音楽] なぜ第2 王城を俺たちの目の前で殺そうとした?答えろ。悪魔と話すなど持たぬ。 [音楽] 山有教のロサリオですね。 山有教。 剣と槍と弓を崇拝するメルロマルクの国境です。 そういえばあの教会にもあったな。盾以外で三有教。 [音楽] 我が国の体制を脅かした罪。身を持って知るがいい。 一体何のことでしょう? よくわからんが、どうせ王の悪だろう。あいつの父親のせいで俺たちは発砲塞がりだ。 父上の名ではありません。 だったら誰の命令だ? おそらく命上が お前を殺して継承 1位の座を奪いに来たってわけか。 だがあの時お前を襲ったのは王直属の騎士だったんだろう。父親もグルだと考えるのが通りだ。あいつらのことだ。全部盾の悪魔の食立てってことにして濡れ抜きせちまえってか。 [音楽] 父上はそんなことしません。 なんでそう言いきれる? [音楽] だって父親 かう必要ないだろう。 あんな父女親 違う もんメルちゃん違うもんで分かってくれないの?あなたも父上も喧嘩なんかしている場合じゃないのに。父上ともう一度話し合って [音楽] [音楽] 直様。私このままじゃハウに顔向けできない。 [音楽] 泣かないでメルちゃんがいるから。 [音楽] 決めた。 [音楽] あ、ご主人様お帰りなさい。 なあ。 俺たちはこの国を出るが、お前はどうする? 私はオトに戻ってもう 1度父上。 やめておけ。 今戻っても殺されるだけだ。もし俺たちについてくるんだったら守ってやる。これだけは約束する。 メルちゃん一緒に行こう。 夜明け前に出発する。 準備しておけ。 なふ様、行き先はどちらに? もう決めてある。 [音楽] [音楽] ご主人様、 しょうがないだろう。魔者を聞いて山は超えられないんだ。 この件が解決したら鳥に戻ってくる。 絶対絶対戻ってくる。 あ。 [音楽] ここでしばらく休憩しよう。 第2王城大丈夫か? ええ、 疲れていらっしゃるんですよ。ナフ様、行き先をシルトベルトにされたのはどうしてですか? 警備の差だ。あれだけ警戒してるってことはあいつらにとって都合の悪い国なんだろう。逃げるならいい場所かもしれない。 はい。 父上 ねえ、1つだけ聞かせて。 父上と何があったの?そんな母上は盾の勇者様を大切にするようにってずっと。 [音楽] そう。やお前の母親の話は聞いたことがないな。 母親はこの国の女王よ。 女王? 女王だから父親よりも偉いの。 女王の方が力を持ってるのか。 メルロマルクは女系王族の国だから。 ってことはあの王向こ用紙だったのか。 何がおかしいの? あんなに偉そうにしてるやつが。 向こ用したっていいでしょ。 向こ用し 行くぞ。 [音楽] あ、 いたぞ。あそこだ。 見つかったか?走れるか? え、 あの岩の先まで一気に走るぞ。 [音楽] [音楽] もう逃げられませんよ。あなたたちはすでに放されています。無駄な抵抗はやめてメルティ王助を解放してください。 解放も何も別に拘速してないぞ。しらじらしい。証拠は上がってるんだぞ。 勇者様方、私はこの通り無事です。盾の勇者様が私を守ってくださいました。 ちょっと待て。なおふがメルティ王女を誘拐したんじゃないのか。 [音楽] この度の騒動には大きな陰謀が隠されています。命を守ってもらうため私から望んだことです。 守ってもらう。 盾の勇者様が私を誘拐して何の得があるのでしょう?ジ王様はおっしゃっていました。今は人と人とが手を取り合い一致断結してわいを知りける時だと。これ以上無駄な争いをしている余裕はこの世にはないのです。どうか武器を納めください。 こいつの言う通り。これは陰謀だ。 これから俺の知っているだけのことは話す。だから 君を傾けてはいけません。盾の悪魔は洗脳の盾を持っています。あの今々ましい盾は話をするだけで相手を洗脳する力があるのです。 [音楽] そんな嘘誰が信じるんですか? 山有協会の調べでは一つほど前から各地で盾を崇拝する邪況が現れたとのことです。 また最業が 盾の悪魔は身長の成人と名乗り人々を洗脳して回っていたのです。 金上ああ、かわいそうなメルティすっかり盾の悪魔に洗脳されてしまって。 そうか。じゃあラフタリアちゃんもフィーロちゃんもやっぱりなおふみに。 違います。私たちは洗脳なんてされていません。 そもそもこの盾にそんな力があるならこんな状況にはなっていないはずだ。 だがないとも言いきれない。俺たちを納得させる根拠を示せるか。直ふ。第 [音楽] 2王将一度こっちに引き渡してくれ。 絶対に機害は加えないと保証する。 [音楽] 確かに戦わずに住むのならそれがいいかもしれない。 [音楽] レ様のおっしゃる通りですわ。メルティの身の安全が第一ですもの。さあ、一緒に帰りましょう。め、戻ったら殺される。 [音楽] [音楽] さあ、おいで。お願い。助けて。お前の申し出はありがたいが、その女に第 [音楽] 2王女は任せられない。 どういうことだ? [音楽] 何を言ってるのかしら?ウェルティは私の大切な妹よ。私 [音楽] いつの妹を殺してまでそんなに継承権 1位の座が欲しいのか? 洗脳を解くのを実に裏で第 2 王女を殺す。お前がたらみそうなことだ。守るって約束したからな。 [音楽] フィーロ はーいつ切れ [音楽] エアシールドい [音楽] [音楽] はあ。 [音楽] 増援を呼んだわ。もう逃げられないわよ。取れない。ちゃん [音楽] 話して。あれ?力が入る。ずっと天使の姿にいられるように国の錬金術師に作ってもらってたんだ。 [音楽] の根源たから我が命じる。 断りをいまし呼び解きかのものを水の刃のこと一撃で切断せよ。悪 [音楽] 次は当てます。ヒーロ話してさん。メルティ王女殺すきですか? [音楽] 先に攻撃してきたのは向こうです。 スバイトヘルファイアスバイトファイアーロー [音楽] 何をしてるやめろが解けないなら殺すしかないわ少しの間ベルさんのことをお願いします。 [音楽] [拍手] あ、少し離れてろ。来い。ふ土の盾。ヒロち。 [音楽] [音楽] あの盾は さあ、盾の悪魔に正義の鉄を 離せ。 [音楽] させません。 [音楽] 今度はヒロの番。あ、 [音楽] 盾の悪魔とその一味をぶちろぜ。 [音楽] 待て。やめよ。この光一体何がねえ。 [音楽] この試験の裏に何があるのかお前なら理解 できるはずだ。 待てな。 [音楽] [音楽] やった。 [音楽] 待って。あれは私たちの味方。女王直属方部隊影の 1人よ。 盾の勇者殿のこの姿でお目にかかるのはお発でごジャル。 その喋り方。 [音楽] 担当直入に申し上げるでごじる。 盾の勇者殿の女王陛下に配して欲しいのでごじる。 女王に 今回の件は根が深いでごじる。できれば協力して欲しいでごる。この誘拐事件も縦殿の活躍に危機感を抱いた者たちが出ち上げたもの。 また面倒な奴らが現れたな。 で、女王とあって俺に何の得がある? それも全て陛下にお会いすれば分かることでゴジるよ。 女王がいるのはシルトベルトとは逆方向かな。大王城、この国を知ってるか?そういえば大王城、お前魔法が使えるんだな。 て言わない。 なんだ?大場。 大城って言わないで。 なんだいきなり私にはメルティって名前があるのなのに。盾の勇者は大王。大王樹って私を仲間外れにしないで。 [音楽] お前も俺を盾の勇者って呼ぶじゃないか。 じゃあ私はなおふって呼ぶわ。 だから私のこともメルティって呼びなさい。 ほら呼びなさいよ。なおふみ呼び捨て。 [音楽] 分かったよ。第2王女。 もう エルティでいいか? もう1回。 は、 もう1回名前呼んで。 エルティ 絶対に守りなさいよ。それとありがとう。 [音楽] どうした? いえ、何でもありません。この匂い。 [音楽] [拍手] [音楽] 離 [音楽] ネルロマルク全土の諸コに伝達を [音楽] 大のまま [拍手] [音楽] 単なる山かじではありませんね。 おそらくあの女の仕業だろう。俺たちを炙り出すために火を放ったんだ。 [音楽] ここにもすぐに火が回るだろう。行くぞ。 石書は封鎖されてるし、国境付近は緊急配備がかかって、これは当分シルトベルトに行くのは無理だろうな。なんでも盾の悪魔がメルティ王女を誘拐してこの辺りに潜伏中らしいぜ。 これで足りるか。じゃあ釣りせよ。 あ、お客さん。 お、この男を見かけなかったか。 あ、ご主人様。あ、なふ様、どうでしたか? シルトベルトに向かうのは諦めた方が良さそうだとなると 盾の勇者殿の女王陛下に配して欲しいのでごじる。 あの影ってやつの思惑通りに動くしかないのか。な ふ、どうするの? 女王に会いに行く。 [音楽] この辺りは人の方たちが多いですね。 [音楽] ここそっか。どうかしたの? この辺りに知り合いの貴族がいるの。もしかしたら何か力になってくれるかもしれない。 貴族? 今はア人が奴隷に使われてるけど、昔人とア人の駆けになろうとした貴族たちがいたの。 その貴族のリーダーが立派な方で正愛エット料の領主だったんだけど最初の波でその方が亡くなって同じ心志しを持っていた貴族たちは父上の目で変境にられてしまったの。 [音楽] あいつのア人嫌いも相当なもんだな。どうした?ラフタリア。 私の住んでいた村は聖愛都領の保護でした。 波の後エッドはボートに襲撃を受けたって。 そうですね。私の村を襲ったのはボートと貸したこの国の兵士たちです。 [音楽] この国の奴らはろなことをしなよ。 ごめんなさい。何もメルティちゃんが悪いわけじゃ。 皇族としてきっと何かできたはずなのに私たちは何もしなかった。フタリアさん、その兵士たちの特徴を教えて。 [音楽] え、ことが済んだら私がその兵士たちをバします。 はい。 で、お前の知り合いの貴族がこの辺にいるんだろう。 ええ、 問題はその貴族が信用できるかどうかだな。 まさにその通りですね。 [音楽] お久しぶりです。ライヒノット メルティ様、ようこそお越しくださいました。初めまして。私はこの地の漁師万ヒノットと申します。この矢男が霊の貴族が。 [音楽] それにしても気配もなく現れるなんて一体何者だ? [音楽] 立ち話も何ですので私の屋敷で話しませんか?なるほど。 [音楽] 私の両地には逃亡の末たどり着いたということですか? ああ、騎士団からは盾の勇者様が追跡を振り切るため近隣の山々山々に火を放ったと聞きましたが 全部出たらめだ。おそらく第一王女が出ち上げたんだろう。 やはり私もメルティ様の身を暗じ両内の見回りをしていたところでした。長旅で佐藤お疲れでしょう。 しばらくの間我が屋敷でゆっくりしてください。 ご主人様食べていい? 待て。 お、 まだこいつのことを信用したわけじゃ。おいしい。 ご安心ください。毒なんて入っていませんよ。 いただきま ピール。 行が悪いわよ。 [音楽] なおふ様、私たちもだきましょう。人の行為を疑うなんて失礼にもほがある。 [音楽] あまり長いもできない。明日の朝には出発するぞ。 [音楽] そんなに早く 長い場鍵つけられる危険性が高くなるからな。 そうだけど、もう少しゆっくりしたかった。 メルティ王女は少し変わられましたね。 [音楽] あ、 以前は無理して大人びた態度を取っていらっしゃいましたが、どうやら盾の勇者様と旅をされて良き方向に成長なさっておられるようですね。 [音楽] 悪い方向の間違いだろ。 たまりなさい。 食事中だぞ。静かにしろ。 のせいでしょ。 [音楽] お布団気持ちいい。ふっカふか。 [音楽] 少しは休んだらどうなの? いつ襲撃されるかわからないからな。こういう時は休まないようにしてる。 [音楽] なおふ様、私が見張りをいたしますので早めにお休みください。 [音楽] そうだな。 なんでラフタリアさんの言うことはすぐに聞くの? [音楽] 別に [音楽] メルちゃん、ヒーロのうち探検したい。 [音楽] そうね。行きましょう。 [音楽] 美味しいものとかあるかな?もう少し優しくしてあげてもいいんじゃないですか?どうしたの?メルちゃん なおふと出会ってからすごくわがまむになってる気がして言葉遣いも悪くなった なんだか自分が自分じゃないみたい。 えっと、 ごめん。何言ってるかわからないよね。 フィーロは今のメルちゃんが好きだよ。 だってみるちゃんご主人様と話してる時とっても楽しそうに見えるもん。 あ、違う。 ねるちゃん一緒にご主人様に可愛がってもらおうよ。 か可愛がって。 私はそんなんじゃない。まだ見つからんのか?メルティの身に何かあれば貴様らの命はないと思え。 [音楽] ご安心ください。私が必ずメルティを救ってみせますわ。 頼む。 またしても家族をどこまでわしを苦しめる気なのだ。 上起きたのね。 ああ、そろそろ交代か。 大丈夫。私はそんなに眠くないから。 そうか。 ねえ、なおふみ。 なんだ 私のまげ続けるだけでいいのかな?王族としてやるべきことがたくさんあるはずなのに。今の私は何もできてない。 まずは逃げることが最優先だ。お前がやるべきことをその後考えればいい。 でも自分が情けなくて 清いすぎるな。 少し休め。うん。 お前にはお前にしかできないことがあるはずだ。 ありがとう。 あ、 うん。なんでもない。おやすみ。 あ。 [音楽] お願い。もうやめて。また時と同じ夢を見てるのか。 [音楽] [音楽] [音楽] リちゃん 大丈夫か? あ、はい。 まずいことになった。 え、領主様がどうして?勇者様、急いでここからお逃げください。 [音楽] 何があった? 隣町の貴族が盾の勇者様をかまっているのではないかと乗り込んできたのです。 盾の悪魔を探せ。 さ、僕の口から外へ。 フィールとメルティは だ見つけた。 いえ、こちらには。 こちらへ。 おい、そこのお前何をしている? 料理の準備を。 いいからこっちに来い。 [拍手] 何をしているのです? 私はメルロマルク国第 2 王メルティメルロマルク。これ以上ブレな行いは許しません。 [音楽] 第2王女本物か。 これはこれはメルティ王女様。 [音楽] あなたは少し様子を見よう。 [音楽] ご無事で何よりです。隠を暗じてはさじました。 イドルレイビア。昔父上と共に戦場で戦ったと聞いています。 [音楽] は? ここにいるのはあなたの紙兵ですね。 いかにも 今すぐこの屋敷から兵を引き上げなさい。 その前に盾の悪魔はどこにいるのでしょう? 盾の勇者様はこちらにはおられません。 おお。 私がお願いしたのです。どうか私を置いてこの場からお逃げくださいと。 おいつ 私が直接父上に信します。 そして必ず盾の勇者様への疑いを晴らして見せます。 さあ、私を早くオートに連れて行きなさい。 承知しました。では私の屋敷で出発の準備をいたしましょう。お連れしろ。 [音楽] 落ち着け。メルディの衣装を無駄にする気か。 [音楽] フィーロフィーロ フィーロちゃんどこにいるの? 仕方ない。ロ、今すぐ出てこい。これは命令だ。ご主人様ひどい。 [音楽] さっさと出てこないのが悪い。大体こんなところで何してたんだ? え、だってメルちゃんが隠れ部しよって言い出して、絶対に見つからないような場所に隠れてどんなことがあっても出てきちゃダめだって。でも全然見つけてくれなくて。あれ?メルちゃんは?メルちゃんを助ける。 待って。フィーロだって早くしないぞ。 メルちゃんが メルティを見捨てて逃げるのも 1つの手だろうな。 だがあいつは俺を信じてくれた。俺はそんなやつを裏切りたくない。 約束だからな。 [音楽] [笑い] [音楽] あのドルってやつのこと何か知ってるんだな。 [音楽] はい。 お前はここに残ってもいいんだぞ。 いえ、今の私にはこの件があります。過去と向き合いたいんです。分かった。 [音楽] あれ何? あの漁師様人の方たちが仕掛けてきたのでしょ? ちょうどいい。あの騒ぎにじて屋敷に侵入する。行くぞ。 はい。 [音楽] 今々ましい人どもめ。 外で何が起きているのですか? ご心配なく虫どもが騒いてるだけのこと。すぐに駆除します。故ゆえようなことより盾の悪魔の居所を教えてくださいませんか? [音楽] ですから何度も言うように私は知りません。 [音楽] 雷ヒの盾の悪魔はどこだ? [音楽] 盾の悪魔など知りませんね。私が知っているのは盾の勇者様です。 こんな調子でなかなか口終わらない男でしてできればあなた様には手荒な真似はしたくないのですが神に使えるものとして悪魔にするものは断罪せねばなりません。それが我々の使命ですから。侵入者だよ。思いっきり暴れろ。 [音楽] [音楽] [音楽] その間に俺たちがメルティを助け出す。はあ。おちゃ。 [音楽] [音楽] この先に何かあるのか?今はメルティ救出が最優先だ。ここは後にしよう。 [音楽] はい。 いたぞ。あそこだ。 [音楽] その毒は強力だ。すぐに下毒しないと死ぬぞ。 [音楽] だが俺の言うことを聞けば助けてやる。メルティはどこだ?で、 [音楽] そのまましい目ませんな。 その目が絶望に変わる瞬間を普通に歪む顔をよく私に見せてください。今度は何だ? [音楽] イドル様、盾の悪魔が侵入したようです。 なんだと? ひろちゃん。さん、 動くな。そこから 1 歩でも動いてみろ。王女の首が飛ぶぞ。一 歩も動かなければいいんだな。 エアストシールド。 [音楽] なんで来たの? 子供を見捨てて逃げる勇者なんて聞いたことがないからな。 私がやったことが大無しじゃない?でもありがとう。わしをコケにしよって貴様ら拷問では済まさんぞ。命を持って償わせてくれる。 [音楽] [音楽] お姉ちゃん、 待て。 [音楽] この人不がむ。待て。やめろ。してくれ。 [音楽] [音楽] そうやって命をしたかわいそうなア人たちをあなたは痛い。 [拍手] [音楽] [音楽] 好きな人? うん。ラフタリアちゃんは誰かいる? うんと、え、 [音楽] お父さんかな? うん。そういうことじゃなくってリファナちゃんはいるの?好きな人。私はね、伝説の勇者様みたいな人と結婚したいの。盾の勇者様か。 [音楽] 私もあったみたい。 [音楽] あれ、頼む。 [音楽] 命だけは 地下室で多くのア人の命を奪ったあなたが命ですか?お前まさか前に地下で勝っていたあの村のア人か。ま、待て。あの時わしがお前たちを買わなかったらのたれしかなかったのだ。 [音楽] 黙りなさい。 あなたがしたことを私が忘れたとでも忘れない。忘れられるわけがない。 わしが悪かった。謝る。この通りだ。 こんな男にディファナちゃんは やめろ。やめてくれ。 ラフタリア。 そいつを殺すことでお前は過去に決着をつけられるのか。お前が強くなったのは剣だけじゃないはずだ。 [音楽] あなたは多くのかわいそうな人の子供たちを痛ぶり殺した。最低の人間です。私はあなたを許さない。 でもここで殺せば私はあなたみたいな卑怯者と同じになってしまいます。 だから命は奪いません。生きて自分の犯した罪を償ってください。 今々ましい。 この虫キラがあり [音楽] れなの皆殺 [音楽] イドル様、ドル様、 イドル様が死んだ。 撤退、撤退だ。 お姉ちゃん大丈夫?ラフタリアさん。 なふみ様、私 お前のせいじゃない。 でも いいんだ。盾の勇者様、ありがとうございます。助かりました。 やノット怪我は 大丈夫です。 ファストアクアヒール。 今のうちに逃げましょう。 ああ、だがその前に [音楽] イドルは人の奴隷を地下室に監禁して拷問していました。 なぜそれを? 私もここに囚われていましたから。 引き返したっていいんだぞ。 いえ、大丈夫です。 いつも笑顔で村のみんなと仲良くね。 辛い時こそ笑いなさい。お前が笑顔になることでみんなを笑顔にさせるんだ。 お父さん、お母さん、私もう泣かないよ。だから今持ってて。 [音楽] みんな聞いて。 私たちは生きてる。これからも生きる。だから生き残ったみんなでこの村を元に戻そうよ。死んだみんなもきっとそうんでると思う。 [音楽] そうだ。ラフタリアちゃんの言う通りだよ。 うん。みんな頑張ろう。 そうだな。村を復興させよ。 [音楽] ラフタリアちゃんはさ、 あ、 お父さんとお母さんが死んでその悲しくないの? [音楽] 悲しいよ。でも泣きたくないの。 辛い時こそ笑顔でいなさってお父さんが言ってたから。ラフタリアちゃんが笑って頑張ってるんだから私も頑張る。あねえ。あれ? [音楽] [音楽] オトから救援か。 おお。とっと黙れ。 [音楽] もたもたするんじゃない。 [音楽] メルちゃん大丈夫?こんな場所 [音楽] ニラフタリアはここで何が行われてたのかそうするだけで吐きがする。 [音楽] 来た。すまらん。もっと泣きは見て。 [音楽] ああ、リパちゃん、ファナちゃん食べよう。大丈夫。 [音楽] きっと盾の勇様が助けてくれるよ。 [音楽] リファナちゃん。 あ、すごい熱 ねえ。のハのこと覚えてる? [音楽] え?私たち人に村を作って住むことを許してくれた証。うん。うん。覚えてるよ。また見たいな。見れるよ、絶対。うん。 [音楽] 2ちゃ 何? 帰りたい。 うん。帰ろ。一緒に村に帰ろう。帰りたい 。 それ [音楽] ごめんね。あんまりうまくできなかった けど。 嬉しい。ありがとう。 [音楽] リファナちゃん。 おい、 出ろ。 [音楽] お前は土霊に売り渡せとのことだ ね。リファナちゃんはねえ。 売り物になるのはこいつだけだ。行ってくれ。 リバちゃんは あいつはもうだめか。 辛い時こそ。 これ どうやって笑うんだっけ? [音楽] 生存者が 2人は行くぞ。 [音楽] もう大丈夫ですよ。なおふみ。こっちも [音楽] ここにも誰かいるよ。 あ、 [音楽] キル 。 キル君、どうしてここに? どう? キル君もここに連れてこられてたんだね。 よかった。生きてくれて [音楽] お姉ちゃん誰 忘れちゃったの?ラフタリアだよ。 ラフタリアちゃん?嘘だ。ラフタリアちゃんなわけない。くるな [音楽] ねえ。覚えてる?キール君が海に潜って溺れかけてサディナお姉ちゃんに助けてもらったの。 [音楽] キル君、毒キノコ食べてお腹壊したことも あったよね。キル君がしびれながら私に 行ったんだよ。みんなには内緒だって。波 の後村を立て直そうっていう私の意見に1 番に参戦してくれたのもキル君だった。 すごく 嬉しかったんだよ。 ロフト長。 ラフトちゃんだ。ありがとう。 てくれてありがとう。あの人たちは [音楽] 私ね、今は盾の勇者様と一緒にいるの。 盾の勇者様。 うん。盾の勇者様が助けに来てくれたんだよ。 傷を見せてみろ。あ、本当にいたんだ。 盾の勇者様って本当に大丈夫?そっか。もし会えたらリファナちゃんも喜んだだろうな。キール君、リファナちゃんは?リファナちゃんもねえ。フタリアちゃん。 [音楽] [音楽] ん?盾の勇者様、助けに来てくれるんかな? [音楽] 絶対に来てくれるよ。早く会いたいな。あって、あって。お嫁さんにしてもらうの。 [音楽] [拍手] [音楽] は [音楽] ご主人様。メルロマルクでこんなことが行われてるなんて。 [音楽] メルティ様、残念ながらこの国では同じようなことが各地で起きています。 [音楽] そんな だからこそ制愛エット量があったのですが、今となっては [音楽] メルティ、あなたにやってもらいたいことがあるのです。 オートに戻り不当な差別を行う王をめてきてほしいのです。本来ならば私が向かうべきですが。 [音楽] ごめんね。遅くなって。 ラフタリア、その子が リファナちゃんです。 私よりも女の子らしくて優しくてなおフ様に盾の勇者様に履いたいって口癖のように 他の奴らと一緒に埋葬してやろう。こんなところにいるのは不便だ。どうした? 自分が許せないんです。誰も守れなかった自分が。 直フ様と出会う前の私は無力で何もでき なくて 私にもっと力があればみんなを守れたん です。みんなを 守ってくれたよ。ラフタリアちゃんが助け に来てくれなかったら多分俺死んでた。 みんなだってラフタリアちゃんが笑顔でい てくれたから希望を捨てずに頑張れたんだ 。どんな辛い時でも笑顔で言ようって。 ごめん。あ、ごめんね。キル君。私もうあの頃みたいに笑えない。 え?だって私人を殺したから。 [音楽] 違う。きっと何もかもが間違いだったんです。 [音楽] 今まで私がやってきたことはみんなみんな間違いだったんです。 そうじゃない。 ラフタリア。 私に直ふ様のそばにいる資格なんてないんです。 [音楽] お前は間違ってない。俺はお前と出会ってなければ誰も信じられずにこの世界から逃げ出してた。 [音楽] [音楽] あの時お前が信じてくれたから俺はここにいるんだ。 フィールやメルディにも会えた。 そうだよ。間違ってなんかないよ。だってあんなにちっちゃかったラフタリアちゃんが盾の勇者様と出会ってこんなにかっこよくなって俺たちを助けに来てくれたんだから。 [音楽] 見ろ。あの子たちはお前が守ったんだ。様、 [音楽] もう泣くな。 盾の勇者様に会えたんだから。ファナちゃんもきっと喜んでるよ。 これからは俺たちが守っていくんだ。もうお前やこの子のような思いは誰にもさせない。 [音楽] [拍手] だから一緒に戦ってきたんだろう。 盾の勇者の俺とはい。 いいな。盾の勇者様と一緒なんて。 [音楽] 羨ましいでしょう。 あ、ひどい。 あれはお前を取り戻そうと。ア人たちが暴道を起こしてるんだ。早く行って無事を知らせてやる。はい。 [音楽] なんだ ご主人様。あそこ。 [音楽] あいつ生きてたのか? 偉大なる神を我に悪魔を制する力を。 まさかあれはどうした?あの石は過去の勇者様が魔物を封じるために立てたもの。 [音楽] まさかその封印を解こうと 全てを破壊せよ。封じられしものよ。盾の 頭に神のさきよ。 [音楽] 求められ盾の悪魔さえ殺せばわしは神に 祝福されるのだ。 [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] [音楽] そう、新しいクイーン補を見つけてくれたの。 [音楽] もうすぐ近くに来ているのね。愛いに行かなくちゃ。 をこ一旦逃げるぞ。 [音楽] [音楽] はい。 [音楽] 大丈夫か?え、なんとか あの貴族なおふを倒すためだけに魔物の封印を解だなんて。 全くだ。 え、こ、キール君、アフタリアちゃん。 [音楽] さて、ここからどう?どこ?どうして?ここ。 [音楽] くそ。今突っ込んできたらフィロ。 フィロフィ ここで戦うきの中心なのよ。 分かってる。町の外まで誘導してからだ。 でもりってねえ。なおふみ。 [音楽] なんだ? フィーロちゃんのお腹を見て。しー。 これにあの魔物ももしかしたら追われているのは フィーロか。 ならうまくいけば町の外まで誘導できる。問題ありません。この子たちは私が連れて逃げます。すまない。頼む。ラフタリア。 [音楽] ねえ、ラフタリアちゃん。 ラフタリアちゃんは盾の勇者様の仲間なんでしょ?なら行かなきゃ。俺は大丈夫だから。行って。キール君 [音楽] [音楽] ご安心ください。ひとまず彼らと合流します。 [音楽] わかりました。キール君お願いします。 [音楽] お任せを。 [音楽] はい。 気をつけて。きっとまた会えるから。 行くぞ。 はい。ラじけろ。 [音楽] [音楽] フィーロ。あっちだ。 了解。 [音楽] やっぱりフィーロちゃんを追いかけてくるわね。 あ、 [拍手] 申し訳ありません。あの腕は あれはラフタリアのものだ。 好きにしていい?え、 [音楽] どこまで行くの? なるべく遠く。 [音楽] 森を抜けるわ。 ここなら準備はいいか? [音楽] いつでも戦えます。頑張る。 [音楽] エアシールド [音楽] [音楽] アクアラふやあれない。 [音楽] 動きはいが硬すぎる。 [音楽] ご主人様足。 [音楽] エアストシールドセカンドシールド。 [音楽] 聞いてない。 もう1度様 [音楽] [音楽] 大丈夫だ。行け。 はい。 こっちのスタミナにも限界がある。ここはフ度な盾を使うしかね。 直フミりの様子がおかしいわ。 [音楽] これは魔法の霧。とても行為の結界だわ。 [音楽] 結界閉じ込められたってことか。 [音楽] 何か来ます。 [音楽] イロリアルさん。 [音楽] 一体何がいくそ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] その力頼らでほしい。 [音楽] 誰だ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] まさかロリアルクイーンかっこいい。 [音楽] 下がっていて。どうやら剣のかけが退質に合わず巨大化したみたい。今すぐそのかけを渡すのなら命までは奪わない。 [音楽] すぐに去って 危ない。 しょうがない。 [拍手] [音楽] 手短近に終わらせ [音楽] 盾の勇者様でいいんだよね。 色々と話したいことがあるだけどこの姿では失礼。少し待って。 [音楽] [音楽] じゃあ、自己紹介から世界のフィロリアルを統括する情王しているフィトリア。 [音楽] フィトリア。それって 知ってるのか? え、はるか昔に召喚された勇者が育てたという伝説のフィルリアルよ。 はるか昔?つまりこいつはその名前を受け継いでるってことか。 [音楽] ずっと前からこの名前はフィットリアだけ。 いつかフィーロもあのくらい大きくなれる? あそこまで大きくなったら養えないから捨てるぞ。 うん。うん。 ここまで成長するには普通のフィロリアルの数十世代分は時間が必要だから安心して。 へえ。 つまりそれだけ生きてるってことか。 次は盾の勇者様一自己紹介して。 [音楽] 岩谷直フだ。 うん。 ラフタリアと申します。よろしくお願いします。 よろしく。フィーロはフィーロっていうの。 [音楽] 前にあったよね。あの時は助けてくれてありがとう。はい、メルティメルマルクです。よろしくお願いします。 [音楽] じゃあメルタンだね。 メルタン あったことあるのか? ええ、外交先からオートへ戻る道中で知り合ったの。 前にも似たようなことやってたのか。 それであの魔物を倒してくれたことには霊を言うが、俺たちに何のようだ? まずは経緯を説明するけど、ここではゆっくり話せない。案内するからこっちへ。 [音楽] いや、その前に ドラゴンに関係するものを視性勇者がブに入れるのは嫌。 盾を強化する大事な素材だ。 それに盾に禍々しい痕跡を感じる。呪われた力は確かに強力だけど大象も大きい。使ってはだめ。 制御できているから問題ない。 いずれ抑えきれなくなる。 だが竜の素材もふの盾も生き残るためには必要なものだ。 さあ、好きにして。 [音楽] こんなもんか。 準備は終わった。 ああ、 残りは 原に持ってくるように命じておく。 レオ 場所に乗って向こうで色々聞きたいことがある。ポータル。 [音楽] あ、何ですか?今の一瞬で移動するなんてすごいな。遺跡か。 歴史を感じますね。 ボロい。 最初の勇者が守った国の後地と言われている場所らしい。 曖昧だな。 ビトリアが生まれるより前の場所一応管理してる。 ここはフィルリアルの正域なの? そう、本当はあまり人を連れてきちゃだめ。 へえ。 だったら多少は安全そうだな。 [音楽] とりあえずゆっくり休むといいと思う。 じゃあ休憩するか。 やった。なんか大変な 1日だったわ。 キール君たちは大丈夫でしょうか? バや人たちもついてる。もったいない。 そうですね。 まずは飯にしよう。みんな腹減ってるだろう。 [音楽] いただきま、これはちょっと食べづらいです。 [音楽] [音楽] 美いしいね。 美いしい。まるで姉妹みたいね。 ああ、雑な食べ方もそっくりだ。 あの直フ様。お [音楽] もう分かった。作ってやるよ。でかい鍋と食材持ってこい。 [音楽] どうしてこいつらにもご馳走してやらなきゃならないんだ。 [音楽] なんだお代わりはないぞ。 分かってる。ちょうどいいから話がしたい。封印された魔物が解き放たれた経緯を知りたい。 知っていて助けに来たのかと思っていたが フィトリアが来たのは新たなクイーン補を見つけたと報告があったから。 クイーン補のことか? うん。1つ聞いていこ。 何? フィーロはなんで他のフィロリアルとは目に見えて違う育ち方をしているんだ? それは勇者が育てたから教えて。どうしてが解けたのか。 [音楽] なんだよ。 呆れている。 週末の波が近づいているのに愚かな争いをしている姿勢勇者に 悪いのはあいつらだ。 盾の勇者がア人廃の国に嫌われているのは知っている。 ならわかるだろう。だから俺たちは国境を超えてまでください。 それでは解決にならない。 抜き合って人間とア人がどれだけ争うとも 勇者が合うのは許されない。 [音楽] 私勇者は知らない時計 のこと。流国の砂のことか。それなら知っ ているが。 じゃあなんで世界中の波に参加しないの? それはつまりメルロマルク以外でも波は各地で発生してるってことか。 姿勢は元々それぞれの国が [音楽] 1人を召喚して波に対処するもの。 そんなの初耳だぞ。 フィトリアは頼まれたところはやっているけど姿勢は他の場所に参加していない。 他の国にも砂計があることだって最近知ったんだ。 正直人間がどうなろうとも関係ない。フィトリアは育ててくれた勇者の願いで戦っている。 勇者の願い? フィトリアの役目は世界を守ること。 人間はどうでもいいのに世界は救う。 [音楽] だけどリアだけじゃ勇者がいなきゃ守れない。 お前は俺たちよりはかに強く見えるが、 今はそうでもいいつか救えなくなる。 だから勇者が必要ってことか。 その通り。 この辺りかですね。 確かに三有教は何かを隠しているようですね。 直踏の言う通りとはな。 証拠ですか? 調べましょう。 余計なこと。 あいつらと馬しろっていうのか。 勇者同士は協力しないといけない。それが世界を守るために必要なこと。 [音楽] 無理だな。あいつらが国が俺を廃斥しようとしているんだ。 事情はある程度聞いた。でも勇者同士が争うのはダめ。 随分こだわるな。 それだけは認められないことだから。 [音楽] あいつらに仲良くする意思がないんだからしょうがない。 どうしても ああ、 そうならしょうがない。もうすごく昔のことで記憶もおろげだけどでもこれだけは正しいって覚えてる。 [音楽] [音楽] 波で大変だというのに 勇者同士が争っているのなら 世界のために姿勢を殺す。 [音楽] 波で大変だというのに勇者同士が争っているのなら世界のために姿勢を殺す。 [音楽] 姿勢を殺すか? ノフ様まだめ。 いや、なんでもない。 すっかりな疲かれちゃいましたね。 そうですね。 ん?あ、リベレーションウィンドプリズンジ。 [音楽] [音楽] 何これ?メルちゃんに何するの? [音楽] メルたん?あなたには人質になってもらう。 [音楽] 人質?どういうことだ? 盾の勇者約束して他の勇者たちと仲良くするって。 メルちゃんをそこから出して じゃないとメルティをどうにかするってことか。 それはできないと言ったはずだ。 それでも1人はお願いをする。 なぜそこまで勇者の和にこだわる? 1 人へを育ててくれた勇者との大切な約束だから。 そして波から世界を救うために勇者同士の協力は絶対に必要だからお願い。 [音楽] 何度頼まれようと。俺はあいつらとおりする気はない。 それなら新たな勇者を召喚するために [音楽] 1人が今の勇者たちを全員殺す。 言っていたのはそういうことか。 その方が世界のためになる。 確かにこいつの力ならそれも可能だろうな。どうか他の勇者と和解して。 [音楽] それでもそれでも無理だ。わざわざネルを人じにする必要なんてない。俺を殺したければ殺せばいいだが。 [音楽] だ。 ただでやられるつもりは猛ないがな。またか。 [拍手] [音楽] 盾の勇者の気持ちは分かった。 何? それならば盾の勇者とその従者たちだけでも波と戦えるくらいに強いってフィトリアに証明して。 [音楽] 照明って どうすればいいんだ?ここでお前と戦うのか? [音楽] 盾の勇者の強さは大体理解している。フィーロと一気打ちしたい。 [音楽] フィーロ ピトリアが実力を認めたらメルタンを解放する。それから勇者たちを殺すのもしばらくやめる。執行猶予。 [音楽] よくわかんないけど、フィールが勝てばご主人様は殺されないし、メルちゃんも自由になるんだね。 いや、ちょっと待て。フィロ だったらフィーロやるよ。 1 人はこの姿で戦う。だからフィーロも人の姿で戦って。 [音楽] 分かった。 だから待てって。 こっち。 [音楽] じゃあ行くよ。でも遅い。 [音楽] あれ?スピ上 [音楽] [音楽] フィトリアのやつ。なんでラプタリアじゃなくてフィールを対戦相手に選んだ?それにどうして人型で戦うんだ?くそ。 [音楽] フィーロ闇雲に突っ込むだけじゃだめだ。もっと頭を使え。じ様 [音楽] 隙を見て服も再戦させろ。魔力を込めて少しでも防御力を上げるんだ。 分かった。力の光原たるフィーロが命る。断りを読み解き歯のものを激しく真空の竜巻きで吹き飛ばせ。 つバイトトルゲ [音楽] 真空の立ちのきを無効化せアンチバイトトトルネイド魔法よ気をつけてきだらけ [音楽] これじゃ服を再生させる暇なん ベルティ、 このままじゃフィールが危ない。盾でこの折りを散らせないかやってみる。 [音楽] 盾の防御力を安やすと コディ様 喜みをしないをしてメルタンを助けようとしたその報い。でも盾の勇者がそうしたのはフィーロが弱いから。 フィーロは何のために戦っているの? そんなの決まってる。ご主人様のため。 昨日のドラゴンにもピトリアにも勝てないくせに盾の勇者の力になれるわけがない。 セロ負けないもん。ご者様のために強くなるもん。 そんな気持ちだけでは無理。 [音楽] 様大丈夫ですか? なんとか ご主人様に怪我をさせないが、ヒがもっともっと強くなるから。 そう、あれは空気中から魔力を集めてるの。そんなことができるなんて。 [音楽] フィロ ご主人様、 俺は大丈夫だ。落ち着いて。相手の攻撃をよく見るんだ。 [音楽] お前ならできる。 お前ならできる。 [音楽] 遅い。でも負けない。やる。 [音楽] 行けろ。う様。 [音楽] ヒーロが魔法であんな攻撃を向けない。ご主人様。 [音楽] フィーもっと強くなるからご主人様もメルちゃんも 2 お姉ちゃんもみんな守れるくらい強くなるから。 うん。 だから絶対に負けない。 [音楽] もういいよ。フィーラ。あなたの勝ち。 エルタンを解放する。よく頑張った。 [音楽] ひろちゃん。メルちゃん。おご主人様。フィーロ勝ったよ。 あ、すごいぞ、フィーロ。 え、え、あ、よく試練を乗り越えた。あ、 [音楽] フィーロ、お前は試されたんだ。 ああ、そう。試練を乗り越えられなかったらフィールは死んでいたし、盾の勇者も死んでいた。 [音楽] 何それ? これは1 人の試練を乗り越えた証。頭を下げて。 [音楽] ヒーロ、あなたにフィトリアの第 1継承権を与える。 継承 フィーロがフィロリアルの時期女王になるってことか。 フィーラちゃんすごい。 へえ。あ、これが多い継承の証。 [音楽] あ、ほじゃねえか。 可愛い。あ、なんか変なの生えた。やー [音楽] また生えた。ええ。 いくら抜いても生えてくるから諦めて。 成長するたびにその毛は増えていくから。 そんな風になるの? [音楽] 能力が交渉してる。このアホ毛は補正値を付与するか護か何かか。レベルの上がらない状態のフィールにはいい褒美かもな。 [音楽] それと盾の勇者にも。 俺もアホ毛はいらないぞ。 アホ毛 もっといいものだから傷も直す。 それじゃあ盾を出して こうか。 強制解放。レベルが足りなくて使えない盾も多いがフィロリアルの盾は全て解放させたことになっている。条件さえ満たせばいいみたいだな。 一応レオ、 どういたしまして。だけどまだ盾の勇者にだけ話すことがある。まだ何かあるのか。 あの、その私たってフィーロちゃんを試すためだけに利用されたってわけじゃないよね。 うん。メルたんにも悪いことをした。 何か欲しいものない? あ、そ、それじゃあ、えっと、えっとね、すごい、すごい高い。ああ、夢みたい。 [音楽] あいつはあんなのでいいのか? フィーロも早く大きくなりたい。 その時はアホ毛も何本になっていることやら。 いや、あ、楽しかった。 [音楽] 今日はまだ始まったばかり。もう少しゆっくりしていけばいい。 [音楽] でも、 ま、1 人がそう言うならいいんじゃないか。 本当 お祝いだからみんなも改めて歓迎する。 ええ、新たな女王の誕生ってフィロのこと 勝手に決めないでよ。 おめでとう、フィロちゃん。はあ。 [音楽] 私もですか?え?え?うん。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 昼の話の続きか。 本当に仲良くしようとしたの? またそれか。 疑いを晴らそうとした。 それは確かにどうせ信じるわけがないと諦めていたかもな。 [音楽] ちゃんと違うって話さなきゃ罪を認めたのと一緒。 そうかもな。 1 人はあなたたちをここから出す時、姿勢の勇者が近くにいる場所に下ろすつもり。 お前もついてくるのか? これ以上フィトリアは関わらない。関わるだけの価値があるかを見せてほしい。 [音楽] 分かった。そこでちゃんと話せってことだろう。 できる限り前所してみるさ。話は終わりか? [音楽] まだある。姿勢が 1 人でもかけた状態で波が来るとそれだけ波の防衛は厳しくなる。それなら姿勢を全員殺して召喚し直した方が世界のため。 [音楽] 4人で話し合って誰1 人かけることなく和しなきゃどっちにしろお前に殺されるわけが何度目の波の後かわからないけれど世界が全ての命に犠牲を仕時が来る。 [音楽] 世界を全ての命に 勇者はその戦いに参加するか選択を迫られる。 1人やはその時を待っている。 選択 人々のためか世界のためかの 2 択。世界のためを選べば多くの命が犠牲になる。それでも使命を果たすことはできる。 人々のためを選ぶとどうなる? い原の道。 お前はどこまで知っているんだ? 1 人も忘れていることが多いだけど覚えてる?世界を救うのと人々を救うのは別。過去の勇者は人々を救う道を選んで欲しいと願っていた。 [音楽] よくわからんが勇者としてはそっちを選ぶべきなんだろうな。 今のままじゃ無理。盾の勇者 1人じゃ乗り越えるのは難しい なあ。なんで俺なんだ?他の勇者を説得した方が早いかもしれないぞ。 ピトリアは盾の勇者を他の勇者たちよりは評価している。 なぜだ? 新たなクイーン、フィールを育てた盾の勇者が悪人のはずはない。 [音楽] 俺は悪人だ。 そういうことにしておく。盾の勇者はちゃんと他の勇者たちと話ができるだけの器があるとフィトリアは思っている。それにあまりにも姿勢が弱い。このままじゃフィトリアが手を下さなくても遠からずみんな死ぬ。 [音楽] そんなにもこの先の戦いは厳しいのか。だったらますますの盾の力が必要になるな。どうしてもあの盾を使わないといけないなら。 [音楽] これは 呪いの盾の新食を抑える。 それでも完全に抑えきれるものではないからできる限り使わないで [音楽] 殺すとかなんとか言ってたくせになんだかんだで優しいな。 [音楽] 1人は優しいな。 1 人山。まあ、ここまでしてもらったからにはやるだけやってみるがあまり期待はするなよ。 [音楽] 重いんだが。 お願いの勇者 [音楽] な。お前を育てた勇者ってまさか盾の 忘れた。フィロリアルは忘れっぽい。 そうか。 でもこれは覚えてる。 [音楽] ここですね。 この指武器のええ、間違いないです。おい、どういうことだ?中身が彼だぞ。まさか。 [音楽] 皆さん逃げてください。 [音楽] 時ついに満ちてございます。 いよいよ我らが悲願達成の時 [音楽] [音楽] 送いただいてありがとうございます。 トリアさん。 それに新しい馬車まで。 イロ本当に馬車を引くのが好きですよね。お [音楽] お、もうフィールのだからね。 [音楽] お前のじゃない。 [音楽] 1人他の勇者は近くにいるのか? うん。反応がある。 そうか。 盾の勇者。あの子をよろしく。それと約束を守って。 [音楽] あ、できる限りな。ふふふん。ふふふふふ。ふふふふふ。ふん。 [音楽] あはこを声さえすれば故郷はすぐそこなのに。 [音楽] [音楽] ナフタリアさん、他の道は ここから迂するとさらに数日はかかりますね。トリアさんが言うには他の勇者が近くにいるんでしょ。この際迂した方がいいんじゃないかしら。 [音楽] どうしますかなふ様。 [音楽] 本当に仲良くしようとしたの。ちゃんと違うって話さなきゃ罪を認めたのと一緒。 [音楽] 盾の勇者約束を守って このまま石書に向かう。いつ聞かれんがたら事情を話して通してもらう。 [音楽] もし通してくれなかったら その時は教皇突破だ。 分かった。 何? いや、評判が悪くなるからやめろとでも言うかと思ったわ。 [音楽] イドルみたいにモンスターを召喚してまで盾の勇者を倒したいなんて言い出すやつがいるのよ。なり振りなんて構ってられないんだから。 確かにな。行くぞ。出発だ。 はい。 はーい。 [音楽] あれは [音楽] ご主人様の人がいるよ。 1 番話が通じなさそうなやつだったか。 どうしますか? 今更引き返せない。 このまま向かうぞ。元康、話がある。こちらに戦う意思はない。ここを通してくれればそれでいい。言いたいことはそれだけか。は、言いたいことはそれだけか。 [音楽] 立てろ。 ナフ様。 話も聞かずいきなり突きかかってくるか。洗脳の盾を使い、未だにフィーロちゃんやちゃんを奴隷として使う。なんて比裂がそんな盾はない。言い訳。 [音楽] 勇者同士は協力しないといけない。 話を聞け、元、俺は戦うつもりはない。そもそもこの前も 俺がこの世界に召喚されたのも思えばお前を倒すためだったんだな。 [音楽] まだ倒れないか。しぶいな、この悪ま。 ご主人様、直ふ様、これでは話し合いになりません。 [音楽] あいつなんでここまで?おい、元なんでそんなに怒ってるんだ?この前逃げられたことがそんなにむかついたのか?お前にとって連きはその程度だったということか?今ようやく分かった。お前が本当の悪魔だということか?は?同じ勇者仲間だと口から出任かせい。 [音楽] [音楽] 俺たちを油断させ。そしてお前はお前だけは俺が絶対に [音楽] おい、一体俺が何をしたって自分の胸に聞いてみろ。 [音楽] こいつ本気で俺を許さない。 [音楽] いつを殺したお前を絶対に殺した。どういうことだ?ぼける気か?この悪魔がなぜここまで怒り悲しんでいるか [音楽] [音楽] 2人を殺したお前が1 番知っているはずだ。 それを貴様 一体どういうことなのです?剣と弓の勇者様が殺されたなんて。メルティ王女にも洗脳の盾を使ったのか。どこまで汚いんだ?だからそんなものはない。元が言ったことが本当なら 姿勢が1 人でもかけた状態で波が来るとそれだけ波の防衛は厳しくなる。 いいかよく聞け。 俺はレもいつきも殺していない。その必要がない。 何を? お前は2人の死体をその目で見たのか? 見ていないんだらならそれが嘘だって可能性も 教会の影得た確かな情報ですわ。盾の悪魔は町に封じられていた魔物を解き放ち隙をついてレ様と伊様を殺したと。 [音楽] そんな元様脳の盾にお気をつけよう。 悪魔の言葉に惑わされてはいけません。 ああ、もちろんだ。俺は騙されない。あの女はつもつも [音楽] メルちゃん姉上まさか お前がれんといつきよ。 さあ勝負の時ですわ。 [音楽] [拍手] これは鼓爆の観術者ごと対象を雷の檻に閉じ込め決して逃さない魔法道具よ。 [音楽] もう逃げられないぞ。 2 人の敵を打たせてもらう。落ち着いてよく考えろ。おやす。お前は自分の目で確かめていないことを信じるのか?俺は俺の信じる仲間たちを信じる。 [音楽] 飛んだけだ。あの女に見事に操られているじゃないか。行くぞ。 [音楽] シールドプレザン。レベル差がありすぎる。 [音楽] はあ。 させません。 力の根源たる時期女王が命する。 随分傲慢な影象だ。 [音楽] 真んを今一度読み解き、かの者たちに火の雨を降らせよ。スマイトファイアースコール。の者たちに振り注ぐ炎の雨を妨害せよ。 [音楽] アンチバイトファイヤだよ。 [音楽] [拍手] させない。ついとエアショット。行け。 [音楽] すごい。1 人屋さんとの戦いの中で身につけた技をもう自分のものに。 フィロちゃんごめん。たえ君を傷つけても連ときのために俺は戦う。 [音楽] うせ。 [音楽] まだまだ大みんな。 [音楽] スバイトファイア。スバイトエアースト。 [音楽] 炎とかせ、そして俺の槍が合わさったが合体スキルエアバルトクレアスバイトエアショットバイトアクアショ [音楽] [拍手] [音楽] エルチほみ様、これは合成スキルか。 [音楽] え、 今の元たちの攻撃見ていたな。 はい。 ラフタリアちゃん、そいつの味方をするなら君でも容赦しない。 力の根源たる我が名る。 断りを今一度読み解き姿を隠せ。ファイディング。 ハイディングシールドチェンジシード。 [音楽] [拍手] [音楽] 踊スキルポイントがまれただとなめやがってスキルを使わなくてもみろ。 [音楽] ああ、 元や様 突きやりです。 はふ様の邪魔はさせません。神がまた燃や私によくも [音楽] フィちゃんやラクタリアちゃんを操ってこ撃させるなんてまだわからないのか。何?フィーロメルジ [音楽] 力の根源たる我らが命る。断りを今一度読み解きたり狂るう嵐を吹かせ。 [音楽] 激しく雨を降らせよ。風でなりよ。ちゃんっかり。おい。 [音楽] [音楽] くそ。クラスアップもしていないのになぜそんなに強いんだ?それも洗脳の盾の力なのか? [音楽] お前が楽しく勇者ごっこをしている間に俺たちは地道に戦いスキルを得してきた。 嘘だ。そんなありな説明で納得できるか? だが事実だ。 ありきたりなことちゃんとやってきた俺たちにお前は負けた。もういいだろ。もたせ、俺の話を聞け。それでも、それでも俺はきとレの敵を取れ。ここで負ければメルティ王女もクタリアちゃんもフィーロちゃんも盾の悪魔のものとなってしまう。それだけは絶対にできない。 [音楽] なぜなら俺は槍の勇者だから。 それでこそヤ様。さあ、私に盾の悪魔の首と妹を。 この主人公気の石頭を一体どうすれば説得できるんだ? あ、フィロちゃん。妙です。あれだけた兵士たちの姿がない。 [音楽] フィロ痛い。 ご主人様、盾、あの黒い盾にして手もっていっぱい上に出して出ないと無理。 何を言って? 早く早くして。 [音楽] シールドプレゼ。 [音楽] もっと上にも。 エアストシールド。セカンドシールド。な [音楽] んなのきなりこんな姉は黙ってくる。 [音楽] う う。 [音楽] なふ様、 フィロトメルティは これは 何が起こったんだ?マ、 この威力まさ いやあ、素晴らしい。高等集団合成儀式魔法さきを受けて平然としているとは。さすがは盾の悪魔ですね。 [音楽] こ様、 お前は太の大聖堂にいた。おや、覚えていましたか?ではその罪もお分かりですね。 [音楽] 罪の悪魔は精水を恵んだ神の慈悲に感謝をしないどころかこの国の人々を惑わし先動をしました。 [音楽] よって神の代行者としてあなた方を浄化 いたします。 バルマス教皇、あなたをしたか分かって いるの?槍の勇者と時期女王のこの私が 死ぬところだったのよ。槍の勇者一も時期 女王も盾の悪魔によって殺されたそういう 筋書きになっております。つまりあなた方 は生きる屍しかねえ。 何をマ、あいつは一体何を言っているんだ? 生きる屍バが本物の屍バになったところで何も問題はありません。これも全て神のおぼしべしです。 [音楽] なんて苦手ってな呆きれた理論ね。誰かさんみたい。 [音楽] まあご安心ください。王族に変わる統治機構もい済みです。 [音楽] バカなことを私たちなくしてこの国を納めることなど [音楽] と権力を利用し神の代行者たる教会すら内が頭にする王族なぞ国にもた草にも不要むしろ外悪です。 [音楽] それは勇者も同じこと。私たちが信仰する のは人々を救い、波から世界を救う存在 ところが槍の勇者は封印された化け物を 解き放ち、剣の勇者は疫病を蔓延させ、弓 の勇者は権威を示さず、 各地で問題を起こし、信仰を貶しめるよう な勇者など偽物です。 俺は世界のためによかれと思ってレやいつきだってそうだ。それを偽物だとその愚かさが何よりの証し。彼らもまたいらぬ調査とやらを始めてしまいました。 [音楽] 調査 ゆえに神のさきが下ったのです。 [音楽] 神のさきちょっと待てよ。直が殺したんじゃ。 [音楽] なかなか愉快な茶番でしたが 槍の偽者と踏みつしてもしくせに執着する 盾の悪魔に浄化のさきを そして この国に正しき秩 気をつけてな。 るけなかなか愉快な茶番 [音楽] 槍の偽勇者とい度踏みつしてもしせに執着する盾の悪魔に浄化のさき [音楽] そしてこの国に正しき秩フ。 [音楽] [音楽] なんて威力だ。衝撃で手がおかしくなり そうだ。 [音楽] 悪魔にしてはなかなかやりますね。試し打ちはこのぐらいで本気で行かせてもらいましょう。 [音楽] [音楽] [音楽] 何なの?あれは。 [音楽] おお。剣が槍に変形したぞ。 間違いないわ。あれは姿勢武器の模法品用。 [音楽] 姿勢武器の納品。 [音楽] かつて伝説の勇者たちが持つ 4 種類の武器を複製しようと試みたらしいの。それぞれの勇者が持つ武器に変形し、同じ技を繰り出せる究極の武器。何百年も前に噴出したと教えられたけど。 そんな武器反則じゃないかなあ。甘い。 本当なのか? 知りませんわ。 あの武器はこの国と山優教の歴史を学ぶものなら誰でも知っているほどの有名なもの。見つかったら大騒ぎになる。 え、 だが三有教は隠し通せてた。 噴出したというのも最優が流した嘘だと思う。 [音楽] そんな武器があるならなぜわざわざ勇者を召喚したんだ。 [音楽] あの武器はその威力とに膨大な魔力を消費するのよ。さっきの一振りで普通の魔術し数人分の魔力を消費しているはず。 さすが第一位継承権を持つメルティ様。よく学ばれている。陰謀に夢中で王族としての共容を身けてこなかったものとは違いますが。 伝説の武器に必要な魔力はここにいる全て の信者たちによって支えられています。 皆さん、これは我らが神と盾の悪魔との 戦い。神の名元に行われる神聖な戦なの です。神の力の伝説の武器に祈りを捧げ ましょう。 して盾の悪魔と偽者を浄化するのです。な相手だ。 [音楽] メルティ、あの信者たちをどうにかできないのか。眠らせるとか。 私は精神魔法は習得してないの。それにあれだけの魔力があるなら抵抗力も高いはず。全員眠らせるなんて無理。 [音楽] 何かはないのか? [音楽] 許さないぞ。身てなで俺たちを騙し、都合が悪くなれば処分するなんて。そんなのは悪の所行業。勇者として見過ごすことはできない。 [音楽] まさかとても槍の人うるさい。 標皇俺はお前を倒す。そしてき連の敵を取る。 ライトリングや。何?バリアだぞ。 [音楽] ずるい。 あの魔法消壁を突破しない限り強皇に傷 1つつけられない。 ネルティの言う通りだ。まずはあの魔力をどうにかしないと。 [音楽] 1 人でダめならなふ。あ、今こそみんなの力を合わせる時だ。行くぞ。 [音楽] 時期女王に逆らった罪万に値するわ。 [音楽] 力の根源たる我が命る。 力の根源たる地女王が命る。 断りを今度 槍の人の仲間もファイア [音楽] 合体で終わりだわクレアナルやったかい [音楽] [音楽] 投げかわしい。大なしく神の慈悲を賜われば良いのに無駄な秋を続けるなど。まあ悪魔にかける慈悲はないのですが。 [音楽] [音楽] 無駄な書きかどうか試してやる。 [音楽] そ、 [音楽] 許せぞ。効かないだぞ。 魔法消壁は鉄壁悪魔の盾とは違うのですよ。 あれも信者たちの力か。 集めた膨大な魔力で強力な魔法消壁を張っている。 では次はこちらから行きましょう。 [音楽] いかがです。軽く一振りでこの威力。 [音楽] そんな武器を使うなんて卑怯だぞ。精生堂々と勝負しろ。 この力なら悪魔すら浄化するでしょう。 あれで全力の攻撃をされたら切れるかどうか。しかも向こうの魔能魔力は膨大。 連続で攻撃されたらどうする? [音楽] そう、ついに神の慈悲を示す時ハレット様、この技 [音楽] [音楽] なんとか間に合ったみたいですね。 [音楽] 様 生き返ったのか 殺すな。 ハウッドソード。 術士の半数を魔法消মিの作成に当て なさい。よろしいのですか?武器への魔力 供給に位相の時間がかかりますが、 彼らにも時間が必要でしょう。 己の謝まちに気づき神に浄化を願うべきだと気づく時間が大のままにいですね。 [音楽] おお、お前たち一体どういうことなんだ? 確かに殺されかけただがそれは失敗した。それだけだ。 [音楽] それだけって 山有教が怪しいと考えた俺と伊は奴らに悟られないよう始めた。すると大聖堂で俺たちの仲間がある機密文書を見つけた。 [音楽] それは姿勢武器のレプリカが存在するというものでした。それがかに収められている場所を調査することにしたんですが、そんな僕らを疎ましく思ったんでしょう。 [音楽] 山優は比裂にも偽の祠に僕らをおびき出し て暗殺を企んだのです。 間一発のところ影と名乗る女王陛下の直轄 部隊に助けてもらいました。 あの連中 と連の動きもたのか。僕の手柄を横取りし たのもおそらく勇教の仕業でしょう。 直ふさんは濡れ犬を着せられたわけです。 ああ、濡れも何も勝手に誤解して突っかかってきたのはお前だろ。濡れぬと本当ついてないな。お前もついさっきまで俺に濡れせて殺そうとしただろ。 [音楽] 行きますよ、レさん。 ああ。 優拳あ、今ので魔力を行こ様の動きが大丈夫なのか?もうすぐ王の討伐軍がここに来る。 [音楽] [音楽] お、王、 ハがここにいる。 ええ、影からの情報です。今すぐ投稿すれば王から大な処置をいただけるでしょう。 [音楽] 武器を置いて投稿しろ。 討伐軍と言ったぞ。どうなっているんだ? うえてはなりません。先にも言いました。これは神と悪魔との一戦。決して楽な戦いではありません。 [音楽] ですが、我らの勝利が揺らむことはない。 なぜなら神に祝福されているのは我らなの ですから。女王の討伐軍など恐れることは ありません。偽有者が何人集まろうと伝説 の武器と熱い信仰を持つ我らの敵ではない のです。教皇様の我らは神と教皇様に従い ます 。 [音楽] な、 何なんだ、あいつらは。俺たちは伝説の勇者だぞ。 ここはこらしめないといけませんね。 [音楽] 言ってもわからないなら戦うしかないな。 ああ、非常に不だが非常事態なのでお前らの力も借りる。俺たち勇者よ。 [音楽] 共闘と行きますか。 メルティは魔法で援護してくれ。 分かったわ。 直何をしてるんだ? お前らとる気はない。 おい、何勝手なこと言ってんだよ。さっき勝手に戦闘を始めたやに言われたくない ですが、この状況で自分たちだけで独自に動くのはあまりにも身ではないですか? 確かに力を合わせなくては勝てない。お前たちに頼らなくても生き残る。このままじゃ確実に死ぬぞ。しかも陸人な罪を被せられたままだ。 それでいいのかよ。 あなただけには言われたくありません。 槍りの人うるさい。 そもそも三有教をさばらせたのはお前らが原因だろ。三有教の思惑にまんまと乗っかって自分勝手に動き回ったマインが 1 番悪いがそれに騙されて乗っかった元在だ。 ちょっと私が元様を騙したなどと人に聞きの悪いこと言わないで 槍の勇者様は姉上のたらみなど一切知らなかったようですが。 そ、そうだ。俺は仲間であるマインのことを信じただけで何も悪いこと。 仲間の言うことを鵜呑みにして自分で考えないのは信じているのとは違う。 お前が自分で考える頭を持ってたらここまで話はこちらなかった。なの言う通りだな。まあまあ安さんも反省していますし、ここは僕の顔を立てると思って。 [音楽] お前たちも同類だろ。 [音楽] 前にも言ったがお前が倒したドラゴン腐った肉が毒を巻き散らして村は全滅しかかったんだぞ。それは確かにゲームならモンスターは消えるだけだ。 肉が残って腐りはしないだがここは現実だ。そのことにもっと目を向けるべきだった。正義のヒーローごっこのせいで残された連中は難民になりすることになった [音楽] ですがあの時凝らしめていなければ人々はずっと苦しんで 勇者の力で全て解決なんてできないなら勇者の移行を見せ権力者に圧力をかけることもできたはずだ。 お前は自分の力の使い方をもっと考えるべきだった。 [音楽] 断りを今一度読み解きかのものを水の力にて守りたえ。アクアシールド [音楽] ラフタリアとフィーロにも頼む。お前たちの考えなしの行動が三有教をさばらせる結果になったんじゃないか。 [音楽] そ、そういうあなたは何をしてたんですか? お2人のフォローです。 ご主人様知り抜いだっていつも怒ってた。 知りそうだ。お前らが悪い。 あなたがそれを言いますか?今の自分の立場を少しは湧きまえてほしいですね。 ろに戦いもせず女の言いなりになってデレデレしてただけだろう。 [音楽] 女は関係ないだろうか。 今はお前たちの身てな動が直踏にすげえ迷惑をかけたって話だ。 [音楽] 迷惑なら何も考えずに封印されていた種をばらまいてあたり一体鶴だらけにしたお前が一番迷惑だ。 [音楽] あ、あれは村の連中が困ってるって言うから。 確かに危険だという伝承を知っていながら勇者がくれるものなら安心だと受け取った村の奴らも悪いだろ。 それぐらい勇者への信頼は絶大で重いんだ。それをもっと自覚すべきだったんだ。 お前たち3 人とも勇者とお立てられてき勝ってやり放題。その結果が肝心の波でも [音楽] 6 に連携も取らずに無ざな姿を晒らしただけ。あのグラスとかいう女はともかくソウルイーターはお前らがきっちり連携すれば苦戦することなく倒せたはずだ。 [音楽] [音楽] 教皇の言う通り、こんな勇者じゃ愛そうかされても当然だ。 [音楽] よくわかんないけど槍の人が悪い。 フィーロちゃん。そりゃないよ。俺だって頑張ってたんだから。 ええ、でもご主人様の方がもっと頑張ってた。 いやはや見るに耐えませんなが。 この後に及んで仲間割れとは仮にも勇者と 呼ばれていたというのになんという集体 やはりすに浄化すべきですね幸い魔力を 貯める時間は十分にありましたので さようなら偽勇者そして盾の悪り魔法攻撃 [音楽] で様き [音楽] [音楽] 同じだ。 俺にとってはお前らもあの教皇も自分勝手 な理由で人を利用し落とし入れる。制御を 振りかし迷惑を帰りず力を振う。それを 悪くとも思わない。そして何より 俺から大事なものを奪おうとする。お前 たちはクスだ。 [音楽] 勇者同士が争ってはだめ。 やるだけやってみるがあまり期待はするな よ。 [音楽] どうかとの勇者 だがあいつを倒し生きて帰るまでは協力してやる。直勘違いするな。許したわけじゃない。ただ [音楽] 1人やと約束したからな。 これでようやく4 人の勇者が揃いましたね。 ああ、俺の足を引っ張るなよ。お前ら。お前もな な。この戦いが終わるまでだ。 はい。それで良いと思います。まずは教皇をなんとかして生きて母上に会わないと。ヒーロー頑張る。 みんな俺に力を貸してくれ。 はい、元様、 やるぞ。勇者の力見せてやりましょう。行くぞ。ラフタヤティフィーロメリティ。 [音楽] はい。 [音楽] 盾の悪魔と共闘とはまさに異世らしい愚。やはり浄化するしかないですね。 [音楽] それも徹底的に言たる我らの旅に願いたけます。心理を今一度読み解き奇跡を起ことして祝福したちを守りたえ。 [音楽] 高等集団防御魔法 大正 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 我が財政堂へようこそ。ここがあなた方の執着点です。執着点。 [音楽] [音楽] [音楽] 陛下お言葉ですが恩自らがわれと国家の いや世界の存にも関ある1 大事して報告を待てるほど私も老してはいません。苦労をかけます。 [音楽] いえ、それでこそ我らが祝我は逆族有教皇ルマスとその一味を討 [音楽] 出発する。 は、 出する。馬け持ちこえてください。盾の勇者様。 [音楽] メルティ [音楽] 高等集団防御魔法大聖おお。 [音楽] [音楽] 雷拳アンダーシュ ぞラファリアのものを癒せ。 [拍手] [音楽] スバイトヒール。 [音楽] よ、もう1度だ。 はい。 元やだ。え、どこ? [音楽] 元や様と悪よみをしないで。皇に近づいたら俺を攻撃しよう。 [音楽] はあ。 何?うわ、今だ。よくあの呪いを一瞬で。 [音楽] [拍手] [音楽] この大聖堂の中では呪いなど無意味。ここは神に祝福されしなのですから。 [音楽] なんて強さなの? 聞こえますか?子教神の意向行を示すため皆のさらなる祈りが必要です。 ですが、すでに3割近くのものが魔力の 限界に来ています。これ以上使えば命にも 関わるかと何か問題でも これは神と悪魔との戦い。ここで準こは 山有教徒にとって何よりのほまれではあり ませんか。のままに [音楽] 皆のものさらなる祈りを強様に自分を信じてついてきてくれる人たちにあんなことを言うなんてでも彼らはきっと突き従がってしまう。 そう私と彼らは一心同体彼らの祈りの力と聖なる武器の最強の技を持ってあなた方を完全なる浄化へと導きましょう。 [音楽] 神が与えたも究極の慈悲です。 [音楽] なんか嫌な感じ。魔力を貯めているんだわ。あの天井にまで光が広がってしまったら [音楽] 大技が来るということですか? なあ、なんとかできないのかお前の盾。 ああ、だってお前の盾っぽいし。 あのな、 確かに僕らより低いレベルなのに普通に戦えてるのもその盾のおかげですよね。 お前らが自分の武器を生かしきってないだけだろ。 何か特殊スキルとかないのか? そんなものあるわけ。なんだ? [音楽] カーシリーズの盾は呪いの力。 これ以上使わないで。 直ふ。 [音楽] かなりの爆地だが、こいつなら悪いわ。 ほら見ろ。 またあの力を。 前も大丈夫だったんだ。今度も帰ってこられる。 はい。信じています。 [音楽] よくぞきから離ってくれ 怒に身を任せれば苦しいこともないこと悪貴様の怒りに潰され [音楽] たまるかい。 その怒りは我の竜の怒りだけではない。お前のうちから湧き上がるもの。何? [音楽] いや、はめられた怒り。 [音楽] 地辱と秩みれた怒り。 うあ、 連齢の機械すら与えられず一方的に落としめられた。全てお前の怒りだ。俺の [音楽] これまでの怒り憎しみ全てを飽きなせ。 全て これまであった全ての怒りをぶち負けよ。その力を我が与えよ。 力だめだ。こいつの言うことに飲まれてはこの力は完備であっただろう。 [音楽] [音楽] この呪いの力相手を屈させ従せ従林する。心地よかったであろう。 [音楽] [音楽] 満たされたであろう。こ [音楽] れ力を求めよ。そして全てを燃やし尽くすが良い。 [音楽] 燃やす全ている。この世はのだ。 [音楽] [音楽] おい、直盾の悪魔ってやつになったんじゃないだろうな。ふ様、 [音楽] 燃やそう。 全て燃やせば終わる。怒りに任せて全てを壊してしまえばいい。今はその力がある。この力で俺は [音楽] どし邪魔をするな。 スー様は本当に全部が嫌い。 なんだこの声は? 私たちとの旅は無意味なものだったのですか? 旅? [音楽] 初めはとても怖かった。この人も私をのように扱うのだと思った。でも大切にしてくれた。慈くしんでくれた。本気でしかり守ってくれた。 [音楽] だからこの人のそばにいると誓った。 ティーロはね、生まれた時からずっとご主人様に育ててもらったの。楽しいも面白いも全部ご主人様がくれた。ヒーロの大好きなもの全部くれたの。 [音楽] で人の話を聞かなくてお直ってばかりでも約束通り守ってくれたことと私を王女でなく [音楽] 1 人の人間として扱ってくれたこと嬉しかった。そうだ。俺は旅をしてきた。 [音楽] 大切で絶対に守ると誓った仲間と直むっつりして何考えてるかわからないことも多いけど [音楽] 私たちを大切に思ってくださることちゃんと伝わっています。 [音楽] 大好きだよご主人様。だからご主人様の嫌な気持ちヒーロが食べちゃうね。 [音楽] 直の苦しみ精一杯受け止めるわ。 [音楽] 直ふ様の悲しみ。私が立ち切ります。私はなふ様の剣ですから。ふ様。 [音楽] お前たち よかった。また帰ってきてくれました。 ご主人様。 あんまりでもかけさせないでよね。 すまない。俺はまたお前たちを 間違っていません。 なおフ様の選んだ道は私たちの旅は間違ってません。 ラフタリア ご主人様の嫌な気持ちヒーロが何度だって食べちゃうから。 [音楽] フィーロ 分かったらすぐに作戦を立ててよね。まだ戦いの最中なんだから。 [音楽] 分かった。メルディ大丈夫か? [音楽] 前の波の時のような暴走状態ではなさそうですけど。 協力してほしい。協力頼む。 直ふさんからそんな言葉が出るとは驚きです。 [音楽] 勝てるのが分からないだがやる価値はある。 僕は最初から共闘すべきだと言っていましたし。 モテは分かった。やってやるよ。友情と絆が勝つことを証明しなきゃだしな。 [音楽] 何やら小工をしたようですが、準備は整いました。これにてお別れです。盾の悪魔 [音楽] [拍手] いかに盾の悪魔といえど大聖堂前開の攻撃を止められるとは。 強い力には代償がいる。 お前の神の力の代償が信者たちだというのならお前 1人の命では安いな。その盾は行くぞ。 [音楽] はい。 サンダーシュート。 まだまだ。ウインドアロー。 [音楽] アクアショットライトエアーショットに隙を与えるな。 [音楽] ハイクは聞きません。 [音楽] 私たちはです。はい。 [音楽] 接近戦で敵の視界を抑え切る。その間に つばいい。 直踏の言いなりたんて。くさ。この怒り食らいやられジャリ。 [音楽] 友情と絆は勝つだったか。 うるせえ。いいからぶちかわせ。 聖なる炎で一ぺ残らず浄化する。 フェニックスブレイド。 [音楽] 力の根源たる盾の勇者とフィーロが命する。 心理を今一度読み解き。 炎を砕いて力とかせのやったぜ。 [音楽] [拍手] このまま追いませの恐地わ。 [音楽] あ、あれは槍の上級スキルカウンター技だ。あの武器は上級スキルすら使えるようになるのか。 神への反逆。 その滞在浄化では生ぬいなんだ。 [音楽] [音楽] いて。やだ。 やめて。やめて。くそ。一体なんないだ。 [音楽] ここは英です。なん中にでを見せられています。神の慈悲などかけらもない圧倒的絶望。その幻想に押し潰されろ。みんなしっかりする。 [音楽] 様残さぬ完全なる消滅を存在した証など残させはしない。 [音楽] [拍手] [音楽] 力の根源る女王が命る。心理を今一度 読み解きかのものを氷血ので捉え高速せよ 。ルドライバーアイシクルプリだ。 [音楽] 大聖堂の中にまで魔力を通すだと。 [音楽] 早くかのか罪人への罰の得たる説教に生み出されしのにより激に絶叫しながら逃げとなれブラッドサ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] さすがは悪魔。 最後は己の力に食い殺されましたか?わしき悪魔の身でありながら神の浄化を受けられる時期悲に感謝なさい。う [音楽] [音楽] あ。 なぜだなぜ私がこんな私は壁の大光者じゃ。 だ [音楽] 。 うわ。 [音楽] そんな大教皇様が [音楽] 勝敗は決しました。 大なしく投稿しなさい。 女王陛下の討伐軍ですね。 様 しっかりしてください。 ご主人様。 これだけ血が流れた上に先の技。多分直ふは命を対象に。そんな直フ様。 [音楽] 青様、ご主人様、返事して。しっかり青の勇者様を絶対に死なせはしません。 [音楽] [音楽] [音楽] 母上 助けが遅れて申し訳ありません。盾の勇者直ふ岩谷様。 お前は 私はメルロマルク国女王ミレリアメルロマルクです。 [音楽] はい。 あ、何してるんだ、お前ら。 様、ご主人様。 [音楽] 全くいつまで寝てるのよ。 どうなってんだ。 [音楽] 教皇との戦いの後に意識を失った俺はここ王室御用たしの治療員に運び込まれ [音楽] 3日間眠り続けていたらしい。 ラフタリアの話では駆けつけた女王が全力で俺を助けようとしてたとか [音楽] 全地1 ヶ月か傷の方は治療魔法であっという間だったのにな。 これほどの呪いとなると時間以外に治療する方法はないみたいですね。 [音楽] ラースシールドブラッドサクリファイス強力なスキルだが敵と共に己れの体もむばむモハの技 [音楽] 3 人にかかる呪いが軽く済んだのはフィトリアのおかげか [音楽] 包帯を買いに来たデゴジャル ゴジャル 治療はさっき終わったはずですが こいつらは治療師じゃない影だ [音楽] 目覚められたと聞き急ぎはせさじました。 [音楽] 大事なかったようで安心しました。ほ、 [音楽] 改めてご挨拶を。私がメルロマルク女王ミレリアメルロマルクです。 [音楽] 直フ様を助けていただき本当にありがとうございました。 [音楽] いいえ、当然のことをしたまでです。 岩谷様は私声優者の 1 人。あなたは波から世界を救うお方なのですから。 その割にはこの国の連中は随分盾を嫌ってるようだがな。冤罪を復っかけられるずっと前から。 [音楽] 直フ様お話します。それは私が来る波への対策を話し合う世界会議に出席するためメルロマルクを離れていた時に起こりました。 [音楽] 会議の末大国がそれぞれ1回ずつ私勇者を 召喚し波に協力して対処することが決定さ れたのですが その時にはすでにメルロマルクただ一刻で 私勇者全員が召喚されていたのです。 このことに各国は激怒し私はそれを沈める ために本送しました。 全部あのクズ王とピッチ王女が勝手にやったってことなのか。 もちろん2 人が刑猛に走らぬよう誠に真のおける漁の 1 人に私が不在の間の一切を任せていました。ですが 陛下が不在の間に発生した 1 度目の波で命を落とされてその方が西エットの漁師様だったのです。あ、 セアエット。そういうことか。 それよりメルティ、 お前なんか喋り方変だぞ。がないでしょ。陛下の前なんだから。 私の知らないメルティの一名を見られて嬉しい限りです。今後とも岩谷様には仲良くしていただくのですよ。 は でなんで盾の俺だけが下げすまれるはめになったんだ。 ボルトクレイはある理由から盾の勇者を憎んでいました。そこを最有教につけられ用されたのです。 [音楽] 俺より前の勇者ってことだよな。完全に逆恨みというかとばっちりじゃないか。 [音楽] そこへマルティまでが加担し、あなたをしめたのです。 [音楽] 別の国に召喚されていたなら随分違ってたんだろうな。 [音楽] え、例えばア人絶対主義のシルトベルトかの国では盾の勇者は崇拝される存在です。シルトベルトに行くのもいいかもな。 それを乙めする権利も筋じ合いもありませんですが、岩谷様の受けた屈辱は私が全力で晴らし、お名も必ず注ぐことを約束します。 [音楽] そしてこれまでの波への対処と山有教を知り解けた鉱石を称え、我が国最行為である症の上君と証金として金貨 [音楽] 500枚をお渡したします。 ナハ様。 それもらったらフィールご飯いっぱい食べられる? もちろんよ。 やった。楽しみ。 最後に岩谷様に竹お話したいことがあります。 ラフタリアさん、フィーロちゃん、先にお部屋に戻りましょう。う [音楽] ん。フィーロお腹空いた。 不服ですか? どうせ何かたらんでのことだろうからな。 メルロマルクはもはや盾の勇者様に頼る他生き残る道はありません。 [音楽] 俺はこの国にとまるつもりはない。波が現れるところへ行ってその都度知り解ける。 それが元の世界に戻る 1番の近道だからな。 わかりました。ところで岩谷様、体のお減は? あ、この通り歩くことくらいはできる。 [音楽] それでは明日王城までご速ろいただけないでしょうか? 白え 岩谷様の冤罪を注目のもで晴らすためです。 そしてオルトクレイとマルティンの罪を このことはまだ私と岩谷様しか知りません 。岩谷様が我が国に協力していただくか 田舎に関わらず執行いたします。これが メルロマルクのいえジタル私のけじめです 。 いいのかあんたの夫とだろう。いし方の ないことです。彼らはそれだけのことをし てしまったのですから。 すでに国民にも触れ回っています。重大な 発表があるから可能な限りジ下へ集まる ようにだけ。岩谷様には明日だけは是非 とも立ち合っていただきたいのです。この 程度であなたの怒りが収まるとはもちろん 思っておりませんがどうか。 あら、面白い。 ご主人様に教えてもらったの。 ジョ様とは何を話しされたのですか? 大した話じゃない。明日俺の冤罪を晴らすから城へ来てくれたとさ。 あ、本当ですか? おい、 よかった。やっとなふ様は何も間違ってなかったって証明されるんですね。 本当に良かった。 [音楽] なんだその目は?当然の報いだろ。お前たちは死んで当然のことをやったんだからな。 [音楽] なおふ様、 どうかされたんですか? いや、なんでもない。 でも 明日も早いんだ。ちゃんと休んでおけ。 あんな奴らどうなったって構わないのに。 [音楽] [音楽] なぜ我々は場内に入れないのだ?盾の勇者の従者だけとはどういうことだ? [音楽] マルドさん落ち着いて。 うるさい。え? [音楽] 外すごい人でしたね。 ああ、 メルちゃんは お城に着くなり騎士の皆さんと先に行っちゃいましたからね。 多分女王と一緒だろう。 無事で何よりです。 あんなチート技を使った後にしては元気そうだな。これでも中身はガタガタなんだがな。それよりもマインを知らないか。あれっきり全然姿を見せないんだ。 王女の仕事で忙しいんじゃないのか。 教皇を倒した僕らへのサプライズでも用意してるとか。 あ、そっか。絶対それだ。声優者様 ご入場ください。 [音楽] ようこそお越しくださいました。指定勇者の皆様。 前はどうだ? 王様もませんね。 2 人をここへ。 マイ 元様助けて。 王まで出かせよ。どういうことだ? 見ての通り。彼らは罪人です。 それでは始めましょうか。愚かなと大長女の段裁判を。 [音楽] 裁判だって王様とお姫様のか。 面白いことになってきたな。あちゃ、 ママひどいわ。あんまりよ。 女王よ。何よこのような冒険に出るのだ。お前らない。 この場は私勇者立ち合いのも国の根を揺がす滞在を犯した者たちを上である私らがさくために設けたものです。 何を?まさかお前は盾の悪魔に洗脳されて [音楽] 盾の勇者様にそのような能力はありません。少し考えれば分かることでしょう。な [音楽] んなの? 裁判の構成を聞ため一時的にドレームに刻みます。 ママ。 どれがよ。 実娘になんてことをするんだ。 マルティにはひどい虚言壁がありますので。 そんな私素直で誠実がいい子でしょ。 [音楽] 改めて裁判を取り行います。とはいえ、あなたたちの犯した罪はすでに言い逃れなどできぬほどに明白。 [音楽] そんなのやってみなきゃわからないじゃないか。ていうか一体どんな罪を犯したって言うんだ。 そこからか。 この度の一連の事件。偽りの生武器を所持し、世界の救世主である姿勢勇者の抹殺を目んだ三有教皇で打ち取りました。三有教残頭の相当も下進めています。 それがどうしたって言うんだ? 今わしいことに王第一王女も三有教と決託していたのです。 なんだって これについて何か反論は? 三教と決託なんてするわけです。 第1 補助とあろうものが国家転覆をむとは。 違うわ。奴らは盾どころか三勇者まで殺そうとしたのよ。その上まで。そんな恐ろしいことに私が関わるわけないじゃない。 ほらやっぱり眉は悪くない。 では大位継承権 1 位のメルティを暗殺し、その罪を盾の勇者様に被せようとしたことはだからそんなのやってない。 お姉様。 マルティ、そりゃ本当か? 違う、違うのよ、パパ。私、 あなたは三有教と凶暴し、メルティを泣き者にして継承 1位の座に着こうとした。 そのために盾の勇者様を誘拐にまでし立てあげ、メルティが逃げる野山に火をも放った。違いますか? [音楽] メルティは私の可愛い妹よ。違うに決まってる。 確かに彼女は本気で第 2音を殺そうとしているようだった。 ええ、それはこの目で見ました。 そんなマルティなんていうこと? あなたもまた三有教と示し合わせが不在の間に姿勢勇者を 1度に召喚した。 あの恐ろしい波に対抗するには勇者の力がどうしても必要だったのだ。それに盾は我が娘に対し犯かしさはならぬ研究を。 そうだ。直は毎 [音楽] ではマルティに聞きます。あなたは盾の勇者様に襲われたのですか? そうよ。 私は盾の悪魔に犯かされそうに。う、 嘘だ。こんなの出たらめだ。 でしたら槍の勇者をマルティと奴隷契約をされてみては。 ああ、俺がマインの無実を証明してやる。 [音楽] え、よし。 ま、君はあの夜直フに襲われて俺の助けを求めに来た。そうだよな。 そうよ。私はすごく怖くて元様にあうな んだ。嘘だったのか。考えてみりゃそうか。そこまでして盾の勇者を。 そこからはただただ不快な茶番が続いた。注目の前で俺の冤罪が晴れていくだというのに俺の心はちっとも晴れた気がしなかった。 [音楽] この後の結末を知っているからか。俺はそれを待ち望んでいるのか? これでお分かりになったでしょう。この者たちが王族という身分でありながら癒しく汚い手を使いなら実績を示すこともなく対立する者たちを落としめ斧がためだけに権力を手に入れようとしていたか。 違う。私は 確かにわしは王族にあるまじきことをしたかもしれん。だがそれも皆我が愛する国のため家族のために。 [音楽] そのためにわしが盾を排除しようとしたのだ。盾は悪魔だ。かつて我が家族が受けたわいをこも必ずもたらす。そんなことは断て許さん。断じてだ。 最後のチャンスを棒に振ってまでそこまで盾の勇者が憎いのか。判決を言い渡します。 オルトクレイメルロマルク32 世及びマルティメルロマルクは大虐罪国家反逆凶暴罪によりその王位を剥奪しる後に刑にしすということはあり [音楽] 嘘だ死刑はあんまりだかそう [音楽] この2 人は民を守るべき立場にありながら権 力にくれ、あの波の後も民を救済しようと しなかった。そのせいでどれだけの民が 傷つき、そして死んでいったことか。これ は許されぬことです。あなたもその目で見 てきたはずです。多くの悲しみと怒りを。 それは 刑の執行は即こ 時。 ザ人たちの最後を我が国民に見せしめるのです。 お祭り 夢で見たまんまだ。おいおいおい。 [音楽] これより大人を残種系に処する。国を国民を欺たものは万子に値する。それが王族であったのならなおさらのこと。 それを今ここに示しましょう。だを返せ。死んだ家族を返してくれ。 [音楽] いいのか?これで [音楽] 助けて。助けて。様。 様は直フ様お願い助けてなおふ様直 [音楽] [笑い] [音楽] ああ、 待て。 [音楽] そんな奴らには死刑なんて生ぬるい。死ねばそこで終わりだ。こんな奴らがそれで住んでいいのか?ドレーモンも反応しなかった。 [音楽] 散々めてきた相手に本気で命をするようなつの川の熱い奴らだ。それだけ熱いとギロちの歯も通らないかもな。 [音楽] み様 だから俺から提案だ。王はこれからクズ。第 1王女はピッチと名前を改めろ。 クズピッチですって。 これから一生その名で生きていくんだ。それが嫌なら死刑にでも何でもなればいい。 ちなみにマルティには冒険者としてマインという名もあるようです。そちらは じゃあビッチの冒険者名は暴れだ。 [音楽] 今回の事件において1 番の厚労者である盾の勇者様から最大級の音がかけられました。 よって以降はオルトクレイオを クズマルティ 王城 冒険者名を暴連れと解明させます。そして 事件最大の原因である優教はこれを持って メルロマル国は新たに政教を国境とします 。勇者 をしくめてくれるらしい。 [音楽] 山有教にも盾教にも敵退しされない。なるほどな。あいつが 1 番の食わせ者だったのかもな。おい、直、 [音楽] どこへ行くんだ? 盛り上がりは最好調ですよ。やはり我が国に協力いただくことは叶わないのでしょうか。 [音楽] これより皆様の活躍を称え序と証金の需要を行いたいと思います。 ほ、 せめてそれだけでも そんなものをもらっても嬉しくもな何ともないだが協力はする。 [音楽] え、 メルロマルクだけじゃない。世界中の国々とな。俺たちは波から世界を救う姿勢勇者なんだろ。 [音楽] お前 [音楽] その通りです。ですが、それではこちらの気が住みません。他にお望みのものがあれば何でもご用意しましょう。 考えておく。それじゃには俺たちだけで行こうぜ。 はい。 [音楽] お世話になりました。 メルちゃんも行こうよ。 ビーロがま言わないの? うん。ラフタリアさんもありがとう。私必ずメルロマルクをア人さんたちも住みやすい国に変えてみせるわ。はい。メルティさんならきっとできるって信じてます。 [音楽] ラフタリアフィーロさっさと来い。置いてくぞ。 あ、はい。 では じゃあまたね、ベルちゃん。 もうなおふのバカ。 なんであんなに白上なの?それに礼儀知らずハウにもっとハウ [音楽] もし岩谷様が刑の執行を止めなければ私の命と引き換えに 2人の女面を訴えるつもりでした。 岩谷様にはそれを塔に見抜かれていたのかもしれませんね。 [音楽] メルティさん、直フ様には何も言いませんでしたね。 ま、そんなもんだろう。 直様が言わせる暇をあげないからですよ。 知るかな? 精神様、盾の勇者様、 青フ様、この方たちは お盾の勇殿に対し捧げ拳。 [音楽] あいつら元気だ。 [音楽] 負けに これからも用意気をつけてみ [音楽] なおみありがとう。ここまで連れてきてくれてありがとう。父と姉上を助けてくれて。 [音楽] ああ、またな。 [音楽] 最初にここから出た時は信頼と金名誉勇者としての尊厳全てを失っていた。俺が盾の勇者になったせいで。けどそれを全て取り戻せたとも取り戻したいとも思わない。俺は盾の勇者になったおかげでも大事なものを手に入れたんだ。 [音楽] 波が起こればこの仲間たちと一緒にどこへ 立っていく? それが私勇者の 盾の勇者の使命だ [音楽] なおふ様。なおふ様。 ついたよ。直フ様見てください。三有教から姿勢教の紋章にこの国も変わろうとしているんですね。 [音楽] ああ、これでやっと妨害されていたクラスアップができる。 上王陛下に感謝しないといけませんね。 僕たち女王陛下より流国の砂計の警備を応せ使ったんです。さ、どうぞ。こちらへ。ではこれよりクラスアップの儀式を行います。 [音楽] [音楽] 何か不都合でもございましたでしょうか? ああ、おかげでクラスアップはできたんだ [音楽] 終わったのか。これはすごいな。 お ねえ、ご主人様。 なんだ? 好きなやつ選べなかったの? え? 私も選べませんでした。 おい、これはどういうことだ?えっと、そのはずは [音楽] ある特定の道具を使えばクラスアップに変化を与えられるという話は聞いたことがありますが、 [音楽] おそらくフィトリアがくれたこの毛が影響したんだろう。あ、 フィトリアフィロリアルの女王ですか? 陛下にもお見せしたかったです。 それはもうこしいお姿で メルティ、 その話詳しく聞かせていただけますか? はい。 鳥型の1 人屋さんはタイラントに匹敵する大きさで空色の羽をしていて、 それから 頭には王冠のような飾りバがあって、乗せていただいた時には本当に夢のような心地でした。 [音楽] ああ。ああ。たまりません。 [音楽] 1度でいいから私もそのような思いよ。 きっと素晴らしい。 さすが親子だな。 あ、うん。失礼しました。 それで俺たちを呼び出した要件は何だ? 今夜勇者様 4 人を招いて宿賀会を開こうと思っております。 そういうことは先に言え 言えばお越しいただけないかと思いましたので [音楽] とはいえ祝賀会はあくまで飾り勇者の皆様に是非聞いていただきたいことがあるのです。極めて重要なことです。クラスアップ思い通りにさせてやれなくて済まなかった。 [音楽] いえ、そんな いつか俺がいなくなっても大丈夫なようにお前たちにちゃんと選ばせてやりたかったんだが。 盾の勇者様はどうぞこちらに。 また後でな。 直ふ様。 [音楽] ヒロちゃんとこんなに早く入るなんて思っても見なかったわ。ヒロも。あ、メルちゃん、後でこのお城の探検しよう。 [音楽] うん。 お腹空いた。主人様は [音楽] 直様には大切な用事があるみたいだから先にだきましょう。 はい。 [音楽] な、何なんだこいつらは。はあ。 [音楽] もしなおふ様がいなくなったら薄い人がいると酒がまずくなる。盾の仲間か知らんがあまりに乗るな。いいかよく聞け。いつ様されば他の勇者など必要ないのだ。 [音楽] 特に盾の勇者の恥さらし。 お前の腰抜けアに行っとけ。痛い目を見る前にさっさと消うせろとな。 [音楽] 痛い目を見るのはどちらでしょうか? [音楽] 何の騒ぎ?広まで喧嘩みたいよ。 [音楽] その料理どなたに食べさせるおつもりですか?お姉様。 そろそろ話し合いを始めたいところですが、あまり気が進まないご様子ですね。 本当に仲良くしようとしたの? またそれか。 疑いを晴らそうとした。せっかく集まったんだ。腹を割って話さないか。始めてくれ。 小度は三教が引き起こした事件により多大なご迷惑をおかけしました。 その補填をしたいと私どもは考えております。近々カルミラ島が活性化すると残った。 本当 ボーナスフィールドが出現するんですね。 活性化。 活性化というのは 10年に1 度その地域で手に入る経験値が増加する現象のことです。直 ふはそんなことも知らなかったのか。 失礼します。 どうぞ。祝賀会に出席していなくて正解でした。まる。いえ、ビッチが岩谷様一光の料理に毒を持ったそうです。 [音楽] 嘘だ。ま、え、いや、暴れがそんなことするわけない。 [音楽] いえ、おね、リッチはドレモンの効力により自しました。 [音楽] 北村様もドレーモンの権利をしております。後ほどご自身で確かめられてはいかがですか? いいから話を進めてくれ。 我が娘が犯した愚港のせいではございます が、勇者様同士の争いがレベルアップの 弊害となっていたのは事実。つきましては カルミラ島にて効率よくレベルを上げる ため互いの供金を開き情報交換などされて はいかがでしょうか?そんな必要はない。 情報交換 なんてないしな。時間の無駄ですね。 やっぱりこいつら何も学んじゃない。 ご理解いただけていないようですので率直に申し上げましょう。このままでは次の波で岩谷様以外の勇者様は命を落とします。 [音楽] [音楽] どういう意味だ? そのままの意味です。 前回の波で破れた勇者様方が次の波で 生き残れるとは思えません。 波を生き残るためには勇者様方の結束が 必要不可欠です。この場はそのための 話し合いだとお考えください。女王の言っ ていることは正論だがこいつらと結束 なんてできるのか。 [音楽] まず直ふさんにお聞きします。 [音楽] そのチート性能の盾はどこで授かった? お はあ。 [音楽] もう1度行ってみなさい。 何度でも言ってやる。クソ盾負け組弱勝勇者。悔しければいい返しみろ。 [音楽] おら、どうした? お気持ちは分かりますが、ここは冷静に。 へえ、私は冷静です。冷静にあのゴミを処理しますね。 [音楽] いいか。お前らの言うチートの盾など存在しない。地道に努力した結果だ。 [音楽] 分かった。俺の知る限りの情報は教える。その代わりお前たちの情報を先に教えろ。 どうしますか? 教えるしかないだろう。しょうがねえな。まずは基本だが伝説の武器と同系統の武器を手にするだけでも複製できるウェポンコピーシステムってのがある。 [音楽] 初期はただで強い武器が手に入って助かりましたね。 うん。ちょっと待て。手にするだけでいいのか? ああ、 直さんもしかして知らなかった? 話を続けてくれ。 それから技能スキルとレシピを習得して武器に材料を吸わせると自動的に作ってくれるシステムもある。待ってくれ。 [音楽] 俺は今まで手作業で 何やってるんですか?あとは店員スキルというものがあります。登録した場所にならいつでも飛べるスキルです。もしかしてこれも知らなかったんですか? [音楽] 今までの俺の苦労は一体 直ふさんは知らないようなので特別に強くなる秘訣を教えてあげましょう。この世界はですね、武器のレアドが全てなんです。 [音楽] だからレアドの高い武器を鍛えれば 嘘をつくな。武器の強さは熟連度だ。違う違う。強化精錬とステータスの高さが物を言うんだ。 [音楽] 何を言ってるんですか?武器にはレアドがあって。 いや、嘘だ。そんなものはない。だから武器の強さは強化性だ。 それこそ嘘ですよ。 嘘じゃない。ヘルプを見ろ。 俺のヘルプにそんな記術はない。 [音楽] 皆さんやて。 [音楽] この嘘つきの偽者どもがだとなんだ。 [音楽] あなたそルき取りのかっこつけじゃないですか。 [音楽] 剣を取れ。 剣はだ。 [音楽] いい加減に 僕は弓でお前らと来い [音楽] 話にならう。 [音楽] すみません。なふ様のことを言われてい そうか。こっちも似たようなものだ。 そういえばフィールは 今夜はメルティちゃんの部屋で一緒に寝るそうです。本当に仲がいいですよね、あの 2人。 そうだな。仲良くか。 やっぱりウェポンコピーなんてないか。だがあいつらが嘘を言っているようにも見えなかった。 もしもあいつらの言っていたバラバラの 強化方法がそれぞれの生武器特有の能力だ としたら [音楽] 少しは信じてみるか。 [音楽] おっと。 他の勇者たちは 宣告出達されました。 昨日のことあいつらにも教えてやろうと思ったんだが。後でいいか。 [音楽] 船が手泊している港までは距離もございます。岩谷様もどうぞお急ぎください。 [音楽] じゃ、俺たちも出発するか。 はい。 ご分を。 あ、フミ、せいぜ、頑張ってレベル上げてきなさいよ。一緒に行きたかったのではないですか? [音楽] いえ、私には私のやるべきことがありますから。 [音楽] よお。あんちゃん。この前の裁判使ったしたぜ。て何やってんだ? [音楽] [音楽] できた。できた。 じゃねえよ。 そんなもん使るちゃうちの商売上がってるだぜ。 それどうやったんですか?ご主人様すごい すごくねえ。ただの犯罪だ。 悪いな。 おい、それ高いんだ。ああ、そらなやつ。おい、その盾だ。 [音楽] こちらもできたよ。 もう好きにしやがれ。 [音楽] 気がすんだか。 ああ、この例は必ずする。透けといてやっからカミラ島でしっかり稼いでこいよ。 あ、 よし。こんなところか。 直フ様、 少し寄り道してもよろしいでしょうか?お帰り。リファナちゃん。 [音楽] ここがラフタリアの故郷か。 [音楽] お前たちが埋葬してくれたのか。え、ここにいる皆で協力して。 ラフタリアちゃん、絶対この村を元に戻そうね。 [音楽] [音楽] あの2 人のように生き残った村人たちがまだどこかにいるはずなのです。 その方々のためにも何かできれば良いのですが、何かできることか。 [音楽] おい、 お なあ。もしかしてこの村のやつか? いや、ただ立ち寄っただけだ。 そっか。にしてもひどいもんだよな。 見渡す限り瓦礫の山。坊主のとこも大変だっただろう。あ、どうした?ボス。 俺はこれでも20十歳なんだが。 あ、悪い悪い。俺より年下っぽく見えるやつにはついだ。まあ気にすんな。 ラルックそろそろ行くわよ。 あ、分かった。絶対に勝たないとな。 じゃあな。 [音楽] もういいのか? はい。お父さんとお母さん、それにリファちゃんにも行ってきますを言えましたから。 そうか。 どうした? 直フ様はいなくならないですよね。 私は直フ様がいない世界なんて考えられません。 あ、ご主人様どこかに行っちゃうの? 心配するな。どこにも行かない。 本当? ああ、あの三馬か勇者にこの世界を任せられると思うか? そうだろ。 はい。 この2人が幸せになるまでは なおふ様、どうしたの? いや、なんでもない ねえ。ご主人様、今何考えてたの? うるさい。行くぞ。 ええ、なんでなんで フィーロしつこいわよ。 ブーだ。お姉ちゃんよりしつこくないもん な。私がつしつこかったのよ。 だ、シーらない。 フィーロったらふざけないで。直フ様も迷惑してますよ。 そんなことないもん。 あります。 お姉ちゃんだって迷惑けてるよ。 あの船に乗るんですね。 [音楽] 1 日に出る船は限られてるのにバカな奴らだ。 行きましょう。なふ様。 あ、 [音楽] 俺の名はラルクベルク。ラルクって呼んでくれ。ねえ。こっちがテリス。 [音楽] テリス。 ライトです。 ああ、よろしく。 あの、そちらの方は異国からいらしたのですか? お、 言葉が分からなかったので。 テリス、 [音楽] 失礼しました。これで分かりますか? はい。 そうか。俺は盾の力で翻訳されてるから。 改めましてリスアレキサンドライトです。 ラフタリアと言います。 ヒーローはね。ヒーロー よろしくなね。 直フだ。岩谷直フ。 あ、直フ。 [音楽] おいおい。悲鳴を名乗るなら盾の勇はやめておいた方がいいぞ。 俺がその盾の勇者なんだが。 坊主が盾の勇者。 笑いすぎ。ラル君。 でも別の偽を使った方がいいと私も思うわ。 え、あの 盾の勇者ってのはな、とんでもない学人で詐欺、教喝、誘拐、さらには権力者に取り行って気に入らない奴を処刑までする。悪魔のようなやつなんだ。 [音楽] [音楽] 確かにそんなに間違ってないな。 なおふ様。 あったばかりでも分かるぜ。モーズはそんな下道とは全然違うってな。 ま、名乗りたくないならいいさ。よろしくな。盾の坊主をず 皆さんも活性化したカルミラ島でのレベル上げを。 はい。そうなの。 お、じゃあ一緒に組まないか。人数が多い方が効率がいいぞ。お前たちと 失礼します。 俺たち4 人で挨拶か。はい。伝説の勇者である皆さんから声をかけてもらえれば全員たちも張り合いが出ますので。ま、いいか。ついでだ。あいつらに他人のシステムを信じれば使えるようになる話をしておくか。 [音楽] なんでなおフさんだけ平気なんですか?また盾のチか。 [音楽] 戦室を占領したバチが当たったんだろう。それより聞いてくれ。この前の会議でお前らが言っていた精錬度や色々な機能だが。 [音楽] やめてくれ。あ、今は難しい話は聞きたくない。 大事な話だ。いいか。 そのシステムがあると あまり大きな声を出さないで気分が そのシステムがあるといや [音楽] ご主人様、今日のご飯は焼き魚だよ。 あいつ泳げたのか? 今突っ込むところはそこじゃないですよね。 魚臭い よ。盾の坊主。あ、なんだあいつら? 何かよか? 俺じゃなくてテリスがな。 ラフタリアさんから聞いたんだけど宝石財工が得意なんですってね。アクセサリーを作ってもらえないかしら? 唐突だな。作るのはいいが素材がないと。 このうちのどれか1 つを使ってちょうだい。もちろんお金は別に払うわ。 かなりいい素材だ。これなら どうかしら。 レベル上げの合間にあるから多少時間はかかる。それでよければ [音楽] 是非お願い。 よかったな、テリス。 え、 頼むぜ。盾の坊主。 おお、波が高くなってきた。こりゃ荒れるな。そうなのか。ああ、夜は結構揺れるって全員が言ってたぜ。 [音楽] ここがカルミラ島なんですね。 暑い。お様ギラギラ。 ええ、昨日の嵐が嘘みたい。 かなり揺れたんだが馬車は酔うのに船酔いはしないんだろう。違うんだ。フィロたん。これには深いわ。 [音楽] あいつらは大変そうだな。 ようこそいらっしゃいました。私このカルミラ諸島を任されておりますと申します。 私勇者様を宿までご案内 しようと考えておりましたが、まずは盾の 勇者様お1人をご案内させていただければ と。 カルミラ党は小さな島々が多数連つって いる。観光地としても人気なのは昔の私声 勇者が体を鍛えた場所という言い伝えが あるかららしい。さすがにうさ臭いが。今 は活性化していて冒険者が集まっている こともあり、ちょっとしたルールが定め られていた。島と島は船での移動が可能。 魔物は可能な限り倒す。他の冒険者が戦闘 中に乱入して魔物を横取りするのは避ける 。ネトゲのマナーかよ。ネトゲ なんでない。 それにしても島を開拓した伝説の千住民の像 [音楽] それと姿勢勇者が残した分があると これ 魔法文字か力の根源たる盾の勇者が命する伝承を今一度読み解きかのものの全てを支えよう。 スバイトオーラ。 あ、なんか力が [音楽] おお、 決まった。 昔の勇者が残していったものか。言い伝えが本当だとはな。 おい、盾の坊主。 ヒーローのジちゃんすげえ飛んでたな。おかげで見つけられたぜ。 にしても挨拶もなしに下戦とは釣れないな。 別にする必要もないだろう。 旅は道って言うぜ。それに一緒にレベル上げする件も返事もらってないしな。 お互い島に来たばかりだし勝手が分かってからパーティーを組むという形になるけど。 見た感じ戦い慣れてそうだしたまにはいいか。 やってもいいが、俺たちの足を引っ張るなら置いていく。 それはこっちのセリフだ。一緒にやる時までレベル上げ決まれよ。 少し意外です。 直フ様ラルクさんが苦手かと思ったものですから。 苦手じゃない。ただベースを崩されるだけだ。 もう昼だ。あまり時間はないがレベル上げに行くぞ。 [音楽] [音楽] 一撃で倒せる雑魚でもこんなに入るのか。しかも脇だ。弱すぎて何度も張り合いがありません。 [音楽] どうかしましたか? 急に経験値が入らなくなった。 [音楽] あなた方でしたか? [音楽] い、あれ?経験? [音楽] お前たちなんでここにいる?お前たちがいると経験値が入らない。どこかよそに行ってくれ。 はあ。お前が行けよ。 それはあなたもですよ。元安さん。 このカ場で最初に張ってたのは僕です。 俺です。 僕です。 俺です。 付き合ってられない。 子供行くぞ。21歳だ。 これだとね。お、ボスクラストとはいえこまで入るのか。 [音楽] [音楽] 戦うの楽しいからヒーロこっちの島の方が好き。 なフ様、少し心もたなくなってきました。 いつの間に 成長に武器が追いついていないのかもしれません。 フィーロの武器もか。 ふ。 次の波までには武器屋の親父のところで買い換えないとな。 波。 ま、まだ先だろうがな。 さて、何かドロップ品を [音楽] それでとりあえずはしげるだろう。 ありがとうございます。ご主人様 ありがとう。暗くなってきましたね。 そろそろ戻りますか? いや、もう少しやっていこう。 やっぱり夜の方がドロップ品はいいものを落とすな。その分敵も手ごいが。 夜間戦闘は慣れてますし、このレベルさな大丈夫です。心配なのはなフ様疲れてらっしゃいますよね。 [音楽] よく見てるな。 ブラッドサクリファイスを使った時の呪いがまだ少しない。そんな顔するな。無理はしてないし。この島の敵の強さなら [音楽] こんなとこにいたのか。ボズ。 お、2 人ともなぜここに?あなたたちがいつまでも戻らないと船渡が騒いでたの。それでわざわざ探しに来たのか。冒険者が死ぬことなんて珍しくもないだろうに。 だからってほっとけるかよ。知り合いが死体で見つかったら目覚めが悪いだろうが。知り合いだろ?おいおい、まさか違うっていうのか?えや、 まだ島に来て1日目です。 焦る気持ちも分かりますけど、今日はもう良いのではありませんか?私もテリスさんの意見に賛成です。 ラ2 人よ。分かった。帰ろう。決まりだな。じゃあ 1杯付き合えよ。 全員の無事を祝して乾杯。 [音楽] 親父お香りはよ [音楽] となる身とは そいつは樽いっぱいの水に入れて混ぜてようやく飲めるぐらいなんだぜ。 [音楽] そのまま食ってもうまいが守合の話じゃねえな。まさかこんな風に酒が飲める日が来るなんてな。 [音楽] 今日はよろしくね。こちらこそ。 [音楽] テリス頼まれていたアクセサリーだ。 [音楽] ありがとう。 スターファイアなんて珍しいよく持ってたの。あとはドロップ品で出た俺イカル鉱石を土台に使ったんだが。 あ、 宝石が、 え、 宝石が喜びに満ちている。ここまでの仕事をしてくれるなんて。 [音楽] 泣くほどのことか。 分からないのラルク。 まるで新たな世界が開かれるぐらいの一品なのに。 おお。まあ気に入ってくれたならいいが。あ、それと大金なんだが。う、おい、これは [音楽] 分かっているわ。こんなんじゃ全然足りないわよね。ラルク、あなたのお金も全部出して。 え、 いいから早く出して。 ええ、 金は分割でいい。 レベル上げに行くぞ。 [音楽] オーズたちのレベルなかなか高けえな。うちはテリスが [音楽] 52で俺が56だ。 クラスアップ済み。ただの冒険者じゃないってことか。戦方の確認をしたいんだが。 [音楽] 戦いながらで盾てる武器ってか徹底してるな。勇者様は行ってろ。ラスタリアヒーロ [音楽] 慣れる食ったら本当に合いじゃねく宝石の力よ。私の求めに応じ権限してよ。 [音楽] 私の名はリスアレキサンドライト。仲間たちのものを打ち滅ぼす力となる。奇跡攻園。 [音楽] 初めて ラトリア。 あ、はい。 これほどの威力になるなんて。 [音楽] 70 を超えた辺りからレベルが上がりにくくなったな。 ならデカブスを狙おうぜ。 [音楽] ボスだけならどうとでもなる。ちっこいのが多くて厄介だな。それは俺に任せてくれ。 1つに集める。 ほう。 じゃあその後は私がラルクやラフタリアさんはボスを攻撃して分かりました。 それで行くぞ。さ、 [音楽] [音楽] くの力よ。私のめに応じ権限よ。奇跡攻撃。 [音楽] ご主人様 大丈夫だ。炎の中に変全然熱くない。ダメージを受けるどころか呪いで重かった体が軽くなっていく。あとはこいつだけだ。 [音楽] はい。 任せとけ。 [音楽] ご主人様平気? ああ、不思議な魔法だ。焦げ 1つついてない。 影も聞いたことがないものでした。 この世界には色々な魔法があるんだな。おい、ドロップ品の山けするぞ。ああ、どんなのが出た?なんか変なアイテムが出た。変なの。 [音楽] 見れば分かる。なんだこれ? お2 人のおかげで一気にレベルが上がりました。楽しかった。 それはこちらも同じよ。 なら明日も一緒にやるか。ああ、あとは気ままにやるさ。 そうか。それじゃあな、盾の坊主。 今日はありがとう。こちらこそありがとうございました。 またね。 直ふ様から誘うなんて珍しいですね。 振られたけどな。レベル上げが終わったらパーティーに入らないか聞いてみるのもいいかもな。頑張ったし明日は休みにするか。 い、 私はどちらでもいいのですが、な様には休息が必要ですね。 ご主人様。 あ、 島があったの。 島ならそこら順中にある。 違うの。海の底にもう 1つ赤く光ってる島があったの。 海の底に島? あのね、なんか石の大きな建物があった。 レベル上げも頭打ちになってきたしを変えるにはいいかもな。 あの、なふ様、 [音楽] どうですか? この格好なら着ぐるみに水が入っても大丈夫だな。ばっちりだ。 行くぞ、ラフタリア。 はい。 [音楽] すごいな。10 分近く潜ってるのにまだ息が続く。ほとんど壊れてないが中に入れそうな気裂もないな。水中でこの扉を開けるのは無理か。 [音楽] [音楽] 中に空気がある。 [音楽] 暗くて何にも見えない。 ラフタリア。 はい。ファーストライト。 [音楽] こんなところに流国の砂ど時計が。 でもこれは確かにオートの大聖堂にあったものと話です。ご主人様、 こいつがあるところに波が起きる。 ここで波が起こったら島の人たちは 落ち着け。まだ起こると決まったわけじゃない。 [音楽] 次の波が来るまであと 2日。 [音楽] カルミラ島近くの地下神殿で流国の砂計を見つけた俺たちはピッチで波への準備を進めた。 [音楽] ラフタリア はい、ファストライト こんなところに流国の砂ど時計が ここで波が起こったら島の人たち [音楽] 次の波が来るのであと 2 日。転スキルを使い急いでオとへ帰事情を説明するとすぐさ波に対処する軍が編成された。今回の波は会場で起こる可能性が高い。 [音楽] [音楽] だからこうして船に乗り込み波への転争を待つことになった。もちろんその船の手配も全て女王の段取りだ。ク王の頃とは大違いで話が早くて助かる。 [音楽] [音楽] なんとか間に合いました。 よくこの短時間でこれだけの兵力を揃えられたの。 これくらいなんてことないわ。波への対策は国の大事な仕事の 1つだし。 お前まで来たのか。 何よ、その言い方。 私とって仲間なんだから。 フィーロはね、メルちゃんにまた会えて嬉しいよ。 ひろちゃん、 私も。 ところでカルビラ島の人たちは大丈夫なのでしょうか? 当民の避難ならハーベンブルグ白の式の MODすでに完了しております。 それに今回は会場で波が起こる可能性が高いとなれば戦いに集中できます。 確かにな。だが楽観はできないぞ。あいつら相変わらず共闘しようって気がさらさらない。 カルミラ島でレベルアップしたから問題ないと。 今回も人筋縄ではいかなさそうだ。 直様。 ラルクさんとテリスさんが あいつらも参加してたのか。 知り合い。 ああ、カルミラ島で一緒にな。 心強いですね。 元安たちよりよっぽど。 ええ、なおふがそこまで言うなんて珍しい。 [音楽] 転走直後に快適する。総気を引き締めよ。 [音楽] さあ、始まるぞ。 [音楽] [音楽] これは タル爆なんですよ。ルコルの身が原料です。 お、ルコルの実だとなるほど。 濃縮された酒なら魔物にも効くってことか。 [拍手] [音楽] 攻撃の手を緩めないでください。 見つきさ。 [音楽] [音楽] 水から出てこないと攻撃できない。 [音楽] 行くぞ。黄色。 はーい。 [音楽] 役目だね。 盾の勇者様は 1番の強敵を食い止めてください。 簡単に言ってくれるが、相手は水の中だぞ。 [音楽] ええ、ですから。 [音楽] ヘイト [音楽] かった。 [音楽] 今です。攻撃を 優拳たいつ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] 全然ダメージを与えられないじゃないか。 [音楽] えい。 [音楽] レベルアップしたラフタリアの方があいつらよりダメージを与えるとはな。だが決定だにはならないか。 でかいのは勇者様たちがやつけてくれる。小物を狙え。 [音楽] 早くせダく 力の根源たる我が命を今一度読み解き水の力でかのものを打ちよとア [音楽] 大丈夫? はい。我らは物 [音楽] [音楽] メルちゃん。 [音楽] あなたは そこでじっとしてろよ。天在車。 [音楽] すごい。お、 この逃すだ。 あなた本当に強いのね。直フが言った通りだわ。ラルフ、あのでかいのに飛びって攻撃してくれ。万が一体懐中に落ちても俺とフィーロで助ける。ま、まずはこいつを倒さなきゃな。 [音楽] [音楽] このデカ物をさっきみたいに注意に浮かせろ。 [音楽] はい。現在射 [音楽] フィも負けない。 行けろ。めだ。行くぞ。 バイラルストライク。 [音楽] 奇跡爆雷デ [音楽] なんという強さでしょう。 [音楽] 助かった。さすがだな。 ま、守るだけの盾じゃ倒せないもん。 それって。 おーい。直フ。それとあんたもお疲れさん。何しに来たんだ?決まってるドロップ品だ。 波の魔物のドロップ品は僕たち勇者のものです。 大して活躍もしてないくせに。いいか。 こいつを倒したのは 勇者。冗談きついぜ。こんな弱っちい奴らが世界を守る勇者だぞ。はあ。あ、 残った魔物の相当を皆さんにお願いしたいと。 [音楽] 何を? [音楽] フ様。 どういうことだ? お前が本当に盾の勇者だとはな。全くなんでこうなっちまうんだか。 どういうことだと聞いているんだ? どうもこうもない。俺たちの世界のために死んでくれ。言っとくが、お前には何の恨みもないぜ。 [音楽] ええ、それは本当です。よくしていただいたのにこんなことになるなんてとても心苦しいのですが。 [音楽] 俺が勇者がいなければ波には対処できないんだぞ。 だからそれが狙いなんだよ。 何? はくちゃんと説明しないと分からないわよ。 めどくせえな。つまりな、俺らもお前らと同じ勇者なんだよ。 [音楽] 異世界のだけどな。異世界。 [音楽] 私たちの世界もあなたたちの世界と同じように危機にしている。それを防ぐためにはテリッさん。 [音楽] つまりまあこっちにも守るものがあるってことさ。だから負けらんねえことお前にも分かるだろう。だがやる彼には精生 [音楽] 堂々だ。さあ構えな。 盾の勇者。 あいつ最初から直フ踏を狙って勇者様たちに敵退しているのは間違いないようですね。あの冒険者を続と認定します。討伐し勇者様の援護を [音楽] ふざけやがって。 そのまま寝てりゃいいのによ。 [音楽] て [音楽] えく宝石の力よ我の求めに応じよ。 [音楽] 我がのテリスアレキサンドライト。仲間たちを歯の者もらを打ちぼす力となる。奇跡優援です。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] テニス 分かってる。あくまで邪魔が入らないようによ。 仲間たちを他のものらを振り刺ぬ災わい から守れ。奇跡 [音楽] 攻撃したと思ったら今度は助ける。どう いうことだ? あんたらを殺しやしない。 巻き込んじまって悪いが大なしくしててくれや。 え、私たちの狙いは 俺だけか。 やるぞ。 直フ様。分かりました。 ご主人様にひどいことするならやっつけちゃう。 [音楽] 冬一式一度だ。 風なぎルク [音楽] 平気だ。別痛くねえ。なんか力が入りにくいけどな。なかなか面白いもの持ってるじゃねえか。 [音楽] 兵上員の救助最優先。無事な船に異常させよ。 海に落ちた勇者様たちは 彼らの仲間の冒険者が救助に向かいました。任せましょう。はい。メルティ様、 [拍手] [音楽] たちのところに向かってちょうだい。 ええ。で、でも今私たち命がけで一様を助けてきたばかりで [音楽] いいから早く。 うー。 同じ [音楽] 様 [音楽] 今のは何だ?直接当たってないのにダメージは通って 奇跡強援 [音楽] ごめんなさい。 今の声は そう、あなたは戦いたくないのね。は頼まれて作った腕場か。テリス 大丈夫?別の残りするわ。 2 人と読んでおけ。 はい。 [音楽] さっきのラルクの攻撃防御力無視攻撃か。いや、だとしても喫先が当たっただけであんなダメージは食らわない。試してみるか。 [音楽] [音楽] まさか防御力比例攻撃なんて使うとはな。 ごめ、相手の防御力が高ければ高いほど 与えるダメージもでかくなる。つまり盾の 勇者には効果絶大だ。カをかけたつもりが これは精度堂やるって決めてるんだね。 手のはさらすさ。精生堂々だと今は 殺し合いをしているんだぞ。 こいつはいつもそうだ。俺のペースを崩す。 ナフメルちゃん、 どうして 運んでもらったの? おええ。 まだ波は終わってないのよ。こんな奴らさっさとやっつけて母親とみんなで帰りましょう。 何を? いや、ラルク確かに防御力比例攻撃は俺にとって知名症になるだろう。だが避けてしまえばそれまでだ。それにエアストシールドやセカンドシールドには無意味はずだ。となったらそいつらを出せばいい。 [音楽] [音楽] み、そんな自分の手の内をさらすようなこと。 いいんだ。 [音楽] お互いの手札は見せ合ったってことか。それじゃあ行くぜ。よろ即 [音楽] ロアわ。 [音楽] 気乳魔法か。 てだ [音楽] かりましたね。 ドッグバイト風で投き払え。再 [音楽] そう来ると思った。 [音楽] 魔たちの全力のコンビネーションでも倒せないと。さすがに今のは聞いたぜ。しかも盾をこうまで使いこなすとはやるじゃねえか。 [音楽] あらかじめエアストシールドを防御に使うと話し設置型の罠としての使い方を意識から外させる。 その心理戦も見事です。 そういうテリスも攻めに守りにと。さっきもわざと派手に爆を巻き散らす魔法でラルクを追撃から守った。確かにこいつらは異世界から来た勇者なんだろう。その機害強さ正直元たちなんかよりよっぽどふさわしい。そに [音楽] カミラじゃ魔物ばっか相手してて退屈してた。戦うならやっぱ呼び合い馬かし合う人同士が [音楽] 1番だ。 公敵なんて余っちょろいことを言える状況じゃない。やらなきゃやられる。それは分かってる。だが楽しいな。直ふ。 [音楽] [音楽] 俺らはまだまだやれるぜ。 そっちはどうだ? [音楽] 何を遊んでいるのかと思えば [音楽] [音楽] グラス。もう来ちまったのか。グラスのジ者。 待たせすぎです。 何?あいつ見てると震えが止まらない。 グラス。波から現れた謎の女だ。そしてどうやらあいつらの仲間らしい。 [音楽] また会いましたね。なおふ。 できれば会いたくはなかったかな。 では 任務ゼロの方式撃歯の方き [音楽] [拍手] タピを見る限り本気ではないようですね。 何どういうことだよ。 彼が本気の時はもっと禍々しい盾を使います。 は、 あの盾を出さずにラルクをここまで出にし、私の技も防ぎる。強くなりましたね。直ふ。 [音楽] お褒めに預かり光栄だ。 なればこそ私自らの手で確実に仕留めなくては。 [音楽] 救助の方は間もなく完了します。 皆くやってくれました。 一向に波が収まる気配がない。やはりの者たちを倒さねば終わらぬというのでしょうか。これほどまでの戦い。もはや岩谷様にお任せするしかありません。は [音楽] ラシールド以外は警戒する日なしか。 様シールド敵の [音楽] SP を吸収するだがなんだグラスは初めてひんだような 願うあなたの牛によって我らの未来を開け奇跡 優 収縮爆魔王なの [音楽] さあの宝石を使うよう [音楽] 前に戻すたちを投げ放せったわよ。 あく宝石の力よ。 我が求めに応じ権よ。 [音楽] あいつらも合成ス量を使えるのか。 仲間たちはの者らを倒す氷血の嵐を呼び覚ませ。 シールドプレゼ式の方式小説撃様組大丈夫? [音楽] ああ、なんとかな。 この合成技でも倒せないというのですか?どうやら認識を大きく改める必要がありそうですね。 [音楽] カルミラ島でレベルアップしといて正解だったな。 はい。 だがそれだけじゃない。さっきのソウルイーターシールドに対するグラスの反応。もしかしたらお前たちグラスは俺 [音楽] 1人に任せてくれないか? え?まさよ。そんなの その代わりラルクとテリスの方を頼む。 直様、まさか あの盾を使わずに済ませるためだ。分かりました。そういうことなら任せときなさい。ヒーロー頑張る。 [音楽] 行くぞ。逃しません。 あなた方のお相手は私たちです。 [音楽] 1対1ですか?私もそれを望んでいました ですが、ナルクとテリスほどの手を任せる とは信頼しているのですね。仲間をナルク が言っていたあいつは別の世界の勇者なん だと。グラス、お前もそうなのか? そうです。 私もまた大切な世界を波から守る眷属機。奥義の勇者。 眷属機。 参ります。 [音楽] 仲間たちよ。家の者も者もらの進仰を止める炎の壁を作り出せ。 奇跡 [音楽] アクアラッシュ 負けないよ。こいつ はやるじゃねえか。さすが直フの仲間だな。 [音楽] なおふ様いだがやはり最初ほどの切れがない。 [音楽] これなら部の方と聞き氷。ロック [音楽] チェンジシールドシールド通りじゃ。グラスの弱点はソルイートだ。グラスの長者。 [音楽] ノミ。普通の人間ならSP を削られるだけだが、お前にとっては命を削られるのに等しいみたいだな。 勝負った。お前が引けば波も収まるんだろう。だったらここまでにしないか。 ここまでいいな。この戦いはあなたと私どちらかが死ぬまで終わらない。終わらせられないのです。 おい、 もうやめろ。これ以上やれば死ぬぞ。私はこの命がある限りあなたを殺しに何度でも挑むでしょう。愛する私の世界のために。だからあなたも私を殺してでも知りけなければならない。なければこの世界は滅のですよ。 [音楽] [音楽] そんなことってなふ様。 直フあなたは違うのですか?この世界を守りたいのでしょう。であればこの場で私を打つべきです。 俺は守りたいこの世界を勝手に召喚して俺をしめ。 [音楽] 苦しめたこの異世界を俺はこいつほどの決意で守りたいのか?俺は何のために波と戦ってきた?これは [音楽] みんなが待ってる。 多くの仲間がと戦いながら私たちの帰りを待っている。 これはクラスの世界。 だから絶対に負けられない。これで最後勝負です。組。 俺はこいつの思いを叩きつぶしてまでこの世界を守りたいのか。 グラスのお嬢にとっちゃ技の力を回復させるだけのもんだ。だがお嬢だな。 [音楽] [音楽] しまった。よ [音楽] [音楽] バカ。なんで来た? 私は盾の勇者の直様の剣だから。もう見の世界の人々に私やぱナちゃんたちみたいな思いはさせられない。だから [音楽] [音楽] 2人を だから私たちだって負けられないんです。 [音楽] させるかの [音楽] 何か何か私たちにもできることがあれば [音楽] 様、 これです。切ったのか。これは次で終わ [音楽] [拍手] [音楽] お嬢。それ以上は危険だ。 グラス、もうやめて。 り無の方。海様。 [音楽] ダめです。その盾だけは 俺は初詮よそ者だ。ナビオりを終えたと思るだけだから。だがラフタリアンフィードメルティの世界にはお前たちがいる。それだけでこの盾を使う理由。グラスを倒す理由には十分なんだ。見せます。 [音楽] [音楽] 愚か罪人への松村は神の生贄る絶叫 [音楽] 我が血肉をに生み出されし竜の兄により激に絶叫しながらへとなれ [音楽] そ 力の原我がる断りを今一度読み解き風影風の拳を離せブ [音楽] 開けください。 [音楽] 猿爆弾を空中です。な [音楽] んです? いや、まさか 中身はルコルのらしい。 それってお酒の原料なの? どうも俺はこれくらいじゃな何ともならない体質らしくて。どうする?まだやるか? え?終わらせます。 [音楽] テニスさん 勝負あった。時間切れだ。というわけで今回はお前らの勝ちだ。 [音楽] [拍手] また時が来れば愛間しょう。 2人とも何を?今直フを打たなければ 吐きそうな言ってんだよ。じゃあな、直ふ。なんか呼びれな。やっぱ坊主でいいか。 [音楽] 元様。 あれ?もみ終わったみたいですね。 [音楽] また直フの独りがちか。 いいえ、盾の勇者様と我々皆の勝利です。 [音楽] もう飲めません。あ、なふ様、アクセサリーですよ。見てみましょう。 [音楽] 波が去った後、十分にレベルを上げた俺たちはまだ活性化が続くカルミラ島を離れメルロマルクに帰ることにした。だが 水平線に黒い雲が見えませんか?それがある間は当分ダめですね。 ラフタリアは海に詳しいな。 ああ、お姉ちゃんまた釣れた。 漁出身ですから。 そうだったな。沖の海が荒れているらしく 、数日の間は観光気分を楽しむことになっ た。だというのにどうにも気が休まら なかった。別の世界の勇者だと言った ラルクたち。そしてクラス。奴らも奴らの 世界で波と戦。そして波から世界を守るに は別の世界の勇者。つまり俺たちを倒す 必要があるらしい。 向こうに戻ったらどうしましょうか? もちろん次の波に備える。 はい。 だが次にまたグラスたちと退治したら俺は奴らを倒せるのか? [音楽] 何度目の波の跡かわからないけれど世界が全ての命に犠牲を仕が来る。勇者はその戦いに参加するか選択を迫られる。 [音楽] 選択の世界を犠牲にする。 そういうことなのか。ヴトリア なおフ様どうかしましたか? いや、そろそろ新しい戦力が必要になるかもしれないと思ってな。 そうですね。メルティさんはコ務で忙しいでしょうし。 [音楽] 武器も人員もできるだけ拡充しておいた方がいい。次もグラスたちを追い返せるとは限らない。 え? もし俺たち視勇者が殺されたらラフタリアたちだけが頼りだからな。 あの ご主人様みですか? フィーロが助けたんだよ。 確か伊の仲間さんって言うそうよ。弓の勇者様のパーティーから追い出され将来を悲観してらしいわ。 追い出された。 冤罪をかけられたらしいの。 あえ、私違うのに。様が大事にされていたアクセサリーをみんな私が壊したって ひどい。 低のいい厄介払いね。 大型波で活躍できたのがこいつだけだったの。他の仲間にまれたんだろう。いつきのことだ。仲間の言分だけを信じてこいつを追放したと。 うえ。様に見放されて。やっぱり私知ります。 リーシアだったか。 お前このまま冤罪を受け入れるのか? 私が弱くて役立たずなのは間違ってませんから。 いつやお前を追い出した仲間を見返してやろうとは思わないのか?俺は波でお前に助けられたぞ。 私が盾の勇者様を みんなを助けたんだ。その勇気があればお前は強くなれる。 [音楽] 本当ですか?私は強くなれるんですか? あ、だから俺たちのところに来い。自分で疑いを話せるようになるまで力になってもいい。 [音楽] 一緒に強くなりましょう。 泳ぎ方教えるよ。 よろしくお願いします。 他の勇者の仲間を育てるなんて直フにも [音楽] 2 ະ ື ນđộ ແຊ ມັນ ເສືອງ ແຊ ເສືອງມາເຈີ ແຊ ກຸງ ຕOk ຈດ ກ ບ ກົນແອກ ກຸງຕົນລ ກ ຈິງ quyếtđịnh ນ thmc bລກຕີ vớingười ຕະເລັນ こい た 。 ຈ ຈ ຊກ ກ v ດ ຍັ ອ ນ cũngບິ thế ເປັນຕຽນຖືວ່າໃຊ່ ອチパ ກລີ ນັກລີ あ 、 バイ。 ວິນເຟດ ຂຶ້ນທັຕາ ຊິດ ນ bộອາກ Vທກ ງ ຕ 現在好的 ດ x ື いてຈັກ ຕຈ ຈ ຮ Ưm ໍ ປ່ຽນທົດ ມ ສອ ຈັງຫ ກ ມເຕ もいる。 ມລ ຕລ ກູ đãhợp ດຽກ 在感 ച ັນ ຂ ല ລ [音楽] ຕ ແລ້ວ ຊ ກຸງ ສ バンバ ຫວ່າງ khôngcầnbu L ລ [音楽] ຊ V OK ສບ ຊກ ທ ຫຍັ ສງ これね別是 てた 。 おい、ちょいおい。 ບ SNS40ちゃん ຕ ຈ ボア [音楽] え、 ちょ、 いらっしゃい。あ。 て ほ ຕຶງ ຂີ່ດ ຍິນ 小 你 ໄດ Չち ຊັ້ກູຊົງໄປຍາວກູđược ບ າ ຕັດມ Hay ເຈີຍ ມີຊ D ັດຸ ອ ແມນ ຮ ຈຸ ກຸງ ດ ດຸດກ うん。 うん。 ມຕຳ ໂອເ ດ ດ ສບ ີເວົ Z ນ [音楽] ແຊບ ຊາຍ ຫຼາຍນ ແຊມ cóđượcຕາ ບລຸມ ຄົໄໝ້ມັກ າ じゃ ຊຳ ữ ຫາຍໄປ ຫາຍໄປຖうん。 ນ ຍ ິມ ກໍຕິງກໍຈ ສກາ ບ ສ [音楽] ち ູ ちょっと多い。 おら。 [拍手] ື [拍手] ちຊ ບ [音楽] ສ [音楽] ຊິງ có nhưkhông ກົນ ຍົກ ສ ອ Hari [音楽] ທິມ không ກ đó as ເລືອກ làm ໃ ື ກ ສັດແມງ ໂອ້ຍສັດກະດງ [音楽] ແຕບ ザ ີ ນ ໂຍມ ແລ້ວ ຖ່າຍ ໂຕໃດກະຖື ັດຫັຊ ໄປ ອຮັດຊີໄ ຄ ກູ ຖຳຂາວ ເຕົ ຫາຍ ກ バ Hej v ốimớira ດຳ ນ ອດ ああ、 ກພາ ບືຮືນຕາລີ い V Z ちゃいな。 よ ບ
【アニメフル全話】盾の勇者の成り上がり 1~25話 1期 | Anime English Subtitle 2025 👹🏋️ The Rising of the Shield Hero eng sub
Tate no Yuusha no Nariagari eng sub
A Ascensão do Herói do Escudo eng sub
Der Aufstieg des Schildhelden eng sub
El Ascenso del Héroe del Escudo eng sub
Kalkan Kahramanı’nın Yükselişi eng sub
Kalkan Kahramanın Yükselişi eng sub
L’Ascension du Héro au Bouclier eng sub
L’ascesa dell’eroe dello scudo eng sub
L’Avènement du héros au Bouclier eng sub
Pag-aalsa ng Bayani eng sub
Sự Trỗi Dậy Của Anh Hùng Khiên eng sub
Sự trỗi dậy của Dũng sĩ Khiên eng sub
Tate no Yusha no Nariagari eng sub
Tate no Yūsha no Nariagari eng sub
The Rising of the Shield Hero eng sub
Восхождение Героя Щита eng sub
Възходът на героя на щита eng sub
Сходження Героя Щита eng sub
ظهور قهرمان سپر eng sub
نهوض بطل الدرع eng sub
ผู้กล้าโล่ผงาด (ฉบับการ์ตูน) eng sub
盾の勇者の成り上がり eng sub
盾之勇者成名录 eng sub
盾之勇者成名錄 eng sub
방패 용사 성공담 (방패 용자의 성공기) eng sub
#アニメ #アニメ1話 #の魔法アニメ
#アニメ#アニメ1話
#の魔法アニメ
#animeepisode1englishsubmagic2025
#animeenglishsubmagic2025
#AnimeAction#AnimeFantasy
#AnimeReincarnation#AnimeMagic