第19話|ガンダムX【ガンチャン】

【作品】
機動新世紀ガンダムX

【あらすじ】
宇宙革命軍と地球連邦軍の戦争による核の冬から環境の回復が見られるようになった15年後の地球。戦災孤児のガロード・ランは、ニュータイプの少女ティファ・アディールの導きで「ガンダムX」を入手する。彼女を守ろうとフリーデンに同乗したガロードは、仲間と共にニュータイプに関する戦闘や困難を乗り越えていく…。

【メインスタッフ】
企画:サンライズ / 原作:矢立 肇・富野由悠季 / (「機動戦士ガンダム」より): / 監督:高松信司 / シリーズ構成:川崎ヒロユキ / キャラクターデザイン:西村誠芳 / メカニカルデザイン:大河原邦男、石垣純哉 / 音楽:樋口康雄 / 美術監督:佐藤 勝 / 撮影監督:大神洋一 / 音響監督:浦上靖夫 / 編集:辺見俊夫 / 制作協力:電通、創通 / 制作:テレビ朝日、サンライズ

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©創通・サンライズ

24件のコメント

  1. 主人公しかも少年が艦長代理やるというなかなかないことしてるのもガロードの特徴のひとつ

    初期と比べてだいぶ関係性や信頼も変わってるのが面白い

  2. ガロードの「船を出せー!」からの「フリーデンが動いた!?」が未だに放送当時から忘れられない。

  3. ジャミルの活躍に目が行きがちだが、これまで軽口のムードメーカーなロアビィの熱い勇姿も見所の一つ。彼女の最後の言葉も聞けずに死に別れてしまったばかりだからこそ、自分と同じ思いをさせたくない。そんな粋な気持ちが伝わってくるよ

  4. むかしのジャミルがガロードの色違いを彷彿させるように
    ルチルもティファの色違い大人バージョンに見えるのは、初見時
    不吉に見えたなぁ……。

  5. 普段軽いロアビィが、ジャミルと並ぶと男になるんよね。
    被弾しても「まだまだァ!!!」って叫ぶ時の顔つきとか、呼びかけに答える時の台詞とか。
    この回で一番好きなのはジャミルの「ルチルは渡さん!!!」
    あの一言に全部詰まってる。

  6. ジャミルのルチアに対する思いを知ったガロードがGコンをジャミルに渡したり、ジャミルの心情を理解しているロアビィが積極的に協力的な姿勢を見せる今回はXの中でも最も印象に残っている。

  7. ジャミルにGコンを渡し、「彼女を助けに行け」と、無言で伝えるガロードが格好良すぎる。そしてジャミル不在でもジャミルならこうすると指示を出したり、ちゃんと師匠の背中を見ている🥹

  8. 「言葉にはしたくない思い出もある」ルチルに対する自分の気持ちを、
    ジャミルはこう表現した。色々なものが入り混じって、言語化するのが
    難しい想いというは確かにある……。ルチルの存在が気になって仕方ないサラも
    ジャミルを気遣って一歩引いた。にしても、ホント着実に縮めていくなぁこの子。

  9. ものすごい野暮で無粋な話なんだけどもGXビットを全部壊す前にせめて1機分だけでもバックパックとライフルパクれてたらGX直せてたのかなってたまに思う

  10. ガロードに励まされ ルチルとの別れを経て ジャミルは今 ガロードたちとともに戦う決意を固めるー。

  11. ジャミルの相手は生きていた。一方でロアビィの相手はこの世を去っていた。
    ロアビィも色々な感情が渦巻いて、平静を取り戻すために気分転換が必要になる……
    放映当時、わかったようなつもりでいたが、同じようなシチュエーションになった時
    ロアビィのように仲間と一緒に前向きに行動できるか、年取ると自信なくなってくる
    これが老いか( ;∀;)

  12. 禁断のR−20大人のシステム、L−システム&F−システム、色々と勿体無いけどさようなら