第21話|ガンダムX【ガンチャン】

【作品】
機動新世紀ガンダムX

【あらすじ】
宇宙革命軍と地球連邦軍の戦争による核の冬から環境の回復が見られるようになった15年後の地球。戦災孤児のガロード・ランは、ニュータイプの少女ティファ・アディールの導きで「ガンダムX」を入手する。彼女を守ろうとフリーデンに同乗したガロードは、仲間と共にニュータイプに関する戦闘や困難を乗り越えていく…。

【メインスタッフ】
企画:サンライズ / 原作:矢立 肇・富野由悠季 / (「機動戦士ガンダム」より): / 監督:高松信司 / シリーズ構成:川崎ヒロユキ / キャラクターデザイン:西村誠芳 / メカニカルデザイン:大河原邦男、石垣純哉 / 音楽:樋口康雄 / 美術監督:佐藤 勝 / 撮影監督:大神洋一 / 音響監督:浦上靖夫 / 編集:辺見俊夫 / 制作協力:電通、創通 / 制作:テレビ朝日、サンライズ

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32件のコメント

  1. 第21話あらすじ(バンダイチャンネルより)
    フロスト兄弟の直属の上司アイムザット・カートラルは、人工島ゾンダーエプタで開発を進めていた新型のガンダムと、ニュータイプが地球連邦軍の再建に不可欠と考えていた。一方、フリーデンは難破した漁船を海上に発見し、漁師たちを保護していた。実は彼らはカトック・アルザミールが指揮する特殊部隊の隊員で…。
    [初回放送:1996年8月23日]

  2. サムネ漁師に偽装したカトックのおっさん達一行に銃を向けるガロードと腕組みするジャミル

  3. 第二十一話「死んだ女房の口癖だ」
    脚本:川崎ヒロユキ 絵コンテ:西森章 演出:南康宏 作画監督:西村誠芳

    (第二十話 次回予告より)
    フリーデンの目的地が、遂に判明する。その名は「ゾンダーエプタ」。そこは、新しき時代を求める者達にとって、新たなる力を生み出す聖地であった。彼らは、接近するフリーデンに対処するために、ある男を呼び寄せた。
    カトック「死んだ女房の口癖だ」

  4. ガンダムXで理想の上司といったら言うまでもなくジャミルだが、今回登場するカトックも負けないくらい理想の上司だと思う。叩き上げで自ら前線に立って指揮を取る現場主義なだけでなく、常に部下を第一に考える為人望も厚い。更に場を和ませるジョークのセンスもあるときた

  5. カトックは声が同じだけではないランバ・ラル感

    ティファの未来視の凄さが改めてわかる・・・カトルもカトックも、そのまま死なせてたら大分被害大きかったねぇ・・・

    ファーストも現場にティファみたいなタイプのニュータイプいたらラルの寿命少し延びてた可能性もあるが

  6. 天国なんてあるのかなの回とか前回の女子同士の友情の芽生え回とか、イイハナシダナーエピソードが際立つのがガンダムXの特徴
    そしてテクス先生やジャミルなど『イイハナシダナー製造機』のおっさんたちがニュータイプの、いやガロティファの行く末を見守る
    そしてまた一人、ガロティファを未来に送り出そうとするおっさんが登場
    それがいわゆる『主人公機乗り換え』へと繋がっていくのだ

  7. 次回は、フリーデン ゾンダーエプタに上陸
    フリーデンクルー新連邦軍に捕らわれる!? 新連邦軍の新型MSガンダムDX登場

  8. サムネがもう完全にヤクザ映画みたいで凄くカッコ良いです。特に後ろにいるドヤ顔なグラサン組長さんがかなりドスが効きすぎてて迫力ありすぎて完全にイッちゃってます!そして手前にいる血気盛んな若い衆をまんまと鉄砲玉にして敵対組織にカチコミさせる直前の光景ですねこれは。老獪で狡猾極まりない残忍な組長が己の野心栄達の為に無知な若者に色々ある事無い事吹き込んでまんまとそそのかしてヒットマンに仕立て上げて背後で操り続けてほくそ笑む等と云った奸智に長けた極悪非道さの数々が画面全体にメラメラ漂いまくりで実に最高なヤクザ映画特有のバイオレンス臨場感。広島極道ナメとったら逝かんぜよッ❗️

  9. カトックさん、悪そうに見えるけど部下の事優先したり、ティファさんがそばにいるときに手りゅう弾発動させなかったり
    床に倒れるとき守るようにティファさんを抱えてたりするから、マジで優しい人で好き

  10. 「ガロードはずっと変わらない、ずーっとガロードのまま」
    第1話以来、ティファに一目惚れしたガロードはずっとティファを気にかけている。
    このことを言ってるんだろうけど、肝心のガロードはティファの真意を計りかね、
    ウィッツとロアビィに相談、「進歩がないって言われてるんだよ」とご託宣を受けてしまうw

  11. 新連邦の上層部にしてみれば、NTもMSも戦術兵器に過ぎないという認識。
    アイムザットはそれ以上の価値があると信じているが、Gビット回収失敗とかを
    持ち出されると黙らざるを得なくなる。嗚呼、中間管理職というべきか。

  12. ここら辺から本格的に怪しくなるフロスト兄弟。
    まあ、それまでも、補給とか設備とかバルチャーのそれではなかったけれども。

  13. フリーデンにティファがいるのに自分達の目的の為に、潜入作戦を止め無かったフロスト兄弟、せっかく新型量産機バリエントもジャギアに破壊されて散々な話し
    DXとエニルとの再会を楽しみにするしか