奥義「彌虚葛籠」from「#呪術廻戦」第58話 #jujutsukaisen #死滅回游

『呪術廻戦』「死滅回游 前編」
第58話(第3期 第11話) 注目シーンピックアップ!!

「東京第1結界⑤」
各配信プラットフォームにて配信中

50件のコメント

  1. 昔の領域は「必中」ベースだったから必中対策を置いたレジィが賢いはずなんだけど、過去と現代で領域展開の意味が異なってるのはレジィからすると理不尽だったのかなと思った

  2. I wish it was more elaborated on what the structure behind Fushiguro is.
    As far as I understand and what most people believe, it's just fluff, like Sukuna's shrine or Gojo's black hole– just having it specifically stated would've helped, it is really really cool regardless.

  3. レジィって過去の時代の呪術師だけど能力があまりにも現代的過ぎない?1000年前にレシートとか契約書は存在して無さそうだし生きてた時代どうしてたんだろう?

  4. レジィは伏黒の術式や領域を冷静に分析してブラフを張ったり最適な対処をしてるのに、未完成で必中効果がない事で意表突かれて分析が仇になり反撃を喰らうの皮肉だな。

  5. 理解力なくて申し訳ないんだけど後ろのオブジェ的なもの何だったの?
    伏魔御廚子における殿堂みたいなこと?
    優しい方教えていただきたい🙏

  6. 少年院のより数段強い特級を圧倒した嵌合暗翳庭に対応するレジィと勝てるイメージが湧かないパパ黒の評価がうなぎ登りな回だった

  7. 彌虚葛籠を展開した時点でレジィが余裕な表情をしてるのって、本来領域展開って莫大な呪力消費の元に行われる技だから、長くて数分守れば凌げるんやろうね。術式にデフォで備わってるから低燃費の日車や日に何度も展開できる五条、宿儺を見てるから感覚が麻痺してるだけで。

    あと、伏黒の領域は中心にオブジェがある形でこれは宿儺と羂索にも共通しているから、伏黒の領域は本来閉じないのがデフォなのかもね。伏黒自身もスケールの違う空間を現実と重ねるイメージがつかないって言ってたけど、それは本来空間の具現化が必要じゃない領域だからってことなのかもしれない。じゃあなんでそんなことが継承されてないのかと聞かれると、多分ほかの十種影法術使ってた術師もピンチの時マコラ使って相打ちに持っていってたからかもね

  8. 元々漫画の時からレジィは強いのは分かっていたけれど、アニメ
    ではますます強者感が増していて良かったな。

  9. ここの説明正直何言ってんのかわかんなかった
    とりあえず必中効果がないってのだけわかった

  10. 彌虚葛籠が破られて殴られてる時のレジィ一瞬だけ見取り図の盛山みたいになる描写があるw

  11. 彌虚葛籠はあくまで領域の必中効果を打ち消すだけだから術式でそのまま攻撃されると意味ないってことか