【お気楽領主】第11話&12話最終回!本格的に隣国との戦争が始まった!【最強部隊の気高い形勢逆転】みんなの感想と考察まとめ【アニメ感想】【2026年冬アニメ】
今回お届けする動画は2026冬アニメの『お気楽領主の楽しい領地防衛 〜生産系魔術で名もなき村を最強の城塞都市に〜』最新話の第11話『最強部隊の気高い形勢逆転』と、第12話『お気楽領主の楽しい領地防衛』の、ネットでのみなさんの感想と考察をまとめた動画です。
11話で要塞都市スクデット奪還のために集まった街で、ヴァン様はとうとうパパン侯爵と再会しました。
王様から直々にドラゴンを退治して男爵になったと聞いたのに、全然信用しないパパンがヤバすぎます。
戦争では、後方支援部隊になったはずのヴァン軍が最前線で大暴れしてました。
12話では、イエリネッタの別部隊がアルテの故郷フェルディナット伯爵領を攻めているようでした。
貴族としてのメンツがあるのでアルテだけで救援に行くことに。冒険者たちはなんとか一緒に行くことができましたが…。
と、不安に思っていましたがスクデット奪還戦以上の敵戦力を、アルテの操るヴァン人形だけで全部たおしちゃいましたね。
最後にもUP主の感想がありますので、楽しんでいってください!
今期アニメの再生リスト
STAFF
原作 赤池 宗(オーバーラップノベルス刊)
原作イラスト 転
原作コミック 青色まろ(「コミックガルド」連載)
キャラクター原案 青色まろ/転
監督 畳谷哲也
シリーズディレクター&スーパーバイザー 栗山貴行
シリーズ構成 安永豊
キャラクターデザイン 中村真悟
音楽 うたたね歌菜
オープニングテーマ 中島怜「おきらくぜ~しょん」
エンディングテーマ 大渕野々花「Make it」
音楽制作 フライングドッグ
アニメーション制作 NAZ
CAST
ヴァン 内山夕実
ティル M・A・O
カムシン 伊瀬茉莉也
パナメラ 日笠陽子
アルテ 若山詩音
エスパーダ 堀内賢雄
ディー 小林親弘
オルト 古川慎
プルリエル 倉持若菜
クサラ 佐藤元
ラダ・プリオラ 大渕野々花
(C)赤池宗・オーバーラップ/お気楽製作委員会
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引用:お気楽領主の楽しい領地防衛[ワッチョイ] 6
使用素材
VOICEBOX:ずんだもん
VOICEBOX:四国めたん
VOICEBOX:春日部つむぎ
VOICEBOX:雨晴はう
VOICEBOX:玄野武宏
VOICEBOX:波音リツ
VOICEBOX:青山龍星
VOICEBOX:白上虎太郎
VOICEBOX:もち子(cv 明日葉よもぎ)
VOICEBOX:中国うさぎ
VOICEBOX:小夜
VOICEBOX:No.7
VOICEBOX:櫻歌ミコ
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3件のコメント
アルテ人形の腕が落ちた時、上腕や前腕の攻撃を受けて脱落ではなく、関節にたまたま刺さったから脱落というのは褒めるべき所。
逆に敵勢力の傀儡魔法の使い手があれだけいたのにはwww 確かに制空権を獲ったとしても攻撃力が皆無であれば無いに等しいし、落石だとワイバーンの体力が続かないか高度の飛行が出来ないからね。
それでも・・・あの人数はワロタ
人形2体目。 アルテだけには遠征前に話していたのでしょうね?(勝手な妄想w)
ただ・・・どうやって運んだのか? 2体同時操作は 無機物だから出来た事であり、生物相手だと操る対象の自我が操作の邪魔になり1人1体が限度なんだと思う。
この作品への総括。 圧縮に対してはまぁしょうがないかと思いますが、アニオリのシナリオを入れるぐらいなら魔力浸透率とかの解説を入れて欲しかったですね。 木と金属の錬金のしやすさが違うのでアルテは最初の人形操作で疲れた表現が有ったのは魔力枯渇が原因。 人形の素材が最初ミスリルのみで造ったのが原因。 舞踊や戦闘で使ったのは人形本体はウッドブロック製で剣と盾がミスリル製で操作がしやすくなった。
11話の時点で漫画版を追い抜くというので、 漫画版がアニメと同様に攻防戦で終わる可能性が・・・。
因みに原作はなろう系では完結済み。小説版は・・・どうなんだろ?読んでないので不明。 というので本筋はあるので脚本&演出が個を出してしまったのが原因なのかな? 漫画オリジナルであれば・・・制作前の会議で足りないからアニオリを入れるというのは分かるのだけれども・・・。 2期を期待するのは難しいのかな?
やっぱり あんまり 訓練すると家の恥みたいになっちゃうから訓練できなかったんだって、そのせいで ウッドブロックで作ったやつしかフルで動かせないんだよね。一応 鉄で作ったやつとミスリルで作ったやつもあったんだけど短時間しか動けないんだよね。 稼働時間 無視したらアルテは2機 同時に動かせるらしい。もう1体は予備で持ってきたやつじゃないのか?それか現場で作ったやつか?
11、12話がちょっとガバガバすぎてちょっと擁護できなかった…その前まではツッコみ入れつつ楽しめたんだけど、あまりにも終盤がひどすぎたので評価下がっちゃったなあ…。