第22話|機動戦士ガンダム【ガンチャン】
【作品】
機動戦士ガンダム
【あらすじ】
宇宙世紀0079。人類が、増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、すでに半世紀。地球から最も遠い宇宙都市サイド3は、ジオン公国を名乗り地球連邦政府に独立戦争を挑んできた。1ヶ月余りの戦いでジオン公国と連邦軍は、総人口の半分を死に至らしめ、連邦軍劣勢のまま戦争は膠着状態に陥る。サイド7の少年アムロ・レイは、ジオン軍の奇襲をきっかけに偶然、連邦軍の新型モビルスーツ・ガンダムに乗り込み、パイロットとなる。戦火を生き残るため、戦艦ホワイトベースで少年少女たちとともに軍人としての戦いを強いられていくうちに、やがて“ニュータイプ”として覚醒していく。
【メインスタッフ】
原作 : 矢立肇、富野喜幸/総監督 : 富野喜幸/アニメーション・ディレクター : 安彦良和/キャラデザイン : 安彦良和/メカデザイン : 大河原邦男/脚本 : 星山博之、松崎健一、荒木芳久、 山本優/音楽 : 渡辺岳夫、 松山祐士
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33件のコメント
最終回までの配信を、是非よろしくお願いします。期待しています。
量産化されたグフが、出てくる回ですね。ジオンのモビルスーツの中で、ザクの武器も使いこなす最高にかっこいいですね。
あんなに沢山のグフを持ってるならランバ・ラル隊に少しくらい分けてやればいいのに、と思わなくもない
ブライトとミライの…あの悪魔の子👿を仕込んだ♂️♀️💕…って言われる回か…(♯・ω・)😂🔞💦
セイラ「兄さんだけでなく…ハ○ウェイも鬼子👹だったのね…💦」
まさかブライトが熱を出して倒れるとは…。😿
リュウさんの死後アムロがあまり我を通そうとしなくなる
キシリア配下のマ・クベに頼むからドムやグフをまわしてもらえなかったのか?ドズル派に頼める人がいなかったのかなランバ・ラルは
子供の頃はこういう回は流して視てたから記憶に残ってなかった
だから大人になって改めて視るとむしろ新鮮な回に思える
アムロがいなくなった時の不安は絶大だとブライトが評していたが、ミライが艦長の代理を務めた時当時のブライトの心境をよく理解できただろうな。
リュウを失ってから間もないけど、ブライトに思わぬ受難が…。🙀
ブライトは何で椅子から落ちたんだろう
次回は、ミデア輸送隊新たな戦力を投入 Gファイター登場
リュウはもういないじゃない
ブライトも19歳の未成年なんだよなぁ
ホワイトベースの、エネルギー不足で、ガンダムは、戦力低下。
ハサ「で、俺が産まれたってわけ」
しかし何だって引き返した。爆発の余波に巻き込まれるのを
嫌ったのだろうか。それともオデッサ作戦に間に合わないようにすれば十分だと思ったのか。
結局、ミライが1番モテてたんだな
5:30 おめでとう、お前ら
木馬が不時着してジオンが放置する訳ないやん。即回収よね。設定無理くりやな。
ウルトラマンVS怪獣軍団みたいな雰囲気がありますね。
皆少年兵だ…😢
5:31 フラウ・ボウAカップやなぁ
グフも乗り手によって強さが違う。ランバラルみたいなパイロットばかりならガンダムもイチコロだろうね
フラウボ、いい体しとるな🎉
初代は実際の戦争にも通用するようにできてます。二代目のMK2がいかに改良型の域を出ないかわかります。初代は一応無敵の火力と装甲を保有してます。MK2ではこれだけの力はないです。新型でも。
WB脱走前に命令無視してガンタンクで出撃してブライトに小言をもらったことがあったからか、今回はブリッジの指示通りに出撃した為に無茶なガンダムのドッキングさせられる羽目になったアムロの愚痴に不謹慎ながら笑ってしまった。
モビルスーツは基本量産型なんだとわかる回
ガンダムやホワイトベースもいずれは量産化されていたのだが、オデッサ作戦で連邦が勝利してそんなコストの掛かる兵器は不要になってしまった
だからオデッサ以降、連邦軍高官達のホワイトベースの扱いがぞんざいになる
ハサウェイが“出来た”日♥️
オデッサデイ クリミア半島を取り返すんでしたっけ?
18:04 、そりゃあコエ~よなぁ😅こんな連邦の白い悪魔にグフ腹抉じ開けられ…コックピット剥き出しにされて…命からがら逃げ出したんだから…(^-^;😅😂💦
ガンダムでは珍しいヤられるジオン兵のコミカル演出だが😊…実際こんな目に遭えば人間誰でもパニクって逃げ出すのに精一杯だろな…😱😓💦
ここで、何故マ・クベがトドメを刺さず軍を退かせたのか解説❗️
今回マ・クベが率いていた軍は、オデッサの東方面を守らせていた部隊。
本来ならそこにも連邦軍がいるのだが、そこを率いているエルランはマ・クベとの内通者。
だから、エルランに動かないように釘を刺して、大部隊を引っ張り出して来たんだね。
だが、エルランを信用してないので、そう長く空けておく事は出来ないし、これ以上の損害を出す訳にもいかない。
なので、マ・クベは一旦退いて、確実にトドメをさせる部隊“黒い三連星”のドムを差し向けるつもりなのだ。
ちなみに、今回黒い三連星がいないのは、ドムをランバ・ラルから横取りしたばかりなので、慣れるのに一日かかったからだと思われる。
こうして完璧と思える布陣を引いたマ・クベだが、計算外の行動をとる者によって水泡に帰す事になる。
それは、ニュータイプのアムロ・レイでもなければ、名将レビルでもない。
補給部隊を率いるマチルダ・アジャンによって、である。
(マチルダ救出作戦へ続く)
❤フラウ・ボゥ❤美しい❤