【超かぐや姫!】 小説版の彩葉が映画版と比べて明らかに○○すぎるwww

#アニメ #漫画 #反応集

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【楽曲提供:箕輪レコーズ】

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46件のコメント

  1. 塩対応というか本人としては軽口のつもりだった
    だからこそ
    かぐや「迷惑かけてごめんね!!」
    は一番メンタルにきた。
    別に迷惑なんかじゃないしむしろ大好きだしずっと一緒に居たかったのにかぐや本人には全く通じてなかったし、
    「一方的に押しかけて好意ぶつけてたの迷惑なのに仕方なく一緒にいてくれたんだよね今までごめんね。迷惑かけた分は返してもう帰るね…」
    言われたようなもんだからね
    彩葉も素直になれなかった馬鹿な自分と自虐もするだろうし地獄よ

    反動で10年後はクッソデレてるんだろうなって

  2. 私のかぐやが破壊力デカすぎるのはそうだけど

    ねえお父さん。私大切な人ができたよ(中略)お父さんもお母さんに同じこと思っていたのかな。

    も破壊力ありすぎる
    夫婦間の感情に例えるレベルってもうガチやん

  3. 彩葉の内面が分かりやすいのはもちろんなんだけど、アニメ本編だけだと分からなかった部分を補完してくれてるのがありがたいんだよね。
    例えばお母さんとの電話の内容とか、8000年の記憶の中身とか……その上で本編観ると、また楽しめるぞ!

  4. 花火のシーンで映画だと「いいな〜…」って言ってるかぐやを目を見開いて見つめるシーン、小説版だと「かわいいな、かぐやは」ってモノローグになってるのほんまに好き過ぎて狂う
    もはや茫然自失になってるに等しい状態で心の底からポロっと溢れたどうしょうもない愛しい感情って感じで

  5. 良くも悪くも自我を表に出すのが苦手なのかなー
    その上あの母親だから、、、かぐやがきっかけで自分を出せるようになるって彩葉の成長物語でもあるよね

  6. 超かぐや姫shortでめっちゃ流れてくるんだけどあらすじもよくわかんないんだけど髪色的にこの子がかぐや姫だと思ってた

  7. 小説版読むと、映画でカットされたバイトの話、母親の話、親友の話、10年後の話がハッキリしててとても見応えある。特に母親に関しては、マジで映像化されなくて良かったんだな〜と感じた

  8. 湿度というよりかは、色々と感じ取ってるのが分かる。
    ヤチヨの嘘(ごまかし)だったり、かぐやが本音を言ってない部分だったり。もちろん彩葉も聞けずにいることはあるけどね。
    湿度までいっちゃうとむしろ立ち直れていない。そんなのではなく、普通に純愛なんだと思う。

  9. 狐だから、本当の気持ちを隠して、 悟られないように化かしてたんだよ
    と勝手に解釈してる

  10. 彩葉さん→8000年の記憶を耐えられる

    ワイら→彩葉さんのおよそ2ヶ月の思いを読むだけで爆発する

  11. 花火のシーンで彩葉が何も言ってない時の心情がめっちゃ細かく書かれててあのシーンを見る目が変わった

  12. 本編を見る→本編を見る→本編を見る→小説版を読む→本編を見る→本編を見る←今ココ

  13. 映画は分かりにくかったけど、彩葉はかぐやに対して明確に母性を抱いてるんだよな
    小説だと「彩葉かぐや=母娘」「彩葉ヤチヨ=娘母」みたいな関係になってる

  14. 小説版を全部そのまま詰め込むと百合要素と紅葉の毒親ムーブが酷くなるから監督もそこんとこ省いたんよな…
    でも百合映画ですよ。

  15. こうやって映画と小説でどんなことを思ってるか知っちゃったら頭がパンクしちゃうよぉぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙

  16. 彩葉は愛情表現の仕方を知らないから花火に誘う時振り絞って出した答えがかぐやの真似のような「あそぼー(超絶甘えた声)」ってのがかわいくて推せる、そして愛が暴走した結果嫁をほんとの人間にするために身体を作るとかいう変態になる