【魔女っ子60周年】ひみつのアッコちゃん(第1作)第63話『A子はだあれ?』【期間限定】

#ひみつのアッコちゃん #東映アニメーションミュージアムチャンネル
★★東映アニメ魔女っ子60周年記念を記念して、
東映アニメーションで人気の歴代魔女っ子シリーズを、毎日21時に1話ずつ配信☆彡
第2弾は、ひみつのアッコちゃん(第1作)!なんと第1話~第94話(最終話)まで全話配信!
各話2週間の期間限定のため、お見逃しなく!

★★「ひみつのアッコちゃん(第2作)」も毎週日曜18時から毎週配信中☆彡
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★★原作者・赤塚不二夫の最新情報はコチラ!
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株式会社フジオ・プロダクション
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<あらすじ>
デパートで大金を使おうとして補導された小学生の新聞記事がクラスの話題になっていた。名前はA子と匿名になっている。「A子」とは「アッコ」のことではないだろうか?勘違いされたアッコは、身の潔白を証明するため、本物の「A子」である明美という女の子を捜し出す。

<作品概要>
■ストーリー
“アッコちゃん”こと加賀美あつ子は、パパが豪華客船の船長をしているので、普段はママと二人暮し。アッコは、大切にしていた手鏡が割れてしまい、お墓をつくってあげます。その晩、輝きながら天へと登っていく鏡。そしてアッコは鏡の精から、鏡を大切にしてくれたお礼にとコンパクトをもらうのです。それは「テクヤクマヤコン」の呪文を唱えると、望むものなんにでも変身できる魔法のコンパクト!おてんばで、泣き虫だけど友達思いのアッコが、気が強くてあわてん坊のモコや、モコの弟で姉思いの熱血漢のカン吉、ガキ大将で意地悪もするけど人情家の大将、大将の弟の少将に、チカ子、ガンモたち仲間と加賀美家の飼い猫シッポナや赤塚家に居候中のネコのドラや動物たちと、魔法のコンパクトを使っていろいろな事件を解決していきます。

■解説
『魔法使いサリー』に続く東映魔女っ子シリーズの第2弾! 「テクマクマヤコン♪」の呪文で一世を風靡した傑作が、満を持しての登場です。赤塚不二夫氏の創造したキャラクターを、アニメ用により可愛らしくアレンジ。女の子の変身願望を満足させるだけでなく、主人公のアッコと仲間たちは、勇気と友情と優しさを魔法以上の武器にして様々な問題に向き合ってゆきます。笑いあり涙ありの物語を、ぜひご家族そろってご覧ください。

■番組情報
放映期間:1969年1月6日~1970年10月26日
放映時間:毎週月曜日19時00分~19時30分
放映話数:全94話
放映局:NET系

■スタッフ
原作:赤塚不二夫
企画:横山賢二、原 徹、松本貞光
製作担当:松本貞光
脚本:雪室俊一、安藤豊弘、辻 真先、山崎忠昭、荒木芳久、他
演出:池田 宏、田中亮三、久岡敬史、高見義雄、明比正行、他
キャラクターデザイン:高橋信也
作画監督:高橋信也、羽根章悦、古沢日出夫、我妻 宏、窪 詔之、木村圭市郎、他
美術:山崎誠、遠藤重義、横井三郎、他
音楽:小林亜星

■キャスト
アッコ:太田淑子
モコ:白川澄子
大将:大竹 宏
少将:千々松幸子
カン吉:坪井章子
ガンモ:滝万沙子
チカ子:丸山裕子
アッコのパパ:村越伊知郎
アッコのママ:瀬能礼子
佐藤先生:市川 治
森山先生:菊池紘子
ガア坊:八代 駿
大将の母、モコの母:沼波輝枝
大将の父、モコの父:辻村真人

■OP楽曲
「ひみつのアッコちゃん」
作詞:井上ひさし、山元護久
作曲:小林亜星
演奏:岡田恭子

■ED楽曲
「すきすきソング」
作詞:井上ひさし、山元護久
作曲:小林亜星
演奏:水森亜土

(C)赤塚不二夫・東映アニメーション

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37件のコメント

  1. 東映チャンネル全国放送中!🎞️🎞️🎞️🎞️🎞️🎞️🎞️🎞️🎞️🎞️🎞️🎞️🎞️🎞️📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺

  2. ひみつのアッコちゃんからのコメントありがとう!🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩🤩

  3. 光戦隊マスクマン、超獣戦隊ライブマンゲスト傑作選。😮😮😮😮😮😮😮😮😮😮😮😮😮😮😮😮😮😮😮😮😮😮

  4. スーパー戦隊シリーズ特別編。📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺📺

  5. A子が共産党員なら報道されなかったろうに。つうか今回という今回なら今なら大炎上で大将はもう出ないやつになるかもな

  6. 今は子供が一人で飲食店を利用するのも当たり前だけど、当時はまだはばかられていたな。学校で昼食を取る時にも、自宅へ戻って食べたり、近くの店でパンを買って食べるのは問題なかったけど、飲食店に入るのは校則で禁止されていた。
    しかし平成になってから学校の近くの店を生徒が利用していたけど、今は認められていると聞いて時代の移り変わりを感じました。

  7. 今回のアッコちゃんはアッコちゃんが5万円を奪った少女A子と誤解された話。
    大将が新聞を持ってきてH小学校のA子は雲雀丘小学校のアッコと決めつけ、法事で休んでいたアッコちゃん。朝一番に到着する新幹線が遅くなりタクシーから慌てて出るアッコちゃん。クラスメイトから白い目で見られるが、言い出した大将に対してアッコちゃんを必死に庇うモコちゃん。アッコちゃんは家に戻り泣いている所にモコちゃんがディスカウントショップみたいに全品3割引の店へ。周りの大人達も少女A子の話で持ち切りになり耐えなくなり家に帰るアッコちゃん。その女の子の正体が日ノ出小学校のアケミさんと判明。
    一方、アッコちゃんの敵討ちにガンモとカンキチが大将の家に行くも、大将が少女A子がアッコちゃんと決めつけ父ちゃんにゲンコツを食らってデカいたんこぶが出来てました。
    アッコちゃんはアケミさんと出会うため大衆食堂へ。そこでアッコちゃんはアケミさんに家に招待して一緒にご飯を食べさせてました。三割引きの店を出したのがアケミさんのお父さんで元々工場勤務で家族団らんがないのがすごく寂しかったからアッコちゃんとモコちゃんとカンキチ君と大将と少将が三割引きのチラシに三を五に書き換え、翌日、店はクレームの嵐。
    アケミさんより店を重視するお父さん、お母さんと離婚寸前の所でシッポナに変身したアッコちゃんは別のレコードを投げ、再生した曲で改めて考え直させられ、アッコちゃんの家に行き絆が深まった感動回です。最後は店員さんを雇ったから二割引になりました。

  8. 明美さんのお父さんは酷い人だな〜と思ったけど…後に過ちに気付いてくれてよかった( ;∀;)

  9. 大映ドラマだったらグレて相模悪竜会会長になっていたアケミちゃん

    笙子ーっ😂😂😂😂

    タッチン

    アタイは今ギンギンなんだっ

    ユミさんっ

    高橋悦史鼻の穴スピスピ😂😂😂

  10. 薄利商売やのに、その娘が親の苦労も知らんと店の金を 5万円も使うたら
    勘当されても当然やのに、ちゃんと晩飯代は貰えとるんやんか。
    そもそも飲食商売や無いんやから、晩飯くらい家族一緒に食えるんと違うの ?。

  11. 今回の大将は、今のワイドショー人間になってしまったのは大変けしからんですね。現代の新聞も世間を騒がせるワイドショーとタイアップ的な面があり、本来事実真実を正しく報道し、我々に必要で、大事な情報を提供すべき立場の者が、それをやらない。とにかく最後は、親子の絆を取り戻す事が出来て大変良かったですし、アッコちゃんの変身したシッポナもA子ちゃんの親子の絆を取り戻すきっかけを作りそれも、良かったです。🎉

  12. 大将のお父さん、ちゃんと大将叱ったね。今の甘やかしてばかりの教育なんかより、時には体罰は必要だよ。大将も反省したみたいで良かった。
    少年法かなんか知らんがアッコちゃんの言うとおり、何の関係もないアッコちゃんが傷つくのは絶対おかしい。法事で休むこと先生に言うべきでした。
    あの子はだあれ?知ってる人は若い人にはいないでしょうね。日本文化や唱歌、童謡を大事にしないのは寂しいことです。
    デパートのエレベーターやエスカレーターガールがいなくなったのも寂しい

  13. あけみちゃんの話聞いてたら、GTOのななこちゃんの事思い出した😢狭いアパートで家族幸せに暮らしてたのに、お金持ちになったら、お互いの顔を見なくなったって😢😢ちょっとあけみちゃんの話と似てる気がする😢

  14. 自宅兼店舗の家の子はこんな感じだったねぇ
    お父さんが酒乱じゃないことが救いですね