第28話|ガンダムW【ガンチャン】
【作品】
新機動戦記ガンダムW
【あらすじ】
秘密結社OZ壊滅をねらって密かに地球に送り込まれた5人の少年たちの戦争。A.C.195年――地球統一連合の圧政に苦しむ宇宙コロニーは、5人の少年と5機のガンダムを地球に送り込む。パイロットのひとり、ヒイロは連合軍高官の娘リリーナに正体を知られ、彼女を殺そうとするのだが…。
【メインスタッフ】
原作:矢立 肇・富野由悠季 / 監督:池田 成 / シリーズ構成:隅沢克之 / キャラクターデザイン:村瀬修功 / メカニカルデザイン:大河原邦男、力トキハジメ、石垣純哉 / 衣装デザイン協力:出渕 裕 / 音楽:大谷 幸
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26件のコメント
サムネ表と裏の二重人格をもつレディ・アンの写真
ガンダムW待ってました。
総集編その2
この回から物語は後半へ動き出す。
メジャーの江頭哲文:中村大樹
それいけ!アンパンマンのいくらどんちゃん:横山智佐
グラゼニの小里:石野竜三
エンドレスワルツではめちゃ美人なのに無印だと作画がw
第28話「すれ違う運命」
脚本:隅沢克之 絵コンテ・演出:森邦宏 作画監督:西村誠芳
(第27話 次回予告より)
この世に人類がいる限り、決して戦いが無くなる事は無い。そして、戦いを否定する事は平和の道ではない。歴史の表舞台から、その姿を消したトレーズ・クシュリナーダ。しかし、トレーズはすれ違い続ける運命の中、また新たな動きを見せようとしている。
新機動戦記ガンダムW 第28話「すれ違う運命」
「聖母」と「女傑」
聖母の様な優しさと慈愛に満ちた顔と冷徹で敵対者には容赦しない顔、同じ女性とは思えない…。
リリーナの思想的にそうなるんだろうけど、序盤レディの傍若無人っぷりがありながら、終盤以降レディの許されっぷりに、個人的には未だに納得出来てない部分がある。
コロニーのエリートメガネ「メガネをなさった彼女もいい」
メガネなしは、美人だが地味だ
メガネありは、メガネが本体
のちに、さらにいかれた女子が出てくるが
これまでの総集編の後編回。
この回から高松信司氏がゴルドランと兼任で監督代行。
今後の展開を考える時間を捻出すべくこの回が作られ、バンダイの要望であったガンダムエピオンが少しだけ登場。
駄作
初見の時に思ったけど、ガンダムWの3クールはトレーズが幽閉中だからほぼ出番ねぇのとトロワが記憶喪失だからか退屈な印象
でもエピオンが出てきてから面白くなった印象
28話あらすじ(バンダイチャンネルより)
幽閉のため財団本部へと護送されるトレーズ。拘束とは裏腹に開放感をかみしめる彼は、己の運命をも変えてしまった少年たちとの戦いの日々を、同志に対するものと似た感慨とともに回想する。
[初回放送:1995年10月20日]
305…矢野…晒す…こそ泥
馬車でのどかな田舎道を移動するトレーズ閣下。ここだけ見ると戦争とは無縁に思えてきます…。
レディ幽体離脱してトレーズ様に付き添ってんの
マジ怖いんですがwwww
森川智之「 ファラ中佐の時とは違った意味で面倒くさい女上官だったなあ?」
おちつけバーサーカー
当時、デスマーチという言葉はなかったはずだ。だが、デスマーチみたいな
労働環境はあった。それがこの時期の高松信二監督。
なんせ、ゴルドランと同時進行で手掛けてたんだからなぁ。やれと言った方も無茶だが
言われた方もすげえわ……。
次回からようやく本編が始まるが
ここまでの話しと、コレからの話しを
理解出来てるファンが
1人でも多い事を願いたい
とりあえず舞台はサンクキングダムへ
次回からの新キャラにも期待する
降板したのに監督のクレジットは
池田さんのまま。修正する暇もなかったのか、
それともスタッフから敬意を持たれていたのか。
総集編を1話とカウントするのちょっとなぁ…
北斗の拳の5集連続総集編もそうだがそれをそのままDVDとかに入れちゃうのどうも今でも抵抗あるわ…
総集編回は飛ばすか一括にやってほしい_(:3 」∠)_