毒魔さんと見る、初っ端から迷走したアニメ122

今回紹介する作品は所謂追放物作品なのですが、
そのジャンルの醍醐味とでもいうべき、
追放主へのザマア展開まで届いてはおらず、
ただただよく分からない小物を倒して話は終わるので、
なんか物足りない作品でした

サブチャンネル
https://www.youtube.com/channel/UChAC5mjcmfvPHAGLz0g-b0Q?view_as=subscriber

動画内BGM
Popping Days
https://dova-s.jp/bgm/play14699.html

ときめき☆ラビリンス
https://maou.audio/32_tokimeki_labyrinth

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15件のコメント

  1. このアニメは楽に眺めていました。別にちゃんとたたんでおしまいにならなくてもいいんじゃない、宇宙戦艦ヤマト以来の伝統行事でよくあることでしょ。

  2. 8話でラストの月光さんが良い仕事をしたり、10話のEDが衝撃的で印象に残ったりと、褒め所もありました
    フラムの人物像も好きです
    ダメージを与えられた時の叫びは、こちらにも苦痛が感じられました
    最大の問題は、無駄に長いだけで魅力のないタイトルです
    視聴欲を減退させられます
    ヘルモードよりヘルモードだったので、タイトルも「ヘルモード〜ミルキット好きのフラム〜」に変更を希望します
    百合系作品としては、超かぐや姫!のビッグウェーブに乗れませんでしたね

  3. とあるアニメレビュアー曰く
    キマイラ戦では緊張感が無く、敵との駆け引きの迫力がなかったこと、フラムの反転という特殊能力はどこまで装備や身体に影響するのか、よく分からなかったのが残念でした…。
    …だそうです。

  4. 百合グロ作品とはタイトルからわからんって
    いつになったら気ままに暮らすんですかコレwってなったわ
    最終話で色々と伏線語られても・・・
    そもそも勝手にアホがウザ絡みしてきたのを主人公に反撃されただけなのに
    自業自得の末路を辿っただけの小物が1クール目のメインボスってのがキツかった

  5. むしろ、そのタイトルで女性主人公とは思わなかったわ(苦笑)
    まさか設定考えてから「女性主人公の方が人気出るだろうなぁ……」とか欲かいたんじゃあるまいな?

  6. それなりに楽しんで観られましたよ。もう一回観たいとは・・・。もともと友人だった?勇者ちゃんと合流しないのが不思議と言えば不思議だったかな、元勇者パーティのメンバーは出て来るのに。原作ではアニメの先の展開でヒロインと勇者ちゃんは合流出来たのだろうか?

  7. 主人公フラムが『ミルキット、ミルキット』と名前をとにかく連呼しまくる百合アニメ。

    気ままに暮らしたいどころかずっと王都で変な輩に追いかけられつけ狙われる全体的に暗い百合アニメです。

    もう、何処かの田舎でひっそり暮らせば良いのにと思う。

  8. チートすぎる反転スキルがご都合主義的な作品の象徴となっていて終始、違和感でいっぱいでした。なので主人公や登場人物、内容に至るまで弱ホラー、弱イチャイチャが漂っていたので好感度が持てませんでした。あと、その内容を印象付けるように入るナレーションも良くなかったです。

  9. せっかく、ナレーションを井上喜久子さんが担当していて。劇中で、CAのような衣装を着た受付嬢のイーラを井上ほの花さんが演じていた、47作品目の親子共演なのに何かお気の毒でしたね(悲)。ちなみに同時期に放送していた『人外教室の人間嫌い教師』が48作品目の親子共演になります。

  10. ジーンのザマァって原作のどこよ?w
    ラノベ全巻読んでると、それっぽい所までで何クール必要なんだ?ってなる😰