「お母さまが笑えば笑い 嘆くときは嘆く」/『薬屋のひとりごと』第44話より #shorts

『薬屋のひとりごと』 第2期 第2クール 放送中!
毎週金曜 23:00~ 日本テレビ系「FRIDAY ANIME NIGHT」にて全国同時放送!
放送終了後、各種配信プラットフォームでも順次配信!

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41件のコメント

  1. どんなに取り繕っても、楼蘭の心は重いままだったんだよね…😭
    そんな彼女でも翠苓の存在は、大きかったんだろうな…

  2. 人が醜くなるのは、自分のせいだよ
    周りの環境もあったかもしれない
    でもどんな環境にも負けず、輝けるように努力する者だっている
    それをしなかったのも、出来るように動かなかったのも、全部全部全部自分のせい
    周りのせいにしている人は、必ず醜くなる
    顔だけじゃなくて、全てがね

  3. 小説では確かプロローグで5歳の時から紅を引き白粉をはたかれ自分はあやつ人形の様だと買いてあった😢

  4. 子の一族そのものが後宮の腐敗を一手に引き受けいつか、道連れに滅びる役割だったと聞いたが本当か?女帝はそんな事をやらせるのか?

  5. 子翠がまだ小さかった頃は、神美さんまだお綺麗だったんだね。

    時を重ねて心の醜さがどんどんエスカレートして、容姿にあらわれていったのか。
    お気の毒な境遇だったのは可哀想とは思うけど、周りの人達を不幸にしか出来ない人生ってなぁ……。

    子翠が変われたのは、やっぱり翠苓の影響が大きかったのでしょう。姉妹の絆は偉大だよなぁ。

  6. ホントこんな母親の元で育ったのによく性格歪まなかったよね…
    子翠本当いい子😭

  7. あの子はホントに拭われて欲しいまた玉葉様にこの過去話して猫猫とまたニコニコしてて欲しいあの自然な笑顔また見たい(泣)

  8. 薬屋のひとりごとはストーリーの中に実際の歴史であったことと(幼女しか愛せない国王や復讐に燃える元妃など)現代の問題(毒親など)を上手く落とし込んでいて後宮の中の話だけれど自分の身近でもありそうな内容で話の構成が上手く毎回感情が揺さぶられます。それ故楼蘭が今現在生きていることが奇跡に感じます。私ならこんな家庭環境耐えられない。

  9. でもこの後これ以上の醜くなって欲しくないという母親に
    対する気持ちがつい頭にきた猫猫のある暴言と表情を見て
    一瞬とはいえ恐怖に怯えた様子を見て、自分でもびっくり
    無くなってしまうだよな😨

  10. 折檻する時、神美はきっと笑っていたのにも関わらず笑わなかったのは根の良さなんだろうなぁ・・・
    アニメ勢だから全然わからないけどお父さん、そんなにいい人に見えないんだよなぁ。
    翠玲に似たのなら翠玲の母の大宝、どんないい人だったんだろう・・・

  11. 本当の自分として生まれた楼蘭の姿と仮初の自分として生まれた子翠の姿。
    本人にとって人形として生きてる無表情で無気力な楼蘭よりも、ありのままの笑顔で無邪気に過ごす虫好きの子翠が一番楽しくて幸せだったんだろうと思う。
    だから折檻してる時も無表情だけど嫌な気持ちに染まっていたんだろうな

  12. どこかのコメントとかにあったやつで最後楼蘭が空に向かって息を吐いていたけど、それは寒くなった環境で白い息が見えることでちゃんと自分が呼吸していると感じて生きてる実感も得られるから、私としても楼蘭自身の中で自分はちゃんとここにいることを確かめていたんじゃないかと思った

  13. 子供の頃から自分の感情じゃなくて状況に合わせて表情を変えていたことも、後宮であの立ち回りが出来た理由の1つだったのかな

  14. 子翠にとって翠苓は義理だけど本当の姉ような存在で姉である翠苓を傷つけた実の母を憎んでいたんじゃないかと少し思いました。

  15. 子昌、子翠、翠苓の3人は親子姉妹だなと感じる。
    子昌は変わってしまった神美に。自分のせいだと耐えていたのか?娘たちも自分さえ耐えていればと生きてきたけど。

  16. それは違うよ人形なんかじゃないよそれに、、、翠苓は産まれて良かったよじゃなきゃ子翠は壊れてたよ絶対にそれに!悪いのは宣帝でしょ?

  17. 子萃、好きよ。
    猫猫の事も考えて、最後は・・・。
    生きていてくれて女官として来てほしい。
    十二国記の祥瓊のように。

  18. 小説をぜひ読んでほしい!
    冒頭に独白みたいな感じで入ってて
    誰目線の話か分かるようで分からんくらいの味わいがあったんです!

  19. 母親の手前自分の感情を押し殺していた楼蘭が初めて自分らしく感情を出せたのが子翠という下女の姿だった。だからこそ自分の感情を安心して出すことができた猫猫に深い友情を感じているのだと思う。それにしてもいつも鋭い観察眼を持っている猫猫が楼蘭と子翠が同一人物であると気づけなかったのは運命の綾としかいいようがないね。

  20. 何が一番驚いたって声優さんの技術の高さよね。セリフが少ないとはいえ楼蘭と子翠が同じ声優って全く気付けなかった…。

  21. 声優さんが田村ゆかりさんの梨花ちゃまくらいすごく感じる。声優さんって映像だけで演じるし、映画まに合わない時は台本とラフ絵で演じたり映像にアドリブいれたりもあるから凄すぎ

  22. 人形になろうとしていた頃が1番辛いってこのシーンから読み取れるからこそ後宮にいた時の子翠が素で気楽にやっていたんだなと分かる…

  23. 折檻されてるところを傍観するだけでも精神おかしくなるのによく耐えて、天真爛漫さを残して大きくなってくれて、、、ろーらん本当にがんばったね😭

  24. 地元にアマテラスの胞衣を納めたと言われている山があります
    動画を見ていて出てきたのでびっくりしました
    その山の近くにはイザナギが禊を行なったと言われている血洗池跡もあります
    もし気になりましたら調べてみてください

  25. 「神美」という名前なのに、醜くなっていくのが何とも皮肉😅
    芙蓉妃の例から、中途半端にお手つきになって生涯後宮に幽閉よりも、下賜された方がある程度自由もあってマシなんじゃないかと思った。
    神美は寵愛を得られず下賜された相手が一族の傍系出身の男、加えて翠苓の存在もあってプライドはズタボロ。
    ただ、本来の立場なら翠苓への折檻は打ち首ものだろうけどね…