【ウマ娘シンデレラグレイ10話】あれだけタマモクロスを無礼ていた海外勢、あの筋肉を見て改心する【海外の反応】

ウマ娘シンデレラグレイ10話の海外の反応をまとめました。

ウマ娘シンデレラグレイの海外の反応再生リスト

ウマ娘1期の海外の反応再生リスト

ウマ娘2期の海外の反応再生リスト

ウマ娘3期の海外の反応再生リスト

ウマ娘Road To The Topの海外の反応再生リスト

動画内で紹介したもの:

https://www.youtube.com/watch?v=NesKBZY38-A

https://www.youtube.com/watch?v=_SMxSsY6gGQ

※1
ブレインロット(英:Brain rotもしくはBrainrot、「脳腐れ」や「脳の腐敗」を意味する)とは、価値の低いと思われるインターネットコンテンツ、またはそれによって引き起こされる精神的・認識的な影響のことである。あるいは、認識機能を害するようなデジタルメディアの使い過ぎ(特に短時間の快楽)を意味することもある。もともとこの単語はα世代やZ世代の人々のオンラインカルチャーを指して使われていたが、現在ではより広く用いられている[5]。

「ブレインロット」という言葉は2024年に他の単語を抜かして、オックスフォード大学出版局によってオックスフォード・ワード・オブ・ザ・イヤー (英語版) に選定され。同大学出版局では、「凡庸で取るに足らないオンラインコンテンツの過剰な視聴による精神的、知的水準の低下した状態」と定義されている。 wikiより

復刻版 疾風伝説 特攻の拓(1)
https://amzn.to/4dXP802

使用BGM:
「週末京都現実逃避」「10℃」「陽だまりの休日」

画像引用元:Ⓒ久住太陽・杉浦理史&Pita・伊藤隼之介/集英社・ウマ娘 シンデレラグレイ製作委員会
Ⓒ Cygames, Inc.

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33件のコメント

  1. アニメのセリフ翻訳が各媒体(公式の他に非公式もあるのかな?)で変わるから日本語のニュアンスが伝わりづらいのが難しいところですよねぇ

  2. 動画お疲れ様でした。
    強火のマーチファンがおるなぁ
    それはそれとして、タマモクロスのスモッグ姿見たらどんな反応するんやろなw

  3. 昭和ジャンプ世代のオッサンとしては、スペクターと聞くと聖闘士星矢の敵勢力である冥闘士(スペクター)を思い出しますねえ

  4. 当時のNYtimes記事の引用から翻訳によるニュアンス差、ネイティブ地域のスラングまで他の反応系じゃ取り上げられない話題盛り沢山で相変わらず良い動画作りますね。

  5. カサマツ編が魅力的だったからこそ、カサマツのレベルは中央と比べれば比較にもならないほど低いって理解されづらいのはしょうがないんだろうなぁ…
    芝とダートで適正の違いがあることも殆ど解説されなかったのも影響あるのかも

  6. 競馬が外人に媚びる筈も理由もないよ。日本人に対しても「やりたきゃ調べろ」ってスタンスだから。こっちが海外の競馬を見る際も同じ。馬柱の見方が分からんけど、それでいいと思う。レースは馬券を買わずとも予想して楽しめるからね。

  7. 競馬場に行くと、馬券の買い方講座やってますよ
    限度額を決めて無理無く買うのがウマい付き合い方です。

  8. マンガの灰色の怪物のルビにあるグレイ・ファントムからファントムと訳せば良かったんだろうけどもっと存在感のあるものだとクレームが来そうだな>ゴジラと訳せば納得かな?

    スペクター>ファンタジーRPGで一番見た存在、レベルドレインが嫌すぎる

  9. プトルにきにはもっと日本競馬知識をディープにふかぼってもろて、海外にウマ娘を布教して頂きたい。認知してるぜ、俺たちも。

  10. 8:49

    勝手な推測ですが、馬券への控除率(いわゆるテラ銭)の話ですかね?

    日本は25%なので、そのレースの馬券売上のうち、25%がJRAの取り分で残りが配当金になります。

    アメリカはイギリス同様、「券種で控除率が違う」+「州でも違う」ようなのですが、

    おおよそ単勝・複勝約15%、連複・連単約20%、3連単約20%もしくは25%といったところなので、

    記者的には「JRAが取りすぎやろ」って意見なのかもですね。

  11. 外国事情深堀りの動画いつもお疲れ様です

    各配信サイトの訳語の酷さに対してのツッコミが特に多いな今回
    あとやはり日本でもネタになったクソデカ受話器で盛り上がっていてニヤリ

    プトル氏の解説が控えめになったのは今話で競馬についての知識を必要とするのが前半と最後だけだからか

    誰も触れてないに等しいが、マーチの第一声を聞いた時のオグリの尻尾でわかりやすく嬉しそうな芸の細かさが流石である

  12. オッズが低いのは、当時 枠連,単勝,複勝のみだった為。テイオーの頃まではこんな感じで翌年からマークシートと馬連が導入され、少し改善されたんだけど 三連複まであと十年三連単は更に二年と、当て易いけど儲からなかったんよ。

  13. 海外だとオッズの表示からして違うので、自分は面白いなあとは思いますが海外の方にとっては難しいでしょうな(逆もしかり)
    日本だと1.3倍、4倍、8倍……
    ってかけた金額が何倍になるかの表示
    海外(おもに欧州ブックメーカー)だと3/10、3、7
    海外(米国)だと3-10、3、7

    海外だといくらかけたら儲けはいくらになるかって表示らしい

  14. 自分もウマ娘から競馬ハマったけど一切賭けていない
    推し馬、推し騎手見つけて応援する
    そんな感じでも良いと思います

  15. 動画内で言及されている「Kauai Fountain」ですが、

    原文の綴りの間違いでおそらく船橋の「カウアイフオンテン(Kauai Fontaine)」だと思われます。

    父カウアイキング、母パンドラフオンテンで、

    1985年生なのでオグリキャップと同じ88世代です。

    これは最初その他に同父で同じ時代で似た名前の馬が見当たらなかったため推定したのですが、

    裏付けのため私もNYタイムスに登録して記事の原文を読みました。

    動画内では触れられていなかったですが、記事では地方競馬と中央競馬の紹介をしており

    両方を体験してみるという意味で筆者はまず大井競馬場に向かいます。

    そこで「Kauai Fountain」を買い、3倍の馬券を当てたということでした。

    その数日後、中央の中京競馬場高松宮杯でオグリキャップを目の当たりにしているので、

    この大井のレースも1988年であったことがわかります。

    さて上記「カウアイフオンテン」については地方船橋の下級馬であり

    詳細な戦績が残されておりませんが、

    JBISで年度別の着順を確認することができます。

    そして、本馬は南関東(船橋・大井・浦和・川崎)で生涯戦績29戦1勝なのですが、

    面白いことに、まさに当年1988年にその唯一の1勝をあげていることがここからわかるのです。

    以上により、記事中の「Kauai Fountain」は競馬史に埋もれた

    オグリ世代の南関東の1勝馬

    「カウアイフオンテン(Kauai Fontaine)」であると推定できます。

    しかし、海外の筆者がたまたまその生涯1勝だけの1988年の大井のレースを観戦し、

    記事に残した、と考えるとなんとも言えないロマンですね。

    なお本馬について気になった方は通常のGoogle検索だとhitしないので、

    以下手順でしてみてください

    「JBIS」でGoogle検索>JBISサーチ(JBIS-Search)を選択

    >「カウアイフオンテン」で検索する>3頭から生年1985の「カウアイフオンテン」を選択

  16. 学生の時、配達のバイトの途中で、社員さんに頼まれて馬券を買いに行かされた
    懐かしくてウマ娘も楽しんでみてる
    ちなみに当時はテイエムオペラオーが強かった
    個人的に覚えている馬は、アドマイヤコジーン

  17. モンスターは生き物で化け物
    ビーストはモンスターの中でも獣系
    クリーチャーはなんかぐちゃぐちゃドロドロしてる化け物ギリギリ虫系が入る、か?
    ぐらいのニュアンスで捉えてるワイ、馬のオグリキャップはビーストだが娘になるとモンスター感を感じる

    ウメハラの異称『ビースト』が実はピンとこないんだがアレと同じあてはめ方されてる翻訳されてるってことよな

  18. 今回も翻訳乙です。
    今回は翻訳の大変さがメインのような話なのが独自性が出てて面白かったです。
    競馬は、競馬場行くだけでも十分楽しめますから、半歩踏み込みましょうよw

  19. この時期久住先生はまだ遠慮してたから今回のタマの筋肉はアニメスタッフからの久住先生へのリスペクトだと思う。大柄筋肉ウマ娘好きニキは2クール目ジャパンカップ編を刮目してまて。まあ、当時のジャパンカップに出たアメリカ馬を予習しておくのも良いかもしれないぞ。

    しかし、当時は三連系もワイドも無いから今より単純だったはずなんだけどなあ。

  20. 今回見ごたえありで大満足! プトルニキも生存確認取れて一安心。
    タマについていろいろ言われているが原作知らない勢があの発動シーンみたら一気に感動の渦が巻きおこるのは想像に難くない。

  21. 海外でウケるキャラっは、ある程度筋肉質感じられる方が良いの改めて実感した
    久住先生のネタで盛り上がっててくれて、ワシ感動 
    字幕問題、あっちでも大変なんだなしかも他媒体で字幕が違う?あれれ~おっかしいなぁ
    第一話反応=9年前企画発表された時の自分 「つまり…どういうことだってばよ?」
     ビークにオグリVSタマモの事書いてるコメントを久住先生とアニメスタッフが見たらさぞお喜びになるだろうな

     まあ、どこの国でも流行語大賞なのに全く流行っていない大賞なんだろな
    字幕だとずっと残るから痛々しいな

  22. カウワイキング産駒でそれっぽいのはカウワイフォンテンとカウワイフオンテンがいる
    カウワイフォンテンはマルゼンスキー世代の1個上のTTG世代でホワイトフォンテンと同じ馬主、デビューがかなり遅く条件戦を何度か走ってたけど未勝利のまま引退したっぽい
    カウワイフオンテンはオグリと同世代でそれっぽいけど戦績は不明(ネット競馬に載ってない、未出走の可能性もある?)なので結局わからん

    あと2012-2017まで地方で走ってたカウワイフォンテンもいる、こっちはカウワイキング産駒じゃないけど母母母父がカウワイキング

  23. 推し馬のために応援馬券買うだけでも、競馬は楽しめる。勝っても換金ぜずに保管する人までいる。
    そこが、他のギャンブルにはない、競馬ならではのスポーツとしての一面なんだろうね。
    今年のダービー馬クロワデュノール&北村友一ジョッキーみたいに、人馬共に推してる人も多かろう。