【薬屋のひとりごと】47話で楼蘭はなぜ舞い、壬氏は傷を受け入れた上で黙って見続けたのか【ボイスロイド解説】
アニメ薬屋2期23話、楼蘭と壬氏のやりとりの意味を原作にもとづき解説します。なぜ壬氏は楼蘭のお願いを聞いたのか。なぜ楼蘭は壬氏を傷つけたのか。そして、舞い出したのか。挿入歌の意味は…。
【動画内で紹介したコンテンツ】
日向夏先生ブログ:4巻までの設定
https://urinasu.exblog.jp/24765633/
桶狭間ありさ氏X:挿入歌「いのちの灯火」作編曲
https://x.com/aliiisa_ok/status/1938632733573714313
【素材】
立ち絵 → konnyaku様の紲星あかり立ち絵
BGM → DOVA-SYNDROME
イラスト → いらすとや
壁紙 → Paper-co
20件のコメント
47話も面白かったですね😄
最後の眠っている猫猫に壬氏様が手を伸ばしている続きが楽しみ過ぎて🥰
予告で壬氏様が猫猫の事を抱き締めてましたね🥰
わくわくです💓
子翠とたぬきオヤジ子昌は実質恨みを一点に集中させての浄化であるゼロレクイエムだと言う事を
楼蘭の体は罪人として晒されて然るべきなので、引き上げられていないとおかしいのに…
今回特に辛かったなぁ…
神美も素直に子昌と結婚していれば穏やかで幸せな家庭を築いてたのかなぁとか思ってしまった😢
どなたかのコメントで
猫猫は父と母の結婚を祝して舞い 落ちそうになるも壬氏様に手を差し伸べられ助かった
楼蘭は父と母の死の弔いの舞いをしてスイレイが手を伸ばすも間に合わなかった
対比が素晴らしいとコメントされていました
そうであってもなくても最高の作品ですね
楼蘭の舞の場面でLet It Goの幻聴が聞こえたw
撃たれた時に何かに当たって出血してないようだったので
まだ自分は希望を捨ててない。
メタ的にはアニメとしての演出だけど、作画コスト高いのに凄い。
すごくわかりやすい解説でした!ありがとうございます!
猫猫が願がけとして渡した簪が、楼蘭の胸元にあって彼女を守ったのではないか…実は致命傷を避けているのではないか..となんとなく思ったし、そうであって欲しい。
あーゆー時の舞の演出は悪女というより狂気を醸し出すので私は好きじゃない。キャラの行動原理が理解出来ないし、メタで製作がクライマックスでの強引な盛り上げ感が見え隠れして見入っていても素に戻ってしまう。
27日の、薬屋のひとりごとみてましたが、つらいです😢😢涙が流れました😢😢壬氏様の顔に傷つけてつらいです😢😢先帝時代のことでも、もっと、違うやり方があったでしょう😢😢😢
顔が似てるからってとばっちりだけどな😅
1回死んだものを見逃す
→翠苓と、子供たちは見逃すことになるのか
神美が簡単に死に過ぎやろとは思った
悪役を演じてた楼蘭やタヌキ親父と違って普通にタダの悪女だったのに破片が刺さったくらいで即死すんなと
いやいやいや、
子の一族を美化し過ぎ。
壬氏の暗殺は、成功していたかもしれないのよ。
暗殺が上手くいかなかったから、いい人になっちゃうのは、私は許せないね
信長の敦盛みたいに辞世の句死者の弔い含めて踊ったんやない 後は目立つ事で全ての元凶は自分だと示し死ぬ事で 他の名前を捨てた子の一族は許して欲しいとの懇願の踊りとか
他のシーンを短縮してまでこの長尺ダンス捩じ込んだのか、、、ってなって涙が引っ込みました😅
アニメとしての見せ場と尺稼ぎでしょ。
1期の時はチョイチョイ挿入歌入ってたけど2期は無いまま終わるのかと思いきやそんな事はなかったですね。子翠ロスはしばらく尾を引きそうです。
子翠に渡した簪が、子翠を守っててくれることを祈ってる。。