「何が面白いかわからなくなった」あの炎上の真相【漫画家の生き方】

『獣王と薬草』作画の坂野先生にインタビュー!

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作者:原作:艮田竜和  作画:坂野 旭  キャラクター原案:ももちち 
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『ケンガンオメガ』/作者:原作:サンドロビッチ・ヤバ子 作画:だろめおん
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『青のオーケストラ』/作者:阿久井 真
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■サンドロビッチ・ヤバ子先生 公式X
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■だろめおん先生 公式X
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■阿久井真先生 公式X
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■小林翔 担当作品
ケンガンオメガ/灼熱カバディ/青のオーケストラ/ダンベル何キロ持てる?/異剣戦記ヴェルンディオ/風の槍/ABURA/一勝千金/獣王と薬草/雷雷雷/ブルーウルスス

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40件のコメント

  1. ここまで追い詰められて描いた挙句、意図せず炎上してしまった作品に今ここで面白くなかったとか言えるやつ凄いな。

  2. めちゃくちゃ勝手な推測でしかないですが、きっとこの件作者の中でもモヤモヤしてただろうし、ウラ漫という媒体のおかげで公に話す機会があって良かったのではないかなと思います。そりゃパクろうとしてパクる人いないよね。

  3. こういう話が動画を通じて発信出来るような時代になって来たのが凄い。
    本当に有料でも見るぐらいの内容で凄い、、、

  4. 5:38 チーム作りって、すごい大事なお仕事ですよね!
    小林さんがバッファーとなって和らいでいる箇所もたくさんあると思います。

    大変お忙しいお仕事だと思いますが、お身体最優先にして元気に過ごして欲しいです😊

  5. 原作と作画さんのトラブル、ノベルのコミカライズとかでも起きたりして見ててしんどくなったりするから、間で調整してくれてると安心できるなぁ。

    獣王と薬草はどんどん迫力も増して、楽しみにしてる作品になってきました。
    キャラクターデザイン担当までいて、うまく回ってるのも凄い。

    以前の炎上で筆を折らずに、こうして描き続けて今に至っているのは純粋に尊敬する。

  6. こういう赤裸々な動画を投稿できる人たちは信頼できるし有難い
    ウラ漫に出てる方たちもれなく魅力的で漫画にも興味出てきた

  7. 坂野先生のこの話を聞けてよかった。
    漫画家と編集者っていう仕事の解像度が上がったし、苦労が伝わってきた。
    この話を聞かせてくれたウラ漫に感謝。

  8. ヒット作担当した時はここぞと公に出てくるのに売れなかったり炎上したりすると途端に気配が消える編集者という職業

  9. 最近好きな作品が短命で終わってしまったんだけど
    コメント欄とかXがある今だからこそファンレター出そうと思った

  10. シンプルに作品の否定的な感想を述べることがアンチだと思われるのは避けるべき。それらの意見をアンチと受けとって肯定的な意見しか受け付けないのは盲目的思考に陥ってると感じてしまう。ほんとのアンチや誹謗中傷はもちろん論外だけど

  11. 小林さんの「前の仕事」発言を1回泳がせてウラ漫視聴者をニヤニヤさせてからの川口Dの「何時代の話?」、最高でした 苦笑いする酒井さんをしっかり抜くところも完璧です

  12. 何度も、編集者からリテイクばっかりやらされて、やっとできた連載が叩かれる、炎上される、もうジャンプにいれられなくなったって
    編集者どんなけ好き勝手なんだ。そもそもそれを連載しようと決めた編集者たち何故止めなかった?

  13. 小林さんの話めっちゃ分かるわ。カメラマンって1枚の写真で表現しようとするから、余白とかのちにデザインされることを考えてくれないんだよね。まぁそれは当然だから、レイアウト組んだりする人がいっとくのは当たり前なんだけど。

  14. 作品の感想を述べるのは自由だよ。ただそれと同じようにその感想に対して色んな意見が出るのも自由。「自分は作品の感想を述べますけど、私の感想には肯定的なコメントしかしないでくださいね」なんかは道理が通らないというだけ

  15. CanCam時代を語るのって普通に社会人のいろはや濃い学びが本当に多かったんだろうなって感じる。
    社員旅行でも編集者の前にまず社会人として当たり前をしろって言ってたし、そう言う意味でCanCam時代がまず頭に浮かぶんだろうなって思うわ。
    雑なイジりはなんか小林さんにリスペクト感じなくて悲しい。

  16. ウラ漫は好きだけど撮れ高のために作家さんの炎上エピ蒸し返すのはあんま印象良くないかも…
    話題にしなきゃみんな忘れてた話だし

  17. 魔女の守人読んでた当時、自分は言われるまで某作品のことよぎらなかったし、言われてからも(ファンタジーだから城壁似るくらい許そうよ……)って思ってたけど特定行動はさすがに「あっ…」ってなった

  18. この作者さんがジャンプで連載してた作品を知ってるけど、残念ながら打ち切りになっても他誌でこんなに素晴らしい作品を世に送り届けるまでに成長されてる事に尊敬しかない。諦めない人は絶対伸びるよね…。

  19. 言い方悪いけど担当編集者って当たり外れの振れ幅がデカすぎる
    漫画家さんのインタビューとか見てると、半分は担当の功績って言っていいくらい最高のアドバイスで軌道修正してる人もいれば訳分からん方向に舵とって漫画家破滅させてる人もいるし