エレンがサシャを見捨てた残酷な理由【進撃の巨人】 #Shorts

今回はエレンがサシャを見捨てた残酷な理由を解説します!

<引用元>
進撃の巨人 (著)諫山創・講談社/「進撃の巨人」The Final Season製作委員会

#進撃の巨人 #shorts

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33件のコメント

  1. エレン(始祖)のとんでもねぇ設定のせいで、登場人物ほぼ全ての苦しみはエレンがそう仕向けたことになるのゾッとするよな。

  2. あれ?サシャはカヤ助ける時点で退場予定とかじゃなかった?
    途中から難しくて読むのやめたからこんな事になってたのは知らんかった

  3. 道の世界で『これから起こること』全部をエレンから聞いたサシャなら……「だったら!! 済まないと思うなら、肉アンタが奢りんしゃい!!🤬」と怒鳴って、エレンの財布スッカラカンになるまで奢らせたんじゃないかな?

  4. 何回やってもサシャが死ぬ運命から逃れられなかったのかと思ってた。だからサシャが死んだときに絶望から笑い出したのかと。

  5. エレンは見捨ててないと思う。
    サシャとハンジさんのことは生き残らせるつもりだったに違いないと思ってる。

  6. 観た時はすっごく悲しかったのに、全部観た後にあの時のあれは必然だから仕方ないか、という思考になっている自身に驚いている

  7. 過去操作可能なのに、何でもありということにはならないの、本当にこの作品すごいよな…

  8. 確かに今後のこともあって助けなかったのかもしれない…
    けどエレンは何度も繰り返してこうなったのだからきっと助けられなかったんだ…助けたくても

  9. エレンは巨人を操って過去に干渉してたけど、あの場に巨人が現れたら最悪他の仲間も含めて全滅してそうだからなぁ

  10. サシャとハンジ大好きだったから生きてて欲しかった。特にハンジの最期のシーンは何回観ても泣ける。
    進撃は何回観ても考えさせられる、残酷だけど最高な作品。

  11. それを言うなら幼少期のベルトルト助けるために巨人を母親のカルラに仕向けた方が残酷度高い気がする

  12. いや、普通に因果のループつまり決定論ありきの物語だからやろ。
    助けたくてもサシャが生存する未来はないのだから結果的に進撃の世界はエレンがどのような行動をしてもあのような最終話に帰着する。
    過去をエレンが自由に決定して未来を変える。つまり哲学的自由意思ありきの世界観だとしたらエレンがサシャが〇んだことを聞いて笑ったとことか色々と設定が矛盾しちまうだろ。

  13. サシャの死を知らされた時のエレンの様子だと、エレンはサシャを「見捨てた」んじゃなくて、サシャの生存を「見落とした」のだろう。

  14. もともとカヤを助けた場面で死ぬはずだったけど編集者が止めたって聞いたけど…
    もしそれが本当なら色々と変わってたのかもしれんね

  15. エレンって意図的にサシャ殺したの?自分の中では断片的に見える記憶の中でサシャの死は分からなくて実際サシャが死んだ時悲しみと自分の無力さでハンネスさんのときみたく笑ってたんだと思う。

  16. タイムリープ系にするとどうなっても最終的にはこのオチに収まりそう知らんけど