「私が連れてこられたのはこのためだ」/『薬屋のひとりごと』第48話より

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27件のコメント

  1. そうなんじゃないかな、そうだといいな、子供達を大人の事情に巻き込みたくないな、そんな想いでずっといたんだろうね。そして確実にそうだと感じた。その顔を見たじんしさま、嬉しそう。いつもと変わらない姿を見れて。

  2. 蘇りの薬、、、この世にあったら、、、どうなるのかな?
    猫猫責任感強い!医官じゃなくて薬師なのに、羅門が優秀だからなんですねー♪

  3. ここには無いけどこの後の翠苓に壬氏が子供達が蘇ったぞ的な事言った時翠苓の落ち込んだ顔がいっきに日光で明るくなる演出好きだった

  4. 『1度死んだ者』は咎めない
    念を押すように2度も壬氏様に確認したから
    翠苓の時のように誰かが生き返るんだなとは思ったけど
    壬氏には咎めない約束をさせ
    1番助けたかった翠苓と子供たちを助けち
    ゃうんだもんな
    すごい女だよ子翠は

  5. 翠苓が自分で飲んで効能を確かめたから、蘇りの薬について、より深い知見を得ていて、猫猫という優れた薬師を連れてこれたから、子翠は一か八かの蘇りの薬で多くの子どもを生かせた。中には失敗してしまった子もいたでしょうけど、猫猫がいなかったなら、もっといたかもしれないから、猫猫がいたからこそ、子翠は最後の希望を残せたんでしょうね。

  6. 子供には過酷な全身麻酔ですが、猫猫は歯が割れたりまっぷたつに割れてしまうほど寒さと震えに子供達を守るためにお願いしたのでしょうね。

  7. 虫なら冬を越せたのにって言っていたけど、この子らを包む布が繭みたいで、この子らも冬を越せたんだなってなんか涙が出た

  8. 壬氏(自分)より、子供へ向かう猫猫。上級姫へもそうだけど、平等に人々に接する姿は更に惚れるし、まさに猫猫は皇妃の器です❤

  9. 薬と毒は紙一重。“一度死んだものを蘇らせる薬”=仮死状態にした後、息を吹き返す≠麻酔薬的なものだったのかもしれません。

  10. 「私が連れてこられたのはこの為だ」でハッとした。子翠はこんな先まで見通して動いていたのか。