Share Twitter Pinterest Facebook LinkedIn Reddit ㊗️50万回再生!【薬屋のひとりごと最新話】楼蘭の最期の願い#薬屋のひとりごと #アニメ <引用元> 薬屋のひとりごと 日向夏 薬屋のひとりごと製作委員会
@Koyoi_stprlove on 2025-06-29 4:24 AM 私の勘違いじゃなかったら1つ目の願いの時にしっかり「姉さんも処罰しないで」と絶対にお姉さんが処罰されないように、禁軍に勘違いされないようにしてるの愛を感じた
@平凡太郎-p7x on 2025-06-29 5:36 AM 虫好きではしゃいでるところもよかったし、小蘭たちといるとこも楽しそうだったし、なんだかなぁ…猫猫が小蘭と会った時に「最近子翠見かけないんだけど、猫猫知ってる〜?」みたいに聞くけど、きっと猫猫が上手く言って小蘭は真実を知らないままなんだろうけど、やるせない…壬氏が「楼蘭を見たのはこれが最後だった」って言ってたけど、可能性は低いだろな…
@osushi215_jp on 2025-06-29 8:12 AM 子昌が妻の我儘聞きすぎてアホすぎる 楼蘭もこんな大事にしなくてもよかったのに すいれいと手を組んで作戦失敗させればよかったのに 銃を作って、国費横領してるって密告すれば命を助けてもらえたかもって思った
@めぞ-x4j on 2025-06-29 11:28 AM 他者からすれば、壬氏様のご尊顔が傷ついたことはまさに玉に傷のようになってしまったけど、ただ、壬氏様自身にこの傷は自分の殻を割るきっかけの最初のヒビになっているように思う。楼蘭には悪いけど、この傷がついたことで猫猫は少しばかり見直したようだし。ただ、これ以降の本編壬氏様はずっと傷跡が描写されててこちらが辛くなる。
@丸灯 on 2025-06-29 12:53 PM もしも何かひとつでも、正しい扉を選べていたら聡明で博識で思慮深くて王母の血を引く彼女はこの国の母として子を成し人々を導いていたのではないかと思うといたたまれないしかしあの親だからこそ、ここまで全てを見通せる人間になれたのかもしれないつくづく、親の責任って本当に重いな
@21aisa30 on 2025-06-29 2:25 PM 色々な大人達の不甲斐なさを全て背負って、悪女を装って散っていったのが、あまりにも不憫だった😢聡明で思いやりがあり、ほんの少し環境が違えば、こんな悲しい運命を辿らずに済んだ筈なのに😭子翠として猫猫や小蘭と過ごしていたあの瞬間、少しでも心安らかだったんだろうか😢
@ぺいんぺいん-u5k on 2025-06-29 4:25 PM 一族のことなんて捨てて翠苓と二人で逃げてほしかった その道が同じくいばらの道だとしても生きていてほしかった姉と二人で生きていつかどこかで猫猫と再会した姿を見たかった
@IMAIMA333 on 2025-06-30 2:51 AM 最期打たれた時、猫猫がくれたかんざしに命中して、楼蘭の命が助かったら…と考察してる…23話の終わりに見張り役が見つけた光るものがかんざしだったら❓と…次回も楽しみ…
@nickel4521 on 2025-07-01 4:22 AM 神美は自分を愛してくれてる夫、それがどうしても愛せないというなら娘という二人も素晴らしい宝がいたのに見向きもしなかったのがな。自分の不幸に酔って近くにある大切な物を見逃したらいかんな。
@tanuki1470258 on 2025-07-01 5:40 AM 本当の意味で優しさと当主としての大きな器があった希代の悪女にして救国の聖女 もし羅漢パパ同様に当主乗っ取りが出来ていたら帝の最大の側近だった父親同様になっていたと…
@miwa-g1e on 2025-07-02 5:58 AM 壬氏の顔に傷をつけたのは、楼蘭が事情を知らない壬氏の部下に皇族を傷つけた者として悪女を演じるためにやったと思ってたけど、そういうことだったのか…
39件のコメント
サムネでネタバレは回避できなくて辛い…😭
録画見てからこのチャンネル見ようと思ってたけどおすすめに表示しないよう設定するか…
一つ目の願いに翆苓は関係ないと思う。
生還した後に、新たな罪を複数犯しているのだから。
小説でこの先、子翠があの時に露店で交換した壬氏の簪が戻ってくる展開とか無いかなぁ😭
本当に、本当に無念
これ程の器の持ち主が、不遇過ぎる
親を憎悪しつつ愛している描写が毒親育ちの解像度高くてつらい
私の勘違いじゃなかったら1つ目の願いの時にしっかり「姉さんも処罰しないで」と絶対にお姉さんが処罰されないように、禁軍に勘違いされないようにしてるの愛を感じた
私だけ?楼蘭の最後の舞に泣いてしまったの…
なんか色々と感極まった(TдT)
八つ当たりすぎる。任氏こそ先帝のために辛い目に遭っているのに。
う〰泣けるって…😢
虫好きではしゃいでるところもよかったし、小蘭たちといるとこも楽しそうだったし、なんだかなぁ…
猫猫が小蘭と会った時に「最近子翠見かけないんだけど、猫猫知ってる〜?」みたいに聞くけど、きっと猫猫が上手く言って小蘭は真実を知らないままなんだろうけど、やるせない…
壬氏が「楼蘭を見たのはこれが最後だった」って言ってたけど、可能性は低いだろな…
最愛の姉+子供たちも救ってる楼蘭は最後まで狐のような女だったな…
子昌が妻の我儘聞きすぎてアホすぎる
楼蘭もこんな大事にしなくてもよかったのに
すいれいと手を組んで作戦失敗させればよかったのに
銃を作って、国費横領してるって密告すれば命を助けてもらえたかもって思った
気持ちがわからないわけでもないけど、あの漬け爪には毒が仕込まれてるんじゃなかったっけ。。。(・_・;)
他者からすれば、壬氏様のご尊顔が傷ついたことはまさに玉に傷のようになってしまったけど、ただ、壬氏様自身にこの傷は自分の殻を割るきっかけの最初のヒビになっているように思う。楼蘭には悪いけど、この傷がついたことで猫猫は少しばかり見直したようだし。ただ、これ以降の本編壬氏様はずっと傷跡が描写されててこちらが辛くなる。
もしも何かひとつでも、正しい扉を選べていたら
聡明で博識で思慮深くて王母の血を引く彼女はこの国の母として
子を成し人々を導いていたのではないかと思うと
いたたまれない
しかしあの親だからこそ、ここまで全てを見通せる人間になれたのかもしれない
つくづく、親の責任って本当に重いな
今まで積み重なってきた膿が全て壬氏様にくるの可哀想すぎる
色々な大人達の不甲斐なさを全て背負って、悪女を装って散っていったのが、あまりにも不憫だった😢聡明で思いやりがあり、ほんの少し環境が違えば、こんな悲しい運命を辿らずに済んだ筈なのに😭子翠として猫猫や小蘭と過ごしていたあの瞬間、少しでも心安らかだったんだろうか😢
いいこすぎ
一族のことなんて捨てて
翠苓と二人で逃げてほしかった
その道が同じくいばらの道だとしても
生きていてほしかった
姉と二人で生きて
いつかどこかで猫猫と再会した姿を見たかった
この話を見て泣いた😢
悲しい最期すぎるよ子翠、、
最期打たれた時、猫猫がくれたかんざしに命中して、楼蘭の命が助かったら…と考察してる…
23話の終わりに見張り役が見つけた光るものがかんざしだったら❓と…
次回も楽しみ…
しすいいいあ😢
子翠として生きていってほしかったな。
ほんとに泣いた
桜蘭にしかなれなかった子翠
今後顔隠しても傷があったらバレちゃうじゃん
一度死んだものは罰さないって子供達のこと言ってんのかと思ってた
あの子達実は飲まされたのは蘇りの薬なんじゃないかと思ったんだけど
神美は自分を愛してくれてる夫、それがどうしても愛せないというなら娘という二人も素晴らしい宝がいたのに見向きもしなかったのがな。自分の不幸に酔って近くにある大切な物を見逃したらいかんな。
本当の意味で優しさと当主としての大きな器があった希代の悪女にして救国の聖女
もし羅漢パパ同様に当主乗っ取りが出来ていたら帝の最大の側近だった父親同様になっていたと…
こうせざるを得なかった理由を、猫猫1人だけでも理解してくれる人がいたっていうのは子翠にとって大きかっただろうな…
壬氏の顔に傷をつけたのは、楼蘭が事情を知らない壬氏の部下に皇族を傷つけた者として悪女を演じるためにやったと思ってたけど、そういうことだったのか…
神美の操り人形ではなかったらきっと国母になっていたのだろうか…
ちょうど次にこの内容のショート流れてきて笑った😂😂
ずっとお人形として生きてきた桜蘭にとって、本来の自分の子翠を受け入れて覚えている猫猫と出会えたのは本当に幸せだったんだろうなぁ
最高の探偵である猫猫とそれを欺いた楼蘭のすごさ、結局猫猫を連れて来たのは子供達を助ける為だったのか?
猫猫を巻き込んだ罪は大きい😡パーパ
援軍のヘイトを向ける為かと思ってた…
「一度死んだものは処されない」ってやつはあれ子供たちのためにつけた条件じゃなかったっけ?