【西山宏太朗】アイドルキャラも多数担当 『桃源暗鬼』で「ターニングポイントになる作品とキャラクターに出会えた」【伊藤遼の声優 一答遼談 イットウリョウダン】

さて、今回はこちらの方にお越しいただきました自己紹介お願いいたします。 はい、西山孝太郎です。よろしくお願いします。あの、ずっとアニメ拝見してて、 なんかもうそのままのお声が左から聞こえてきてて、今めちゃくちゃテンション上がってるんですけれども、 いや、も 色々西山さんについてお伺いしてまいりたいという風に思います。早速で恐縮なんですが、ちょっとタイトルコールをお願いしてもよろしいでしょうか? やらせてください。 うわ、嬉しい。 ではお願いいたします。伊東領土 声優一領団 よろしくお願いします。 お願いします。 さあ、ということで改めて西山さんよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 今日はですね、あのご出演されている原案期について、そして西山さんご自身についてはい、色々と伺えればと思います。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 あの、ただのオタクがあの、話聞いてると思っていただければと思います。どうですか?この雰囲気?ちょっと緊張してますか? 確かに。なんかめちゃくちゃムーディですね。 あれ、こんな感じでしたっけ? あの、夜に取ると結構綺麗にまた雰囲気変わっては そう。じゃ、ちょっと今日は大人な雰囲気で ついていけるかしら。私は ちょっとスローに喋ろっか。なんか僕も結構こうテンションが上がったりとか喋ろうとっていう気持ちになると早口になっちゃったりするんですよ。 はい。 でもなんかゆっくり喋った方が持てるって聞いて。ちょ、今日は [笑い] なんか私もそれ聞いたことあります。 それをちょっと意識しちゃおうかな。 ちょっとこれはどういうまた違う一面をね、見せていただけるかもしれませんが改めてよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 まずあのご出演されている都原案期について伺いたいなという風に思います。 どうでしょう?西島さん作品の見所はズバりどんなところですか?とにかくバトルシーンですね。 ハトルシン 原作であのそのんですかとの間にあるであろうその動きっていうのをアニメーションならではで、え、こう作られていく はい。 あのところがやっぱりすごく美しくかっこよく描かれているのでそこが見所だなって思います。 今までになかなかないような能力を使うシーンが多いじゃないですか。 使用を媒介にする能力。ま、あいったのもすごくなんでしょう。 原作では想像以上のものをこうアニメでも見せてくれてるなと思いますが うん。やっぱりこうアニメーションで血を表現するって結構勇気と覚悟が いることだと思うんですよ。で、原作読ませていただいてこうやっぱりモのノクロで描かれていますよね。で、だからアニメーションになるとどういう色がつくんだろうっていうのは、 え、ちょっと 考えてはいたんですけれども、思った以上にしっかりとはい。 そうですね、 血の色っていうのが、え、見られてなんかその覚悟を感じたと言いますか、やっぱこの世界観を表現するにあたって思い切ってるなっていうところが良さだなっていう風に思います。 うん。今あの原作という言葉も出てきましたけれども読んでみての第 1印象はどんなものがありました? はい。 あの暑い。 熱い。 めちゃくちゃ暑くて、その友情物語と言いますか、人れぞれがどんどんこう変化していって、え、閉ざしていた心を開いたりとか、そういったところが、え、かっこよくもう美しく描かれていて、もう初めて読んだ時からもう読む手が止まらなかったです。 うん。そうですよね。結構店舗もいい作品ですもんね。 そうですね。うん。 やっぱりこの解放するためにはあの、ま、鬼 という、ま、ものになって、え、ま、生まれ持って鬼だったりとかもあるんですけれども、なんかそこのいろんな人それぞれのトラウマだったりとか、その人を象徴するものがあったりして、 やっぱり人筋縄で行かない、みんな家庭があったりとか、え、そういった育ち方があったりとかっていうところが、え、なんだろう、そのドラマとしての奥行 日が人それぞれにドラマがあるなっていう風に感じますね。 うん。 ま、いいざその世界観に、 ま、声で出演をされるわけですけれども、 参加が決まった時の意気込みはいかがでしたか? うん。おお、まさかっていう感じでした。 そうだったんですか。 はい。 オーディションがあったんですけど はい。はい。 あの、ま、そのジの うん。 セリフを、ま、読むわけですよ。 ま、その前に、今お話をいただいてジでスタジオーディションがありますって言われた時に いや、嘘だろと。あ、今までこういったダウナーなキャラ、ミステリアスてダウナーなキャラってあんまりやったことがなくて 確かに私もあの1 アニメファンとして西山さんにあまりそのイメージはキラッキラな優しいキャラクターを多く演じられている印象だったので 僕もなんです。 あれ、ま、ご自身もだったんですね。 そうなんですよ。 もうだから真面目なキャラクターだったりとかふわふわ系だったりとか優しいだったりとかのキャラクターを今まで 20 代やらせていただく機会が多かったんですけど、そん中で、え、テープオーディションを受けてスタジオ行きますって言っただけでも、あ、びっくりだったし、 あ、でもちょっと、ま、記念受験かなぐらいな、 え、 気持ちで はいんですよ。ま、もちろんやりたいなっていう気持ちと参加したいっていう気持ちはあったんですけどうん。 まあ、きっと、ま、やるとしても違うキャラクターになるのかなとか考えたりとかしちゃってたんですけど、 結構受けてから数日 早いタイミングで決まりましたってマネージャーから事務所で言われまして、えって、もう [笑い] そんなに もう本当にもうのけぞるぐらいびっくりしちゃって。うん。 あ、そうだったんですか。 うん。 で、そこからまた改めて原則を読み返したりとか参加するにあたってどういう、え、ところのなんだろ、表現ができるかなっていうのを研究重ねてってアフレコに望んだっていう形なんですけど、 受かってからも結構月日はあったんですよね。 1年以上あったかな。 だったんで、なんかその間でもなるべくちょっと私生活で 木を下げて話してみる。 みたいなことをしたりしてました。あの役作りはやはりこう普段とそういうちょっと意識しないとなかなか難しいなっていうようなものだったんですか? そうですね。なんかこう自分の中でコミックスを読んでたりとかしてる中でこういう声が聞こえてきたらいいなって理想があるんですよ。 はい。 それを意識しながら、ま、録音して聞いてみたりみたいなのを繰り返していく中で、あ、これちょっともう少し出し慣れないと表現がどんどん狭まっていくなと思って。 ええ、じゃあもう1 年間の日々の、ま、本当に細かい努力の積み重ねが今人として現れてるわけですね。 だからおかげ様で結構こう、あの、苦しくなく出せるというか、あの、陣に出会ったから西さんどうですか?表現の幅広がったなという。 めちゃくちゃ広がったなって思います。 あ、そうですか。 本当にジがこう見える世界を変えてくれたなって思うぐらい へえ。 ですね。 あ、じゃあ1 個ターニングポイントになるようなキャラクターですか? もう間違いなくターニングポイントになる作品とキャラクターに出会えたと思います。 あ、そうですか。 うん。 今なんか周りからも言われます?なんかちょっと出し方変わったねとか。 いや、めっちゃ言われます。 あの、結構そのキャラクター登場人物が多い作品なので、え、その作品のアフレコ中に東暗キのさ、あの、アフレコ中にあの、え、こんな声出すんだみたいなのとかエアがね、始まっていろんな人から、え、見たよ。最初気づかなかったみたいなことを言ってただけたりとかがあったりしたんで、あ、新しい一面なのかもなんていうことは感じました。 うわあ。 そうですか。うん。 めちゃくちゃ興奮します。 いや、嬉しいですね、やっぱり。 いや、もうどうですか? 西山さん、あの、今ね、ジのお話たくさんしていただきましたけども、どんなキャラクターですか?改めて。 はい。ジはそうですね、うーん。すごく自分自身に厳しい [音楽] うん。 なっていう風に思いますね。だからこそあのんでしょう。 こう1 人で引き狼だったりとか、あのん、周りに求めるレベルも高かったりとかすると思うので、最初式と一緒になってもちょっとお前とは距離置くわみたいなものがあったりとか だからこそなんかこう自分の執だったりとか思ってる正義だったりとかには本当にもう熱量を、え、かけているキャラクターだなっていう風に思います。 あの、クールに見えるんですけれども、本当に内心の部分はすっごく暑くて うん。やっぱそれがどんどんこうストーリーが、え、こう進むに連れて うん。 めちゃくちゃ出れてくる場面もね、あってきて、もう最初すごいツンツンだったのに、 そんな可愛い年そな一面を見せてくれるんだっていう風な瞬間もあったりして はい。 それがやっぱ見ててたまらんですね。 あの、人のね、あの、バックボーンと言いますか、もう見えてくると 我々パンもあ、もうここが押しポイントだなという風にも感じますけれども。 うん。そうですね。 うん。 やっぱり印象的な体の傷だったりとかがなんでマスクしてるんだろうとかっていうのも、 あの、見ていただければ伝わるとは思うんですけれども、 やっぱりもう ちょっと考えただけで胸が苦しくなるような。 いや、そうですね。 うん。 もうすごくしんどいですけれども、そういうところを考えながらやらない人やっぱ彼の声っていうのは表現っていうのはできないなと思うので、結構こう溢れコ中は静かにこうすっとこうしてるようなイメージですね、自分では。うん。 あ、そうですか。あのアフリコ現場はそれこそキャラクターね、本当にたくさん出てきますけれども、どんな雰囲気ですか? ええ、裏君がうるさいですね。 あら、式の裏君、 もちろんいい意味で。そうです。 もちろんいい意味で、もう式まんまと言いますか。 あ、そうなんですね。 もう座長としてもう現場を明るくしてくれていますね。 あ、そうですか。 あの、一度浦さんも実はこの一等領団来ていただいたことがあって、 ええ、 確かにあのまんまって感じありますね。 そうなんですよ。あの、びっくりするぐらい声が大きいんですよね。 え、声優さんって私の中では皆さんあの素敵なお声で、ま、声のボリュームはあの 大きいなという印象があるんですけど、そんな 声優の西山さんから見ても浦さん大きい。うん。 大きすぎますね。大きす。あ、いやいや、苦情とかじゃないです。全然全然そんなことないんですけど、あの真正面に座って話すとちょっとびっくりするぐらい圧があるというか、 [笑い] 音厚が そうなんですよ。 なんかすごくいい個性だなっていう風に思いますし、やっぱそのパワフルさで、え、みんなを引っ張ってくれてるなという風に感じますね。 あ、そうですか。 それですごく人夏っぽいところもあって、収録終わりはあの行けるメンバーでご飯行ったりとか。 ええ、素敵。 そうなんですよ。結構毎回行ってましたね。 あ、結構毎回。え、 じゃ、もう結構その学校がね、 1 つにもなりますけど、そういった雰囲気でした。 うん。そうですね。 あの、その収録の時によってメンバー変わるんですけど、浦君と僕と神さん で一緒にちょっとご飯食べったりとか えぐいメンバーですね。 させてもらって、もう最高でした。嬉しかった。 え、そういう時ってどんな話するんですか? そうですね。 神やさんはもうお2 人からしても大先輩なわけじゃないですか? うん。 え、でも結構真面目に当暗記の話をしましたね。 どういう風な、え、気持ちで作品作りして いこうかっていうのを結構序盤のタイミア アフレコの序盤のタイミングで、え、ご飯 に行く機会があったので、そこでちょっと このみんなで前向いて鬼というのそのもの を背負ったキャラクターをやるということ の、え、心構えみたいなのをちょっと みんなで合わせようじゃないですけど、 そういうことを考えようみたいなことを あ 話させてもらっ ええ、 アフリコ現場は神さん始めもう方々含めて脇あとされてるんですね。 そうですね。あの、みんなで作品のことも話しながらうん。いい空気感でできたんじゃないかなという風に思います。 あの、第1クールが、 ま、終わって、ま、いよいよネ間に突入しますけども、第 1クールの反響はいかがでした? はい。 ああ、やっぱりあの、いろんな方からバトルシーンがすごいね。だったりとか、 あの、そのな、何て言うんですか?金曜労働省があってそのままの流れで はい。 見れるじゃないですか、フラ兄さん。なので、たくさんの方からあの、その流れで見て、あの、はまっちゃったよとかいう声も、え、届いているので、あ、たくさんの方に届いてるんだなっていう実感がありますね。 練りマの見所ここに注目して欲しいポイント教えてください。 もうそうですね。 本当友情 そのそして友情がどう乱れていろんな葛藤があってどうまた構築されていくのかっていう部分がすごく熱く、え、繊細に描かれていますしで僕が担当させていただいている人のそのなんですか がとっても うん。 あの、微笑まし、あの、僕としては微笑ましく、あ、こんな一面も見せてくれるんだっていう風に思わせてくれる面がたくさんあるので、そこが見所ですね。僕はもうこの練り間編の陣はちょっと悲ポジションだなっていう風にあ あ、なるほど。 思っているんですよ。もうこの人のためにたくさんの方が手を差し伸べてくれるっていう、 ま、あるし、ヒロインなんじゃないかなって一思うぐらいはい。 色々その人のね、ま、過去も含めて色々こう見えてきますもんね。 そうですね。うん。なんかそこがうん。やっぱ人を担当するにあたっても大切ですごく大好きなシーンであるので はい。 え、たくさんの方に届いて欲しいなって思います。 はい。是非私も含めてもうファンはみんな 楽しみにしていたと思います。 嬉しい 拝見したく思います。ありがとうございます。 よろしくお願いします。 あの、ここまでは当暗記についてたくさん伺ってまいりましたが、ここからは声優西山さんについて伺ってまいりたいなという風に思います。 はい。 どうですか?西山さん、あの、声優をまず心したきっかけみたいなものは何かあったんですか? うん。あの、小学校 はい。 中学年ぐらいかな?4 年生ぐらいの時にあの学年末に はい。 全生徒に、全生徒、その学年のクラス全員に他人の先生が少女をくれたんですよ。 へえ。え、全員にですか? そうなんですよ。 すごく素敵な先生ですよね。あの、例えばこう数学、あ、算数が得意でしょうとか、 ええ、素敵。 なんかあの、みんなのムードメーカーでしょうとか うん。 あの、運動の時、体育の時にみんなを引っ張ってくれたでしょうとか、そういう賞を 1 人ずつにこうあげるっていうことをしてくれた先生が、 その時に朗読が上手でしょうっていうのを うん。 くれたんですよ。そん時にめちゃくちゃ嬉しくてそうやって褒められたことがあるとなんか人ってまたそこを頑張れるというか うん。 うん。 で、そこのことをずっと覚えてて、あ、なんか声を使った職業やりたいなって思うようになってて、で、気づいたら声優目指してた部分がありますね。 いや、もうその小学校の先生が はい。 今の西山さんの原点ってことですか? うん。 いや、かなり背中をしてくれてたんじゃないかなって思うぐらい。 へえ。 それこそあの小学校の卒業文集っていうですかのところにあのま、卒業アルバムかになりたい職業ランキングでもう 1位声優って書いててえ 素敵そうなんでそれがま、ずっとあってで中学校の時に あのずっと声代わりがしなくてずっと高かったんですよ。 そうですか。 うん。 そうしたら、あの、同級生からその子やったら声優なれんじゃないみたいな へえ ことを言ってくれて、あ、なんかそういう風になんかいろんな方がこうなんか言ってくれるなみたいなのがあったんで、高校の時から声優のことを学べる 学校コースみたいのがあって、 へえ、 高校の1 つのコースがあるっていう風に学校の先生がたまたま紹介してくれて、何それみたいな感じで気になって、 ええ。 で、そこに入って声優を目指していったっていう感じですね。あ、 じゃも本当に小さい頃からの声優という夢に向かって ずっと常に歩みを続けてこられた人生だったわけですよね。 そうなりますね。 でも1 回あのシンプルに大学受験しようと言いますか、声優の道はやめてあの理学療方士になりたいっていう。 それもまた素敵なね、夢ですけれど、 あの、夢もできたんですけど、あのうん。あの、大学と、大学か大学に全部落ちまして、 あ、なるほど。ま、そういうこともありますよね。 そうなんですよ。それであれみたいななった時にたまたま夏に受けてた僕の今の事務所のサマーオーディションがあって、 それには受かってたんですよ。 はい。 うわ、もう運命だ。 あれ、ちょっとこれこのまま留念するか、もう 1 回声優なろうかどうしようかっていうのを迷ってた時に母が、ま、これもまさに運命なんじゃないっていう風に言ってくれて、 あ、じゃあちょっと今の事務所の妖精書行ってみようかなみたいな思って、そこから 1 回声優の道を改めて職業として本気であの、向き合ってみようかなっていう日々が始まったって感じですね。 うわあ。 あ、もう本当お母様のおっしゃる気持ちは本当に分かります。もう運命ですよ。 いやあ、なんか本当に運がいいなという風に思います。 いや、もうなるべくしてなった感じですね。声優に かな。 気持ちがいい。 いや いやいやいや、本当にもう非ヒ言いながらね、今もやってますけれども。 どうですか?その声優、もういいざ夢だった声優に うん。 なったわけじゃないですか。 楽しいこと。 どんなところですか? うん。 やっぱりお芝居が楽しいですね。 あ、そうですか。 溢れ越してる時間だったりとかその前のこう部位をチェックしてる時間って言うんですか? どういう風にこうあの組み立てていこうかなみたいなことだったりとかを考えてそれをみんなが家でやってきたのをブースでぶつけ合うっていうのがもう最高に物づりとして、 え、そこに参加できてるのが幸せだなっていう風に思います。 あ、そうですか。うん。 ただ一方であの声優をずっと目指されていたからこそ感じる そのギャップであったり難しさみたいなものあると思うんですけどそれはいかがでした? うん。めちゃくちゃあって、 やっぱり 毎回オーディションで役が決まっていく、作品、どの作品に出るかが決まっていくので、あ、これ一生就活なんだなっていう風に思うと、 あ、ちょっと大変だなっていう風に思うことはあるんですけど。 うん。それでもやっぱり、え、なんて言うんでしょうかね。 こう自分が楽しいと思える、え、お芝居ができた時 うん。 にそれを全てを超越して気持ちがいいというか 達成感で うん。やめられないなっていう風に思いますね。 あ、そうですか。 うん。 いや、やはり一生就活っていうワードはパワーワードですね。あの、この 番組コーナーで ええ。 今までたくさんのベテランの方にもう 含めてですけど取材させていただいたんですけど皆さんおっしゃいますね。 いや、そうですよね。やっぱりこうどんどんこうスケジュールはそうオーディション受けるたびに 1回埋まるんですよ。 はい。 なんか受かったらここにスケジュールが入るよみたいなあるんですけど落ちた場合にそれがふって消えるんですよ。 そっか。あ、 この週もしかしたら仕事なくなるのではみたいな。 いや、 このと日々戦う精神力みたいなのも鍛えられていきますよね。 そっか。だからこそ自分自身のスキルアップも え、そうですね。 やり続けなければいけない。 うん。まさにその通りですね。 しかも今たくさん声優のね、卵含めていっぱいいらっしゃいますもんね。 はい。ね、本当に気づいたらですよ。僕まだまだあの若手のつもりでいますけど、 もう何年分の後輩がいるんだろうって。 あ、やっぱそう感じますか。 もうんかそんなちょっとぬいこと言ってられないなってもうちゃんとあのなんだろう先輩として ちょっと頑張んなきゃいけないなって思います。 どうですか?あの 声優職業に憧れていった はい。 西山さんだからこそこう現場で 会ったり共演したりして うん。 あ、その夢が叶ったなって思った先輩とかうん。 もしくはその胸に刻んでいる先輩からの言葉とかってありますか?あ あ、あの僕本当にあの昔からジブリが好きだったりとか足立充先生の作品が好きだったので日高のり子さんに お会いできて 実際にそのお声を生で聞けた時にもうめちゃくちゃ嬉しかったですね。 あ、そうですか。 そうなんですよ。 いや、あの、アップするタイミングがどうか分かりませんけど、実はあの、西山さんの次に この番組コ来てくださるの日高さんなんです。 僕も参加していいですか? もしかしたら気づいたら後ろにいらっしゃるかもしれない。西山さんが [笑い] いや、そうなんです。 本当に優しくて。 あ、そうですか。 あの、乾燥している時期とかにはおすすめのあの、入機教えてくれ。 [笑い] 優しい。 今もう、 もうその場で買いました。 ある。ポちったわけですね。 ポちりました。で、設置方法まで教えてくれたりとかしてみたいな そうなんですよ。あの、そのこういうボックスにいつも設置してこうやってあのつでもね、できるようにするといいよ便利だよみたいなことを教えてくれたりとか本当にあったかいお方で うなんかそういった方にお会いできるっていうのは幸せだなと思いますね。 何かでその入以外の話で何かこう声優としてあ、リスペクトやはりこの日さんすごいなって感じる分とか瞬間でありました。 あ、でもあの本当にどなたに対しても本当わけ隔立てなく初めましての僕にもう本当同じ目線で話してくださるし明るくていてくださるだけで雰囲気がいいんですよね。 あ、 もうこういう人になりたいっていう風にそのもう背中を見せてくれる姿がかっこよくてもう最高の先輩ですね。 びっくりする人たくさんいますよね。多分もうこのキャラクターとこのキャラクターとこのキャラクター全部日高さんだよって言ったら うん。 へってなるじゃないですか。 本当に。 それこそジブリもそうです。 そうですね。 いや、たくさん出てらっしゃいますからね。 ちょっともしかしたらいいらっしゃるかもしれませんね。 さんの撮影の時には西山さんが そうですね。ちょっと窓の外から覗いてるかもしんないです。 そうですね。この辺りにいらっしゃれば、あのご連絡させていただき 呼んでください。お願いします。 そうですか。 うん。 いや、でもそういったね、先輩ともご共演されている中で色々なこの声優業界に楽しい部分を感じられていると思いますけれどもうしか今うん。 [音楽] 西山さん、声優として目標はありますか? あの、結構こう、今の僕の年齢っていろんなキャラクターをやる時期ではあると思うんですよ。年上のやるキャラクターをやる時期だったりとか、あ、今 30はい。 多分これが放送されてる時には 34 歳ぐらいになってんのかなとは思うんですけど。 え、年上をやることがあって、え、年下を やることがあって、いろんなキャラクター をやる機会が、え、あって、いろんなこと ができるのが声優の、え、楽しさでもある と思うんですけど、あんまり今の年齢以上 のキャラクターをやらせていただくことが 少なくて うん。うん。うん。 なのでつか先生のキャラクターとか みんなをまとめるような そういった先生のキャラクターをやってみたいなっていう風に思います。あ あ、そうですか。あ、あまりないですか?先生 ないですね。やっぱが多いと言いますか。 確かに。 うん。 あ、これ実はあの自分の番組で教縮なんですけど、ここで言ったキャラクター結構皆さん成手就手されてる方多いんで。 え、 いや、そうなんです。ほ、これ結構本当そうなんですか。 はい。パワースポットってことですか? なってもらえるとすごく嬉しいというか、声優の方が来たいと思ってもらえたら嬉しいなと思うんですけど、この番組に。え、ちょ、あれ、え、ニテレパワーってことですか? いや、そう、下っぱの下っぱなんてことあんまりわかんないですけど、もしかしたら、 え、 あるかもしれ え、ちょっと先生の こちらまで何かが出てる可能性があります。下にテロップが お願いします。やらせてください。 是非、あ、今もね、あの、あの、の担当が頑張りますというような表情をされてますけれども、 先生も色々ありますからね。 そうですね。 真面目な先生もいればちょっと下へたれ先生もいたりとか熱血先生もいたりしますんで、うん。 ちょっともし会うのがあればよくお願いします。 いや、でもすぐ来そうですけどね。 いやあ、なんか機会があったら なんかちょっとその年齢の幅っていうのを上にも広げていけたらいいなっていう風に思ってもらそうですか。 うん。うん。 あの、西さんいなね、あの、活動、ま、番組も出られたりとか、活動されてるじゃないですか。あの、アイドルのキャラクターもたくさん演じられていて、 イベントも多いと思うんですよ。私も拝見したことあるんですけど、 あの、 ダイレクトにファンの声が届く うん。 声優さんの1 人なんだなって僕すごく思ってるんですけど。 そう。朝イベントとかでってことです。 そう。はい。あ、 皆さん推しのグッズ持って ああ、 ぬい活とかね、色々持ってね、 フィギュア持ってとかやられてるじゃないですか。 どうですか?西さんにとってファンってどんな存在ですか? ああ、本当にあの支えてくださってるなっていう風に思いますね。 うん。 やっぱりこう僕たちがやるだけじゃその作品って続いていかないので、え、そういってキャラクターを愛してくださって、え、それをこう伝えてくださる方がいいたりするこそなんか僕直接じゃなくても例えば [音楽] SNSで広げてくれたりとかする ことがやっぱりこうなんかコンテンツが続いていくものになっていきますの で、あの、ありがたいことになんかこう、その僕がデビューして間もない頃にアプリ文化が始まったんですよ。 うん。ま、大体10 年ちょっと前ぐらいですよね。 そう。 なんかそれまでは声優と言ったら、ま、あの、アニメ、外画、ま、ナレーションだったりとか、あとはあの、なんて言うですか、あの携帯ゲーム機とかテレビのゲーム機とかだったんで、結構こう、もう活躍されてる方がその場にいる、もうすでにいらっしゃる中でアプリという新しいジャンルが来た時に新人の 子たちも使ってもらえるようになったんですよね。 うん。 で、そのタイミングでょうあの僕が新人だったっていうのもあって、結構今も続いている長い 10年ぐらい続いて、あの、 10 周年だって言ってる、あの、アプリだったりとかが多くて、で、そこに参加させてもらえているのが、あの、ありがたいななんていう風に、え、思いますし、そこに参加できてるのが運が本当にいいなあなんていう風に思いながらいますね。 いや、でもファンの皆さんは、あの、逆にあの、押させてくれてありがとうって思ってると思いますよ。私もその 1人なので。 はい。いやあ、なんか本当にあの、なん だろう、皆さんがそうやってコンテンツを あの、愛してくださって広げてくださって いるからこそあのスタッフ人への励みにも なりますし、僕たちへのなんだろう心強い あの背中をしてくれるあの言葉をたくさん いただけてるので、また思わせてくれる 存在だなっていう風に思います。うん。 うん。あの、すごくもう私の 1つのただの興味なんですけど、 そ、アイドルキャラクターって はい。ええ、ええ、 あの、たくさんやられてるじゃないですか。 はい。 そのど、どういう役作りされるんですか? うわあ。でも僕 もキラッキラなイメージ優しくて可愛いとかシャンさんのキャラクター僕そういうイメージが強いんですけど。 あ、はい。 どうやって役作りそれぞれのキャラクターに向き合ってらっしゃるんだってすごい興味があるんですよね。 そうですね。 でも本当にあのクリエイターの方々がそのキャラクターをすごくこう深く作ってくださってあの産んでくださっているのでそのキャラクターをもうとにかく深掘りしていくっていう、 え、ところをあのとにかくできたらいいなっていう風に思ってますし、あとはあのハロープロジェクトがすごい好きで おお もう小学生の頃から好きでして 分かります。あの世代ですもんね。 あ、世代ですよね。ていうのもあってアイドルを応援する側 はい。 も結構気持ちが分かると言いますか。 なるほど。ファン心理も分かるわけですか? うん。ていうのもあのなんですかね。ライブの煽りのシーンだったりを声で演示させていただく時に ああ、なんかこう見たことがある景色だったりとか なるほど。 で、なんかこうできたりとかする。 へえ。 ああ、なんかアイドルが好きで良かったなっていう風に思う 1つでもありますね。 今の西山さんを作ってるのはいろんなこう運命が うん ね、折り重なってそうなってんだなっていうのをすごく感じましたが うん。 今多忙だと思いますけど、西山さん何かこうリラックス方法とかってあるんですか?うわあ。は、てもあの最近金で始めたんですけどテニスを はい。え、なぜ? まだ2回しかやってないんですけど。 始めたと本当始めたも始めたも始めた。 そうなんですよ。 え、な、なんできっかけは何ですか? きっかけはあの声優の仲間の増田さんと山本和富さんがテニスをやるって言っててで、声かけてくれてはい。 で、ま、テニスまで本当にそういう施設、その遊びがアミューズメント施設とかでしかやったことなかったんですけど、あの、やってみようかな、ちょっと思っちゃって行ってみたら、あの、すっごいはまっちゃって あれ、 あの、もうすごいですよ。 もうホームランとか打っちゃうんですけど、 ボンボンボンボン変なとこ行っちゃうんですけどそれでも炊き汗かきながらボールを追っかけてパコーンって気持ちいい音が出た時にすっごい楽しいと思って うわあ だからもう本当今週シューズとラケット買いに行こうって思うぐらい今めっちゃはまってて マジはまりしてます そうなんです今筋肉痛です。 あさキにやられたわけですよね。 均にやってきて いつやったんですか? えっと2日前 めっちゃ最近じゃないですか? そうなんですよ。 それは筋肉痛です。 そう。いいペースで今1 週間ごとにもう次の予定も決まってて すっごい できてるんで あのねあの足とか気をつけてください。私もあのテニス部だったんで。 あ、そうですか。 僕は何式だったんですけど公式もあの先輩とそれこそやったりとか。 あ、へえ。 是非 ぜ非ぜひぜひ。 私もあの随分やってないんであの ほぼ同じレベルだと思って。 いやいや、あの、コーチ探してて、そんな大門ではないですけど、あの、うちのアナウンス部にも、あの、元テニス部、 とか、 はい。 あの、知り合いのテニスやってる方とかいるので。 本当ですか? ちょっと話が変わってきましたね。今 ちょっと一緒にちょっとテニスやりたいです。 ぜひよろしくお願いします。 お願いします。 次お会いした時はまさかのテニス仲間になってるかもしれませんけれども、 なってる、なってる。 いや、すごくなんか今真感をね、思るようなね、エピソードが飛び出しましたけれども、 やっぱ汗描くのが気持ちいいなって。 そうですね、思います。 だんだんちょっと気温もね、落ち着いてきましたからね。 ですね。 いや、なんかすごくなんか面白いお話たくさん聞けた中で、 あの、お時間が迫ってまいりました。 あの、最後に、あの、いくつかちょっと質問させていただきますが、あの、 10 年ほど前にね、西山さんがデビューされた時にはそのアプリ文化がこうね、どんどんどんどん広がり始めるタイミングだった。うん。 で、今となってはアニメもまた一気にね、人気になってていう今状況じゃないですか。 はい。ええ、ええ。 時代をこう減るごとに日本のアニメ、そして引いては声優の人気というのもすごく高まっていると思いますが、 現在のこの声優人気の現状は西山さんどのように感じてますか? ああ、そうですね。 声優人気はまたちょっと視点があると思うんですけれども、やっぱり本当それだけ作品だったりとかコンテンツがあのたくさんの方に届いている 証なのかなっていう風に思いましたし、 あの、我々その作品を愛してくれることが 1 番嬉しいなっていう風に思いますし、なんか個人でやらせてもらってる番組とかで見ていただけてるの はなんか1つのバブル的な あのものなのかなっていう風に思うので、ま、とにかくこのあの基本はやっぱりそのアフレコだったりとかそのお芝居だったりとか朗読だったりとかそこの部分をとにかく突き詰めて、え、皆さんにそのエンターテイメントお届けできたらいいなっていう気持ちで、え、やっていきたいなっていう風に思ってます。 なるほど。 うん。声優は感じつつもやはり軸となる その声優の本質みたいなものは忘れないように。 はい。 なるほど。 ただ今あのその声優人気が高まっている中で声優を目指す うん。 方々も はい。 たくさんいらっしゃると思いますし、西山さんもそのお 1人だったと思います。 で、声優の職業でも今ん若い人た、ま、そして大人もそうですけど目標に向かって今努力をし続けている段階だと思いますが、夢を追いかける方々に夢を叶えた西山さんだからこそ伝えられるメッセージがあったら最後に教えてください。 うわあ。え、すごいいいこと言わなきゃじゃん。 いやいや、そんな、そんなプレッシャー考ないでください。 え、なんだろうな。 でも、あの、1 番説得力あると思うんですよ。何を言っても 叶えてるから。ああ、そうだなあ。 ああ、 そうですね。うん。もう本当に思うのは その時の気持ちを大切にして欲しいなって 思います。やりたくないなと思ったら1 歩離れていいし なるほど やりたいなと思ったらやったら いいしなんて 言うんでしょうね。こうやっぱり仕事とし てやるものとして向き合ったりとか、あと は自分ができなさすぎてとかで落ち込んで もう無理かもみたいなことを思ったりする 時もあったりするんですけど、その時の 気持ちで、あ、まだまだこんなんでちゃ いけないっていう気持ちもあればなん だろう、1歩ちょっと引いてみようかなっ ていう気持ちがあったりとかしてうん。で 、そういう時にその気持ちのまま、思う ままにやってほしいなっていう風に思い ます ね、なんかその一歩引いたにちょっと違うこと挑してみたにそれが新しい経験になって強みになったりとか うん。 するんですよね。なので、あの、自分のやりたいことだったりとかを思うがまにやってっていろんな経験値を増やしていったらうん。声優としてもそうだし人としても豊かになっていろんな表現だったりとか人生が読めるんじゃないかなっていう風に思います。 いやね、色々なターニングポイントがあった中で西山さんが、まね、少子鉄 もう今声優として ね、なっているわけですけれども、ま、それはやはり経験があったからこそ 今の声優西山さんを作っていると。 うん。はい。そうですね。うん。 うん。うん。うん。 じゃ、もう今夢を追いかけている方々にとっては今のはすごく背中を押してもらえるような言葉だったと思います。 うん。だといいなあ。う。 でもその時の気持ちは大切にしてもらいたいですね。 ですね。本当に無理せず うん。やりたいように生きてください。本当に好きにしたらいい。 無責任なようで非常にいいアドバイスだと思いますけれどもね。 うん。やっぱそれが余裕につがると思うんですよね。 余裕こそやっぱり持ってないとあたふあたふしちゃってうん。なんか思いのままに何かね、表現できなくなっちゃうと思うんで。 うん。うん。 それがあるといいんじゃないかなと思いますね。 わかりました。あの、たくさん 素晴らしいそして面白いエピソードも いただきました。本日は本当にありがとうございました。 ありがとうございます。

『学園ベビーシッター』の鹿島竜一役や、『アイドリッシュセブン Third BEAT!』の棗巳波役など様々な作品に出演している声優の西山宏太朗さん。これまでアイドルキャラクターの声も多数担当しています。
そんな西山さんが「ターニングポイントになる作品とキャラクターに出会えた」と語るのがアニメ『桃源暗鬼』。
どのような部分がターニングポイントとなったのか、またアイドルキャラを演じる秘けつなど、“アニメ・声優オタク”の伊藤遼アナウンサーが伺いました。

【関連動画】


























#伊藤遼 #西山宏太朗 #桃源暗鬼

【各パートはこちらから】
0:00 オープニング&タイトルコール
1:36 『桃源暗鬼』の見どころ
2:57 原作を読んだ第一印象
4:05 参加が決まった時は?
6:18 役作りで意識したこと
8:07 「皇后崎迅」のキャラクター像
10:07 アフレコ現場は和気あいあい
12:47 第一クールの反響
13:20 第二クール練馬編の見どころ
13:44 練馬編の「皇后崎迅」は姫ポジ?
14:47 声優を志したきっかけ
17:29 分岐点となった大学受験
18:58 声優としてのものづくりの楽しさ
19:33 声優は”一生就活”
21:44 会えて嬉しかった先輩
23:12 尊敬する日髙のり子さんについて
24:20 やってみたい役は「先生」
26:35 ファンの存在について
29:30 アイドルキャラクターの役作り
31:09 リラックス方法はテニス!?
33:30 最近の声優人気について
35:17 夢を追いかける人へメッセージ

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11件のコメント

  1. 伊藤アナが珍しくたろり 初登場で、『桃源暗鬼』に出演してるから声優になった経緯は意外な🆕🆕🆕🆕🆕事実は見れる神回だね。

  2. たろりが言ってた『桃源暗鬼』の魅力について熱く話すのは初めてだけど、アイドル キャラをどう演じ分けるか????も気になるね。

  3. 最後の「好きにしたらいい」って言葉がある意味いちばん西山さんっぽくて好きでした!!笑
    桃源暗鬼の話から近況までたっぷりお話聞けて嬉しかったです!伊藤アナ、ありがとうございました!!いつか是非、西山さんの先生役も観てみたいです✨

  4. いつもは温厚でお優しいお声の役が多かったけど、桃源暗鬼の迅君のCVがたろりさんの低音ボイスにびっくりして0秒で迅君推しになりました❤

    迅君最初は1匹狼で誰にも寄り付かなく自分一人で頑張る子だったけど、だんだん四季と絡む中仲間意識と信頼度が増していくシーンにジーンと来ましたね❤

    これからも、桃源暗鬼愛して推してゆきますね❤

  5. 対談めちゃくちゃ嬉しい❤たろりさん好きでたろりさん通じて桃源暗鬼見始めたけど、今一番推してるアニメかも。桃源暗鬼にも出会えて幸せ!ありがとうございます🎉✨原作も読み始めました🌷😊

  6. 各パートはこちらからご覧いただけます。
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    0:00 オープニング&タイトルコール

    1:36 『桃源暗鬼』の見どころ

    2:57 原作を読んだ第一印象

    4:05 参加が決まった時は?

    6:18 役作りで意識したこと

    8:07 「皇后崎迅」のキャラクター像

    10:07 アフレコ現場は和気あいあい

    12:47 第一クールの反響

    13:20 第二クール練馬編の見どころ

    13:44 練馬編の「皇后崎迅」は姫ポジ?

    14:47 声優を志したきっかけ

    17:29 分岐点となった大学受験

    18:58 声優としてのものづくりの楽しさ

    19:33 声優は”一生就活”

    21:44 会えて嬉しかった先輩

    23:12 尊敬する日髙のり子さんについて

    24:20 やってみたい役は「先生」

    26:35 ファンの存在について

    29:30 アイドルキャラクターの役作り

    31:09 リラックス方法はテニス!?

    33:30 最近の声優人気について

    35:17 夢を追いかける人へメッセージ