【アニメフル全話】ガチアクタ 1~13話 | Anime English Subtitle 2025 🐶🌲

[音楽] ああ、や 買ったばかりなのに残念ね。塗っても部格好になるだけだろうし。 うん。 仕方ないわ。新しいの買いましょうか。うん。次は猫ちゃんがいいな。 [音楽] はい。はい。 [音楽] ここを動くな。何者だ?ここは関係者以外立ち入り禁止だぞ。貴様ゴミアラスター。 [音楽] ゴミを持ち出して町の美しさを脅やかず届き者が大しく [音楽] だ早ったぞ。絶対にあのゴミを探したぜ。 [音楽] くそ。誰が 嵐じゃねえよ。クソどか。 [音楽] きました。夕でまたゴミ嵐が出たらしいわよ。 え、ゴミなんて持ち出して何を考えているのかしら。 [音楽] どうせまた民が [音楽] 俗民よ。嫌だわ。あんな汚い格好して。 もうこちらに出てこないで欲しいわ。 [音楽] 街中で噂になってるらしいぞ。 ああ、ミ場しかまたあいつだろね。本当勘弁してくれ。 [音楽] こっちまで人に目をつけられちまう。 ルード、またゴミ拾いに行ってたでしょう。 父を 町の人たちはゴミの管理にすっごく厳しいんだよ。もし捕まったらどうなるかわかんないのにどうしてゴミ拾いを続けるの? 金持ちども使えるものまでポンポン捨てる。そんなのこいつらもかわいそうだろ。あとは生活の足にするため。 ルドはゴミが大好きなんだね。 いや、そういうわけじゃ。 ああ、くせえ。くせえ。 [音楽] ここら辺は特にゴミくせえな。いよ、蝶もいるじゃん。 何よ。 お前も一緒にいると匂うだろ。 は、 だってこいつくそ汚ねえ手袋ずっとつけてんだぜ。少し触っただけで痒くなりそうだわ。 [音楽] こんなやつの直したもんなんて誰も買わねえよ。見たことあるか?手袋の下もう気悪いのなんの? いいじゃん。別に私たちも似たようなもんでしょ。 いや、でもつむことはお勧めしねえよ。 だってこいつ殺人鬼の子供じゃん。 このスラムは元々犯罪者を閉じ込めるようで俺たちはその子孫ってのらしい。 だからみんな悪いイメージを消すために 犯罪を犯さずせっせと働いて頑張ってんの によ。こいつの親が人を殺しまくったせい で全部台無しになったんだろ。だから こいつといればシまで道と思われ。 [音楽] ほらあれが犯罪者の例だよ。子供は親に いるるって本当だな。 お前もつか人殺しになるんだよ。バカ。なんで俺が?もう本当嫌なこと言うよね。 ルドは親とは違うよ。私は信じてる。人を殺すような悪い人間じゃないって。 おお。あ、ありがとう。 ああ。何この子すっごい可愛い。これもルドが直したの?本当にルドはすごいな。 [音楽] それはお前に ん う売り物じゃねえんだよ。だからこれはお前に [音楽] じいは おママ 何してるの?早く帰るわよ。 じゃあまたねルド。 あの子と関わっちゃダめって言ったでしょ。 だってただいも。う売りもんじゃねえんだよ。お前に だったよ。 まさかみ。 お前もっとはっきり言わねえとな。それより 夕べのゴミ拾いの話聞かせてもらおうか。あのな、わざわざお前が危険を犯してまで稼ごうとしなくてもいいんだ。ガキのうちは俺に任せとけ。 [音楽] 危険じゃねえ。今までずっと見つからなかった。 でも昨日見つかったんだろ。 お前の考えは分かってる。俺たちには血の繋がりがないだが家族だ。そろそろ変な気を使う癖を直せ。 レグとは捨てられた赤坊の俺を拾って育ててくれた。気を使ってるんじゃない。家族としてのルーだ。 ルード。ちわちゃんにもそんくらい素直になりゃ伝わるのにな。 な、今は関係ねえだろか?なんだその怪我は?まさか撃たれたのか? ちげえよ。別にこれは 見せてみろ。ついでに両手の包帯を取り替える。グローブ発生。もうゴミ場へは行くな。 [音楽] 次はこんくらいじゃ済まないぞ。 こんな傷別に何ともねえよ。親にもらった傷に比べればな。 [音楽] 思い罪を犯かせば即死刑になりに落とされる。それが大昔からのこの町の決まりだ。お前の親父はそこに落とされた。 だからお前は自分と大切なもんを大事にしろ。こんなクソみたいな世界でもな。両手は物心つく前から真っ黒だった。時々襲ってくるひどい痛の見にくさを気持ち悪がる人間たちの目によって幼い頃俺の精神はかなりすり減っていた。 [音楽] [拍手] [音楽] そんな時レグトがこのグローブをくれた。もらった時からボロボロだったけど自然と激痛は柔いだ。レフトには返しきれない音がある。 [音楽] [音楽] それとルド さっさとちわちゃん口説かねえと誰かに取られちまうぞ。あんな別ぴンさん明日にでもこれ渡して注意してこい。 できるか? ただ少し世話だ。 行かなきゃ飯抜きだ。 なんて強制なんだよ。 お前が後悔しないように言ってんだろ。その物調面も直さねえと。ほら行こう。顔がる。 自力で笑顔が作れねえなら違う人間になりきれよ。 多少は演技。身につけるわ。 好きかって言いやがって。この目つきじゃ無理に決まってんだろ。せっかちやろめ。 今の時間はまだ家にいるかな? [音楽] 奈落は大きなゴミ捨てばらしい。ゴミは 最終的に全て奈落に捨てられる。 犯罪を犯した人間も行きつく先は 奈落だ。 [音楽] 親父もこの黒に飲まれたらしいが、 落とされたやつはどうなるんだろうな。 また罪人が落とされてるね。 うん。 おはようちは。 [音楽] 珍しいね。ルドがこんなところにいるなんて。 ああ、やすら いいものじゃないでしょう。ここからの景色々と。 スラムからならどこもそう変わらないだろ。 こんな街の淵にスラムが作られたのはああ やって私たちに見せつけるためなんだって 。悪いことをしたら奈落に落ちるよって 嫌になっちゃうよね。見たくなくてもここ で生活してたら誰かの処刑を見なくちゃ いけないなんてさ。 ねえ、 私は見たくないよ。ルドが落とされる ところ。 確かに捨てるにはもったいないなあって思うゴミも多いけど、そのためだけに危ないことして捕まって最悪本当に奈に落とされちゃうかもしれない。 レグにも言われた。 おじさんもルドのこと大好きだから心配してるんだよ。 大好きっておじさんも [音楽] んあ。いや、別に質を言うんじゃん。 [音楽] あ、出た。あの、あ、 [音楽] う、ルド。あれ?そのぬいぐるみ。 [音楽] うわあ。これは見た時にお前が好きそうだなって。 [音楽] 捨てられたもので嫌かもしれないけど、 こいつもただ捨てられるよりお前のそばに いる方が幸せだと思ったんだ。だから [音楽] [拍手] 嬉しい。ずっと大事にする。 [音楽] [拍手] [音楽] うわ。 あ、レグに教えてやらねえとな。どんな反応すんのか楽しみだ。 [音楽] [音楽] なぜこんなところに人が何かあったの? いや、早く報告。は自慢してやらんと。おでもレグのことだからもう一度ちゃんとりに行けとか言い出しそうだな。 [音楽] [音楽] ただいま。聞けよ。レグ。俺ちはに。 おお。お帰りルド。 [音楽] 無理してくれてんな。 [音楽] [音楽] ねえ、待ちやがれ。 [音楽] ルート ル レ 逃げろ。 なんでこんな今助ける?絶対助かるから。 [音楽] 空逃げろ。 [音楽] コロクソみたいな世界をお前が変えてくれ よ。 [音楽] クリアしろ。殺人の現場で変更する な。 に絶対よ。 違う。俺じゃねえ。俺なわけねえだろ。それにネクターまだ生きて。何をバカなこと?言い逃れはできんぞ。人殺し帰り道がべったりついてるじゃないか。 [音楽] ちげえよ。俺じゃねえ。逃げてった奴がただろ。そいつだ。人殺せ。 [音楽] ちょっと俺の話。 何を言っても無駄だ。誰たちの民が [音楽] ちげえって言ってんだろ。聞けよ。 [音楽] なあ、聞いたか?ルドがついに人殺したってよ。しかも育ての親だって。 そんなルドが [音楽] 貴様はこの美しき聖なる地で従罪を犯した。ゴミ場を荒らし町を怪我しただけでは飽きたらず人をあめるという最も汚れたに及んだ。 [音楽] たえ、その相手が独民であろうと殺人を犯したものを [音楽] 1 秒でもこの地にとめることは決して許されぬよって死刑にさせるな。 [音楽] 汚れは全て奈であろう。 なんだこれは?なんでこうなった?しまう。違うのに。頼む。あれか?誰か俺の話を殺されたんだ。頼め。犯人を探せな。 [拍手] [音楽] [音楽] 信じてたのに。 やっぱり人殺しの子供なんだね。汚れはならくかれてんのはお前らだ。お前らは自分の意志なんて持ってねえ。クそだ。 [音楽] [音楽] [拍手] 耳目もあるのに見ようとも聞こうともしねえ。ただの塊り。 [音楽] お前らせいつ [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 地獄に落としてやる。 お前ら剣を全員ガラスだ。思議に思っていた。 [音楽] どうしてみんな汚れや犯罪者のことは異常に気にするのに奈落に落ちるとどうなるか誰も気にしようとしないのか考えようともしないのか また民が奈落く送りになってるよ どうして落とされるって分かってるのに罪を犯すのかしら 汚れたものの考えは理解で大しい存 [音楽] [音楽] あ [音楽] [拍手] [音楽] なんだよ、こいつらは。の塊り。 [音楽] なんでこんなもんが。あいつらよくもこんなところに落としやがったな。 [音楽] やべえ。ここの空気。これ以上吸い続けたら肺が行かれそうだ。 [音楽] 早く早くどこかに逃げねえと。 どこか安全が [音楽] こんな世界に安全だ場所なんてあんのかよ 。こんなゴミのわけわかんねえ世界で。 [音楽] また何もできないま終わるのか。レ [音楽] [音楽] 違う。そうだな。 [音楽] 俺にはまだやらなきゃいけないことが。あれ?俺を見下した奴ら。俺を犯人と決めつけた奴ら。俺を奈くに落とした奴ら。だがまずはあいつだ。レグを殺すたく野郎。あいつを見つけ出して。ぶっ飛ばせ。 [音楽] [音楽] それ まで死ぬのはおつけだ。え、あいつまさか。 [音楽] [音楽] ここもお前らもいい加減んなんだよ。 [音楽] [拍手] のより [音楽] [拍手] [音楽] うわ。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あ [音楽] くせえ。 [音楽] [音楽] [音楽] なんだこいつ。 うわ、何?すか?すぐな。お前ここの人間たよな。ここは何なんだ?あの化け物は一体何なんだよ。 [音楽] ちょっと黙る。 この世界は何なんだよ。黙れって言ってんだろ。き、 上から落ちてきて何もわかんねえんだ。この奈く地下は何なんだよ。 地下じゃねえよ。てかでけえ声出すな。黙た黙れかけ。 何も聞こえねえ。もっとはっきり話せよ。 どかこたがね。 心ゴミはお前ら天人が落としたもの。そんでさっきから黙らって言ってんだろうが。おかげであいつらに気づかるだ。 [音楽] あいつらは半重見た目通りゴミの化け物だから普通の武器で何か倒しても無駄直して。しかも相手は人間の弾とり反応すんのね。 [音楽] だから小さい声で話してたのにお前が覚え出すから。 この地下の半重は特殊したからあんま派手に動くなかったのによ。てか俺こんな大声からじゃねえのよ。のクソガきが。大声出したらすっきりした。 [音楽] ってことでお掃除しすか?化け物が復活しない。 [音楽] なんだこの方?あのをしやがった。 [音楽] 奈く時の技術か。あいつが特別なのか。 俺にもあんな力があれば上の連中 [音楽] お [音楽] して アンブレー 夜崎ん [音楽] な。 お前何者んだ?俺はエンジンがない掃除屋だ。うくし。まずまずか外しまっただろうが。何すんだ、てめ。 [音楽] [音楽] [音楽] どうした?その格好は こかされた。 こかされ。ああ、またあのガキどもか。 [音楽] 物は生きてるって言ったら笑われてと疲れた。 やり返したのか。 よし。 レグと前話してた。長い時間物を大事に扱えばそこに魂が宿るって。 それをお前は生きてると解釈したわけか。 それはあくまで言い伝えだから物は大事に しろっていう心構えみたいなもんだったん だろう。 でも俺は信じてるぞ。このタオルにも魂が あるからこうしてルドを綺麗にしてくれて いるのかもな。 じゃあこれにもそれにもあれにも魂があんのか。 [音楽] そうかもな。 このグローブにも ルドが大事に使ってやればきっといつか魂が宿るさ。 大に使うよかった。 [音楽] なんだよこれ よ。奥た。 お前さっきのクソ野郎。 エンジンだ。それが命の人への態度がクソがけ。 人なんだよこれは。俺をどうするけだ? 気絶してたから長に運んでやってんだろうな。 外しやがるクソ野郎。俺は今すぐ上に戻らなきゃいけねえんだよ。 [拍手] 残念だがそりゃ無理だな。上、ここでは展開と呼んでるが、どうやって上空まで行くつもりだ? それに展開は常に移動している。は他にもあるが、ま、今は無理だろう。分かったら安らかに黙ってな。 [音楽] 叫俺は戻る。 何言われようか、絶対に。それにお前今は 無理って言ったな。何か知ってんだろ。上 に展開に行く方法は。この世界のこと、 さっきの化け物のこと、お前のあの力の こと全部、全部教えろ。全部取り込んで あの野郎と展開のクソどに全部ぶつけて やれ。お前が答えるまで俺はたまらねえぞ 。 キャン加減 が生族様い。そんなに言うなら教育して やる。ここがどんなところかを。 おいおい [音楽] 話。 [音楽] なんだんじゃああは頼んだぞ。 おい、待てよ。まだ何も消えてねえぞ。おい、なんなんだあいつ。人 [音楽] 子供?子供だ。なぜここにもう1 人いた気が? そんなまさかその服君はもしかして人かい? あ、 いや、気つけは早いき君はどこから来たんだい? [音楽] あ、いや、天開から落ちてる。 本当に展開人まさか生るのを見られるぞ。奇跡だ。 [音楽] 何お前ら? 天開時も言語は一緒のか?なら偽物の可能性も [音楽] いや嘘をついてる感じはない。 おい、 生きてる。生きてる。 よくぞ生きててくれた。 ああ。いいや。普通は死体で見つかるからな。それにしてもひどいな。 こんな雑に高速してすぐに外してやろうな。エンジンってやつよりも何人?これでよし。さっきのじゃせっかくの展開人が逃げちまうよ。 [音楽] は、 今更暴れんのかよ。 全人の体はな、とても高く売れるんだ。 [音楽] 体丸ごはもちろん目腕足だけだろうと欲しいやつはさかいるな。まさか聖者が手に入るなんて。 [音楽] ああ、気になるか。展開人を欲しがる理由。みんな憎んでるからだよ。お前たちはゴミを垂れ流す。 [音楽] そして降ってきたゴミはたまりに溜まって 毒の待機を作り化け物までも生み出した。 その化け物に殺された人間、ゴミに潰され た人間、土地が汚染されを失った人間は ここには5万といる。そんな奴らがお前を 見たらどんなことになるかな?拷問か大象 か。お前売った後俺たちも見学しなきゃな 。 でもお前ガリガリだな。空腹で閉れちゃう。ちゃんと食べないか。ああ、そうか。下界のゴミみたいな食事は口に合わないか。お互い撤開人様はゴミに触ることすらないんだろうよ。ほらほら。ほら。 [音楽] [拍手] [音楽] あれ?あれ?ガチの生組だけどな。くって生きてくれ。 これから長い長い苦しみが君を待ってる。 [音楽] [音楽] ゴミじゃねえ。まだ全然食えんだろうが。 [音楽] [拍手] どいつもこいつも 天開だの下界だのゴミだの国民だの 上だの下だ お前らの 勝手に分別してんだね。 こっちが溜まってりゃ好き放題しやがって 。 もう俺は我慢しねえぞ。 [音楽] すげえエネルギー。やっぱ俺の目にいはなかったな。が大事に使ってやればきっといつか魂が宿る。そしてそれは必ずお前に力を勝つだろ。 [音楽] 太郎展開にもいたのかよ。 [音楽] 物に命を与え力を引き出す能力者は [音楽] どうでもいい。あのクソ展開人絶対殺され。う殺せ殺して殺してぶっ殺してぶっ殺せ。 [笑い] [拍手] [音楽] あの2人を出は自分のものがなけれなちら [音楽] おいじかもちねえのかよ何なんだ何 [拍手] [音楽] このクソ おいどどうどうどうどうその辺にしとけ [音楽] え人とかよ 何をなんだ今 [音楽] レグの言葉を思い出したドタトン。このクローブ あんだけの力やっぱ体がたんか。悪かったな。お前に力が本当にあるのかは見極めさせてもらったんだ。教えてやるよ。この世界のこと、その力のこと。その代わり掃屋に入れ。お前は掃除アに必要な人材だ。 おい、イすなんて珍しいな。エンジン何のよ。 [音楽] [音楽] [音楽] はあ。逸材を見つけた。 そうそう。金でたまたま拾ったんだけどよ。こいつがまさかの能力持ちだったのよ。その能力がまた変わったもんだから掃除アに引き入れたってわけだ。ま、この後お前にも合わせてやるよ。そんじゃまたな。 おい、つ俺がそんなもんに入るなんて言ったよ。 お前に選択の命あんのか? だから俺は早く上の世界に行ってよかったね。坊 なんだ? 金域で迷子は大までだ。あと少しあそこの空気吸ってたらお前死んでたよ。しかもその後人さにまで会うなんてんで。 [音楽] やっぱうが悪いわ。ソジアの兄ちゃんに感謝するんだね。 感謝しやがる。 こいつ。 [音楽] あと私はババーだよ。治療は終わりだ。払う払ってさっさと行きな。私たちはババーだ。治療費ありがとう。でも俺は情報を知りたいだけだ。掃除なんてのに入ってる暇なんかね。 [音楽] の件で展開人が下界でどんな扱いされるか分かったろ。その辺のやに色々聞くのもいいが、そのうち体バレて積むぞ。 ま、何が言いたいかつうと、ただで情報を与えるほどここは優しくねえよ。黙ってついてきな。 [音楽] [音楽] [音楽] おお、いい食いっぷりだ。そう。 いや、お前生ゴミ食った後盛代に吐いたから腹減ってるか。く、下界は全部ゴミでできてると思ってたけど、 こんなちゃんとした街も飯もあるんだな。 [音楽] てかお前名前はルド。 ルドか。えナだ。 [音楽] おお。さて、では下界口座を開いてやろう 。 下界ではゴミと共にいろんな感情がたまり やすい。 それがある時エネルギーとして変換され、 様々な現象を引き起こした。 その1つが単純の誕生だ。 奴らは人間を見るや必ず襲ってくる。基本的には町の外のゴミためエリアに生息しているが、町の中に侵入されることもある。 [音楽] ならもっと要塞化した方が 人間ってのはずっとこもって念生き物なんだよ。 そうだな。 前にも言ったが、安獣には普通の武器は通じない。 核が念だからな。だがそのグローブなら倒せる。これだ。 [音楽] [拍手] 料理人が丁寧に解いできた包丁のように物かきが長年共にした天のように物は使う人間が長い時間大事に心を込めて扱えばそこに念が宿る。 [音楽] それを俺らは人気と呼んでいる。念が核の半重は念が宿った人気でしか倒せない。ただ人気の力を引き出せる人間はごく稀れだ。 [音楽] [音楽] 俺がその能力を持つ人間ってことか。 その通り。お前も俺も能力者バーだ。 [音楽] レグの言ってたことは本当だった。つまり掃除者は半重地の組織ギバーが必要ってわけよ。 [音楽] だから俺を掃除にそれに入りゃ本当に上に行く方法を教えてくれるんだろうな。 [音楽] お、ああ、そのだが、俺は上に行く方法なんじゃこれっぽっちもしてたね。 は、知ってそうな感じ出してたじゃねえかよ。 知ってるなんて言ったことねえぞ。 だがうちのボスは情報通だ。何か知ってるかもな。 結局そいつに会わなきゃ始まらねえのか。 そのグローブ誰にもらった? 父親だ。俺にとったのたった 1 つの大切な固だ。一見ボロボロで古臭いが大切に使っていることはよくわかる。大切なもんを大切にし続ける。 こんなこともできねえ人間がたくさんいる 。魂のこもったいいグローブだ。ずっと 大事にしろよ。 おっと。そんじゃ一通りの下界口講座 終わり。お前ここでちょっと エンジン あ、 その遅くなったけど助かった色々と。 それはお前の当面の資金だ。大事に使え。 これまでいいのかよ。 いいのいいの?それお前の服売っ払って作った金だから。 治療費も飯もそっからだから何も気にする必要ねえぞ。いや、マジでマジで。 てめえやっぱぶっ飛ばす。 どうせ下界じゃ回復なんて切れねえんだから問題ねえだろ。手が気づくの。 [音楽] まさかお前つもこんなんじゃ。今からお前の教育係かりと合流すからここで待ってろ。 [音楽] 上に戻る方向を聞き出したら速攻やめてやる。 [音楽] 俺の金待てこらくかせ [拍手] [音楽] ま [音楽] 手こずらせやがって。あ、 おい、それは俺のや。返せや、クソガきが。 [音楽] ああ、何言ってんだ、てめえ。これは俺の金だ。何変なこと言ってんの? 違う。その棒のことよ。 [音楽] あ、これ、これただの棒。何こいつ。 [音楽] エンジンと同じエンブレム。 お前人の宝物取っておいてただで済むと思んなよ。 [音楽] こいつ掃除 あって早そう。教育が必要なようじゃろ。俺の相棒味合わせちゃうわ。 [音楽] 人の大事なもん取ったんだらされる覚悟があるっちゅうことよな。逸材のルド君。 [音楽] [音楽] 俺の名前やっぱりお前掃除の ああのことはエンジンからざっくり聞いとる。 俺は掃除や悪所属残加宿前の教育係かりをあのエンジンから任されたけどまさか人のもん取ったらボられるちゅう人としての基本から教えにはならんとは思いもせんかった。金取ったクソ猫を捕まえようとその棒。 [音楽] お前の親に教育不足や言うとけ。 [音楽] こいつ何も知らねえくせにエグのこと。ルード、人に話を聞いて欲しいなら、まずお前から歩み寄ってみろよ。 [音楽] すぐ切れてたらちわちゃんに嫌われるかも。 [音楽] 一旦冷静になって相手の気持ちも考えてあげないとな。相手の気持ち。そうだ。こいつは大事なもんを取られたと思って切れてんだよな。俺ももしこのグローブを取られたらきっと取ったつもりはない。 [音楽] [音楽] それがあんたの大事なものだって知らなかった。悪かった。 [音楽] おかわけじゃなかったんやな。俺もすまんかったの。これは俺の宝者じゃけ。ちょっと焦ってしもうたんよ。ビビらせてすまんな。 初めて他人とおいできそうな感じする。エグとの言った通りだった。お前掃除屋に入るんじゃろ。ちょっとこたついてしもうたけどよろしくね。 [音楽] [音楽] おお。 ルドの人気はどれなん?どんな能力持っとん? あ、多分このグローブ能力はよくわからない。 [音楽] おい、これがかっこいえグローブじゃな。こいつさっきと比べて人が違うみたいに見えるな。 [音楽] 笑顔か。 マークなんじゃろ。 笑顔。 笑顔。そうだ。レグがぶちら直せって言ってたな。 [音楽] やっぱ笑うだけでここまで違うのか。 でも俺笑えるのか? [音楽] で散々練習した。そろそろできてるはず。 [音楽] 見せてやる。見せてやるぞ、こら。 ところでルドはなんで掃除を入ろうったん? [音楽] 入ったというか俺の目的が達成するまで手伝うだけだ。な んじゃその川?何言ってんのか、このカ野郎が。あ、意味わかんねえ。なんで切れんだよ。 [音楽] 過去一の笑顔作ったのに。 どの顔で笑顔じゃ言よんな。気食悪い顔し寄ってからに。 [音楽] くそ。何が悪かったんだ。目開きすぎ。歯見せてたのもダメだったのか。向かうわ。下手にけとったらふざけ。やっぱ俺のことめとんな。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ああ、ざけんな。こっちの手札は笑顔で接してんのになんだその才能は一切言われて調子乗っとんか知らんが俺らは命かけで毎日毎日安住やら危険士とかして戦ったんじゃ。それを目的が達成するまで手伝うだけじゃ。ふざけた顔で言えるやるほどその目的はしょうもないもんなんやろな。 [音楽] [音楽] このクソみたいな世界を お前が変えてくれよ。 [音楽] 今なんつった 俺の目的がしょうもないだと。 俺もガチだ。ガチでやってんだよ。お前 こそなめんじゃねえぞ。クソ野郎。 やっぱな。 あった時からお前とは会わん思っとった。 [音楽] 俺もだよ。お前の人気はグローブじゃろ。お前まさかお前の能力は触れたものを変えてしまう能力。 [音楽] [音楽] 触れたものを人気に耐えてしまう能力。やんけ。そりゃ一切言われるわ。でもな、ただの天才じゃ超凡人とやり合うのは不可能やぞ。 [音楽] 上からの間に [音楽] [拍手] [音楽] 構えが不正天才か。すごいのは人気だけなんか俺の人気はただの防衛だぞ。しょうもない攻撃じゃな。 [音楽] ただ力があるだけのカスや。あ、何これ? [音楽] おい、お前なんかすっぽや。 すっぽ。 絶や。あれをあれご意味わかんねえこと言ってんじゃねえ。 次は俺がぶちのめつまんだ。 [音楽] なんだあいつ急にビビり出たした。これがなんだかよくわかんねえが聞いてる。 待てな。やめよ。 それ振りまずマジで行け。 [音楽] やめてお前。 うあああ [音楽] [音楽] 。あ、あ 、あ。 [音楽] [音楽] よお。お前らもう友達になってたのかよ。 [音楽] お前らうんこ飛ばして勝負してた。 そんな聞いたことなんかでこんな橋をうんこ使って戦ってたのか自人もに [笑い] [音楽] [拍手] 参加は下界の中ではまあまあなお坊っちゃんだからな。 そりゃうんこで攻められたな。やめて。もう笑わて。 [音楽] とばだいぶ面しれえ顔合わせになったがいいがお前の教育係かりだ。残ジアの中でも人気の扱いに最もたけているギバーだ。たくさん学んどけ。 俺を認めてくれた。 エンジンがエンジンが俺を見とかんだよ。つの間に来てたんだよ。オ [音楽] [音楽] うー。ちょっと気になっちゃって。あんたがルド。 おお。こいつもそうじゃ。 すごい神だな。 これめてんのか?や違うな。だ、これ。お、女に俺の髪がモて遊ばれている。これが下界か。 ん、じゃ、そろそろ行きまっか。俺らの家、掃除本部へ。 [音楽] [音楽] [音楽] あ。 [音楽] ようこそやれ。 [音楽] [音楽] じゃあまた後でな。アルド。 お、またもみにされんのか。 ルド、この人は受付のセミ。 ここに入る時、必ず彼女に見てもらうんだ。セミの能力は。あ、あ、 初めまして。期待の新人さん。 お、 あなたのことはエンジンから聞いてる。出身のこともだけど直見せてもらいたいの。あなたのポテンシャルを。 ポテンシャル セミの人気はあのメガネ同体視力を引き上げ本気を出せば人の本質も見抜く 人系そんな使い方もあんのか? [音楽] どうした?何が見えた? ああ、そうね。 身体能力は元々高いから 1 から鍛える必要はない。人機との調和も軍を抜いている。ただまだ使い方が安定してない。自然と力を使えるよう訓練が必要ね。 それだけか。 あとは 首元にうんこがついてるわ。 え? おめえだから肺が高かってたんだ。 うんこ遊びがほどほどにしとけよ。 遊んでねえよ。 ありがとな、セミ。とりあえずボスに合わせてくるわ。 ええ、 総者は戦闘員主営サポーターで総税約 100人いるが掃除によって他の拠点に 滞在するからここに全員集まることは 少ない。ちらっと顔合わせしとくか。 顔合わせ まだ強は少ないだろうし [音楽] うんった。後にしや。ここがボスの部屋。 [音楽] じゃあ早く上に行く。 待て待て。お前あってすぐ展開の 1 桁教えろって言うつもりだろう。どこ行っても情報は貴重。簡単に教えてもらえるほど甘くねえって言ってろ。見返りとしてここで働くことはお前の口で言い。 それとさっきは必要だから俺の口から言ったがボスに人気のことは聞かない方がいい。 てかボスの人は俺らも知らん。どんな能力 かも聞いてない。だが、それでも掃除屋の 連中はボスについていく。実力はもちろん 審議に暑いからな。 [音楽] お、あれ 言うの忘れてたわ。 ボス今出張してるからしばらく帰らないよ。 はえ。はあ。 あ、なるほど。はい。はい。またね。悪いな。ルド。ボスはルス。 聞いたわ。どうすんだ? ボスいつ帰るか伝えてったか。 ポップのくせに毎度毎度気まくれすぎだろうあの人。こりゃ帰ってくるまで時間かかりそうだな。 じゃあさ、 仕事の見学したらいいじゃん。どっちみちボスがないと正式に掃除は入れないんだから。とりあえず見習いとして一緒に行動させてみよう。それに私もドルドのこと知りたいしね。 依頼内容を説明する。汚染域付近の町の住民から小型の半重がバリケードに接近。念のため掃除して欲しいという依頼。 [音楽] お水域? エンジンそこ教えてないの? 分かりやすくごミエリアとは言っといたぞ。 ルート、このボンクラに変わって説明するわね。 ボンクラ 下界は人間が暮らしていける安全域とゴミで汚染され半が生息している汚染域に分れているの。 ちなみにあなたが落ちてきた場所は汚の中でもさらに危険なエリア。金域。 [音楽] 確認されている金域は今のところ 6 か所。金域に立ち入ったら一般人はほぼ即死。ギバーでも手に終えない半がひめいてる。エンジンがそこに合わせたのは奇跡だったわね。そもそもあんたなんであの域にいたの? [音楽] 別にいいだろ。散歩するくらい。 [音楽] 散歩。 うん。 まあ、とにかく汚に入る時は極力マスクを着用するように有害物質を吸い込めば厄介な病にかかりかねない。ちなみに金域ではマスクないと約 [音楽] [音楽] 15分で死ぬわよ。う、 [音楽] 今回の依頼はイージーだけど、私らの仕事しっかり見てなね。 それにしても改めて見るとゴミだらけだな。 俺あそこで何分してたっけ?今思えば展開にいる時は奈落とはそういうものと思ったけどそんなところで生活する人間がいるなんて考えもしなかった。上の奴らはみんなこれを知らないのか?それとも知ってゴミや人間を捨ててたのか。 [音楽] [音楽] でも冷静になるとこの汚染 お宝の山じゃねえか。全部持って帰って修理して ところでずっと気になったけど誰? あの人たちも掃除屋サポーターだ。 いい能力者だけど掃除を支えてくれる重要な仲間だよ。 よろしくな。 [音楽] よろしい。この人すごいんだよ。握力がやばなんだ。半獣の外装もへしおるくらい。そういうのいいよな。超クール。 [音楽] このノりに俺ついていけんのか? 瞬間あるよ。 でもいくらイージーな依頼とはいえ見習いでもちゃんとやらねえと いいよ。半を確認。 [音楽] [音楽] なんだあの量?おい、あんな大軍だとか聞いてねえぞ。いいじゃねえじゃん。 大丈夫。あの種類は動きが鈍くて力も強くない。 [音楽] ほら、バリケードに手続きしてもなんじゃない感じだろう。だから見学には売って付けの子たちなんだ。運がいいな。アルド。 [音楽] え、確かに俺が初めて見た感情より大しい体操があるのか。なんか動物みたいだし。 [音楽] 全然大人しくねえ。いやべえのけんぞ。う、大丈夫大丈夫だ。 [音楽] 大丈夫じゃねえだろ。さっきのよりやべえぞ。増援呼んだ方が あの種類は小さいやつのちょっとした上位互感みたいなもんなんだ。 [音楽] 力は強くなったけど、新人の訓練には売って付けの子たちだよ。あの種類が出てきたからはあれで全部だな。 [音楽] いや、量がえげつねえぞ。 でも一気に掃除した方が早く帰れるし。 そうだ。早く帰ってルドの歓迎開始よ。食べ物何が好き? [音楽] え?俺まだ正式に掃除は入ってないじゃん。 じゃあ世界へようこその会。 なんだよ、この緩は。命がけの仕事なのでは?ど、掃除屋でや、下界で生きるには心の余裕も大事なのだよ。 [音楽] 確かにエンジンにも心の余裕を感じた。俺に足りねえのは心の余裕。だったらそれも身につけてやれ。 [音楽] 大丈夫、大丈夫。心の余裕。心の余裕。 さよな。 やばだね。あんなか単純見たことない。見学向きの相手じゃないな。 [音楽] え、 でも相手が強いとは燃えるよね。心のよ。 [音楽] あのでかいの掃除する前に怖いのから硬した方がいいね。 [音楽] [拍手] [音楽] 今何が起きた?何をした?ハサミく狂るって。 [音楽] リオの人気はあのハサミザビッパだ。 ハサミは普通手もんだがると基本圧で使う。はい。 [音楽] 物の使い方は人それぞれなのか。 心でルド見学だからってぼそっとするな。 [音楽] [音楽] はい。はい。 [音楽] そっちのやつらもっとよしていいよ。 了解。力者で半を倒さなくても一旦無力化してバーがとめをさず。 [音楽] これがの戦い方。 俺の目的が達成するまでうだけだ。 [音楽] [音楽] うん。うん。だいぶ綺麗になったなあ。あとはでっかい。 [音楽] リオはでかいのに行ってた。できるだけ雑魚は細かく分解して戦闘不能状態を保すぞ。 [音楽] 了解す。 [拍手] [音楽] おい、逃げろ。まジか? 俺は情報をもらうために装置に入んだよ。 [音楽] [拍手] まりのお手伝いにはならねえ。俺もやれんだよ。それを見せてやれ。おなんたこの形。ちょっと待て。 [音楽] あれ?俺の力って どんな感じで使ってたっけ? [音楽] 突っさに人を助けられるなんてやるじゃん 。 [音楽] リオルド油断した。 2 人ともありがとう。で、あのでかいのはもう掃除できたのか? マップ凸にしてきたよ。でもダめだった。 は、 あいつ人機で何回切っても消滅しない。 人が効かない半 [音楽] おかしいよね。半の急所は生き物とほぼ同じだから人気でマップにすれば絶対死ぬと思うんだけど。まいっか半重に変わりないんだからとりあえず動かなくなるまで切っとけばいいよな。そうしよう。 [音楽] 俺たちは新種ということで記録と報告をしておく。 念のために周辺の町に警告も よろしく。 俺。あ、あ、さてさて。まずそのボサボサ頭を綺麗にしてやるよ。 [音楽] お客さんご用望はいきなりた [音楽] バリカ時間かかるよ。 [音楽] はい。お待たせ。 あれ?お客さんなんか光ってるよ、ここ。 [音楽] なんかあるぞ。 [音楽] 巻き込まれるぞ。 [音楽] [拍手] レグを殺した野郎をぶん殴って上の奴ら ぶっ飛ばすのが目的のはずだったのに。 力も使えねえ。ハく味引っ張って何のため にいいんだよ。 [音楽] しっかりしろ。何を持って固まってたのか知らんが、やりたいことがあるならやれなくなる前に走れ。俺らの姿を見てろ。 [音楽] 叫ぶ、叫ぶ、 よく叫ぶってことは弱点ってことだよな。倒せたくのか。 [音楽] リオか。あいつどうやって倒したんだ?これを貫いたら死んだんだ。どうやらこれを力に動いてたっぽいだけど。 [音楽] 新規どういうことだ?神規が半に何が起きてるんだ?あれ?俺は一体確か全人のガキにやられ [音楽] [音楽] あ、誰だお前?その開人はどこにいる [音楽] 何 [音楽] こんな時間に何しよう? こんな時間ってもう夜だけどな。ルド下界へようこそ会だよ。 ああ、あいつ絶対ここに乗る奴ら飲みに来ただけやん、俺。まあ、みんなの生き抜きも兼ねてって感じでいいじゃん。 [音楽] [音楽] 主役が盛り上がっとらんが。 うん。昨日の依頼でうまく人機使えなかったみたい。 昨日からあだよ。 しょうな。 まあ、昨日の依頼といえば妙な半重がおったとか聞いたけど。 うん。普通の半重と違って核が念じゃなくて物でできてた。力あるものって。それもう人気じゃん。それが動力になってる半獣が生まれたんだって。私らみんなゾっとしちゃってさ。 [音楽] もうどうしていいかわかんないから。 わかんないことは上に任せて取りま帰って飯こうってなってんだ。 何あっても変わらん子やな。 その話し合いが終わったらエンジンやセミたちも来るって。 エンジン来るん? 昨日ぶりだな。 自己紹介がまだだったな。俺はグリスルビオン。 ルート 知ってる。昨日は頑張ったな。 何もしてねえよ。俺は 半からフォローを守ってくれた。 フォローゴルをかけた若いサポーターだよ。 [音楽] でも結局力は使えずリオとあんたに助けられた。上にいた時からそうだ。昔からすぐカッとなって当たり散ちなし。その知り抜いは全部レグとかしてた。早く早く上に戻んねえといけねえのに。 [音楽] 変われるどころかまた誰かに助けられる。期待にも答えねえ。なんで俺はいつもありがとな。 は、 俺たちサポーターを初めて見るやつは大体非能力者の弱い人間。掃除屋のお荷物。そう思って下に見る。今掃除屋にいる奴らも最初はそう思ってたのがちらほらいるだがルドは違うみたいだな。 あいつフォロワー 半獣を一掃したくて掃除屋に入った。だが 非能力者は半重を殺せない。だから今 ギバーになるため大事なものを育ててる。 そんでサポーターになってからのあいつは ギバーになってもサポーターで言い続ける 。なめてる奴らギャンと言わせる。それを 実現するために行動してるんだ。 ルド、強くなりたい。期待に答えなきゃってのは一旦置いといて。お前が元々やりたかったことって何だ? 元々やりたかったこと? 下界に来る前何かが起こる前はあったはずだ。これやりたいってことか?まずはそれを思い出して初心に戻ってみろ。そうすればそのためにどうすればいいか自然と分かるようになるはずだ。 [音楽] 自信を持て。お前は下界に落ちてもこうし て生きてんだから。 [音楽] うわ、エジあ なんだお前。まだ何も食ってねえ。そうだ よ。ルド。 そろそろ主役が食ってくれないとなくなっちゃうぞ。飯 リオが1番食っとんよな。 あっちで一緒にタフ食ってやろう。ルド。 [音楽] [拍手] [音楽] [笑い] [音楽] よく見ておけよ。 ルド、あいつはゴだ。自分のやりたいことをブれずにやり続けてる男だ。 [音楽] おいおい、まだ飯食ってんだぞ。くせつら。 窓開けろ。窓。 [音楽] 最近よくんな。 ああ、きたいスクリプトがいっぱいあってさ。な、何でもいいけど。うんこはもう勝なよ。そいつは約束できねえな。 [音楽] [音楽] もういいだろ。もう喋った。全部喋った から助けてくれよ。頼らむ。 オー。 [音楽] 毛先の黒い白発目にギバーの展開人か。いい土産期待してるぜ。 [音楽] おはようございます。掃じアです。ご依頼ですか? ということで新しい依頼が入った。 姉さん、1 つ疑問があるんやが、なんで見習いのこいつがおるん? 確かに俺はこいつの教育係かりやけど、それは正式に掃除屋に入ってからの話じゃろ。こいつまだ掃除屋じゃないで。 ルドを呼んだ理由はこの依頼内容にある。汚染域を横断していた商人が [音楽] 1体の半重に襲われ重要な二を奪われた。 掃除してそのを必ず取り返して欲しいという依頼なんだけど、そのは展開から落ちてきた聖者よ。 [音楽] 立て続けに生きた状態の展開人が発見されるのは明らかに異常だからルドも興味があるんじゃないかと思ってね。上に戻るヒントが何か分かるかもしれない。 ルド、思うことは色々あると思う。 だから行くか行かないかお前が決めろ。 [音楽] 力をうまく扱えない。またみんなに守られるだけの足でまいになるかも。でも上に戻るヒントがそこにあるなら行く。 [音楽] あ、 [音楽] 本当はエンジンにも同行してもらう予定 だったけど、別の仕事で行けないのよ。で も彼残がいるなら大丈夫だろうとか言って たわね。 [音楽] よし。仕事じゃけな。張り切ってやらない けんな。 そういえばグリッスは武器持たねえのか? ご信用に一応ナイフは持ってるが俺は基本素だな。慣れてるし。 でもなる実はクリスお守り持ってんだぜ。 [音楽] みんなが無事に帰れるよ。毎回仕事前に祈ってんだよ。 バカ。お前言うんじゃねえ。 いいじゃないすか、みんな。すげえいい人。 [音楽] そこらの出店で買った安もだけどな。祈っててマイナスになることはないから別にいいだろうが。ん、 よくず来てくれました。私依頼した商人です。半獣がいる場所へしに来た。 あんたが ないです。 本当に展開人がいんのか?どこで見つけた?なんか話聞いたりしたのか?どんなやつだ? [音楽] 商品運んでる際中たまたま見つけて保護したのです。意識ない状態だったから何も聞けてない。私も展開人心配です。だから早く半から取り返したい。 その展開心で商売しようとしてねえだろうな。 まさか本当に心配で信じてよ。でも興味はすごいあるです。天開人半は人間見りゃ必ず襲ってくる。生き取る可能性は低いじゃろうな。 [音楽] でもわざわざ半重が人間さか。最近どうも気を悪い変化が多いな。 [音楽] 皆さんあそこです。 あの建物に 真ん中に逃げていったです。 俺以外の展開線。 どこに半疇が隠れとるかわからん。 全員叶えとき。あそこは誰かいるぞ。 [音楽] 限界早く今のうちに早く そんなにやばい半なのか。 [音楽] おい、あれ人間じゃねえぞ。 [拍手] 早く早く展開しか [音楽] なんだ。急に床が泥みたいに。 大丈夫ですか? みんな無事だ。てかなんだよ。ここさわれた展開人は いるいるよ。そこにいるじゃ。 [音楽] ギバーの展開人。 [音楽] ああ。 はい。はい。なるほどな。何か変じゃ思っとったらその紫の懐中でお前らの罠かな。嵐、 [音楽] その展開もらうね。 [音楽] 殺しよ。 あいつらはひらく言えば盗賊だ。 元々ただの盗の集まりだったが数年前からさらにやり口が悪室になった。怪しげの実験にも手を出してると聞く。そして嵐は全員牙だ。 [音楽] [音楽] 3 人は逃走経路の確保。は俺と共にルドの奥を他の嵐屋が潜んでいるかもしれない。警戒して行動しろ。 [音楽] [音楽] 了解。 残すまない。任せたぞ。 厄介なは俺の仕事じゃけえの。よけ。 [音楽] [拍手] あんな奴らなでも。 あれはお前があったという人とはわけが違う。とにかく一旦距離を取るぞ。どんな力を使うかわからない。 [拍手] [音楽] よ。 どもこいつも狙いは大体同じ展開人。ま、鍵つけんのは時間の問題じゃ思っとったけど早に来るとはな。確かにあいつはエンライネがつきそうじゃ。売りゃ一生遊べるかもな。 [音楽] [音楽] 私たちは売るためにあの子を求めてるんじゃないのよ。 展開のことをもっと知りたい。そのために は展開本人から色々聞けた方がいい でしょう。どうやって生きたままあの教会 を渡れたのかとかね。教会 ま展開はどうでもええわ。要するにこの 依頼自体ルドをおびき寄せる罠で半獣すら おりませんことな。 はいないけど泥人ならいるわよ。俺らを案内した君悪い女も地面がいきなり官没したんもお前の能力か。 [音楽] [音楽] [音楽] だけどこんなやばいもん簡単に出るで。 ああ、気をつって。い、当たりが混じってるの。油断して我の存在を忘れるとは。 [音楽] まあ仕方がないわよね。あなたたち半ばっか相手にしてるんだから人型には慣れてないものね。どこに当たりがあるかゲームしてから死んどきましょうか。 [音楽] ああ、言い忘れてたわ。 [音楽] あかじめ地面を所々ドルしておいたの。大ブりな攻撃で一掃してやろうとか考えてたのかもだけど、あんまり動くとはまっちゃうわよ。今のメンツでまともに戦えそうなのはあなただけ。あなたを無力化すれば私たちの勝ちなのよ。そこで勝手にずブズブと沈んでいきなさい。 [音楽] その間にあの、 俺だるい。 ほんまにネチネチしたやり方しよってほしい。でも黙ってみようたらなんとなく分かったわ。女はスコップを使うて泥は操るんな。で、男の方は打撃系の人機か思たけど違う。お前のはただのパンチや。お前の足元一瞬食じみたいな見えたわ。そう。 [音楽] [音楽] や、女が泥人形出す前しゃがんでなんか しようだよな。 完食や不安定な地面を歩きやすくするって 聞いたことがある。泥の上でも沈まんよう に女の相棒に選ばれたんやな、お前。 鬼え、鬼え。 [音楽] やめているのは何も変わらない。むしろ これで悪化するわね。俺はお前らより人間 相手の経験は少ないかもしらん。でもな、 自分の人を知り尽くしとんのは俺の方じゃ 。重さ、匂い、質感の記憶完璧。今日のご 機嫌いかがって聞いて毎日毎日手入れ を怠らずに毎日毎日毎日どの力でどの感覚 でこいつをクリア?どこに当たってどこに どの方向に飛んでいくかもチェックして。 さあ、なんやかんや言うたけどするにこういうこともできるんやな。 [音楽] [音楽] おっと。 [音楽] [拍手] [音楽] ネチネチしとるからで落ちるんやぞ。 じゃあ君もだな。 [音楽] [笑い] [拍手] 音がしなくなった。 [音楽] ここじゃ化使えない。地上に上がって応援を呼べ。俺は残下の様子を良かった。 [音楽] ちょうど済ませてきたようだ。参加怪我はないか。あの嵐屋どもはどうした?爆発で先くて目つき歩くって。 [音楽] 誰だお前? お前か?ギバーの展開。 こいつらしよ。出口がくそ。他にもいたのかよ。 [音楽] 盗か。 こいつは掃除の仲間だ。こいつを狙うということは掃除と敵退する。 遅刻したんだよ。おいら方向うんち音痴よ。迷いに迷ってここに着いたらなんか他の奴らやられてるし。本当無駄な時間与えちまったなあ。 [音楽] [音楽] おい、参加。お前が来た方向に別の掃除屋が。そいつと是非話がしたいって人がいるんだよ。一緒に来てもらうよ。展開心か。ああ、こんなんいらねえよ。半獣いねえし。 [音楽] そじ屋に何をした?ああ、あの性格悪そうなやつか。安心しろよ。おいら強そうなやには優しいんだ。眠ってるだけで殺しちゃいない。ただおいらの毒はちょっとあいつにはきつかったかもしんねえけど。 [音楽] 大しくついてくんなら何の苦しみも感じ ない。 どうするよ。 [音楽] ああ。 [音楽] 素り。 お前いらねえ。 [拍手] 絶対俺の仲間は守れ。何が相手だろうと。こいつらは。こいつらの勝ちは守る。 [音楽] ああ、お前確か掃除屋にサポーターとかいう雑魚がいるって聞いたな。雑魚が守る。 [音楽] おい、クリス、あんな日では一旦引くんだろ。俺を守る必要ねえんだよ。俺は [音楽] 1人でもなあ。動けって。 [音楽] 天開人君、悲しまずに聞いて欲しいんだが。もう死んでんだよね。 [音楽] でも大丈夫。雑魚には勝ちなんてねえから。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ルド。おい、何やってる?やめろ。ルド。 [音楽] どうした?なんで頭なんかぶつけて 人を傷つけるなってレトが だからってなんで自分をどうしてそうなるんだよ。不ど手の痛みは前よりマしになって少し落ち着いたはずだろう。 人にも会わないようにしてる。じゃあ他に何がお前をそうさせるのか教えてくれ。ない。俺には何もない。何もないのにずっとずっとむしゃく者だけがある。それだけがある。 [音楽] [音楽] でも何にむしゃくしんのか言葉にできない。そうか。お前は親に捨てられたと思っていたな。それで自分が無価値な存在だと思い込んでいる。やるせなさがその無者しに変わっているのかもな。 [音楽] そしてそれをどう召喚するかも分かっていないんだ。勝ち [音楽] ってなんだ? よし、これの手当て終わったら外出るぞ。何もないと感じる理由の 1 つは好きなことやりたいことを見つけられてないからだ。 今日からいろんなものを見て、いろんな 体験をして、少しずつでいいから好きな ものを見つけていこう。そうしていくうち にこの空っぽのお前の部屋はいつか好きな もので溢れているはずだ。 好きな子連れ込む時は一言言えよ。約束な 。 [音楽] どれもこれも興味を示さない わけじゃないが、これじゃない感がな。ま、まだ 1日目だし、これからか。レグ、あれ何? あ、もあ、一般市民がゴミを捨ててるな。 [音楽] あ、ルド。 [音楽] ルド、どうした?急に。 [音楽] [音楽] それに何か感じたのか? こんなちょっと壊れてるだけなのに捨てられるなん [音楽] こいつはまだ終わってないのにかわいそうだ。倒したい。倒したい。 [音楽] 自己投だけじゃない。お前は捨てられたものにも価値を見出せるのか。 [音楽] [音楽] なるほど。だからあの時は使えなかったのか。俺たちは誕にしていたがどの力は連れたものを人気に変える力じゃなかった。 [音楽] れたものの価値を最大限引き出す [音楽] き、それなの?君の新規。どんなことされんのか、どんな能力なのか全くわかんねえや。 [音楽] [拍手] [音楽] グリスしっかりしろ。クリス、あんたのおかげで思い出したんだ。俺のこ本来やりたかったこと。あんたの言葉がなかったら今頃いつも通り切れ散らかすだけで何もめなかった。でももう違う。 [音楽] [音楽] お前が言ったことを全否定して。お前が否定したもんを俺が全定する。それでお前をぶっ飛ばす。 [音楽] いや、めっちゃ切れてんじゃん。いいね。いいね。投資が高いやつと強いギバー。おいら大好きなのよ。おいらはジャバー。ジャバーンガー。 [音楽] [音楽] 君を持ち帰る前に君と遊びたくなった。お名前は? [音楽] ルードだ。 クソ野郎。オズタボロにやり合おうぜ。どく [音楽] 違う。くそ。このままじゃ 俺は大丈夫だ。 [音楽] と見落の時人をうまく使えなかったのはきっと焦りやりろんな感情が本質の妨げになっていたんだろう。でももう心配らないな。あ、 [音楽] 当向き出しだと思ったのに全然動かねえじゃん。 [音楽] やる気あんの? 来れるもんなら来てみろよ。クソ野郎。 はあ。おいらの名前教えたじゃん。呼んでみなよ。はい。せーのジャバくな。だからなんで避けんだよ。つまんねえなあ。少しは抜き合おうぜ。なあ。 [音楽] [音楽] どうなってる?おいらの攻撃当たってないのか? [音楽] グリスはこのお守りにみんなが無事に帰れるようにって祈ってたらしい。無事に帰って欲しいってことは怪我なしってことだろう。 [音楽] 怪我をしないためには防御を強くすればいいのか。俺はこう想像した。敵の攻撃が届かなければいいってな。 ああ。はいはい。余計に特化した能力ってことか。そりゃ便利だね。でもさ、おいらの攻撃当たんないかもしれないけど君の攻撃もおいらには当たらねえよ。 [音楽] お前気がつかなかったのか?さっきから俺が一歩動かずにお前の攻撃をかわしていたことに。ああ、動いてたのは俺じゃねえ。お前だよ。 [音楽] 何言ってんのかな? つまり俺にはお前の移動する先が分かる。 [音楽] このお守りは攻撃には使えない。グリスの祈りを対現してる。だから俺はグリスの武器を拳でお前をぶん殴けんだよ。 [音楽] おいらさせた。そんないかつい見た目で能力は先動で攻撃は拳。 [音楽] 最高になるやつじゃ。 これを持ち帰る前に遊びたくなった。お前が言ったことだ。お前がゼタボロになるまで付き合ってやるよ。クソ野郎。 [音楽] ねえ、君はクソ野郎をつけないと話せねえの?そっか。おいらが一方的にやられちゃうやつか。人を傷つける行為に罪悪感はないのかね? [音楽] お前にはね。 ならよかった。 [音楽] [拍手] [音楽] めっ た [音楽] [拍手] [音楽] [笑い] [音楽] そんな さやがりゃあもういいだろう。さっさとばれよ。ああ。 [音楽] [音楽] 久々に気持ちよく殴られた。 君もこんだけ人を殴れて楽しかったな。 君にも味わせてあげなくちゃ。 てかおいら気づいちゃったんだけどさ。君 のその人 を察知してその攻撃を避けさせる能力 なんじゃないの? 瓦礫をね、めくらましのつもりで飛ばして みた時気づいたんだよ。敵いやないものに は反応できないって だとしたらなんだよ。 おいらの人気満の爪には強烈な神経があるんだ。ああ、変わらずやべえな、これ。ああ、いつえ。意識飛びそう。 [音楽] なあなあ、ルド君、これでおいらの意識 ぶっ飛んで無意識に暴れちゃったらお前の 人はベキーと見なすのかな。 [音楽] [音楽] うわ。 [音楽] [音楽] [音楽] おいおい、こいつまだこんな力 [音楽] クリスたちから離れねえと巻き込んじま [音楽] [音楽] [拍手] え [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] こいつ本当に自分の毒で意識飛ばしやがった。クリスマスの守りは敵にみ反応する。まさかこんなやり方で短破られるとか。と覚悟がやべえ。 [音楽] それか。あれがあのドエムってやつか。なんだよ者。おめえ全然やり返してこねえじゃん。ドエムなるか。よ、 [音楽] [笑い] レグと。 うん。 ドmって何だ? うん。 なんてえ前の倒し方知らねえんだけど。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] あ。 [音楽] この武器いや、この陳居 くそ悪いわ。ほんま そこのトレット頭俺を倒しとらんのによく そこの雑魚と遊べるの。 変われる。 俺がそいつにを吸えちゃる。まる生きてたんだな。しんどそうだけど。 [音楽] ああ、ピンピンしとるわ。凡人なめんな。天才君が。 ところで ようやっと人気まともに使えるようになっ たんがいらかつい のしてからにかっこええな。 でも今の無意識状態のああにはこの能力は 効かねえ。避けるので精一杯だ。その いかついの適に反応するんよな。 なんで知ってんだお前。 お前らの戦いを手波拝見がてら分析しとったんじゃ。一応教育じゃけな。待っとれよ。お前の武器じゃ攻撃ができん。俺はドレッド頭のせいでまだ [音楽] 6に動けんとなりや。 [音楽] ルド、俺にお前をしばかせろ。は、お試しじゃ。お試し。とりあえず一ぺしかれてみ。 [音楽] [音楽] 何言ってんだ、てめえ。 俺は6 に動けんが、俺がお前を攻撃すりゃその武器が反応して俺を動かせる可能性がある。お前の拳より俺の相棒のがリーチあるけ。 [音楽] あいつの爪より先に攻撃が届く。もしがれたら俺がしばかれるだけなんだけど。そこはどんマってことで起きてもだ。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] あの爪には絶対触れんなや。ちょっと刺されただけでもしばらくはピクリとも動けんな。ほんま腹立つたの爪。どんまい。やっぱお前一ぺし。 [音楽] [音楽] [音楽] まさか本するとは お前 あ 今ガチで敵へ込めて まあえやお試しお試しや から 今のあいつに有効なやり方見つかった。 こっからバンバンやってこうか 。 [音楽] おろかでもお前なんか雑やな。雑にやってんだよ。 [音楽] もっとや [音楽] あれ 悪くんじゃ。あ、やっと終わった。もう動けん。きついわ。 [音楽] [音楽] [拍手] クレスのお守り [音楽] やべえ。なんで何もしてねえのにどうしよう。 崩れよった。武器化したものに時間制限でもあるんか。それか。 [音楽] クリスの大事なも俺のせ。おい、お前なんか変やぞ。 [音楽] まさかお前 5つ目食らったんな。 [音楽] 遊びすぎたわ。 よくわかんねえけど、無意識状態のおいら はよくやってくれたみてえだな。 [音楽] 待て待て待て。 お前なんでそんな元気そうにしとん?こんだけボコボコにしたんにゃ。 [音楽] おいらの左の爪命。まさか回復能力が違っちゃう。 [音楽] [音楽] 怪我なんて直せねえよ。ほら。 実はおいらの左の爪。程よく使えば痛みを 消すことができんだよね。それだけじゃ ないけど。 いやあ、ここまでやられるとは思わなかっ た。君とルド君のおかげだわ。ありがとね 。君にあげた右の毒。おいらは慣れちゃっ たから10分しか効かないけど君は30分 もあれば薄れると思うぜ。だからもう1 回刺しとこう。本来の目的達成しねえとまた怒られちまうからよ。 [音楽] [音楽] お待たせ。行こうか。 [音楽] じゃあな、小悪く。あ、そういや、あの [音楽] 2人忘れてた。 まいっか。どうせあいつが持って帰えんだろう。 このとこ全く動かねえ。俺のせいでクリスがみんながくそか。 [音楽] くそれがあ、ここ建物のん中じゃなかったっけ?は みっ オケ。やれ。散らしあんたよ。お掃除が必要みだな。 [音楽] [音楽] [音楽] この建物の下結構深いんだな。長は地下 深くじゃ通信できねえもんな。 簡単に助きを呼べないように罠にはめる。悪い奴の典型か。 [音楽] [拍手] トームたちが近くの町まで電話探して助け求めなきゃ気づけなかったな。 エンジンさん、多分グリスたちはまだ下に。まさかクリスたちはもう [音楽] 大丈夫だ。あいつらはそんなやばじゃねえ。 とりあえず何人か連れて助けに行ってやる。 [音楽] うわ、強そうな奴らがいっぱいだ。こんなにボロボロになってるおいらをまるでゴミを見るような目で見てらちんちん元気になりそう。 ルード、こんなのずっと相手してたのかよ。ママやべえぞ、こいつ。思ったより元気そうだな。よかった。 どこがだよ。息も耐え大でかわいそうに。 許さんぜ。よくも仲間たちを許さんぜ。う、許さんぜ。 [音楽] さいよ、あんた。 ま、お前には聞きてことが山ほどあるけどな。掃除屋に手出してすんなり素に帰れると思うなよ。 やべえ、やべえ。これ逃げなきゃマジ一生自由もらえなくて脱走立てないといけねえやつだ。 いや、でもな、こっちも命令されててさ、ルド君持って帰るって使命があってよ。 逃げたいって気持ちで溢れてんだけどさ。 勝てなくても死にそうでも使命果たすまでこれは帰れねえな。あ、やだ、やだ。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] お前 チャバ時間 帰る。 邪魔すんなよ。藤にまだ帰んねえよ。てかルド君持って帰んねえと。 もう時間切れ。それに取り巻きが邪魔だから帰る。 あの女どこから出てきた? こんな中途半端に帰る。ざけんな。 まだおいらが遊んでる途中でしょうが。 よし、ニコニコ微笑んでたよ。行けねえ。もうそんな時間かよ。 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 悪いね、君たち。おいらはもう帰んないといけねえんだ。残念。 [音楽] 壁にマンコール。 ルド君、展開人だとしても楽しく遊べるなんて思いもしなかったよ。今は毒で意識ないだろうからさ。 [音楽] 代わりによろしく言っといてよ。待て。 クそ野郎。 また 終わってねえぞ。 へえ。この毒く食らって意識保てんの? お前 クリスにやったこと何倍にもしてお前に 返すまで 終われねえんだよ。 [音楽] やっぱいいね、その投資。次会う時は おい、その手、 その模様、お前もそのシリーズ持ってたの かよ。 こりゃすげえ。すげえ偶然だな。ボスに 行ったら喜ぶぞ。 今回は仕方ねえけど、今度はもっと準備整えて迎えに来るよ。それ大事に持ってろよ。 また遊ぼう。 [拍手] [音楽] 消えとシ いいぞ。クリス、クリス。 [音楽] あれい。クリスのお守り壊しちまった。 あれは第一にしてたものだ。 [音楽] それが お前の役に立てたなら 本当に良かった。 よくやったな、ルート。 [音楽] おお。何こんなとこでしけたずらしてんだ よ。 そういやお前まともに人機使えるように なったんだってな。やるじゃねえか。 これでお前も クリスが、クリスがやられたんだぞ。どんなつらしってんだ。上でも助けてくれた人を助けられなかった。そんでここでもなんでだよ。なんか変われた。進んだと思ってもまた同じことの繰り返しかよ。俺はこのまま一生変われないのか。 [音楽] [音楽] クソが グリスには覚悟があった。仲間のためなら命張るってな。お前を守ったのは展開心人だったからじゃねえ。物も人も大事にできる仲間だと認識したからだ。とりあえず中に入るぞ。グリスに顔見せてやれ。 [音楽] [音楽] 力覚醒 おめでとうな。ルド元気そうでよかった。 [音楽] ああ。え、生きてる。は、そっか。そっか。 [音楽] グリスが死んだと思ってあんなに落ち込んでたのか。そっかそっか。 俺を勝手に殺すなよ。まだピンピンにしてるよ。 マジは死んだよ。てかあんだけさっくり入ってたら死んだと思うだろうが。 ん?それは掃除の医療チームのおかげだ。その中でも今回活躍してくれたのがこの子だ。この子はエイシアスティルザ。 [音楽] 掃除は唯一のヒーラーギバーだ。 今回はたまたまたまたま役に立てただけで私なんか [音楽] エイシアはすげえ引っ込み事案だ。エイシア [音楽] お前は死にかけの俺を救ってくれたんだ。 本当にありがとう。 それにも そう気を落とすんじゃない。お前がそばにいたから俺はあの嵐屋の猛に巻き込まれずに住んだんだ。 [拍手] でも 焦ってもギーバーにはなれない。 [音楽] お前のペースでいいんだ。兄貴。 そしてルド本当によくやったな。あんな強い奴を残下と協力して追い込んだ。 [音楽] すごいことだ。お守りのことは本当に気にするな。俺は大事なものが誰かの役に立つならそれでいい。それが俺のものへの価値観だ。ああ、分かった。グリス本当に生きたてよかった。 [音楽] [音楽] んでだ。嵐が本格的に掃除に 喧嘩売り上がった。てことは今後半重だけ でなく嵐ともやり合うことになる。それに 新たな情報もある。嵐が口にした教会。奴 らは展開についても何か調べてるっぽいね 。あ、どれ?ボス。 う、ボス、ボスって言ったか?まさか。じゃあこいつが掃除アのボス。 [音楽] 初めましてだね、ルド君。初日はいなくて悪かったね。私はコルバス。アルハコルバス。こんなでも一応掃除屋の頭だよ。 [音楽] あ、お。はい。 私は君が情報のためだけにただいってる だけの存在かと思っていた。 そんなやはここにはいらない。だがしかし 君は我々の仲間の良さを短期間で見い出し 命がけで守ろうとした。そして掃除で大い に貢献してくれそうな力も手に入れている 。 文句など一切ない。 正式に掃除屋に迎え入れることを宣言しよう。 私の部屋においで着替えと情報を用意してる。 [音楽] 教会とはその名の通り展開と下界の狭にあるもの。展開に渡ろうとしたものはその教会をまたぐと死んでしまうらしい。 1つ興味深い話がある。教会に1番近いと される金域に1人の女がいたそうだ。 ある旅人が近に迷い込んだ時、その女に 助けてもらったらしい。 その時旅人が聞いた。なぜこんな場所に いるんだと。 すると女は言った。 上から人が降ってくるのを見ていると女はそこに住みついた何年も。そして言って [音楽] 上と下を生きしても死なない奴もいるのね。 [音楽] その女は教会をまたげるものを見た可能性がある。 ってことはその女が見たやつにたどり着け ば上に戻る方法が分かるるってことか。 ルド君が下界に来ても死ななかった理由を ね。そこへ行くのはもちろん危険が伴う だろう。行くか引くか。 したい。 行くに決まってんだろ。 おお、来たか。掃除アの弾腹よく似合ってるじゃねえか。 [音楽] [拍手] [音楽] 止まれ、止まれって。 金息の女に会いに行くのはよじゃねえってかよ。全開に戻るヒントがあるかもしれねえんだ。 [音楽] いや、そうだけだ。 落ち着けクソが巻き。 お前よ。危険なところに行くには準備ってもんが必要だろうがよ。行き先はど真ん中だ。 そんなところに情報収集もお前の力も確認せずに行こってのか?死にてえのか?てめえはよ。 俺の力の確認。 力をまともに使えるようになったはいいが、その使用限度弱点も諸ろ知っとかねえとだろう。お前も俺らも。 [音楽] まさかついてきてくれるのか? 足りめえだろ。親域に 1人で行くなん自殺行為だ。 エンジンも言ってたじゃん。 それに掃除合ってのは半体治しながら半重に関する情報も集めてる。俺らにも近域に行くメリットはあんのさ。ついでに嵐の警戒もしなくちゃならねえ。 嵐?そういえばなんで嵐屋みたいな奴らでもキバーになれんだ? 全ての人間が全任ってわけじゃねえ。 全ての人間が物を大事にできるわけでも ねえ。 全人みたいなやつでも物を済まに扱うし、 悪人みたいなやも大事なものを持ってる。 ギバーになるのに人間としてのよし足は 関係ねえのさ。 でもま、ギバーをよく思ってないやは俺ら のことを依存者って呼んだりしてくるけど な。 確かに一般から見りゃ 1 つのものに執すんのは君悪く映るんだろうよ。ははは。 なんか俺悪人は勝手に物を大事にしないって決めつけてたみたいで。悪いことした気分。いや、でも俺はあいつらを許さねえ。 とりあえずお前今日はくついでろ。 立て続けに動き回ってろしな。 くろげっつってもどうくつけばいいんだ?俺あんまし寝れねえし。ゴミを剃りて [音楽] ヘイルド屋中案内したけるよ。 え、 トレーニングルーム 食堂便。 うん。 ちょっともろいけど結構充実してるだろう。 展開にいた時よりすげえ色々ある。 上ではどんな暮らしだったの? レグと景色見に行ったりゴミ拾ってられて [音楽] やつ上にもいるんだな。大丈夫。下にもいるよ。どんなもの食べてたの? パンとかスープとか。 お菓子は お菓子。 お菓子。 お菓子は金持ちしか食べれなくて あるよ。 おうん。あるよ。 下界には食物って人たちがいてね。 掃除もそこから定期的に買ってんだ。 なんだ食いできたのか。 うん。食べたことないんだって。 上では知らんが。歌詞はドラッグよりはかに人気だからな。思ったら怖ええぞ。 [音楽] こんな大量に金持ちが食うもんは。 [音楽] 下界じゃお汚が広まってるから植物が育ちにくい環境なんだが食物屋には料理作りに特化したギバーが集まってる。もしかしたらそいつらのおかげで下界の方が歌詞が充実してるのかもな。 [音楽] 食べてみないよ。 [音楽] [音楽] なんだこれは?うんぜ。 おさ以上に食いついたな。 これはクルネーム初めてだ。止まんねえ。 [音楽] おいおい、あんまり取りすぎると太っちまうぞ。 [音楽] [音楽] なんだこいつは? もしかして歌詞を狙ってんのか? でも俺ももっと食否定する。 [音楽] ほらやるよ。 [音楽] なんだこき。 お前が言うな。 こら、 ごめんな。 おい、リオ、どうすんだよ。ルドのあれ まさかあるとは思わないじゃん。ま、好物見つかってよかったよな。 それにしても歌詞の女装にするとかあいつまたなんかやったんか? おいおいなんか変な予様おるんやけど。 くそ野郎。 [音楽] え、 また人気使えになったん? ああ、 お前に夢中になりすぎて忘れちまったか。 そんなはず。 ルドの能力確認のはずがダイエット成功確認になったな。動きやすくなってよかったじゃん。 [笑い] なんでだ?力を使う感覚は覚えたのに。ルードは元々捨てられたものを直しとったんじゃろう。それがルドの能力の牙になっとんならゴミ。 [音楽] それが壊れたものにしか反応せんのかも。こん中から好きなもの選んでみ。 [音楽] [拍手] [音楽] おお、 できた。 残下の読みは当たりだったな。やるじゃねえか。さすが教育が係かり。 あ、天才や凡人より自分のこと客観視できんからの。凡人の頭なめんなよ。 助かった。 [音楽] お前ほんま腹立つな。 連続で武器化できるか試してみてもえんやないかな。 [音楽] できるんかい?まだ行けんのかい? [音楽] ああ、 お前ほんまチートはやっぱりか。こいつ前も連続で人機使って話したれてたんだよ。 [音楽] やば。 グローブの質が半端なくて体がついてかねえんだろうなあ。 物を大切に扱う時間が長ければ長いほど年気の入ったいい人気になんだよ。それを俺らは質が良くなるっつってんだ。質が良けりゃそれだけ大きな力を出せる。でも戦いの強さは質だけが全てじゃないけどな。 [音楽] 使う側の経験思想によって反映される能力にも左右される。ま、どっちも大切ってことだ。 確かに幼少費から大切に使っとんならそりゃ必要はええんじゃろうけどここまで体に影響出るか。 [音楽] [音楽] それともシリーズってのが関係しとんか? じゃあ俺が武器化したものが最後崩れ落ちたのはなんでだ?今武器化したものは崩れてねえのに入れ替わりで崩れるわけでもねえしやっぱ時間制限 [音楽] [音楽] もしかしたらそう。 もう悔いはないってことなんじゃない? おだって人に捨てられたもの壊れて使えなくなったものの価値を最大限に引き出す能力なんだろう。ルドに再利用してもらって十分に役目を果たしたってことだったら素敵だよな。 役目。確かに 戦いが終わってルドが安心した時崩れとっ た。 それも込みでルドの能力なのかもしれねえ な。よっ [音楽] たものの価値を最大限引き出して役目を 果たして消費する。 そうだな。リオの言う通りだと思う。 お前はグリスのお守りや今まで武器化したものを壊したんじゃない。不完全燃連燃連勝だったものをきっちり使いきったんだ。お、 [音楽] そうか。物を壊す能力じゃなかったんだ。 [音楽] ていうかそのグローブシリーズとか言われ てたけど結局何だったの? おシリーズってことは他 にも何個かああ なんで か名前あんの?お名前? うん 大事なものにはつけるだろう。 全然考えたことなかった。ちゃんと名前つけてやらねえとな。 [音楽] [音楽] [音楽] 帰ったよ。ボス。 [音楽] 掃除や 芸術の町、 砂漠の裁団 人 シリーズ 万人シリーズ [音楽] [音楽] [音楽] お、 すんごい夜更かしだね。もう 4時だよ。明日出発なのにさ。 リオな。なんで俺の部屋に? いつの間につかどっから? この上私の部屋なんだ。 なんか埋めき声聞こえるから気になって窓から入ってきちゃった。 ま、それてか俺のベッドに その手が原因。 クローブつけてる時はそんな痛まねえよ。でもたまには笑わねえとだろ。 やばな傷だな。火傷じゃなさそうだけど。クソに聞かねえとわかんねえよ。 親っていろんなものくれるよな。 [音楽] いいことも悪いこともね。 [音楽] [音楽] くぜ。 こりゃまだかかりそうだな。 ということでルド君のフルフェイスができるまで先に最後の下準備をしに出発してもらうよ。 フルフェイス下準備。 俺ら掃除が近域に出向く時身につけることを義務としてるもんだ。これな [音楽] 懐かしい。 掃除屋にはおえのアーティストがいてな。 俺らのフルフェイスや服をそいつが作って んだよ。ただ期限を決めると調子崩してろ なもんできねえからそいつのペースに 合わせてるんだ。なんかはしすぎて切れ られてたね。 だからそれができるまでした準備そうだね 。簡単に言えばおじいをかけてもらうんだ 。 [音楽] 金域では何が起こるかわからない。ゴミを踏んだ瞬間ドーン半にやられましたっても少なくないのよ。そんなリスクを最小限にするためとあるギバーにお交をかけていやもらうの。 書く ボスが自由にしていいって言うから掃除屋にもたまに書きに来てたけど最近見ないわね。忙しいのかしら。 いたちいち出向かなくて済んだのにな。 つまりなんだよ。結局どこに行くんだ? ふ落の町。キャンバスタウンだ。 そんで今回 の女探しに同行するメンバーは [音楽] こいつらだ。 アタ所属 ザンカリオ そして俺。リーガー所属ベルモンタムジ。 サポーターのグリス、ポロト。 サポーターは基本5 人で行動してるが、に行く時は貧能力のサポーターは少なめにギリギリギリバーは大手に連れていくことになってる。お前のたち聞いたぞ。なんてひどい目にやったんだ。仲間にひどいことやがるわ。 [音楽] やらしたんだ。あいを持ったものは大好きだ。お前もいいがで [音楽] やめなよ。デロ [音楽] ルドはエンジンが招いた。つまりアクター所属だよ。ごめんね、ルド。いい人ではあるんだ。でも自分も熱い思い持ってる人は好きだよ。 [音楽] [音楽] んじゃせっかくだし男出るもんの一声見せてやったらうんサうしい道困難が待ち構えている [音楽] [音楽] だが負けてはならぬ。なぜなら我らはしやからだ。 [音楽] うわー。 [音楽] 危ねえな。プリッチぶち切れとる。 つまれ [音楽] [音楽] 下界の町は全部こんな形なのか。 大きい町は大体務場だね。展開のポイ捨テから身を守るためさ。ポイステ。そう、展開が捨てるゴミ。 [音楽] 街に住めなくて野ザらし状態で生活する ものの多くはゴミの雨に潰されていくんだ 。 気にする必要はないよ。そういう習慣を 許してしまった者たちが悪いんだ。 はあ。なんだよ。ああんだよ。 いや、なんかこん町変だぞ。あ、 扉開いてんのに中に入れねえ。 はあな。わけねえ。 うお。マジどうなってんだ。う [音楽] 大丈夫だ。ルぞ。普通に入ってこい。この町は変な考え持ってなけりゃデイリ自由だ。 [音楽] 猫いっぱい いつ見てもすごいな。ここ 下界の至るところで絵を描く奴らがいるが、それをよく思わない人間もいる。だから誰もが自由にかけるように作られたのがこのキャンバスタウンだそうだ。来るたびに絵が増えとんな。ほんまに町全部キャンバス。 昔は芸術の町って呼ばれてたってコルバスが言ってた。 あ、出るもん。ペ気ついてる。 [音楽] あれ?A見に来たんだっけ? うん。ノ、この町をベースに活動しているお絵かき系ギバーに会いに来たんだよ。そいつの能力は書いたものにご歩をつける力だ。歩をつける? あー、そうだな。 例えば この壁への攻撃を1回向こうにするって 気持ち意味をお込めてこの壁にA書いたら そうなる。あ、てことだな。あれだ。町の 中に入れなかった野郎2人。町の外壁に そのギバーの絵で悪意を持つ人間は入れ ない間がついてるから入れなかったんだよ 。 はなんか悪くしてたんだろう。 マジでいろんな使い方あんだな。 でもそいつの人は珍しくてな。そいつのもんじゃなくて代々引き継がれておっと。すまね。 大丈夫か?え?お、 [音楽] エンジンが泣かせた。 エンジンが泣かせた。 え、うわ、やっべ。 思ったより早かったな。掃除や。 いつも通り家にいるもんだと思ってたわ。 また5部にマじ頼みてんだけど、今日は どこにいるんだ?5部 だが。 お、彼は今朝死ん だよ。 [音楽] ボグっときたいスクリプトがいっぱいあっ てさ。 [音楽] まジか。 人体汚染だ。部は安全だけで満足できず域 にまで絵を描きに行っていた。きっと描く のが楽しくて何度もマスクを外していたん だろう。 あれだけマスクをつけろと注意してたのに 。 [音楽] よく見ておけよ。ルド。あいつはゴブ。自分のやりたいことをブレずにやり続けてる男だ。まないな。 [音楽] [音楽] 来て早々。こんなことになっちまっていいんだよ。俺らは だから気にするなよ。下界ではよくあるしだ。 [音楽] 実は相続人はもう決まっていてな。代々この人機を引き継ぐもの。 [音楽] 相続人は必ず仙代が選ぶんだ。どういう基準で選んでいるかは知らん。絵のうまさなのか、もっと奥深い何かなのか。 ただ選ばれたものはこのペンを引き継ぐと 必ずギバーとして能力に目覚めマじナ矢と して商売を始めるんだ。 この子はレムリンサーク。仙代の5部に次 なるマジナとして認められたものだ。描く ものとしてこのペンを引き継ぐことは とても明誉なこと。だが まだ若い マジナはこの町の看板のようなもんだ。 果たしてこのプレッシャーに耐えられるか どうか。 [音楽] ギにすぐなれるやもいるんだよな。 物は時間かけて大切に扱わないと人気に ならないけど。 ギバーとしての素失が元々高い人間は自分 のものじゃなくても人気を手にすればすぐ ギバーになれたりするんだよ。 人気の質の高さあありきの話だけど。 ま、残下みたいに言うならそこも才能なん だよな。 才能以前に 自体すごく珍しい ことだけどね。 れ 新規の継承エ申し訳 [音楽] ないが今回は少し時間がかかりそうだ。 マジで俺らのことは気にすんな。急がなく ていいぜ。レムリンは5分に偉く懐ついて てな。兄貴みたいなもんだったんだろう。 俺が急にこんなことに ゴブは本当に楽しそうに絵を書いてたんだ 。 依頼だとか関係なく本当に好きなように 楽しく書いていた。わ絵を書くことはでき なかったがその光景を守りたくてこの町の 町長になったんだ。 そうだな。 こいつは勝手に掃除屋に来ては好き放題 書いて勝手に帰っていくやつだったよ。 あの逃げ帰る時のすらもう見れねえんだな 。 んじゃ俺 らはこれで追い飛ばせるわ。あ、本当に すまん。 レブリン だっけ? また遊びに来るわ。元気でな。 終わり。 終われ。終われ終われ。暗いの終われ。祭りだ。 お、レブリ、 [音楽] 僕は思ったんだ。ゴブが死んだのすごい辛いし悲しかった。 でもきっとみんながシクシクしても 5ブはあの世で楽しめない。 だから、 だからこ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] う [音楽] [音楽] 。 あ、あ、こん [音楽] [音楽] [笑い] [音楽] でかい楽しくもらおうじゃ。 [音楽] すまないな、エンジ。やはり内は時間がかかりそうだ。知ってる。ここはキャンバスタウン。楽しさと自由のだ。 [音楽] [音楽] ねえ、どこにどんなの書いて欲しいの? おい、おい、この顔のは何なんだ? あけ、あけ、あけ。 何笑ってんだ?オ、 どんなやつが真になるかなんとなく分かってきた。 仙台に近いものを感じる。あの子らの遊び心は誰にも止められる。 [音楽] 改めて僕はレムリン。新しいマジナとして朝頑張ります。 あそう。つか何代目なんだ? 一応6 代目ってことになってる。一応こいつらにとっては絵が記録だから文面に残してないんだ、そういうの。 [音楽] ああ。 でさ、あのさ、さっき気づいたんだけどさ、僕人に書く時は許可取らないと能力出ないっぽいんだよね。外の街でも許可取ってから壁に書くこと多いから多分それと同じ。 確かに壁やものならまだしも人間に書くんだったら OKもらわないといけないんだよね。普通 5 部の時からそうだったよな。マジナは能力もまんま引き継ぐのか。 歴代同じような能力ではあったそうだ。ただ微妙なところで違いが出るらしい。物の使い方経験しそうは人それそれ。 使う人間によって能力形も違ってくるはずだが、代々同じってことは人気自体が特別 違うよ。 書いてる時の遊び心が強いから同じになるんだよ。圧力には風船を、運送には花束飛束を。僕らは各ところにいろんな意味を忍ばせて遊んでるんだ。自由と遊び。 それが強いやつをゴブたち仙台は選んでんじゃないかな。僕もそういうやつを選ぶだろうし。大好き。うん。ちょっとわからん。ま、要するに似たような思想だから似た能力になるってことだな。 [音楽] え、似てないよ。それぞれが自由に好きに書いてんだから出来上がるものも全然違うし。ああ。 [音楽] やめとけ。 エンジン絵描きの話に深掘りするとわけわからなくなるぞ。 エンジンが困惑している。 大ダメージを1 回だけ緩和するってのを体に描けばいいんだね。受けたわり。え、ちょ、 [音楽] あ、 ほんのかよ。 レムリン、お前は少し真面目にってあれ、お前人気変形したら派みたいになってたろ。なんだその形は? 掘ろうかなって思ったらこの形になったよ。画材とか扱いたいっしょ。 おいおい、マジかよ。内に加えて好きな画材を具限化する能力もあんのかよ。 お前色々やっべえな。 ああ、分かった、わかった。 掘りはしないよ。でも書くだけじゃ洗ったら消えちゃうからね。では真面目に君の体にラグが交えかけてもいいかね。 [音楽] こりねえな、こいつ。 いや、なんか嫌いじゃねえわ、この子。 [音楽] 世話ってな。蝶ちょ長レモリー。いや、こっちこそバタバタしてて悪かったな。さすがにこの子も [音楽] 9人分書くのはきつかったようだがな。 初めてなのによくやってくれたよ。ありがとな。 [音楽] お、 どういうことだ、長、こんな無名なガキにペを得するなんて。 [音楽] おっと、ふわしい人間がいるだろうに。 ここに入れなかった奴ら。 俺はあのパーフェクトアートコンテストで優勝した実績がある。あのマナ矢の相続人になれると多くの人間に期待されてたから。わざわざここまで出たのに。 そのシに落ちたらキャバスターかぶっちゃ俺の方がえうまい。赤ましい。 [音楽] そんなんだからこの町に入ることすらできないんだよ。お前のような手きと名乗って名星に目のんだ人間などいらう。分かったらとっととこからされ。メザリだ。 [音楽] シド 相変わらずあすげえな。 き じゃあな2人ともまた切れすぎ て血圧あげんなよ。すま 門に近づかなきゃいいんだよ。 ちありがとう 。いいもんが見れた気がする。もくる。 あき。僕もつか掃除屋に描きに行く。ビ。 [音楽] ここらまた掃除は戻んのか。 そうだ。お前のフルフェース受け取りにな。あ、その前りよ。 ルド、お前の大好きなことしに行くか。 大好き。 [音楽] おい、いいのか? いざという時のために前持ってビっと来たもんくつか持って帰っとけ。ここはから外れてっから安獣はいない。 [音楽] 時間やるから好きに明日って。 うわー。 [音楽] うわあ。け、け、け。そなのね。 [音楽] [笑い] [音楽] できた。いや、できたね。できた。できました。あ、できたよ。誰だ? [音楽] あ、やっと帰ってきた。お帰りなさい。キャンバスタウンのことはさっき知らせが来たのよ。 [音楽] 本当残念だったわね。 目ができたよ。 [音楽] ああ、いつ掃除の装備とか作ってるやつ。オーガスト。 [音楽] どうやらルドのフルフェースが完成したようだな。 嘘できたんです。な仕上がり。会う時間なかったからそいつが眠ってる間にサイズ測ったりしたからサイズもぴたり。 え、どんな性格家かはエンジンとセミ荒方聞いてたから僕のチャイで超かったこちょっと待てる森扉の鍵き開けっぱなしだったから運が良かったね。 [音楽] くそ野郎か。 展開人って鍵めねえ。ドってそんな睡眠できないんだよな。寝てる時を見計ら計らうのうまいな。 ビオなんで知っと 兄さんもおや 本当いい加減にしてよもうみんなに迷惑かけないで本当 なんだって 何しちゃん [音楽] そこ兄弟なのかよ いるえい。の人間叫ぶやつ多すぎだろ。 [音楽] お前もな。 あ、そうだ。ルドの釣化外せ。 [音楽] うわ、何やってる?まあまあ、浄化だしな。 [音楽] 釣化、これはいわゆる通信機や電話のようなもんで死を交換した人間とだけ通信ができんだよ。 下界人がみんな首はつけてんの?そういうことだったのか? 思考感するとなんかフレンドって感じするよな。 いつでも連絡してこいよ、レ。 [音楽] おお。 [音楽] どんな技術?いや、もしかしたらこれもギバーの能力 てことでよ。お前の血もよ。 [音楽] やっとこそ女探しに金きりこうだけどよ。お前ゴミ持ってきすぎじゃね?途中から歩きたぞ。持ち歩けるもんだけ持ってけよ。 [音楽] 予備だ。予 お前からすりゃ近は 2 回目だな。ついた瞬間やべえのが出てくるぞ。覚悟してろ。 [音楽] [音楽] [音楽] 砂漠の金域変える ね。 [音楽] [音楽] 砂じゃない。霧りになった廃棄物か。 [音楽] 早速お出したぜ。目撃情報から女はもっと 奥の方にいるはずだ。遅れとなよ。 当たりめえだろ。 そのグローブ 3Rで散らしてほんま探すぞ。 [音楽] まずは手ならしよ。 楽しくなりそうだね。 [音楽] いいか?気装備はまずハーフマスクをつける。アソンで酸素ボンベと繋ぐ。 [音楽] 上からを使って砂漠の液か [音楽] よ、ボス、もう 1個がいけば分かるぞ。 [音楽] えー、そんじゃあ記録始めます。 金域ペンタにて最初に遭遇した半重形状は サりにVジ外装の厚さ見た目からして攻撃 手段はサりと同様ハミと音を考えるのが 妥当 [音楽] [音楽] を [音楽] いや、俺じゃないできるし。 [音楽] 全 [音楽] [音楽] [音楽] は やっぱ [音楽] 折れてたか。 あとは頼んだ。 [音楽] Youing [音楽] [音楽] [音楽] 結構あれだな。サり半じ。地面 からってことは この砂きの下にはゴミが大量に埋まってん だろう。 ホーム 記録も大事だが戦闘が終わってからにしろ危ないだろう。 うーん。そうなんだけど後からだと忘れちゃいそうだから。 それに息きではグリスたちの役割は私を守ることでしょ。信頼しているのよ。 だけもっと危きただな。 [音楽] 今そこに何か [音楽] こんなところにおったか。ぐ デルモントムジすごい砂埃りだね。見失いそうになったよ。 どうやらよく働いたようだなルド。お前の勇この目で見たかったのに。 うん。これからも見れるよ。 だがしかしな。 よかった。 今回は少しくらい役に立てるようにすれば。 お、 お、 やっぱり そうだ。 あなたたちに会いに来てくれたんでしょ? [音楽] いつからだ?あの穴からあそこにいたんだ? [音楽] 視界が悪いにしても気配すら感じなかったぞ。 あそこ あの女、 探してた女だったりすんのかね。 いや、さすがに都合良すぎろ。今のところ はなさそうだな。ちょっと道でも助みっか 。ねえ、あんたと下界をしてる人見たこと ある人 [音楽] あるよ。 あるって探してた女だよ、あの子。 ま、運が良かったってことで話聞いてとか。 あの、ここ臭い範囲に悪いの。お話するんだったらモの家でしない?そこならマスクなんていらないし。な [音楽] んでマスクつけてこんの?じゃ。 歩いてすぐだから。 ね。 [音楽] 現、もしあれだったら私の話聞きに行こうか。いや、全員で行こう。あの女がなんか企らんでたとしても極力話し合いで済ませたいしな。それでもやなく戦うはめになったら俺が相手する。 ええ、大丈夫なの? 俺が一番手間 だろうか。 [音楽] お [音楽] そんななんで?こんなゴミためでも咲くんだね。花出るもん。 [音楽] [音楽] あんたが汗水流して働いてくれたおかげでようやく本物を拝むことができたよ。ありがとう。 いや、一輪では足らぬ。 [音楽] 我が家をその花で埋め尽くそうざ。 [音楽] おじ様、 [音楽] ルド君。えー、女の子。 ああ、まあ、とにかくこれだけアモのファンになったんだけども、まだ盛り下げるつもりなの? [音楽] みんな我慢してね。 [音楽] 特進めれ [音楽] 2度と傷つけさ ネット [音楽] [拍手] 何これ?名前 うわ、アモの部屋が。みんななんとかしてよ。 [音楽] あまり動かない方がいいよ。動けば動くほどこの糸は絡まってしまうからね。 [音楽] [拍手] [拍手] だからごめんね。 痛みで正期に戻る系かと思ったけど違ったみたい。 [音楽] うわ、ひどい人ばっか。その言い方仲間怪我させてまで実験してるみたいよね。でも実験は失敗ね。アモのためならどんだけ傷ついても抜け出そうとするよ。 [音楽] 血が流れちゃうよ。 この人鬼糸ま希望なんだよね。 あ、 知ってるかな?本来は糸を巻くための棒なんだ。 [音楽] [音楽] あ巻きの完成。そして [音楽] [拍手] メイゲラ女捕獲完了。 [音楽] [音楽] おら、さっさとみんなを元に戻して。 こんなはよして色々と修理やから気まずいわ。てか俺今回何もしとらんな。 [音楽] そんなことないよ。相手からしたら敵が複数人いるということを認知するだけでも精神的に負荷かかるしね。特にブスは聞いたと思う。 [音楽] ど、 マスクをつけてたかよかった。 [音楽] エンジンの具合はどうだ? まだな、何とも。一応マスクはつけたけど。そうか。早く医療チームに見せてやらんとな。痛い、痛いよ。こんならもう久々だよ。 [音楽] [音楽] 最低最低いひどいひどいひどいひどいあて [拍手] またなんかおるけどもう動けるやつは許さん許さん [音楽] て今ここから逃げたしまう登れぜ。 [音楽] もういいよ。 それのことがよっぽど好きなんだね。 じゃあ解放するよ。 [音楽] なんだ。 [音楽] [音楽] [音楽] 無りはやりすぎじゃ。 [音楽] これでもう大丈夫でしょ?大丈夫って。お前味方ボルド。 うわ。 ほらほらね。 あと普通にお話しないからこうなんのよ。 人間の本性って隠しても出ちゃうんだから 。 あんたが最低だからみんな死にそうよ。 の調和能力ゼロ。 [音楽] え、なんかもしかしてあれ忘れてる? あ、本当に忘れてるっぽい。みんな致名症っても 1回だけ緩和されるじゃん。 は? いや、だからさ、間ない。書いてもらったじゃん、レムリンに。 [音楽] そうそう。みんな無事。 俺も とりあえず靴没収するわ。情報を無事に手に入るといいね。 ボス、あのメンバーで言ったのよ。私は問題ないと思うわ。にしては浮かない顔をしているね。 [音楽] ルドの中にあるものと関係しているのかい?聞かせてくれないか?ドを初めて見た時何を見たのか。靴下ってさ、片足だけだとすげえイライラするよな。 [音楽] あれ?あんた靴下履いてねえのかよ。返してよ。それ物よ。返して。返して。 [音楽] 返して。この触んないでその靴。あの人の匂いが消えちゃうでしょ。 返せ。 うわあ。なんとすごえ。 て エンジンから治ってたんだ? 内臓破裂が真で治るのすごいけど。 私が手当てしようとしてた時からよ。 あの人たぬきネりして好き伺ってたんだよ。え なだって。 お前が能力解除してみんなを元に戻したらな。 片足だけじゃアモの匂いは出せないのよ。 だからみんなもうアモを守ってくれない。 [音楽] 一体何がどうなっているのだが。 ちゃんと交内効果出てるね。レムリンは役目を果たしたわけだ。 [音楽] たムジ残さっきのは一体何だったんだ? [音楽] よかった。正気に戻ってるね。あのアモとかいう女の能力に当てられただけだよ。 好きな人との幸せな一時を思い出させる 匂い。それによってデルモンたちはあの女 を好きな人だと思い込んでた。厄介だった よ。 そうか。 それじゃ 彼女が蘇ったわけではないのか。 そうか。 なかなかいで、あの女の能力。 大事な人を失ったやつなら なおさら 幸せじゃった時の記憶は濃厚ろに。 正期に戻っても現実だ。 ほんまえぐいわ。 みんなマスクつけたな。おら [音楽] いって なあ。どうするん?エンジン情報諦めて帰るにしてもこいつ危険すぎるで。放置しとくのはつってもあの女人機以外は何の力もないただの少女だ。 こいつの人機宝物奪うのもあれだし他人にを与えないようしときゃいい。 [音楽] 本当気分悪いな。お家も壊れちゃったし。 ああ、罪悪感とかないのかな? ほんま。お前どんな情緒して [音楽] ルド? 私は今までいろんな人間を見てきたわ。でもルドのあれはそのどれにも類似しない。グローブだけじゃないのよ。 [音楽] 異質なの?マスク取っちゃって。 [音楽] もしかしてアモの匂いにはまっちゃったの ? [音楽] 何それ [音楽] [拍手] [音楽] ルドの中で何かが成長している。分かりやすく言うならそう。世界をも滅ぼしかねない呪いのようなものかしら。 [音楽] おい、おい、落ち着け。 [音楽] もうやめてやれ。この子の能力の対処法はもう分かったんだ。ここまでする必要はないだろう。それに相手は女の子だ。 [音楽] [音楽] だからなんだ。相手が女だったら反撃しちゃいけねえのか。相手が女だったら身打ち殺されても黙って見逃すのか。 [音楽] [音楽] 俺は無理だ。 そうじゃないだろう。無力な女の子をこんなにするのは違うって。 [音楽] 無力じゃねえだろ。 こいつはキバーだ。 俺らを惑わしてここまで追い込んだ。 外じゃねえ。俺らの内側を笑いながら蹴り落としてきたんだよ。こいつは殴んねえとダめだ。 [音楽] そうか。 それがお前の考えね。 で情報 どうすんだ? う 。 ちょっとあっちでお話しような。どム。そいつの手当てしといてやってくんね。 [音楽] はい。 [音楽] なんで何も言わねえんだ。 ああ。うーん。いや、俺が言わなくても自分で気づいたっぽいからよ。 本来の目的忘れて感情だけで動いちまっ たって。 俺 俺ずっと展開にいる時 我慢してたんだ。どんなことを言われても 怒るな。耐えろって。 でも下界に落とされた時分かったんだよ。 我慢捨てたら負けるって。 それでさっき気づいた。 俺元に戻ってるって。 我慢を覚える前のうちから湧き上がる黒い 門をぶつけてただけの昔の俺に なんだかんだでやってることは変わって ねえ。 上にいても下にいても俺は身長伸びた気に なってただけのクソガきだ。 俺はな いい女が好きなんだよ 。 俺より賢くてナイスバディでエロい包容力 のあるいい女が大好きでな。たまんねえの よ。でもめんどくせえ。女と子供は ちょっと苦手なの 。これ聞いたら女が起こりそうだろう。 こういうの隠せねえのが俺の悪い部分なん だよ。 大人でも成長しなきゃいけねえところは クソほどあんだよ。 で、俺は成長に必要なのは気づくことだと 思ってる。 俺はダメなところを昔気づかせてもらった 。お前は自分で気づけた。ってことは あれ俺ら伸び代しかねえな。 後で一緒に謝りに行こうぜ。 [音楽] ごめんなさいね。 私たちここまでするつもりじゃなかったん だ。本当にごめんなさい。 [音楽] 私でよければいくらでも話し相手になるよ 。 私も御い花大好きなの。 [音楽] あなたいままになりそうだね。 どうかな? アモのママもいいママだったよ。ママのおかげで初恋い相手とも出会えたし、アモの宝物ができたし、天と下界を渡る天使を拝めたもの。 [音楽] [音楽] そう、天使天開下界はおい、今なんて言った? [音楽] ママ鳥さん。黒い鳥さんだよ。 真黒くロクロくリくり怖い。 [音楽] あもちゃんと鳥さんあなたのこと好きになれないのだからそっとしておこうね。なんだじゃあ嫌い嫌い嫌い。あっち行け。バチ落としていくな。バカ。バカ。 [音楽] さあ。 黒い鳥さんはもういいから早く行きましょう。マたちどこに行くの? [音楽] あもちゃんのことを大好きになってくれる人のところよ。 ママ よかったね。あまちゃん。あの人ならずっとあなたのことを好きで言ってくれるわ。あなたは幸せ者ね。あちゃん良かったね。 そんな、 そんな、 そんなにアモが好きなのね。 [音楽] [拍手] [音楽] ねえ、おじ様どこへ向かってるの? 君にぴったりなお家があるんだよ。そこでは誰の邪魔も入らない。僕らだけのお家だよ。 [音楽] すごいお城みたいね。 外に出てはいけないよ。危ないよ。素敵なお家ね。ママにも見せてあげたいわ。 [音楽] 君のママは君の環境でいることを諦めたんだよ。今日から僕が環境になるんだよ。僕がずっと育んであげるからね。 たくさんの絵本、たくさんの食べ物、たくさんの洋服。 [音楽] ねえ、おじ様、こういうのはお仕事でもらってくるの? そうだよ。僕は運び屋だからね。は困らないんだよ。 [音楽] [音楽] でもね、でも僕屋のみんなに嫌われてるん だよね。なんでだろうね。外では普通にし てんのに君が悪いってね。運び屋では貴重 なのに。 ああ、もっとっこ あ。 うお。この部屋は元々何かの儀式をする場所だと話したよね。だから僕らも儀式をやろう。いつもの儀式を。 [音楽] ねえ、おじ様。あもそれするたびに心臓がドキドキしちゃうの。苦しくなっちゃうの。 [音楽] ところ。 あ、もうそれは恋だよ。ほら、絵本の中の女の子も王子様に恋してたよね。それと一緒。君は僕に恋してる。 [笑い] はあ。 [音楽] そっか。 これが恋なのね。 [音楽] [音楽] [音楽] はとってもいい匂いだね。僕は 1人じゃない。1人じゃないんだ。僕は 1人じゃない。1 人じゃないんだ。僕は僕は 1人じゃない。 恥ずい。 この気持ちが初恋いなのね。 [音楽] 誰? お邪魔します。 [音楽] なんだお前たちは何勝手に入ってきたんだ。ここは本だけの空間だぞ。おい、くんなやっちゃうよ。今すぐ出ていかがいた。やってしまうよ。 [音楽] 僕の蹴り殺してしまうよ。 [音楽] [拍手] [音楽] AhAh. [音楽] [音楽] これは君の方が似合うだろう。心から抜け落ちたものを [音楽] これが埋めてくれるよ。 やはりここからが1 番近そうだ。おいで、お嬢さん。時が来るまでる。それをそう。大事に使いなさい。 [音楽] [音楽] あなたは [音楽] 全 [音楽] [音楽] おじ様見た?今のあの人たちきっと天使だよ。すごくない?絵本じゃなくて現実にいるなんて。 あ、もう。 あ、そっか。殴られたんだよね。怪我大丈夫? そりゃ僕の何が手に盗んでんだよ、このクが。 お前ごきがそれに触れていいと思ってるのか?おじ様 トボロボイ。お前は何回れば思い通りに動くんだ。ぬく [音楽] あれなんか今までと違う。 [音楽] いつもなら何も感じないのに感じなくなっ てたのに 心がざめくこの感覚 この靴のおかげ [音楽] そう だわ。この靴はアモに似合ってるんだ。 アモの方が似合ってる。 それならこれはアモのもの。 誰にも渡さないわ。 お 、 あの 話があんだ。何やんだよ。今話んだよ。 あの女が。 お前が欲しがってた情報をそんななんでなんで僕の人気がお前に反応してるんだ?ありえない。人気はその所有者にしか扱えないはずだよ。 [音楽] なんで僕以外に [音楽] おじ様のものじゃなかったからじゃない。人気っていうのがどんなものかあんまわかんないけど靴の方が似合うんだって。それにね、この靴持ってると胸がいっぱいになるの。 [音楽] まるで なくした見つけたような 古びたおもちゃに電池を入れてやっと 動き出したようなそんな感覚なんだよね。 だからこれアモがもらっていいよね。あのね、人のものは取っちゃいけないんだよ。穴には分からないかもしれないけどね。人としての基本なの分かるな。 [音楽] [音楽] [音楽] 何言ってんの?おじ様だって人から盗んだ ものたくさんここに持ってきてるよね。 それにアモはちゃんともらっていいか聞い てるよ。ていうかアモ天使に似合って るって認められたんだよね。だからいい じゃん。これくらい。どうしったんだよ もう。 なんで今日はそんなに言うこと聞けないの?もっとしけなきゃダめってこと?あ、もうね、今感情が湧き上がってきてんの。勇気ってやつとかイライラってやつとかね。それに今良くないことも考えちゃってる。 [音楽] [拍手] [音楽] [笑い] でも 最初で最後のわがままです。この靴をアに ください。どうしても これが欲しいの。 ダミ も言わせるな。これは僕のものだ。僕だけ の。おお、何回やらせる気だ。この やり取りめんどくさいな。さっさと手離し て。ほら早く。 なんだよ。なんだよ。こだけお願いしてる のに。なんで聞いてくれないだよ。あ、 も愛くでしょ 。 [音楽] あ [音楽] うん。えっと、 あれ?なんでこうなったの?あれ?おじ様 との今までの生活は何だったの?なんで こんなところにいるの? なんでママはおじ様とアモを合わせたの? ああ、違う、違うよね。 もは分かってるの? 愛されるためよ。 おじ様はいい初恋い相手だったよ。一生 忘れないわ。 [音楽] そうやって天使がこっちに戻ってきたの。 1人減ってたけどね。 [拍手] 突然始まった身の上話の中にまさか天使が出てくると。 あもちゃん大変だったんだ。 天使って本物じゃないよな。天人のことか。 翼生える系のギバーじゃね。どうかな。彼女かなりメルヘン思考だから妄想の可能性を。 てか方法だよ。結局どうやってあの教会を当たったの? うん。翼で飛んで。 え、じゃあその天手はどこら辺に降りて? うん。地線に消えてったよ。 何もわからんが。 お嬢さん、その天使いつ頃戻ってきた? 1 ヶ月前くらいかな? 1 ヶ月ね。ルドが下界に来た時と同じくらいだな。 [音楽] あいつじゃん。 [音楽] そっか。あいつ下界に来てんだ。 しかも元2人組か。 へえ。 [音楽] ありがてえな。俺を追ってきたのかとか理由はどうでもいい。ここにいんならすだけだ。待ってな。何が何でも見つけ出して上に戻る方法。レグを殺した理由。色々せて。エグの墓の前で詫びさせてやるよ。 [音楽] [音楽] あなたもなのね。 あなたルドもその手袋によって心が人間になれたんでしょ。天たちのこれはきっとかけた人間と相性がいいの。大きなにはその分たくさんの何かを入れないと埋まらない。もたちに開いた穴を埋めるの何かがこれにはあるんだよ。 アモは取り戻せた人間が抱くべき感情を。 でもね、人間になったら色々理解しそうに なっちゃったの。 今までおじ様にされてきたことが何なのか 。1人ってとっても寂しいってこととか 誰かといたい必要とされたい。 でもこのお庭から出るのが怖くて だから来てくれるのを待ってた。お庭に 入ってきた人たちと関係を持とうとした。 でも大体うまくいかなくて。 それで ルドはアモにごめを言いに来たんだよね。 お言わなくていいよ。アモも同じだから。 うん。アモだけじゃない。みんなそうなの?殴るために手を上げることしか知らないの。だからこの世界はずっと変わらないの。 [音楽] じゃあ人と関わるために手を差し伸べることを知っていこうぜ。一緒に。 俺もわかんねえから一緒に勉強したい。できてるじゃん。本当に行かねえの? [音楽] うん。もう少しここで頭を整理したいから。 でもたまにお話ししようね。レ たまにな。 じゃあ行くか。 また来るね。あちゃん またな。 [音楽] またね。 [音楽] 教会の渡り方は分からなかったが収穫はあったんじゃないか。教会を渡れる天使とやらの存在。ルドのグローフと同じ印が入った人気。 [音楽] 嵐が言ってたシリーズってもしかしてあの靴も含まれてんのかな? かもな。 天使、 俺はアモのこと殴るくらい腹が立ってたし 。天使野郎が下界にいると知ってまた 切れ散らかすと思ったのに。 の話聞いたらなんか柔らいまったな。 [音楽] 汚ねえか。次はお泊まりしてって欲しいな。え、誰? 何?あ、やだ。何すんの?や、返してよ。 [音楽] 砂漠キッズ でもまあそれなりに収穫はできたかね。 [音楽] 動くか。イエイイエイグアナルティファキャスタマだ。イエイイエイイエイ。 [音楽] なんでつも俺が運転してるかって他人の運転だと眠っちまうからだよ。 [音楽] グリスの運転は特に危険だ。快適すぎて崖から落ちても気づかねえ。 [音楽] 運転荒いぞ。エジ俺じゃねえ。地面のせいだ。って [音楽] レムリルの間細かいところまでは怪我治んねんだな。 命に関わる傷だけ治ったんじゃない?レムリもそう言ってた気するし。 [音楽] 手の元はダムジやけどな。仕方ないとはいえそこは本当悪いと思ってるよ。何にせよ気に踏み入ったからな。医者にちゃんと見てもらうべきか。あ、この近くにいる。この町なんか来たことあるな。 [音楽] [音楽] 一者ってまさか久しぶりだね。なんのよ大ちそら仕事中だよ。もうあ [音楽] 正解だよ。どうや? し、そんな頭に響くんだよ。黙って治療病できねえのか? あんただよ。やろ、私のところに来たんなら黙って治療されてな。く、今日は孫たちも来てるせのに騒がたらあれしないね。ほら終わったよ。腹も腹てさっさと行きなくるか。 [音楽] [音楽] あんなだから新規の客がつかねえんだよ。 文句垂れるやのために自分を変える必要がどこにあるってだ。 ちょっとかっこいい。 エンジンってこの町近いといつもここに立ち寄るよな。 このキャラが気に入っとるらしい。それもあるけどすげえんだよ、このバーさん。人体汚染治療に最初に立ちわった名だ。 資料のために汚染物質の研究してたらうっかり取り込んじまった行為症があの精量だ。 色々やべえばマ あんたらいい加減鍋な。私の名はアリス。アリスティル覚えときな。 [音楽] 名前可愛い。あ、ステルザ。 ばあちゃん。ばあちゃん。この歌詞さ、クソまずいな。 兄さん、そんな直はダめだって。あれ?なんで? あれ?な んでみんないんの? そこ家族なのかよ。 ああ、 たまに顔出すようにしてるの。私たち 医療の勉強にもなるし。 そだけかい。腹をして。私の鍵板もつけんなら [音楽] 2度とやらないよ。 でも本当まジよ、これ。ばあちゃん。 相変わらず闇深い家庭だな。さ、 [音楽] みんなの治療も終わったし、もう帰りましょう。疲れた。 車っしょ。僕らも乗せてっていよ。 私たちはバイクでしょ。 闇深さの被害者。 てかどうだったのよ。僕が作ったマスクどうだったよ。 声がでかよ。 そこら辺めんどくせえから報告書見ろや。 やったね、その響き。 [音楽] そうそう。そろそろこの辺りで限りが来るからゴミ宿りした方がいいよ。 気いつけとくわ。 じゃ、お先的に帰り道被ぶりそうじゃ。 [音楽] 小り [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] は移動してる。そんで玉にこうしてゴミを 落としてくんだ。 移動ルートは大体決まってるから、それを下げて安全駅を作ってるらしいが、あんな上からの落下物当たって死ぬやつは少なくね。 [音楽] そうやって展開を恨む人間が増えていってんだよね。でも悲しいことに復讐したくても上に行けば教会によって命を落としてしまう。 [音楽] うん。本当謎だよね。 ルドも天使とやらもどうやって教会を超えたんだろう? わかんねえけど何かを見た気がすんな。 [音楽] 何かってどんなの? わかんねえ。 そこら辺の記憶は曖昧でで [音楽] [音楽] あ、俺だわ。なんだ? エンジン。今どこ? せみか。今帰りだ。土産話は後ほど。 そうしてちょうだい。でも今日は裏口から帰った方がいいわよ。 今ちょっと外中が湧いてるの。 裏口外周何のことだよ。 [音楽] [音楽] あれが裏口にしてもジアに外中が入るなんてお笑い草だな。 虫が入ったのかよ。 そうそう。襲撃者というなの中がな。 [音楽] ド命中展開を囲ってるつうからどんな警備してるかと思や。ガバガバだね。掃除や。こりゃ楽に展開奪えそうだ。 [音楽] 襲撃やべえじゃん。早く増援に行かねえと。 [音楽] こっちは気なのによ。面倒持ち込むな。勘弁していただきたいね。 [音楽] おら、お掃除屋さんよ。これ以上根ぐらに穴が開かないい方法がある。天人を俺らに健上することだ。できなけりゃここはさらち溶かすだろうよ。 [音楽] [拍手] [音楽] 驚いた。外中でも健状という言葉を知ってるのね。 誰からの情報に踊らされたのか知らないけど、正面から来るなんて逆にす々しいわ。ま、意味ないけど。 [音楽] 俺たちは先生堂々が留儀なんだよ。 なんてな、俺たちはい。こうしてる間に何人か侵入してんだよ。余裕ぶらなくてもいいぞ。お姉ちゃん。 [音楽] 展開陣渡せばもう穴は開かねえ。 あ、私女じゃないわよ。 嘘よ。早速踊らされてるじゃない。 このなめてんじゃねえ。 それに どこに穴が開いてるの? はあ。さっきの爆撃あれなあ。 おああ。 お前ら何してんだ?侵入してたんじゃ。 それがこの建物何やっても入れねえんだ。 うちに入りたければ許可を取らないと。最強の引きこもりのね。 [音楽] なんかまた攻撃されてんだけど怖すぎ。でも残念。 [音楽] 許可が降りることは決してないので駆除しときましょうか。 [音楽] ほら何しているの?腕を見せなさいよ。いやがったな。 お姉ちゃんいな。 [音楽] [音楽] の [音楽] [音楽] この銃強くねえ。 [拍手] [拍手] 私とやり合うなら予測不能なものを用意して欲しいわね。 [音楽] おいおい、また 1人でしたのかよ。さすがすぎる。 ただのちんピラよ。負けたら松台までの恥だわ。さて、一体どこからここに展開人がいるなんて情報が出回ったのかしらね。 まあ、大体予想はつくけど。 そうだな。そろそろ何か仕掛けてきそうだ。 [音楽] 俺の名前はまあどうでもいい。シれたもん が好きなただの親父だ。今日もこのシれた 店ダンダルスで日頃の疲れを癒している。 シれた飯、シれた店員、 髪の常連客 新がいるな。 本当に落ち着くぜ。この空間。 奴らがいることを覗けばな。 奴らもここの常連だ。ギバーとかいう1つ のものに依存してる依存症の奴ら。薄気味 悪くて仕方ねえ。あの入れ済み野郎は 目つけ悪いし。の上品の野郎 も目つき悪いし、 あの可愛い子も目つき悪いし。 ルドごめん。間違えてルドの飲み物飲んじゃった。 [音楽] 極めて目つき悪い。なんだこの小僧。完全にピ切ってるじゃねえか。これが半熟を相手にしたもの力か。 もう恐ろしすぎる。帰ら [音楽] リオが俺の 長かったなあ。うんこか。 で、なんでつも長に飯会開くんだよ。襲撃されたばっかじゃねえか。 分かってねえな。俺らには生き抜きってのが必要なんだよ。 そうそう。 人仕事終わったらとりあえずみんなで無視だよな。えから黙って食うとけよ。 いや、もっと緊張感とかよ。 言いたいことは大いに分かるぞ、ルド。でもな、どんだけ絶望的な状況でも飯と乱があれば次も頑張れるんだ。それに襲撃はこれが初めてじゃないしな。 [音楽] 自分より目立すも持ってるもんを蹴り落としたい奴らは腐るほどいるってことだ。ほんま気食悪る奴らじゃ死んだええの。 [音楽] まさか襲撃のに攻めが追い払ってんのか? イエス。基礎展開なやり方や能力じゃねえと突破はちょっと厳しいなあ。ま、仮に突破できてもやるわねって関心しそうだけど。 [音楽] わかる。いいそう。 そんなに強いのになんで受付けを セミのメ鏡合図は見る能力半を倒すことはできねえんだとあとはオフィスガールに憧れてたらしい。 こっちが本命っぽいな。ギバーなら誰でも半重倒せるってわけでもないんだな。 [拍手] [音楽] そのギバーの性格と人気の扱い方で変わるんだよ。 大事なものを存分に使いたい人間なら攻撃型。逆に傷をつけたくなくて保管したい人間なら防御型になりやすいんだって。 大事なものへの価値観でそこまで違いが出んの。すげえな。他の義はもっと見たい。 おお、さらに興味出てきた。 安心しろ。今から来る奴らなかなかユニークな使い手だ。 から来るやつ。 お待たせ。もない。 [音楽] チャイルド。 [音楽] お疲れ様。 いや、遅れて申し訳ないね。 [音楽] だこら。今日は何もやらねえぞ。わ、ド、久しぶり。 え? あ、 誰だ? まさか覚えてない。ロドが初めて掃除屋に来た時よい。 おお。マジかい。 すま、紹介がまだだったな。 この子はギターヘビーファンタジア。 [音楽] こっちは知ってるな。ディアサンタだ。そして俺はチャイルドの頭。いや、責任者のプロサンタ。チャイルドのメンツは他にもいるんだが仲良くしてやってくれ。 [音楽] そうだい。仲良くして。ねえねえ。 上のこととかもっと聞かせてよい。 ちき聞いた。それはあまり外で聞くもんじゃないよ。 え?なんでだい? こそこそ動いてるやかがいるからだよ。昨日の外中もによればルドの情報元は酒場にいた知らない男だそうだ。近づいてきていきなり情報を渡されたんだと。 ただで 消しかけられたのさ。リスクを追わずに掃除屋の穴を見つけるために。 じゃあじゃあどんな体獣が好き? おめ距離感バグってんな。 ルートねえね。 いい加減にしろ。けって 足なやり方しよってからに この感じまた嵐屋かね。 可能性はある。 何せ今の嵐屋は執深いと聞く。たくどいつもこいつもだからもっと緊張感をだな。 [音楽] なんだあんたら誰かに狙われてるのか。 あ、知らねえよ。盗賊とかじゃねえの? 盗賊?もしかして嵐か?それ厄介なのに目つけられたなあ。 嵐といえばどうやら最近薬気になって何かを探してるって聞いたことあるなあ。なあ。なんだっけ? 知らない。 気いつけろよ兄ちゃん。嵐しアの頭が変わってから目つけたものは手段を問わず必ず手に入れる。かなり執深い集まりになったらしいからね。もっと緊張感持たないと簡単に奪えそうだよ。ああ、そうだ。思い出した。 [音楽] これと同じものを探してるんだ。ただでいい。俺が嵐の頭という情報量はな。 [音楽] [音楽] いやいやあ。天気の時間だぜ。 [音楽] ヒー 先週から言ってたけどいいよ。ついくるぜ。大わしがいいよ。トラ 天気予報は欠かさず確認することだ。 備えることができるの大嵐 А [音楽] [音楽] [音楽] 間に合わなかった。 ええ、無線飲食すか [音楽] たか。飯食ってる時によ、冷蔵庫まだ食ってねえぞ。くそ、腹立つわ。まさか嵐屋があんな 堂々と来るとは。 どこだ?どこに飛ばされた? サポーターがおらんが。 マンホールギバーの能力だよな。これ便利だな。 本当 [音楽] [拍手] [音楽] 主に何した?だでいい。 [音楽] 俺が嵐屋の頭という情報量はな。いや、 [音楽] 天気の時間だぜひ。先週から言ってたけどいいよ。ついに来るぜ。大しがいいよ。 [音楽] 天気予報は欠かさず確認することだ。備えることができるぞ嵐。 [音楽] が くそ、間に合わなかった。 ええ、無線飲食すか?どこだ?アムはどこにいれ? [音楽] [音楽] え、嵐よ。 またルドを捕まえに来たんだろうが悪かったな。おまけ付きで おまけ?私らおまけなの。みんな大好きおまけ。 あ、大好きじゃないなの?言い合い 空気読まんかいんで何すんだ?何を景品に遊べばいい?えへ。掃除の緊張感のなさを聞くしていたな。 ルド、それは間違いだ。下界の民は常に 警戒している。だから1人にさせない。だ から今ここにいる。 これは予測の範囲内だ。 [音楽] ゴミゴミのれだ。はい。私でもれるだけだ。あのキャルのは仕方ねえ。 [音楽] どか捕まってろ。た、分してやがる。 [音楽] マジか。おい、お前ら行くぜ。 ほんま嵐やぶっ殺し。おい。 [音楽] [音楽] てめえ、あいつらがどこに? どこにやったか?知る必要はない。勝手についてきたのは奴らだ。だが俺は無駄にすることを好ない。 [音楽] うどく。 おいらたちはおまけたちと遊んでるからさ 。その間ボスと仲良くな 。 [音楽] あ、あ、なんだそれは?それがお前が生る理由なのか?俺は怒りの共有をしに来ただけ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] 俺の名はゾディルテフォン。共に展開を落とさないか。展開を落とす。 [音楽] [音楽] 今ビジョンが重なったな。ああ、誤解するな。俺は展開がどんな場所か見たこともなければ知るよしもない。何を落とすかじゃない。 [音楽] [音楽] 対象がどうなるかだ。ルド、お前は今 思い描いたんだろう。 大切なものじゃなく怒りの対象がどうなる か [音楽] は んじゃねえぞ。今は俺が聞いてんだ。 お前が持ってる靴の持ち主と掃除屋の奴らをどこにやって何をしたかって聞いてんだ。 はぐらかしてるのはお前だ、ルード。俺は俺なりに答えた。次はお前だ。お前が答えれば俺の番。そういったやり取りが対話だろう。俺は無駄にすることを好ない。言葉を無駄にする。聞け。 [音楽] [音楽] くそ。なんだこいつ。なんでこんなにやり づらいんだよ。 あと初めて話した時とは違うやりづらさ。 会話にならなかったアモと違ってこいつは 会話に縛りつけられる。 今俺が持った威力を見え。砂漠の時から 補充してねえけど いざとなったらこいつを [音楽] そんなに気になるか宗ジアとア本やらが 聞かせてくれお前がいる理由は何だ? 展開に戻るためだ。戻る方法を知るために ソジアにいる。 それで戻れると本気で思ってんのか? 展開へ行くことは掃除の業務に含まれてい ない。奴らがお前に付き合うのはあくまで ついでだろう。 お前まさか 今で満足してないよな。 仲良しごっこで終わらないよな。う、ゴミ口ん中入った。あ、あお。服ん中まで最悪。 [音楽] てかみんなどこ行ったんだろう?てかここ 何? ねえ、誰かいないの?ねえ、 にゃーにゃにゃーにゃ。 迷子の子猫みたいに飲み。 別に可愛くねえぞ。 いきなり口はやばだねえ。何?もしかしてだけど、わざわざこんなところに連れてきて [音楽] 1対1 で戦えってこと?シ合って思ったより真面目なんだな。 ああ、そうさ。真面目なんだ。だって真面目に使命こなさねえと。 [音楽] 今度こそどやされっかよ。邪しぶりだね。シ悪君嬉しいな。次は君にボコボコにされちゃうんだ。 [音楽] ジャバーを前にした瞬間、 こいつらが何を企んでいるかなどは二の次 だった。 頭に浮かぶはただ1つ。 [音楽] やらんとやられぽくつ何の音じゃ?何の音 [音楽] このステージではこんなのがたくさん湧き出ててな。 何の成分か知らねえけど、これに触れでもしたら爪 [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] あの液体みたいに行き詰めは神経。それは固定してんだけどさ。おいらしだから新しく自分に試した毒のみ反映されちまうのさ。この左詰めはな。 [音楽] さあさあ、小悪くまでこれを避けれる [音楽] ふ。 え、私ぼっち?あ、う [音楽] [音楽] わ、ゴキ。や、ゴき。 ああ、 基本虫は大丈夫なんだよ。でも5は ちょっと驚くよね。うん。 はあ。嘘だろ?下界に住んでて掃除屋にい てゴキブりにビビる。 そんな塗りいいのか。掃除や。がっかりだぜ。ゴキブりだけでめっちゃ言われる。でも私なんか女の口だよ。だって掃除屋にはうんこ投げられて逃げ回ったやついるもん。 [音楽] お、避けねえの。 [音楽] こんな食らっても体動かせる程度のクソが服につくよかマしじゃ。 [音楽] そんなしょっちゅ毒決めたいんだらクソほど浴びせちゃる。 [音楽] 者は無くそ悪いわ。なあ、なあ、なあ、な、おい。なあ、なあ、なあ、なあ、なあ、なあって。 [音楽] なあ、 なあよ。なあ、なあ、なあ、なあ。 そんな黙られてると寂しくなってきちまう よ。なあ、何考えてんだよお前よ。なあ、 ルドが目的で俺ら邪魔なんだよな。俺1人 なんだから臨地にすりゃいいじゃねえか。 なんでお前1人だけなのなあ。なあ。 なあ、なあ、なあ、な。 この人あ、 めっちゃかっこいいな。 なあ、 この場所は何だ?電柱とかあるけど外じゃないし。洞窟地下か。 [音楽] ええ、地下だよ。ここは釣化使って確認してみな。 [音楽] 本当だ。繋がらない。 超化便利だけど地下で使えないのがちょっとな。応援は期待できないってことな。ゾディルの命令その 1。 [音楽] ルド以外のものがついてきた場合 1人以上を必ず1 人で倒す。足しは寝るデヒューマゾン。えになってもらうぞ。 こ猫ちゃん、 こ猫っていうのやめない?オでよろしく。うん。でも私人間相手はちょいとやりづらいんだけど。 [音楽] 知らん。甘えんな。 本気でやんねえとお前の仲間手遅れになんぞ。あ、急がなきゃな。 [音楽] なるほど。打撃からの斬撃。 1度かわしても気抜けねえってことか。 安心して。このハミに血をつける気はないから頑張っては切らないようにする。 [音楽] でもそのサラサラの髪の毛を切らない保証 はないな。 その串が人気ってことは多分髪使って戦う んでしょう。ハミと紙相性悪いけどまあ 仕方ないな。 切るね。 [音楽] 分かっとるで。どうせピンピンしとん じゃろうか。変なチラシはいらん。さっさ 出てこんかい。 ほんまに倒しても音か。 いやいや、あんなしのがそんなあっさりなわけよ。やたく行けるよ。こいつなら行けるよ。久々だ。 [音楽] [音楽] 久々の久々に 本当のおいらを押し付けられる。 そんなことあるんか? こいつまさか今までの全部本気じゃなかっ た。 残君も出していいんだよ。本気 なあなあ。 君本気じゃなかったんだよな。暴風振るだけが能力なわけないもんな。あ、なあ、マジでやろうぜ。あれ?体動かんね。 [音楽] いっと。 え、何?神様ったらなんかめちゃ痛かった んだけど。 この痛みは。 あんたの神 サラサラじゃなくてまさか プラスチック性の串で髪を解くと静電器が 出やすい。感想も原因の1つだが長い髪を 持つ人間ならみんな知ってる。みんな苦労 に感じる。でも足の人はプラスチック性。 足は精電機を背負って生きる。 [音楽] だから足の神はサラサラじゃない。 バチバチだ。 [音楽] と前期を帯びた神。 相性悪いけどまあ 仕方ないな。 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] あいつら見たら休憩しよう。 [音楽] あいつ何話そうとしてんの? [音楽] こら、敵さんの前でもそんな顔してちゃだめだろう。大人になってシが増えちゃうだろう。え、なんで飯食いに来ただけなのにこんなところにいるんだと。でも言いたげな顔だな。飛び込みの仕事と同じだ。 [音楽] [音楽] それにお前自分から飛び込んでたじゃないか。ルドのことずっと気になってたもんな。それでついてきちゃったんだろ。ああ、すま、恥ずかしかったな。ましいね、親子かい。 [音楽] ああ、そうだ。血は繋がってないけどな。 だから早くこんなところ対散したいよ。夜までに帰らないとギアの眠気がやってきちまう。 [音楽] そうか。ディアってのかい?ディアボート呼んでいいかい?だめか。そうか。このこ生きさが可愛らしい落年頃だな。 [音楽] [音楽] いくつだ?先月 10 歳になったな。俺めでたいな。何日だ? 17だよ。9月17。 ああ、惜しい。俺19日なんだよ。 おほ。じゃあも最近年取ったのか? 年取ったはやめてくれ。地味に聞くからよ。 [笑い] これただのおっさんの会話じゃないか。 鼻で笑わないで悲しくなる。何なんだあんた?あんたからは敵意を感じないんだが本当に俺たちと戦うのか? [音楽] ブスだ。そう呼んでくれ。俺はブロだ。 やりづらいな。 敵確かにそれは今の俺にはないもんだ。 今ここにいるのはゾディルの名だが、俺個人が欲しいものは別にあるんでね。じゃあそれが手に入ったら戦わずに住むのか。 いや、あ、お前たちに勝利することでその 1つが手に入るんだよ。 [音楽] [音楽] 俺が欲しいのは情報。 [拍手] 俺が知りたい情報をくれたらお前らが俺たちに負けたらどうなるか教えてやろう。だから教えてくれ。 [音楽] [音楽] 掃除のボスアルハコルバスは何者だ? [音楽] ボス、 そのボスって呼び方私あんま好きじゃないんだよね。 [音楽] そんなことより緊急事態よ。 ルド含むアクタ4人、チャイルド3人、嵐 にさわれ現在行方不明。グリスからの連絡 よ。報告にあったワープ系能力者にやられ たみたい。捜作に人員を回して欲しいって 。 もうボスなんで超つけないの?パッと連絡 できないから困るのよ。 分かったよ。 セミは今動けるものを集めてくれ。行は私 に任せなさい。 知り合いにいい情報屋がいるんだ。 [音楽] ボスが何者かってブス何が言いたい? [音楽] そのままの意味だ。答えづらいなら 1つずつ質問しようか。 待て。耐えない質問で掃除屋の重大な情報を引き出すきだな。あんた掃除屋の不利になることは教えられないぞ。 [音楽] ああ、誤解しないで欲しいんだが。俺はスコブル個人主義でね。 [音楽] この質問はあくまで俺単体の好奇心と 探球心から来るもんだ。 だからお前らが何を答えようと嵐に情報が 行くことはない。俺とお前らのただの情報 交換だ。疑って黙っててもいいが答えない 限り俺も手を出さんし脱出もできん。 年々の時間が来るだけだ。 分かった。その代わり好きに答える。ふ。じゃあゴルバスの食べ物はお好きた。 [音楽] [音楽] 食べ神 完味だな。 年齢は 聞いたことは ない。室遊ることは 見たことはない。 いつかの銃にいる。 [音楽] 人気を使うのを見たことはうんだ。あ、まずい。何か不利になりそうな質問は濁して早々パを納めるはずが思ったより普通のことしか聞いてこないから微妙な感じになっていらし始めちゃったよ。 [音楽] 早くなんとかしないと顔にしかが突っちしまう [音楽] やりそれ [音楽] [拍手] 俺つもばさに よしよしわかったお前の腹盛もりは分かったよ いやあの本当に知らんくて じゃあ俺の番だ お前らが負けたら半重の物になってもらう 予定なんだ。 お前らが見たことあるかは知らんが、嵐は 何体か半重の成功してるんだ。 俺の気のせいか。 今さらっとんでもないことを聞いた気が するんだよ。 ブロ、お前がくれた情報はこちらの情報を 渡すに値のさ。ミステリアスな存在でも 神きという情報があるだけで一気に人間身 が出るよな。よく分かってるよ。バスは 仲間にもうまく隠せてるな。自らの正体を よ。 もう隠す必要ねえよなあ。 君おいらと同じだよな。 おいらな。おいらより強いやとやりすぎて 力抑えねえと普通のやつじゃおいらを潰せ なくなっちまったんだ。 おいらがっ て荒がって荒がって荒がって荒がってそれ でも勝てねえのが1番元気になっちゃうの でさ、今度こそ期待していいんだよな。 ボス以外でおイらを潰せるやつが現れたってかいんだよ。隠さ [音楽] [笑い] [音楽] なくて。おいらの前では自由だ。アとか嵐屋とか関係ねえ。 見せて見せに閉めた残虐を。俺ネタ切れなんじゃ。 [音楽] [拍手] [音楽] 降ってくるゴミを見れば分かる。 天開は豊かなんだろう。 [音楽] 生物は不思議なもんだ。 できる環境に適用して姿形を変えていく。 降ってきたゴミの中には下界では確認され ていない主の死骸が混ざっている時もある 。人も同じ。生きる環境が違えば人間性も 違ってくる。俺は下界人でお前は天開人 だがどうしてだ?どうして俺と同じ目をし ている? ジャバーが言っていた。お前は俺と同じ 匂いがすると。あんなやつだが人を見る目 はある。だから余計興味が湧いた。 俺が直接出向きたくなったんだ。 [音楽] 何か出向くな。ふざけんな。展開落とすとかできるかもわかんねえことに俺を勧誘してえならせ生堂々普通に言いにくりゃいいじゃねえか。 [音楽] [拍手] そ、そもそも俺は誰かに乗っかるでもなく俺の意思で俺がぶっ飛ばしたいやつをぶっ飛ばしに上目指してんだよ。 [音楽] 勝手にしてあいつら巻き込んでんじゃねえ。普通って何だろうな。ド知ってるか?下界人の中には天空から降るゴミを天の恵みだと崇め立て祭る人間もいるんだ。 [音楽] 腐り切った生ゴミだろうと。骨を貫き肉を つ材だろうと。それが恵だと受け入れ新し 共容する。 旗から見れば異常でも麻痺すれば日常。 そして常識となり抗がえば遺となる。 [音楽] 薬になる常識もあるだろう。だが狂った やつが作り出した常識は気づかれずに蝕み 続ける猛毒だ。きっかけがないと誰が猛毒 にかかっているかわからない世の 中っ取り早く 猛毒による幻覚から一瞬でも引き戻す方法 がある。 衝撃を与える。 [音楽] 衝撃は便利だ。強制的に人の内側を 引き出せる。 お前も過去引き出されたろう。ジャバーに よる衝撃で。 [拍手] ああ、それだと ジャバーと今逃走してるものも引き出す 可能性があるのか、 もしくは衝撃に負けて [音楽] 潰されるかだ。 [音楽] こいつもじゃ、こいつもあっち側じゃ。 天才側じゃ。 あんなん普通勝てるわけなからんが。なん じゃ本気じゃなかったって。なんじゃ抑え とったって。 を見られたくてそう言っとる奴らはアホど 見てきたけど本物はもう目が純粋すぎて 分かってしまうんじゃ。 ほんまどこ行ってもそう凡人は何やっても 天才には勝てん だからこそ があるな。 [音楽] [拍手] [音楽] う、 なんか逃げてばっかじゃねえ。三角。 もう次の行くけど耐えてくれよ。 [音楽] や。 [音楽] [音楽] [音楽] あ 。 [音楽] 罪な。おほ。赤くねえ。 [音楽] [音楽] 俺は証明するまですのじゃ。 [音楽] [拍手] [音楽] 骨折れたし折れたとこはクーパンしやがった。 [音楽] これたかやっぱまた隠してんじゃん。もっと見せろよ、そういうやつ。 [音楽] [拍手] [音楽] あんな、お前みたいな本気じゃなかったみたいな。俺にはないんじゃ。かすが。が安心。 [音楽] [拍手] [音楽] でもお前に追いついたるか。う [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 。え、 ああ、左詰めに当たっちゃったなあ。マジモードのおいらの左詰めは 3 つまで直近の毒使えんだ。感覚失う毒。お楽しみ用のお気に毒。そんでさっきのご靴毒。 [音楽] [音楽] え、 うんこよりマしなんじゃねえの? ああ、は便利だ。 [音楽] 強制的に人の内側を引き出せる。 [音楽] ミサイルに決めた三 [音楽] もしくは衝撃の負けて潰されるか。 [音楽] これは証明するまですのじゃ。 [音楽] 堅実豪結我が 2 一族は誇り高き地を大体受け継いできた。 そしてお前の姉も兄もこのわしも国卒と なりこの下界を統治する役目を担っとる。 何が言いたいかわかるな。残下。 はい。 [音楽] 下界において脅威となるもの。それは半獣 ゴミの雨有害物質による病だ。だが我々は 忘れてはならない。1番の脅威は人間で あるということ。極卒は人間を取り締まる 重大な役職だ。 この中央極卒訓練校に入ったお前たちに待ち受けるは厳しい試練とライバルたちだ。より狂人な極殺になるため競い学ぶのだ。 またやっとるわ。恒例の門言。 [音楽] ああ、新しい訓練生が入ってくる時期か。 噂では偉い優秀なやつが入ってきたらしいで。 [音楽] 男、女。 女。 へえ。 どんな子かな?相変わらずたまいから他とは違うな。残君。 こ町の血の声やぞ。核が違うわい。 優秀な地。 2家けは全員極殺なっとるエリーじゃん。そんでそのプレッシャーにも負けんと常に成績トップなんが残か君やぞ。 サかし女子にモテとんじゃろな。 へ、どうせ主席卒業で金一に座るんじゃろ。 まあ仕方ねえよな。俺ら凡人どし。天才にはどうやっても勝てんのじゃ。そうじゃろうかよ。ここに奴らと一緒にしてもらっちゃ困るぜ。 [音楽] こんな 俺がどんだけかけて努力は 見れやお前ら俺はそちらの顔で1番取っ ちゃるわ。 [音楽] か 昨今ギバーの犯罪が増加している。ギバー にもくせぬ強い極卒になってもらわねば ならんということだ。ここにいるものは3 年の間厳しい訓練をこなしてきた。我々は さああるものを大いに歓迎する。 ここで今年特例としてさらにさあるものをこの組に投入することにした。スラム育ちだが実力は確かだ。 [音楽] ここから知ることになる。 本物を前にした自分の弱さと強さを 金椅子というこの訓練で最も後期と言わ れる椅子がある。 その椅子に座ることが許されるのはその年 最も優秀な訓練のみ。 [音楽] 素晴らし、も擬戦でいきなりこの組全員を 量してしまうとは。やはり実力は確かな ものだ。金椅も夢ではないな。今よ。 なん スラム育ちか知らんがすました態度しよっ て。 先生があんなに消賛することなんてなかったのに。 1 回俺らに勝っとけって下に見とんじゃ。 あんな基本もできとらん品のない戦い方で極卒やってける思ったんかね。 それで俺リズム崩されて今回負けたんじゃし。 私もあのスタイルに慣れてたらあんなひょいの余裕だったんだけどな。 実は僕今日は体調良くなかったんだよね。 でもあの参加も負けたんだよな。 あ、さんか。 いや、ボレ強かったな。勝てんかったわ。見たことない戦い方見れてよかったわ。俺もまだまだ修行が足りんな。 [音楽] あ [音楽] え、えい。 [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] まだ俺の努力が足りんかっただけじゃ。俺が [音楽] 1番じゃまた負けとらん。 垂れてるよ。 [音楽] ち、 あ、聞かれ。 ああな。なんし、こんなところで教室戻ったんか思ったわ。 別に水飲めるとこ探してた。冷静にならんと。それにしてもほんまやるな。 [音楽] 入って想像に金候補って 金イストやらに座ったら何になるの? そりゃ極卒のレジェントて言われとる人とかのお偉いさんとか長通っとる人が座ってきた椅子じゃけな。みんな憧れとるよ。俺の姉はなぜか座らんかったらしいけど。 だからさ、 ただの椅子に座って何になんの すごい人って言われたいだけじゃん。それ が何の? [音楽] [音楽] [拍手] 本物の存在は偽物を容易に変出させる。 その変はとても分かりやすい。 髪切ったんじゃね。別にすっきりしたことし。 [音楽] 本物を真ねる偽物 なあ。こないだの技どうやるん?私に 本物から盗もうとする偽物。 [音楽] 天才はええな。 本物をけなす。 さあ、気持ち食悪い。 これも天才に生まれたかった。 でも 今日の授業は特別だ。 ここにあらゆる武器を揃えてやる。この中 から直感で技物を選定しろ。様々な武器を 使えてこその極卒だが、自分に会いかつ 優れた武器を選び取る能力も必要可欠 を示すのだ。 一番気食悪いのは 自分は他の偽物とは違うと勘違いしていた 。俺だった。 [拍手] へえ。あの訓練校武器先定の授業とかやってんのか。で、坊主が選んだのはそれなわけねえ。でもよ。 なんでそんなとこいんだ? 待てよ。その授業3日前ってさっき言って たよな。ってことはずっと飲まずでこの 井戸きんの中いたってこと?俺らが 通りすがってなかったらお前死んでんじゃ ね? 穴があったけ入っただけじゃもう。 てそうかい。んじゃ、俺らはここの特産博が多まじでもいただくかね。は、 [音楽] [音楽] みんながそれぞれが思う強そうな武器を選んだ。今日もそうすると思った。 だから俺は木を寺った。 ボロボロで武器として使いなさそうなのを 選んだ。よくあるじゃろ。実はすごい武器 じゃったってやつ。 そうでもない武器だったのか。 武器ですらなかった。武器並べた格好側の 水でようわからん棒が紛れとったらしいわ 。 まさか俺があんな目で見られる思っとら んかったわ。 ほんでみんなのお待ちかね、本物が選んだ 武器。 何の変哲もない国の刀じゃった。 [音楽] [拍手] 俺ダさダさいダさいダさいわ。ほんまダせ。天才言われたいだけのカスは漏れちゃったんじゃ。気づいてもだ。 結局ポンジーが何しても天才にはな。 死ね、死んでしまえ。俺なんか俺もこの棒切れもただの偽もしぼすぎる。凡人のお前が天才超えればいいだけじゃね。 [音楽] [音楽] そもそも何を持って天才とすんのかよく わかんねえけど、お前が天才という別人に なる必要がどこにあんだよ。てかお前なん だかんだ言ってやる気まだあるんじゃねえ の? ただの棒未だに握ってんじゃ。 普通は手放すガラクタ 強く握ってんじゃん。 [音楽] ただの通りすがりがああだこうだいうのも あれだけどよ。 要素に気づきゃ強くなれんだよ。 ああ、そうだな。俺らまたクにこの町来る からさ。 いつか証明してくれや。盆が天を超える ところ。 [拍手] [音楽] ああ。 [音楽] 相棒が証明するまで死ねんとし [音楽] [音楽] 見せ残ち楽しい幻格見てんだね。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 全然全体の沖の幻覚の [音楽] [音楽] [音楽] どなんだ?ついでにさしてみたんだけどよ 。それやばいっしょ。沖の毒。ああ。いや 、違った。沖に毒。おいらを殺そうと一服 持ってきたやつにもらった毒なんだけど 現実と見うほど鮮明な幻格。その後襲って くる強烈な吐きが闇つきになるよ。 た。ああ。はあ。知ってる。肋骨折れたら さ、 洗うのもしんどいんだよ。 ああ、知ってた。知ってるか、普通。 君とはもっと激しい戦いになると思ってた けど、こんなあっさり終わるなんてなあ。 他の掃除屋の方が楽しめたのかな? あ、おお。めっちゃ楽しんでんじゃん。ちょ待てよ。ずるい。おいらも混ぜろって。よいしょ。 [音楽] [音楽] [笑い] [笑い] う 。 [音楽] 出た。うわあ、ここでも誰もいない。もうなんなんだい。ここどこか全然わかんないし。 [音楽] ずっと 1人ぼっち味方はあんたくらいだよ。 ごき待て待て待っててガッキ [音楽] い。あお。あ。 [音楽] お楽しみもそろそろしまいだよ。残君の雲釣りされに行こっか。ジャバー君上手に使命を果たせました。 [音楽] [笑い] [音楽] [笑い] う [音楽] お楽しみもそろそろしまいだよ。 残角 [音楽] の物にされに行こっか。 ざく。 上手に使命を果たせました。 [音楽] [拍手] [音楽] ボスの褒美が楽しみだ。 [音楽] お前何? [音楽] やばいやばいやばいやばいやばいやばい [音楽] よ、やよ。 もしかしてもう決着がつき始めて 急がないと僕がビリケツになっちゃう。で も、でも僕から 戦闘の始め方がわかんないんだけど どどうしよう。 あ、あの、え、えっと、鬼お兄さん。 鬼お兄さん。 僕の名前はとなんだっけ?あ、ふロストルって言うんだけど。 アフオロス。オ、俺はエンジン。 ふう。ふ。 僕ソディルさんボスに言われていることがあってついてきたそをにしなきゃなんだけど。 [音楽] 物、 それはできるんだけど、他の嵐合より早く終わらせろって言われてて、もしになったらだから早く戦えよ、 [音楽] [音楽] のとりあえず僕のこと先についてくれない?うー。 [音楽] [音楽] え。 [音楽] [拍手] [音楽] うないよう [音楽] 風で髪を抜かすか。つまで通用するかな。に向けのか。 [音楽] [音楽] 腹乱つ女だ。こそこそ隠れて [音楽] 食い打ちでも狙ってんのか。 リクラリ [音楽] お前のような女ライド さっさと出てこいお前も戦う道を選んだろ 天士なら浮き合っ て叩け やっぱり会 のビリビリタイム [音楽] 制限時間があるんだねの避けられた。 [音楽] [音楽] 2度も髪を切らせてもらえると思うな。 ピールも吐き慣れたら激しいラテンダンスを踊れるように足はこの神を神経が通うごとく自在に動かせる。何年ロンゲやってると思ってんだ。なめんじゃねえ。 [音楽] [音楽] [音楽] やばだね。ここまでロンゲのプライド高いやつ初めてだわ。 だがお前の読み通り この未令が起こす静電機には制限時間が ある。自発的に消すこともできるがどう 持続させても12分が石の山万能 じゃねえのさ。そっかよかった。 風が弱点の可能性も考えてたから風車 動かさなきゃかもって少し不安だったんだ よね。 時間制限が弱点で助かる。 ポジティブなんだな。リオ。 その弱点をカバーしてこそ 戦士だというの。 [音楽] この動きねる。 あんた転職何? [拍手] 南の地の女集落戦闘民族 シレイア [笑い] ごめんな。知らない。 知らないのも無理はない。との昔に滅んでるからな。 [音楽] お前も大ブりな獲物とは不り合いな動きだ。つり合いじゃないよ、全然。でも私も実は [音楽] [音楽] 1人で戦う方が得意なんだ。 何もんだ、め 理オだよ。猫ではなかったな。 [音楽] [音楽] だが猫ちゃんの範囲内だな。なあ。ここってどんだけ助け呼んでも聞こえないの? [音楽] ああ、無駄だ。もう逃げられねえぞ。 そっか。聞こえないか。 安心しろ。これが終わったら仲間とも雲だ 。 おい。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] おい。お前がなぜそんなものを エンジンに禁止されてんの。人らしい。あ、 だから頑張って殺さないように戦ってたんだよ。でもあんた強いからついこれ使っちゃった。幸い音は聞こえないみたいだし早く過がせていきたいんだ。仲間は敵から守らなきゃいけない。 [音楽] [音楽] 安心して。人はあのハサミ。あのハサミは 2度と地で汚さない。昔買ったの。これは 全職の上司にもらっただの銃選別の品だよ 。 まさかお前殺したちだけの秘密な。良かったね。私にエンジンの首輪がついてて。あんた生きられるんだよ。 [音楽] 動けないだろうけど、急所は外してあるからあのマンホールの子に助けてもらいなよ。私他の仲間探しに行くんだけど。居場所知ってる?勝手に綺麗なもんだと思ってたよ。掃除や。 [音楽] プロも混ざってんじゃねえかよ。 場所はマンホールのこと嵐のボスしか知ら ないか。 このパイプが血管みたく繋がってるらしい けど 探すの大変そう。 [音楽] [音楽] 私もドルドのこと知りたいしね。ルドはまだどう転ぶかわからない。 [音楽] [音楽] でもエンジ、もしあれだったら私が話聞きに行こうか。 [音楽] 手を差し伸べることを知っていこうぜ。 一緒にあんな子ほっとけばよかったのに。 [音楽] お前何? [音楽] あんたはしぶいから死ぬことはない でしょう。 ザンか大丈夫? おーい。 あ、生きてた。よかった。なんかやばな毒 でも食らったのかな? 取りまこ離れような。 早く帰って直してもらおうね。 [音楽] [音楽] ジャは勝ったよ。ネルデは負けた。 はジアの使いが先に攻撃しないからまだ戦ってない。スは親子みたいのとおしりして掃のボスの情報を聞き出そうとしてる。 [音楽] うどったよりタフなんだな。 どういうことだ?他の連中はどうなった? そろそろ移動するか?そ、てめ [音楽] [拍手] [音楽] ら、あっちこっち落としやがって。ここが何なのか。ここに来た理由も目的も何もかもがはっきりしてねえんだよ。ち、クソがベッドバスター。 口汚く騒がないと落ち着けないのか、お前は。 [音楽] 俺は1 度提示した。共に展開を落とさないかと。今お前が動かすべきは無駄口じゃない。 [音楽] それにどう答えるか考える脳みそだ。お前も 1 から説明してやらんと行動できない人間か。絵本でも用意すべきか。 [音楽] ああ、これだけは理解できたわ。お前嫌いなタイプだ。 [音楽] もう少しクールな展開心に落ちてきて欲しかったよ。 [音楽] お前に展開行きのプランを聞いても無駄だろう。ならば見せてやる。 [音楽] [音楽] 知り の手袋 俺の効果 そして炎の靴 は シリーズを作ろうとして俺は万人シリーズを作ろうとしていた。 [音楽] [音楽] [音楽] お前に展開行きのプランを聞いても無駄 だろう。 ならば見せてやる。 [拍手] [音楽] バンディングシリーズの手袋俺のコトしてこの [音楽] 他の人と比べてこの万人シリーズは年気が 違いすぎる。内放しているエネルギーは 測りない。 俺の持ち主は相当強いを持っていたの だろう。俺ではどうやっても次なる晩に シーズを作ることは叶わなかった。 だがその実験の過程で俺は全く別のものを 生み出した。 [音楽] [音楽] は [音楽] [拍手] [音楽] 野生のものとは似てひなる人を力にする 下界の獣。お前ら1度くらいは目にして いるだろう。 [音楽] 飛ぶよ。この半で。 [音楽] 見ろよ。あれ君が悪いぜ。 あいつだろ。人殺しの息子。 [音楽] 父親が人殺しまくったって。そんなガキとどっか閉じ込めとけよ。 物きに悪いガキだぜ。 一緒な楽に落としちまえばいいんだよ。 本当にな。 さっさと犯罪を貸してならず落ちろよ。 [音楽] 気にすんだ。みんな本当のお前を知らないだけだ。人は知らないものを恐れて排除しようとする。お互いに知れば分かり合える。 [音楽] 人殺しの子供が [音楽] あのガの人殺しだ。 人殺し人殺し人殺し殺 [音楽] [音楽] ル [音楽] 大丈夫だ、ルド。きっと良くなる。 [音楽] 大丈夫だ。 [音楽] [拍手] [音楽] ゆっくりゆっくりでいい。 ふ [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 。 [音楽] [音楽] ルド、これがどれだけ役に立つかわからん が、少なくともお前の両手を守ってくれる はずだ。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] シリーズ 万人シ 凄ましいエネルギーだ。やはり番の シリーズは質が違う。だがまだ足りない ようだ。 このクローブ。 お前のコとアモの靴もシリーズシリーズってじゃあ他に何個もあんのかよ。なんだよなんで界にあるシリーズと野郎エグが持ってたんだ。 [音楽] レド前見せての会話からして下界に来るまで人気ってもう死にもしなかったんだろう。不思議だよな。人気を知らねえ展開人が人機の中でも上位師の万人シリーズを持ち合わせ。それのギバーになってもなお正期を保っているなんて。 [音楽] [音楽] [音楽] な、何なんだな?何なんだよ。 万人シリーズ。これらは全て 1 人の人間が身につけていたものだ。お前も使っているなら分かるだろう。この底じ知れない膨大なエネルギーを。 1人だ。1人で作り上げたものなんだよ。 どう生きればここまで強力なものになるの か。人間として必要なものが満たされて いるものが持てば狂ってしまうほどの強 すぎるが1つ1つに染みついている。 昔から持ってるけど狂ったりしねえよ。 [音楽] そうだな。俺たちは正常に万人シリーズを扱っている。人として大事なパーツをどっかに置いてきてしまったらしい。 [音楽] なんて悲観してるんだ。 そのおかげで圧倒的な力を使えるじゃねえ か。 [音楽] 気になった。万人シリーズを何か使える ものが全ての万人シリーズを身につけたら どんなことになるのか。目的のためなら 知る必要がある。実験する必要がある。 保険のため作ろうとした万人シリーズの 武器の実況。これは失敗だ。 一ぱは無駄を生まない。万人の失敗策を確さらに人気を不とすることで進化する半。これは全て実験だ。 [音楽] 仲間がいる時にお前に接触したの全て展開を落とすための価値ある実験。 [音楽] まさか飛ぶって言ったのは俺たちが乗っているこの半でこれから教会を超える。それで分かるはずだ。 [音楽] [音楽] 誰が生き残り、誰が死ぬのか 敵をたじゃない。 いい風が吹いている。 [音楽] 俺たちが乗っているこの半でこれから教会 を超える この半。 半獣。 はあ。獣のマジ? [音楽] え?お前つからここにいたんだ? やった。 最重バトルだい。自信がうやばいやばい。ちょっと待てよ。ソディルさん僕まだ戦ってすらないのに。 [音楽] なんだこの揺れはお前らの仕か そうだよ。きっと僕を成してるんだ。うだからそっちから戦って欲しかったのに。 [音楽] あ、マットん [音楽] な。なんで歩き始めているの? この場所にとまってでも何も始まらなそうだしよ。俺他の連れ探しに行くわ。 ええ。 いや、それはちょっとすごく困るんだけど 。 ええ、ちょっと待て。欲しいの?ケか 。やるぞ。僕1人でもできるんだぞ。行く よ。う、もう ちょっと待ってくださいよ。僕人に差しず されないと行動できないんだよ。 俺が下点だからゾニルさんに直せって言われてるんだよ。だから本当お願いします。ついてくださいませんか?ノーだ。 この場所からの脱出方法と仲間の居場所が分からない限り俺は戦う気全く起きねえんだよな。 ネ、頑張ってキ使って壁壊せば出れるかもよ。だってここは半の中だから。 [音楽] はあ。獣の中マジ [音楽] 仲間の居場所はわかんないけどこれで戦う気に ならねえな。 [音楽] おいおい思ったより早いなゾルまだ聞きたいことあんのによ。 [音楽] なんだこの揺れは?まさかや。お前また貧乏譲りしてるじゃないか。眠いのか?暗くから余計に眠たくなるのか。でも貧乏も有するのはやめろと言ったろ。こんなテンチレベルまで進化しちゃってるじゃないか。もう [音楽] [拍手] [音楽] 本気で言ってないよな。いや、早参った。 [音楽] このまま上空に登ったら全員教会を超え ちまうぞ。いや、そりゃそれで教会を 超える感覚を味わえるかも。 あ、教空 そうだよ。俺たちが乗ってるこの半疇は 展開の乗り物さ。掃じ屋なのに気づかんの か。 はあ。 [音楽] [拍手] [音楽] 悪いな。ふ、俺らの専門は人間じゃねえの よ。疑問は色々あるが、半獣と聞いちゃ 思いを上げざるを得ねえな。 お前らさ、俺らが何者かもう忘れちまった のか。 さて [音楽] [音楽] 、おい、おい。なんだよ。 急に歩き出してくるね。 [音楽] [拍手] セントラリア クロス。 そうか。そうだった。半獣相手だとやる気になるのか。そりゃそうか。い、 実に都合がいいね。 [音楽] 全く騙されたよ。完全に地下だと認識してた。 [音楽] まさかこんな大きな半重がいるなんて ?そういえば俺たちずっとマスクをつけて ないのになんで無事なんだ?巨大な半ほど 多くの誘拐を放出するはずだが。 そりゃ特殊だからとしか言えんな。 俺も知りたい。 さてさて、少し急がと文字通り全員天に登っちまうよ。知りたいことやりたいことは後回し。やれやれ。仕事は辛いわな。 [音楽] じゃあ早そうに勝たすしかないな。 なんで縛って投げた?反まさか壁をぶち破る気か。 [音楽] ブロブロ早く止めてやんな。例え可愛い子供でも現実を教えてやらんと。過保護は毒だ。 [音楽] [音楽] 子供が進もうとしてる時、それを止める大人の方が毒なんじゃねえかな。それに成長の音に耳を傾けるのもなかなかいいもんだぞ。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] 相手を殴れば殴るほど相手から力を吸い取り強くなる。ドレイ。 [音楽] それがディアのセントラリアの能力だ。 [音楽] 戻ってない。 [音楽] え [音楽] そうです。 ັマシ ີ [音楽] [拍手] າຕ ມຊາຍ ສາຍຊາຍ [音楽] [音楽] ける 公 [拍手] ສ ຈ [音楽] [音楽] [音楽] い [音楽] ຈ [音楽] [音楽] [音楽] ອື ງ [音楽] ươ đãkhôngthamkhảoຈ ດ [音楽] ວ ຄ おしください。 ໄດ ມມ ຕれ

【アニメフル全話】ガチアクタ 1~13話 | Anime English Subtitle 2025 🐶🌲

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