【作画崩壊会社】Amazonレビューで並評価の2026年冬アニメの反応集【カヤコワ・真夜中・幼ラブ】

Amazonプライムビデオでそこそこの評価の今期アニメのレビューを解説します。

00:00 カヤちゃんはコワくない
03:03 真夜中ハートチューン
06:03 幼馴染とはラブコメにならない

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#アニメ #2025年アニメ #ラブコメ

7件のコメント

  1. 「幼馴染とはラブコメにならない」は高尾奏音が漫画のキャラクター(幼子)を担当していましたね。まさか?幼ラブヒロイン4人組はいずれも高尾さんができそうなキャラクターじゃないのかも?

  2. カヤちゃんはコワくない
    ちえ「うちの園児に触らないでーっ!」
    ぬーべーが女体化した!?
    怪異よりモブがコワい

    「諸君らが愛してくれたカヤちゃんは偽の父親に騙された!何故だ!?」
    「園児だからさ」
    主人公カヤちゃんが園児設定なのを、上手くシナリオに活かしていますね

    3話のモブは愚かな行動をしました
    自分もモブの立場なら同じ行動をしそうです

  3. 真夜チューは火曜日23時に新枠作ってあの作画なのかと。同じく金曜日23時に新枠を作ってフリーレンだったテレビ局もあるのに

  4. カヤちゃんは、幼女だから可愛いからいいよね?が見てみるとそんなもの無かったので、視聴している。
    ぬ~べ~と同じにみてる人いたけど、呪術と鬼滅を同じ日本舞台のバトル漫画で括るぐらい乱暴なのでは

  5. 『幼馴染とはラブコメにならない』地上波のテレビ東京系列のテレビ北海道の深夜帯に録画して、当日の日中に観ていますけど、なかなかラッキースケベな場面も多いですので、結構面白く観れますけど…。

  6. 個人的にはカヤちゃんもハートチューンも、作画は許容範囲。まあ気になるときもあるけどねw
    つかとあるシリーズの頃から危惧してたけど、鬼滅などのケタはずれにクオリティ高すぎる作品見てみんな要求する作画のハードルが上がり過ぎてるんじゃないかなあw
    クオリティの高い作品が描かれることはいいことでもあるけど、そういう弊害もあるとゆーかw