第25話|機動戦士ガンダム【ガンチャン】

【作品】
機動戦士ガンダム

【あらすじ】
宇宙世紀0079。人類が、増えすぎた人口を宇宙に移民させるようになって、すでに半世紀。地球から最も遠い宇宙都市サイド3は、ジオン公国を名乗り地球連邦政府に独立戦争を挑んできた。1ヶ月余りの戦いでジオン公国と連邦軍は、総人口の半分を死に至らしめ、連邦軍劣勢のまま戦争は膠着状態に陥る。サイド7の少年アムロ・レイは、ジオン軍の奇襲をきっかけに偶然、連邦軍の新型モビルスーツ・ガンダムに乗り込み、パイロットとなる。戦火を生き残るため、戦艦ホワイトベースで少年少女たちとともに軍人としての戦いを強いられていくうちに、やがて“ニュータイプ”として覚醒していく。

【メインスタッフ】
原作 : 矢立肇、富野喜幸/総監督 : 富野喜幸/アニメーション・ディレクター : 安彦良和/キャラデザイン : 安彦良和/メカデザイン : 大河原邦男/脚本 : 星山博之、松崎健一、荒木芳久、 山本優/音楽 : 渡辺岳夫、 松山祐士

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44件のコメント

  1. ザンジバルの運命
    ランバ・ラル隊を乗せて地球へ降り立つ
    ドズルに取り上げられる
    黒い三連星を乗せて地球へ降り立つ
    マ・クベを乗せて宇宙へ逃げる
    シャアに渡り、最後は木馬に破壊される😂😂😂

  2. もし戦後、連邦側の軍事裁判が開かれていたら、ザビ家一党とマ・クベは間違いなくA級戦犯だっただろうな
    まあ皆戦死しちゃったけど

  3. Gアーマーのアップ時とかそこそこオリジナルのディテール描写入ってて面白いな。誰の作画だったんだろう

  4. 23:52 ガンダムを倒せと… まさかこの時、15年後に「〇〇を倒せと」って台詞が代名詞になるガンダムが誕生するとは思われなかっただろう。

  5. フラウ・ボウの複雑な心理が切ない。そんな考えはいけないと思ってもそう考えてしまう。
    マチルダがいなくなったと思ったら、今度はセイラさんと親密になっていくような気がしてるんだろうな。
    どっちにしても自分では勝てない相手と思うと余計に…

  6. 3:32「フラウ・ボウ、下がって」の後にフラウ・ボウが吹き飛ばされるシーンがある。フラウ・ボウは、上着の下にスパッツなどを履いておらず、白い下着のようなものが見えるが、ミニのワンピースとして着るには丈が短すぎると思う。

  7. 14:30 この辺りのアムロとフラウの会話なんかすき アムロがフラウに気遣いできるレベルにまでなっている まあこれがフラウには遠くなったように感じるのかもしれないが

  8. 今回の名セリフ「ジオンは、あと10年は戦える」
    オデッサ(オデーサ)とか鉱物資源とか継戦能力とか、当時より今の方がめっちゃリアルに実感できてしまう

  9. 作戦開始と同時に裏切れというアバウトな指示でエルランはどうする気だったのか?自分指揮下の部隊は攻撃しないなんてことしたらすぐバレるだろうに。

  10. 自身が最期を迎える直前であってもマッシュとオルテガへの詫びを口にするガイア。黒い三連星の絆は深く本物であった。

  11. ジュダックとエルランを逮捕した士官、名前も設定されてないが恐ろしく機転がきく人だった

  12. 17:26 作画のムラにすぎないと言う人もいるかもしれないが、個人的には素のドムの胸部ビーム砲でも収束させる事で目くらましにとどまらない威力を生むと思っている リックドムIIとかと違って明文化されてないけど

  13. WB隊、レビル将軍率いる正規軍に初めて合流したのに握手するのが艦長のブライトさんではなくアムロ…
    というこのサムネの画ってすごいね
    セイラ出撃を起点に脱走、ランバ・ラルとハモンとの出会い、リュウとマチルダさんの死という濃密すぎる五日間を経てアムロが一気に成長したのが感慨深い

  14. 20:32 思わせぶりな「本物なら…か、よし!」という台詞 これは「相手がザク(という機械でしかないと思え!)なら人間じゃないんだ(と思えるハズだ!)」の時と同じ自己暗示みたいのだろうか 「水爆だと思うから怖いんだ、ただのロケット切断だと思えばいける!」みたいな