第45話|Ζガンダム【ガンチャン】

【作品】
機動戦士Ζガンダム

【あらすじ】
一年戦争の終結から7年後が舞台の「機動戦士ガンダム」の続編。主人公のカミーユは、ティターンズの士官といさかいを起こし連邦軍が開発していた新型のガンダムMk-IIを奪取してエゥーゴに合流する。やがてニュータイプとしての才能を開花させた彼は、Ζガンダムのパイロットとして戦争の渦中に巻き込まれてゆく。

【メインスタッフ】
原案:矢立 肇 / 原作:富野由悠季 / 総監督:富野由悠季 / キャラクターデザイン:安彦良和 / メカニカルデザイン:大河原邦男、藤田一己 / デザインワークス:永野 護 / 音楽:三枝成章

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43件のコメント

  1. 第45話「天から来るもの」
    脚本:遠藤明吾 絵コンテ:森一浩 演出:平林淳 作画監督:山田きさらか

    (第44話 次回予告より)
    エゥーゴとティターンズは、ハマーン・カーンの手の内で、雌雄を決する形となった。その結果は、ハマーンが勝利を得るだろう。ジェリドの叫びも、レコアの想いも、大勢の中では、悲しいまでに関係がなかった。
    次回、機動戦士Ζガンダム「天から来るもの」
    君は、刻の涙を見る

  2. ゼータも百式も同じようにスラスター光芒が描かれているが、前者のメインスラスター(反応炉)は脚に付いてるので、後者のように腰に付いている機体と同じような姿勢で飛べまい。重心の位置が違うからだ。人に例えるなら、ゼータは重い内臓が腹ではなくて脚に詰まっているのだ。

    命綱なしの単独宇宙遊泳をするとき、飛行士は背中にスラスター付きのバックパックを背負っているだろう?。ふくらはぎにバックパックを着けてる宇宙飛行士は居ない。宇宙を飛ぶなら、ゼータは痩せ我慢せずにWRに変形したほうが良い。いつもそうしてるじゃないか?

  3. 45話あらすじ(バンダイチャンネルより)
    ハマーンはアクシズをゼダンの門にぶつける作戦を発動した。アクシズと協力関係にあるエゥーゴは脱出するティターンズを迎撃する作戦を行う。その戦闘の間隙を縫って、レコアがサラ奪還のためアーガマに迫る。
    [初回放送:1986年1月18日]

  4. 次回は、ジャミトフ、シロッコに殺され
    今度は、カツ、シロッコに攻撃 サラ、シロッコをかばって散る

  5. アポリーがやられた怒りでカミーユの能力が一瞬覚醒してジェリドを驚かせてたけど、あれ後のハンブラビぶった斬った“オーラ斬り”を垣間見たようだったなぁ

  6. アクシズの端についてる小さい丸いのが「モウサ」で、ジオン残党が最初にアステロイドベルトに逃げ落ちたときに居ついた小惑星。
    アクシズ勢にとって始まりの地であり、それだけは武器に転用できなかった。そこがギレンのやったコロニー落としと違う。

  7. もしエマが逃げるサラを撃墜していたら、激昂したカツがエマを……なんて想像したら『閃光のカツ』なんてことになっていたかも!?

  8. 「これを乗り越えなきゃ、カツは自分が思ってるようなパイロットにはなれない」
    いついかなる状況でも、自分の感情に溺れず、役割を疎かにしない、これは
    パイロットに限った話ではない。……オッサンになって見返すと、自分がちゃんとできてるか
    不安になるwこれが老いか(´;ω;`)