第46話|Ζガンダム【ガンチャン】

【作品】
機動戦士Ζガンダム

【あらすじ】
一年戦争の終結から7年後が舞台の「機動戦士ガンダム」の続編。主人公のカミーユは、ティターンズの士官といさかいを起こし連邦軍が開発していた新型のガンダムMk-IIを奪取してエゥーゴに合流する。やがてニュータイプとしての才能を開花させた彼は、Ζガンダムのパイロットとして戦争の渦中に巻き込まれてゆく。

【メインスタッフ】
原案:矢立 肇 / 原作:富野由悠季 / 総監督:富野由悠季 / キャラクターデザイン:安彦良和 / メカニカルデザイン:大河原邦男、藤田一己 / デザインワークス:永野 護 / 音楽:三枝成章

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41件のコメント

  1. 閣下は何故今回の会談にジェリドを連れていかなかったのか?
    もしジェリドが居れば…、いやっ、カミーユを見つけてどこかに行ってしまうから意味なかったか…。

  2. 正直もっと見たかったケド、非常に熱い対決だよなシロッコvsハマーン。  妙なプレッシャーを感じるよ🙁

  3. 46話あらすじ(バンダイチャンネルより)
    シロッコとハマーン、ジャミトフの間で会談が開かれた。シャアは会談阻止をもくろみ、カツはシロッコ暗殺を考える。だが、シロッコは混乱の中でジャミトフを殺害し、その罪をハマーンに着せるのだった。
    [初回放送:1986年1月25日]

  4. 数有るガンダム作品の中でもジ・Oが最も尖ったデザインで、私の中では究極のモビルスーツ。
    ピグマリオンは自分が作った彫像ガラテアに心を奪われるが、デザイナーの小林誠もそうだったのか自分の息子に児央(じお)と名付けた。

  5. サラがやられて初めて激昂するシロッコ。でもこれ純粋にサラを失った悲しみからというより、自分に心酔していたお気に入りの人形が、他の男に心を許したことへの怒りのように見えてしまう

  6. シロッコ「お前まで失うわけにはいかんのだ」 

    単に“持ち駒として”なのに恍惚の表情を浮かべるレコアがただただ哀しい…

  7. ついに後先考えず、任侠映画の
    反社の若頭見たいな偶然をよそった暗◯で
    ジャミトフの最後を伝えるが
    シロッコにはジュピトリス艦隊以外は
    従う事は無く
    ティターンズの崩壊が始まる

  8. 今回の結果的に好きな女の子をカツは自分で殺めてしまうけど後のベルチルのハサウェイも同じ悲劇を繰り返してしまってるのは悲しいな

  9. シロッコに力になりたい。その為に、所かまわず首を突っ込むサラ。
    サラに会いたい。そのために無茶苦茶やるカツ。
    ここだけ見てるとよく似ている……と言ったら怒られるだろうかw

  10. Zハマーン「引力に魂を引かれたティターンズなど恐れるに足らん」
    ZZハマーン「アステロイドベルトまで行った人間が戻ってくるというのはな、人間がまだ地球の重力に引かれて飛べないって証拠だろ」

  11. ジ・Oは初見でキュベレイのオールレンジ攻撃をすんなりかわしたりファンネルをビームライフルで撃ち落とすなどかなり強いし機動性も恐ろしく高い加えてシロッコのプレッシャーも加えてグリプス戦役最強クラスのMSだ

  12. ゼダンの門が大打撃を受け、グリプス2を奪われ、挙句にシロッコがハマーンと接触する動きを見せた。
    気が気でなくなったのか自ら乗り出すジャミトフ。月もコロニー落とし(失敗)で支持を失ってるだろうし、
    なによりコロニーに毒ガスやらコロニーレーザーやら使ってる状況だしなぁ……。
    ここで逃げ帰ったら負けを認めたことになるのは確かだし逃げる余地もない。
    が、こらえて静観してたらあるいは……無理か。