『楠木さんは高校デビューに失敗している』ティザーPV |TVアニメ化決定!

comic POOLにて連載中の『楠木さんは高校デビューに失敗している』TVアニメ化決定!
https://kusunokisan-debut.com

❌メインキャスト❌
志月恵助:上村祐翔
楠木 静:楠木ともり

❌メインスタッフ❌
原作:みいみつき(comic POOL/一迅社刊)
監督・シリーズ構成 :由井 翠
キャラクターデザイン:羽田浩二
音楽:ヒャダイン
アニメーションプロデューサー:石川鈴音
アニメーション制作:パッショーネ×ハヤブサフィルム

❌イントロダクション❌
中学時代の苦い経験をきっかけに、
高校デビューに成功した志月恵助(しづき けいすけ)。
平穏な高校生活を目指そうとするが、
ただ一人 、彼の“陰キャ時代”を知る女の子がいた。

それは、同じ中学出身の楠木静(くすのき しずか)。
彼女はいまや学年一の美人と噂されるほどに、
高校デビューに成功しているように見えた。

だが、そんな彼女から「友達になってくれませんか」と
お願いされたことで、志月の日常は一変する!

楠木さんは、実は会話が苦手で、友達作りも空回り。
彼女のコミュ力アップのため、二人は「期間限定」の友達関係に。
そんな中、志月の過去を知る蛇川梨里沙(へびかわ りりさ)や
楠木さんの昔の友達・乙部萌(おとべ もえ)が現れて……!?

ただの友達、でもどこかトクベツ。
不器用な二人の、ぎこちなくて騒がしい青春ラブコメが始まる!

❌原作コミックス❌
「楠木さんは高校デビューに失敗している」
著:みいみつき

comic POOLにて好評連載中!
コミックス最新第8巻 7月28日(火)発売!

TVアニメ化決定を記念して、一迅プラスにて、8月6日(木) 23:59まで
原作コミック2巻分(15話まで)無料キャンペーン開催中!

❌作品公式X❌
https://x.com/kusunokisan_off  
ハッシュタグ:#楠木さんは高校デビューに失敗している

©みいみつき・一迅社/「楠木さん」製作委員会

#楠木さんは高校デビューに失敗している #上村祐翔 #楠木ともり #アニメ

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30件のコメント

  1. 以下引用
    テレビアニメ『楠木さんは高校デビューに失敗している』のキャスト情報が公開され、ヒロインである楠木静さん役に楠木ともりが起用されました。しかし、インターネット上では発表直後からこの配役に対して極めて冷ややかな視線が向けられています。

    その理由は明白です。ヒロインと演者が全く同じ名字を冠し、声優とキャラクターの存在を意図的に重ね合わせるキャスティング。制作陣が演者とキャラクターをリンクさせることでプラスの相乗効果を生み出そうと目論んでいたのだとすれば、その戦略は完全に失敗しています。楠木ともりの現状に鑑みると、これはもはや炎上商法にしかなり得ないでしょう。

    アニメの制作スケジュールを逆算すれば、この配役は楠木ともりの結婚発表以前に決定していたと考えられます。高校生活を舞台にしたラブコメディのヒロインを演じることが決まっており、しかも名字を重ね合わせるというメタ的な仕掛けが施されていると知っていながら、彼女は学生の頃(高校時代)からの交際事実をわざわざ世間に向けて公表しました。声優とキャラクターの境界線を曖昧にするような作品に参加しておきながら、他でもない高校時代の恋愛事情を自ら開示すれば、当然のごとく両者が重ね合わせられ、作品がネタとして消費されることなど容易に想像がついたはずです。

    さらに彼女は結婚発表の直前まで、多岐にわたる高額グッズをサイン商法でファンに複数買いさせるなどの集金活動を展開していました。搾取を重ね続けた末に学生時代からの交際事実を突きつけ、事前の告知や説明も一切行わないまま、本業である音声収録そのものを放棄して3ヶ月の長期休業へと姿を消しました。その休業によって担当作品の音声が未実装となる事態を引き起こしておきながら、復帰後には謝罪することもなく、その休業を運転免許取得や友人との遊びを楽しむための充電期間であったと事後報告しています。

    これらの不誠実な言動が積み重なった現在、彼女が高校デビューに失敗して思い悩む少女を演じたところで、視聴者が純粋に物語を楽しむことは困難です。現実の楠木ともりは高校デビューに失敗するどころか完全なる成功を収め、一人の男性との性交を謳歌していたことは想像に難くありません。アニメヒロインの背後に、高校時代から水面下で交際を継続し、サイン売りで集金体制を稼働させながら、都合が悪くなれば本業を放り出して休業期間を満喫していた人妻が、名字とともに強烈なノイズとして重なり続けます。自らの立ち振る舞いが作品やキャラクターにどのような影響を及ぼすか、その視点が欠落した楠木ともりの言動からは、プロ意識というものをまるで感じられません。

    同じ名字のキャラクターを背負うことになった彼女は、昼は冷たく佇むマイクに口を差し出し、夜は脈打つスタンドマイクに口を差し出すのでしょう。世界中のアニメファンへ向けて初々しい純情な台詞を響かせるその唇は、夜が更けるとともに、一人に合わせて長年調律されてきた熟練の音色を響かせているのかもしれません。そうやって彼女が高校時代から身体を重ね続けてきたのであれば、我々はもはや、楠木ともりと楠木静さんを重ね合わせることなど到底できないのです。

  2. 「楠木さんは高校デビューに失敗している」じゃなくて「楠木さんは高校デビューに失敗していた」に変えようぜ