【呪術廻戦】仙台四天王ってよく分からないよな… #呪術廻戦 #反応集
▼引用
芥見下々 (著)/集英社 発行『呪術廻戦』
芥見下々 (著)/集英社 発行『週刊少年ジャンプ』
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15件のコメント
烏鷺は三つ巴領域からの部外者で焼き切れたのが原因だし、石流も本人のブラストで落ちてて、その2人と拮抗した実力なら4人とも仙台突入時の乙骨のワンランク下のイメージ
乙骨>死滅トッププレイヤー層≒自然呪霊上位層
全員乙骨より一つは優れた部分がありそうだけど、総合力で基本的に負けると思う
削り合い考えるとやっぱ反転の有無ってデカいわ
強いのは確かなんだよな、乙骨以外無理だっただろうし
自然呪霊より少し下ぐらいかな
戦闘描写すらなくやられたドルゥヴはアレとして、vs乙骨のタイマンを想定するなら
・烏鷺:模倣術式を使用すれば"呪言"や"ドルゥヴの術式"等の併用で倒せる
・黒淋死:最初から反転術式を解禁していればもっと楽に倒せた
・石流:リカとの接続後も高出力グラニテや近接戦闘ではリカも併せて打ち負けていたので、"烏鷺の術式"が無かったり早めの純愛ビームを使わなければ勝つのは厳しいかも?
それと、もしタイマンの領域勝負で乙骨が勝って展開できていた場合も乙骨の勝ちだったかも?
あと大前提として、仙台コロニーの戦いは乙骨側に相手を殺傷する意思が無かったのも大きい(vs黒淋死は別として)
もし乙骨が相手の生存を考えなかったら、もっと別の戦いになっていた可能性が高いし
羂索と自然呪霊の間の実力差よりも乙骨と仙台四天王の間の実力差の方が大きいっぽいけど、そもそも乙骨の強さがよく分からん
ドルゥヴ>烏鷺>石流>黒漆死ぐらいの力関係
多分即霊体になる前の真人ぐらいの強さ
石流は焼き切れるも何も無いからな…
呪力ブッパなだけだし
ドルゥヴ、黒漆死、烏鷺の3人は強い部分と弱い部分がはっきりしすぎて評価が安定してない印象。
その分近距離も遠距離も術式焼き切れ後でも強い石流はやっぱ評価高い。
漏瑚>死滅トップ層>自然呪霊>平均的な一級って認識
別に烏鷺は肉弾戦も弱くないし過小評価されてると思う
相性で長引いただけで石流は他より1個上のステージにいると思う
四天王って呼び方したの君らだよね?
禪院直毘人以上・呪霊直哉以下くらいのレンジかな?
相性のせいで拮抗してただけって勘違いしてる人があまりに多すぎる。
「拮抗した実力"と"錯雑した相性」
そもそも実力が同格な連中で、更に相性もあって膠着状態になったってこと。
例えば花御を投入したら5人で拮抗するくらいの実力だと思う
石流vs花御って言われると石流の方が強そうだけど
ゴキと花御って言われると花御の方が強そうなわけで(作者発言や作中設定からしてゴキブリより花御が弱いはまずありえない)
結局、ゴキ≒石流≒ドルゥブ≒烏鷺なんだから、花御投入しても全然五天王(良い言い方が見つからなんだ)として成立すると思う。
戦闘経験の少ない花御と陀艮が洗練されたのが仙台四天王みたいなイメージ(ゴキを除く)