第36話|ガンダムAGE【ガンチャン】
【作品】
機動戦士ガンダムAGE
【あらすじ】
圧倒的な強さを誇る、謎の敵『UE』を前に、戦うことによって自己進化する、新たなるガンダムが動き出す。今ここに、100年三世代に渡る、壮大なガンダム大河ストーリーが幕を開ける。(第1~第15話が第1章の「フリット編」、第16話~第28話が第2章の「アセム編」、第29話~第39話が第3章の「キオ編」、第40話~第49話が最終章の「三世代編」となります。)
【メインスタッフ】
企画:サンライズ / 原作:矢立 肇・富野由悠季 / 監督:山口 晋 / ストーリー・シリーズ構成:日野晃博 / キャラクターデザイン原案:長野拓造 / キャラクターデザイン:千葉道徳 / メカニックデザイン:海老川兼武、石垣純哉、寺岡賢司 / 企画協力:レベルファイブ / 制作協力:創通、ADK / 製作:サンライズ、毎日放送
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©創通・サンライズ
25件のコメント
破損して囚われたAGE3
サムネ整備中のキオのガンダムAGE−3 フォートレス
初見の時に思った事
フリット…そんな旧式の機体で無茶だろ…😰
キオを救出する為に父キャプテン·アッシュ(アセム·アスノ)が動くぞ‼️
第36話「奪われるガンダム」
脚本:兵頭一歩 絵コンテ:加瀬充子 演出:南康宏 キャラクター作画監督:牧孝雄 メカニカル作画監督:進藤ケンイチ
(第35話 次回予告より)
ガンダムを捕獲するために、遂にヴェイガンの主力部隊が動き出す。
次回、機動戦士ガンダムAGE「奪われるガンダム」
三つの運命が、歴史になる。
悪役令嬢転生おじさんの屯田林憲三郎:井上和彦
アキハバラ電脳組の泉岳寺かもめ:長沢美樹
メジャーの佐藤寿也:森田成一
うちの弟どもがすみませんの成田さほ:遠藤綾
本編を見たら分かるけど、オービタルの左腕はザムドラーグのビームによって破壊。二本のビームサーベルの内はザムドラーグ戦で、ビームサーベルが戦場で弾き飛ばされ一本紛失。ガンダムエイジ3オービタルを(キオごと)鹵獲された為ガンダムレギルスの戦闘データを参考に作らされた影響で、火星圏(ヴェイガンの範囲内)での戦闘で、キオ、アセム(ビシディアン海賊)は脱出するまでの戦闘を苦戦は免れない。
AGE3オービタル「先週初出撃だったのに何故こんな状態になってしまったの?」
焦るフリット見てるとやっぱ孫がかわいくて仕方ない一人のおじいちゃんだって痛感する……
36話あらすじ(ガンダムAGE公式より一部抜粋)
ガンダムを捕獲するため、ディーヴァに攻撃を仕掛けるゼハートとザナルドの二つの部隊。それを向かえ討つべく、キオはAGE-3で出撃する。ゼハートとザナルドは、競い合うようにキオを追い詰めていく。その攻撃は苛烈をきわめ、キオは窮地に陥る。
[初回放送:2012年6月17日]
オービタル「俺、敵の新型ガンダムが作られたら出番ないってマ?」
フリット「お前は家族を裏切ったんだ!」
ただ、これは憎しみから出た言葉ではなく『生きて
いたなら何故13年も知らせなかった?』と親として
ブチ切れているだけです。だからこそ家族である
キオ救出に役立てる為にAGE-3の換装用ウェアも
用意されてます。
AGE-3オービタル、一番好きなウェアなのに…
最年長ガンダム乗りになったフリット
オービタル、初陣の次の回で鹵獲されて可哀想すぎる……。
連れ去られたキオとAGE3。そしてキオはヴェイガンの実態を知り、AGE3はレギルス製作の礎となる。
21:27
キオ編になるとフリット編からのキャラは殆ど引退ないし死亡しちゃっててアルグレアスはイエスマンだから、「元司令」じゃなく「フリット」に対して真正面から意見の言えるララパーリーさんってめちゃくちゃ貴重な人だよな(セリック隊長やロディさんはどうしても「元司令」に対する感じになっちゃってるし)。
15:26〜
フリットとユノアの会話シーンって実は物凄く貴重だよな。
ユノアはアセム編ではまだ学生だったから殆ど物語には関わらなかったし、小説版だと完全にフリットを憎みきってるし…
ザナルドは00に出てくるグッドマンと性格も末路もそっくりだな。
フリット:AGEシステムを外した旧式の機体
ゼハートとザナルド:キオ編から登場の最新鋭の機体
無理ゲー過ぎる………
せリック少佐は死んで欲しくなったな
整備士の親子とフリット、アセム、アスノ家の親子喧嘩してる場合か、アセムの息子キオ助ける優先でしょ