第4話|Gガンダム【ガンチャン】

【作品】
機動武闘伝Gガンダム

【あらすじ】
地球の主導権を自らの国に勝ち取るため、4年に一度コロニー国家代表のガンダム同士が激闘を繰り広げる「ガンダムファイト」。ネオジャパンの代表として、第13回目のガンダムファイトに参加したドモン・カッシュは、手強いライバルたちと拳を交えながら友情と信頼の絆を深め、人類の敵であるデビルガンダムに立ち向かってゆく……。

【メインスタッフ】
原作:矢立 肇・富野由悠季 / 総監督:今川泰宏 / シリーズ構成・チーフライター:五武冬史 / キャラクターデザイン:逢坂浩司 / キャラクター協力:島本和彦 / メカニカルデザイン:大河原邦男、カトキ ハジメ、山根公利 / メカニックディレクター:佐野浩敏 / 音楽:田中公平

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35件のコメント

  1. 2:46 カクレンジャーにも貴公子はいた。9:34 ドモンの無法行為を考えれば、本当にドモンがマリアルイゼを拉致しても違和感ない。15:30 ティエリアの先駆け。20:13 前作のケイトを思い出す。

  2. ???「ネオジャパンのガンダムファイターかよ…たまんないねぇ可愛い子ちゃん! イヤッッッホォォウ!」

  3. ニュータイプじゃないのにハマーン様と同じ位の数のビットが地上で使用し更に攻撃だけでなく捕縛にも使えるとか、ネオフランスの技術力とジョルジュの技巧があってローゼスビットは凄い装備ですね。

  4. 長年分からなかった子供の頃屋台で手に入れた謎のガンダムが今話でガンダムローズだと知れて感激してる。

  5. 騎士道を重んずる「薔薇の騎士」なんだけど、希少なビット兵器持ちと言う側面もある。
    彼には「とあるトラウマ」があり、中盤の個人回でそれを克服している。

    彼の執事はザ◯ングルよろしくのハンドルで操作する作業用MSを所有しており、その腕前はなかなかの物。

    また、彼の意中のお嬢様も彼の為には体を張ることも厭わず、決勝大会編最終盤での「異常事態」に際し、他のメンバーのクルーと共に現場に駆けつけた際には、触れれば死ぬバリアの隙間をくぐり抜けバリア発生器を破壊したりする行動力もあるけど、それ故に決勝大会編の個人回で「今大会の裏で蠢く『悪魔の策動』」を見てしまったために命の危険に晒されたりもする事も💦💦

    5人のメンバーと関わる内に、正反対の出自を持つチボデーとライバル関係になるのもポイント💡

  6. この、姫サン😳😳😳‼️‼️‼️まさか😨😨😨😨⁉️⁉️⁉️⁉️自分を、誘拐しろってか⁉️⁉️⁉️⁉️😰😰😰😰💦💦💦💦🌳

  7. 機動武闘伝Gガンダムネオフランス🇫🇷のジヨルズサンドのガンダムローズ🌹の武器は、ガンダムのエルメスの武器と同じですね、❤

  8. サバイバルイレブンで失格となったアラクノガンダムは後にガンダム連合の一員に

  9. レイン【私でもやっぱり守ってくれる?】
    ドモン【いいや、俺もお姫様じゃなきゃヤだね】
    レイン【ッウウフン😒】
    ドモン【ッハハハハハハ笑、さあネオロシアへ行くぞ】

    作画も良いけどこの回子どもの時からだーい好き笑

  10. 今見ると(といっても俺は初見なんだが)、フランスのイメージ結構めちゃくちゃというか
    お姫様がいて舞踏会していて騎士がいて、って完全に革命前のイメージなんよね
    それでいて革命後のトリコロール(3色)やエッフェル塔も取り入れてるという
    革命を大事にするフランス人からすると何とも微妙な感情を抱きそう

  11. 前回のビームフラグや、リーダーにもなるローゼスビットは謎機能ではあるが、一対一のガンダムファイトを踏まえての装備ではあるのだろう
    シャイニングガンダムのシャイニングフィンガーは超近接格闘戦特化なおかつ頭部破壊に特化した機能だ😊

  12. 初登場時はビットが強いインテリ系かと思ったけど、この話の最後の方で後のパワーファイターの片鱗が見えてるなあ