なぜ魔族と対話できないのか――今なら、分かる気がする|第7話⑤|#frieren #葬送のフリーレン #shorts
TVアニメ『葬送のフリーレン』第7話の切り抜き 。
かつて、フリーレンはヒンメルと共に魔族の少女を助けた。
だが――その優しさは、裏切られた。
「魔族とは対話できない。あれは、ただの“獣”だ。」
その記憶を語るフリーレンに、シュタルクとフェルンは言葉を失う。
なぜ魔族と分かり合えないのか。
今なら、少しだけ分かる気がする――
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15件のコメント
フリーレン分かってるのに、ヒンメルの言う通りにしてあげてるよね。
これがなかったら、ヒンメルはこれから先も魔族に対して、躊躇してしまう事があったかも。
良かったかどうかについては難しいけど、複雑な場面がスッと入ってくるのは、アニメ制作陣の見せ方のうまさを感じる。
ヒンメルは甘過ぎる上にフリーレンの年齢も忘れているよな。
既に並の人間の何倍もの経験があるのだから大人しく聞いておけば良かったのに。
殺さなかった敵に殺された仲間が出たら、そいつを殺したのは敵を殺さなかった奴なんだよ。
「便利な言葉」最後のひと言が欲しかった
言葉を話すけど、言葉が通じない生物
現代日本にもいるよね・・・
これでヒンメルは魔族に対する甘さを捨てたと思うけど闇堕ちしなくて良かった
だってわかってるでしょう?
・・・魔族の嫌な部分をだしてくる・・・。
言葉があっても、無駄なことがある
魔族のような現代人
カッコつけの脳内お花畑野郎が、痛い目見るのは痛快だなぁ。
悪魔は、言葉で同情を装い人を陥れて人の魂を食い尽くしますからね。
姿を消して近づく悪魔
言葉を巧みに操る嘘つき悪魔
お金が大好きな悪魔
寝ている間に暴力を振るう悪魔
多くの悪魔を見て来ましたからね…
悪魔は初めから殺した方が良いと…。
弱者を演じ相手に攻撃を躊躇させるのは、平和攻勢を反転攻勢までの繋ぎに使うコミンテルンの常套手段…彼らは魔族だったのか。
魔族とはいえ命乞いをした子供を殺すのは抵抗あるだろうな特にヒンメルのような理想の勇者像の様なキャラは
「村長はもう、いないじゃない」
「排外主義だ」「差別だ」
言葉を武器に自分の利益を最大化しようとする輩が埼玉にもいるね
人間も鹿や猪を狩るのに習性を利用して優位に立とうとするじゃん、魔族にとって言葉がソレなだけ。