なぜ魔族と対話できないのか――今なら、分かる気がする|第7話⑤|#frieren #葬送のフリーレン #shorts

TVアニメ『葬送のフリーレン』第7話の切り抜き 。

かつて、フリーレンはヒンメルと共に魔族の少女を助けた。
だが――その優しさは、裏切られた。
「魔族とは対話できない。あれは、ただの“獣”だ。」
その記憶を語るフリーレンに、シュタルクとフェルンは言葉を失う。
なぜ魔族と分かり合えないのか。
今なら、少しだけ分かる気がする――

#葬送のフリーレン #フリーレン切り抜き #フェルン #感人 #名場面 #アニメ名言 #記憶の旅びと #魔法 #animeedit

Share.

15件のコメント

  1. フリーレン分かってるのに、ヒンメルの言う通りにしてあげてるよね。

    これがなかったら、ヒンメルはこれから先も魔族に対して、躊躇してしまう事があったかも。

    良かったかどうかについては難しいけど、複雑な場面がスッと入ってくるのは、アニメ制作陣の見せ方のうまさを感じる。

  2. ヒンメルは甘過ぎる上にフリーレンの年齢も忘れているよな。
    既に並の人間の何倍もの経験があるのだから大人しく聞いておけば良かったのに。
    殺さなかった敵に殺された仲間が出たら、そいつを殺したのは敵を殺さなかった奴なんだよ。

  3. 悪魔は、言葉で同情を装い人を陥れて人の魂を食い尽くしますからね。

    姿を消して近づく悪魔
    言葉を巧みに操る嘘つき悪魔
    お金が大好きな悪魔
    寝ている間に暴力を振るう悪魔

    多くの悪魔を見て来ましたからね…
    悪魔は初めから殺した方が良いと…。

  4. 弱者を演じ相手に攻撃を躊躇させるのは、平和攻勢を反転攻勢までの繋ぎに使うコミンテルンの常套手段…彼らは魔族だったのか。

  5. 魔族とはいえ命乞いをした子供を殺すのは抵抗あるだろうな特にヒンメルのような理想の勇者像の様なキャラは