Share Twitter Pinterest Facebook LinkedIn Reddit 「世紀の悪女の一世一代の舞台」/『薬屋のひとりごと』第47話より 『薬屋のひとりごと』 第2期 第2クール 放送中! 毎週金曜 23:00~ 日本テレビ系「FRIDAY ANIME NIGHT」にて全国同時放送! 放送終了後、各種配信プラットフォームでも順次配信! #薬屋のひとりごと #shorts #shortsfeed
@葉隠静那 on 2025-07-02 12:43 PM 楼蘭からしたら、敵軍の、しかも大将である壬氏に対して逆賊扱いされてる身でお願いするなんて普通だったら叶えてもらうどころか聞いてもらうことさえできずに殺されると考える。それでも、危険を犯してでもお願い事をしたのは子翠が信頼を置いてる猫猫が信頼している壬氏だから望みを託したんじゃないかな?
@ゆるゆるチャンネル-d4w on 2025-07-02 12:52 PM 翠玲もきっと楼蘭の覚悟をわかってた。わかってたけど,止められなかった。最後まで自分を姉として慕ってくれた妹の最期を見届けることが、自分の使命だと思ってたんじゃないかと。だから泣きながら目を背けることなんて出来なかったんじゃないかな…。悲しいけど、美しいシーンでした😢
@あーさん-e6z on 2025-07-02 1:53 PM 指の先まで丁寧に描かれてるこの描写がだいすき…。1週間のお休みがあったからこその、このリアルさ、細さ。アニメーターさん尊敬しかありません😭
@ゆきもち-i5z on 2025-07-02 1:55 PM 子翠は「姉さまには幸せになってほしい」と思っているだろうから翠玲は見逃してもらえることになって良かったけれど、翠玲はこの瞬間の後悔や悲しさを背負って生きていかなければならないのがまた辛い楼蘭が悪女として語られていく時、翠玲はどんな気持ちになるのだろう子翠も翠玲も親に人生を壊された被害者なのに…最後まで報われない
@Kadochann on 2025-07-02 1:55 PM 楼蘭の舞は、『さあ、皇弟を傷つけた私を撃ちなさいよ』とでも言っているような、人を惹きつけて離さない魅力があった。個人的に、薬屋の場面でこれ以上に劇的な展開はないと思う。でもそれは、楼蘭が子昌と同じく悪役となるために、全て計算した、演出されたまさに『劇的な』舞台だったからなんだ、と納得しました。
@ryoheih19880107 on 2025-07-02 1:56 PM 悲しい結末だったけどそれでも子翠は生きてるんじゃないかと信じたい。あの撃たれた場所は猫猫が渡したカンザシがあったはず。それが弾を防いだと信じたい。
@Nanashi_Uiharu on 2025-07-02 2:04 PM 最初から最後まで全てに意味がある作品だった。壬氏と猫猫の何気ない会話もちゃんと後に回収されてたし、最後は翠苓がアニメらしいラストで幕を閉じて構成が完璧すぎる。
@Haru-pi4ff on 2025-07-02 2:16 PM 原作勢だからずっとこのシーンを待ってたんだけどさメロディが変わったところで、あぁ…楼蘭の舞台がもうすぐ終わっちゃう。って不意に実感して寂しくなったまだ終わらないで、もう少し、もう少し…って、世紀の悪女の舞台に魅せられた
@小笠原明美-h6y on 2025-07-02 2:57 PM 😢😢これでやっと解放されたんだよね国村神美からお父さんから全てからやっとそして凄い覚悟だと思ったから止められないそう感じた壬氏様月の君😢😢
@Kevin-d1j5s on 2025-07-02 2:59 PM 漫画とは違って、子翠の顔に飛んだ母様の返り血が顔半分だけに飛んでいて、それが狐のひげのような、狐の面の模様のような感じになっていて、二つの顔を持っていた子翠を現しているようで、何だかより一層切なかった。
@keyten6536 on 2025-07-02 3:05 PM 子翠、撃たれて痛かったんだろうね。だけど大好きなお姉さんが哭いて (たぶん名を呼びながら) 近づいてきたのを察知して苦痛の表情から笑顔に変えた😢優しい子翠よ、もっと貴女には幸せであって欲しかった😭
41件のコメント
悪女として小さな舞台で舞を踊って落ちる…
美しいと思うよ…
匂いでわかるんだ…
正規の悪女ってどっちかと言うとシェンメイの方じゃん
楼蘭からしたら、敵軍の、しかも大将である壬氏に対して逆賊扱いされてる身でお願いするなんて普通だったら叶えてもらうどころか聞いてもらうことさえできずに殺されると考える。それでも、危険を犯してでもお願い事をしたのは子翠が信頼を置いてる猫猫が信頼している壬氏だから望みを託したんじゃないかな?
生まれが全てだ、という猫猫の言葉
子翠にも当てはまるよね…裕福な家に生まれたからって幸せなわけじゃない…
薬屋のひとりごとの制作会社がTOHOで本当に良かった
翠玲もきっと楼蘭の覚悟をわかってた。わかってたけど,止められなかった。最後まで自分を姉として慕ってくれた妹の最期を見届けることが、自分の使命だと思ってたんじゃないかと。だから泣きながら目を背けることなんて出来なかったんじゃないかな…。悲しいけど、
美しいシーンでした😢
三宅りむさんのチャンネルで挙がってるフル聴くとこの動画の0:39の銃声の場面、そこだけ一瞬音止まってるって気付いた
普段願掛けなんて絶対しないようなあの猫猫が柄にもなくした願掛け。運が向くに決まってる。
もう号泣😢
このシーンめっちゃ泣いたよぉ〜😢😢😢
せっかく自由になれたのにまた心が囚われてしまいそうな姉
顔の返り血が狐面の柄みたいで祭りのときに「叶わぬ願いは底に沈む」って言ってたのと重なって悲しいというか寂しい
電車の中なのに泣いちゃった…
楼蘭可哀想
子昌の死に顔が穏やかで切ない
撃たれ落ちる時の歯を食いしばって堪える
からの笑顔の流れが美しすぎるんよ
美しい最期かもしれんが,泥にまみれ這いつくばってでも「桜蘭or子翠」として大切な人達の隣でこれからも生き続けて欲しかったな…
翠苓の手が届いて欲しかった…泣きました
子翠の右の頬に掛かった返り血が狐のお面みたいなの凄い演出
指の先まで丁寧に描かれてるこの描写がだいすき…。1週間のお休みがあったからこその、このリアルさ、細さ。
アニメーターさん尊敬しかありません😭
この話数で楼蘭もといシスイ推しになった友達をごまんと見てきた。
子翠は「姉さまには幸せになってほしい」と思っているだろうから翠玲は見逃してもらえることになって良かったけれど、翠玲はこの瞬間の後悔や悲しさを背負って生きていかなければならないのがまた辛い
楼蘭が悪女として語られていく時、翠玲はどんな気持ちになるのだろう
子翠も翠玲も親に人生を壊された被害者なのに…最後まで報われない
楼蘭の舞は、『さあ、皇弟を傷つけた私を撃ちなさいよ』とでも言っているような、人を惹きつけて離さない魅力があった。個人的に、薬屋の場面でこれ以上に劇的な展開はないと思う。でもそれは、楼蘭が子昌と同じく悪役となるために、全て計算した、演出されたまさに『劇的な』舞台だったからなんだ、と納得しました。
悲しい結末だったけどそれでも子翠は生きてるんじゃないかと信じたい。
あの撃たれた場所は猫猫が渡した
カンザシがあったはず。それが弾を
防いだと信じたい。
最初から最後まで全てに意味がある作品だった。
壬氏と猫猫の何気ない会話もちゃんと後に回収されてたし、最後は翠苓がアニメらしいラストで幕を閉じて構成が完璧すぎる。
翠苓の手が折檻で傷だらけなのも痛々しい
原作勢だからずっとこのシーンを待ってたんだけどさ
メロディが変わったところで、あぁ…楼蘭の舞台がもうすぐ終わっちゃう。って不意に実感して寂しくなった
まだ終わらないで、もう少し、もう少し…って、世紀の悪女の舞台に魅せられた
空が綺麗だ、、、(遠い目)
めちゃくちゃこのシーン悲しかった。けど、次回が待ちきれない😭
子翠はさることながら、蘇りの薬のせいで半身不自由な翠玲が必死に走る姿に涙。
全部先帝のせい
Ça m'a brisé le coeur 😭😭😭😭 quel scène 💔💔💔💔
歌下手
やりきった姿は美しいけど、この動画のように無限∞ループになりませんように。
悪女要素無かったけどな
クスノキの「あいしてる、ごめんね、じゃあね」が子翠が翠蓮に向けて言った言葉に聞こえてくる…😢
😢😢これでやっと解放されたんだよね国村神美からお父さんから全てからやっとそして凄い覚悟だと思ったから止められないそう感じた壬氏様月の君😢😢
漫画とは違って、子翠の顔に飛んだ母様の返り血が顔半分だけに飛んでいて、それが狐のひげのような、狐の面の模様のような感じになっていて、二つの顔を持っていた子翠を現しているようで、何だかより一層切なかった。
この美貌、才能があれば「世紀の悪女」じゃなく「世紀の皇后」にもなれただろうに。。
子翠、撃たれて痛かったんだろうね。
だけど大好きなお姉さんが哭いて (たぶん名を呼びながら) 近づいてきたのを察知して苦痛の表情から笑顔に変えた😢
優しい子翠よ、もっと貴女には幸せであって欲しかった😭