【ウマ娘シンデレラグレイ7話】海外「『Eclipse first, the rest nowhere』は別に英文としておかしくないからな!Eclipse は動詞じゃなくて馬名だぞ!」【海外の反応】
ウマ娘シンデレラグレイ7話の海外の反応をまとめました。
ウマ娘シンデレラグレイの海外の反応再生リスト
ウマ娘1期の海外の反応再生リスト
ウマ娘2期の海外の反応再生リスト
ウマ娘3期の海外の反応再生リスト
ウマ娘Road To The Topの海外の反応再生リスト
使用BGM:
「週末京都現実逃避」「10℃」「陽だまりの休日」
画像引用元:Ⓒ久住太陽・杉浦理史&Pita・伊藤隼之介/集英社・ウマ娘 シンデレラグレイ製作委員会
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38件のコメント
この時点では「おまえオグリキャップやぞ」争いは北原しか走者がいないと思ってたんだなあ。まさか1人ひっそり参戦してたとは。
いつも翻訳お疲れ様です!
しっかし海外ニキも、1期2期の頃に比べて、エラく競馬に詳しくなってるのがウマ娘の凄い所だね。
向こうの掲示板もスレの最初に「この物語は史実をかなり忠実に再現しています」とでも入れればストーリーに納得する人増えるだろうな。
そもそもクラシック登録はオグリ側、主にそのトレーナーである北原がするべきことであって『スカウトしたルドルフがやってないのはおかしい』っていう論調の方がおかしい。
「ピクニックに行こう」って誘われてやってきて当日弁当忘れて来たのに「誘ったやつが弁当用意しないのはおかしい」とか言い出してるのと同じ。弁当持ってこない奴が悪い。
カサマツ組を魅力的に描いた事の弊害なんだろうけど、カサマツって場所に留まることがオグリにとって相応しいことではないって認識を持ちづらいんだろうね。
アニメ開始第一話から、カサマツ所属の人物は指導者・ウマ娘共に、能力だけでなく意識も低い連中ばかりなのは描写されてた。
これはレースで平然と違反行為をしかけようとした三馬鹿達もあてはまるし、マーチや北原だって当てはまるところがある。
オグリがカサマツに留まった未来を仮定してみても、決して幸せな結末にはならなかったのは容易に想像できるんだけどね。
英語の発音に関しては、ネイティブスピーカーな人たちも住んでいる地域によって大きく違う上に、自分と違う発音をする人たちを馬鹿にする習性があるのでなんとも。標準語で喋ってる人に関西人や東北人や九州人が気取った喋り方をするなと文句をつけつつ、お互いもお前は何を喋ってるのか分からんと喧嘩してるようなイメージに変換してみると伝わるだろうか。
ルドルフの苛烈な側面が強く出すぎてて嫌われがちになっているのが悲しい
元ゲームやってるとむしろ珍しく強い皇帝として描かれてるのが良いんだけど…
6月からリリースされるウマ娘に触れて、ルドルフの今の姿を知ったらどういう反応になるのかも見てみたい
今回のダービー周りは、そもそも登録してない事を知らない上に六平やルドルフ的には「まぁ、この時期に中央に来たからクラシックは無理だろうなぁ・・・(事実だと大分前に登録期限過ぎてる)。春、夏でレースに出ながら中央の施設で心身鍛えて貰って秋頃から本格的にGⅢ〜GⅠの重賞戦線に入って行く感じになるかな?」位の予想だったんだと個人的に思う。まぁ、彼女はそこら辺のウマ娘ではなく「オグリキャップ」だったってのが色々と誤算だったんだけどね
二期をメロドラマ扱いする奴に殺意
ルドルフはダービー出走者としてスカウトしたんじゃないからね
(仮に登録してたとしても)いきなりダービー含むクラシックはおろか、グレードレースだっていきなり通用するかどうか…「ゆくゆくは出走できるかもね」であって、あくまで中央のデビュー戦レベルの可能性しか担保してない
だからこそいきなりグレードレースでデビューさせたトレーナーはすごい
現役時代もルドルフはヒール扱いみたいだし、
シンボリルドルフの好感度の120%は
初年度産駒トウカイテイオーのおかげかもしれない
日本ダービーは他の同期デビューの中央ウマ娘が
みんな目指すところだから現実だったとしても
ルールを途中で変えて割り込む隙なんか無いと思う
競馬に詳しくない人には直感的に分かりづらいかもしれませんが、
実際の競馬のクラシック登録は、3回に分けて計数十万円(現在計40万円)の登録料がかかります
そのためクラシック路線はいわゆる「全員参加」ではなく
1回目の登録の時点でお金を払っても損にならないほど
一定の素質を期待されている馬のみが登録する、
というのがレースの格式の一つの担保になっています
つまり仕上がりが遅い等で、古馬になってからの活躍を目指すのであれば
登録料が無駄になるので、クラシックには最初から登録する必要はないのです
シングレでは登録料(登録したときの費用的なデメリット)
が描かれないため、感情として伝わりづらい面がありますが、
自信を持って事前に登録申請できるほどのウマ娘のみが
クラシックに出走できるという格式は共通しているようです
無論クラシック登録がなくても、
今回のペガサスSのような別路線の重賞には問題なく出走できますから
カイチョーがイメージするように、地方からの移籍組として徐々に馴染みつつ
「いつかのグレード戦勝利」を目指して走るのであれば
最初から超ハイレベルな路線であるクラシック登録は必要ありません
カイチョーが「中央にスカウトした」ことは、上記のように
特段「クラシック路線にスカウトした」というわけではないので、
カイチョーの言動は矛盾しませんし、
そのためカイチョー直々にクラシック登録の面倒をみる義務はありません
それでも意欲があって自由意志でクラシックを目指すのであれば、
事前に自身で敬意をもって然るべき登録をするべきというのがカイチョーの立場です
オグリのクラシック登録についていろんな意見がぶつかり合っているのはアニメを通してリアルなオグリキャップの時代を追体験しているようでなんだか微笑ましいね。
実際のところこの時のオグリは中央もダービーもルドルフも舐めてるよ。いくら地方で10勝してようが中央は未出走で芝も中京盃の一度のみ。ダービー出してって言いに行くにしてもせめて先に実績積んでから打診しに行くのが相応の礼儀ってもんでしょう。
もし海外ファンが、現実の中央競馬と地方競馬の各レースの1等賞金額を一覧で見れれば、レースの「格差」がわかりやすいと思うんだ
私もスポーツに縁遠くて、アニメで黒板に書かれたG1を頂点にしたピラミッド図だけでは『彼女たちは頂点の名誉を求めて熱く戦うんだね』という理解だけ
クラシックレースの凄さがピンと来ない
(勿論、公式のレース映像を見れば、言葉は要らないが)
実際の競走馬をモデルにした作品だからこそ、シンデレラグレイでは別冊の解説本が(私のような中途半端な素人には特に)必要になるよ
原作出してる集英社でシンデレラグレイの世界を理解するための本を出して欲しい
海外ニキがルドルフを嫌うのはその通りなんだけど
だからこそ将来ルドルフを好きになる瞬間が楽しみ
海外にも「雑魚」(か、それに類する)言葉はあるのかな?ネズミが蔑称的に使われるのはわかる気がするが、魚(=雑魚)はそれとわかって面白がってる?
昔の外国映画の日本人役も
かなり変だから大丈夫😊
気にする必要なし。
海外ニキネキ。
中京盃の時点ではもうクラシック登録の期限はわずか9日間。
ベルノも言っていたが、移籍に関するアレコレでそれどころじゃなかっただろう。
なお実際はというと、そもそも佐橋氏への売却が翌年1月のため、チャンスはなかったのだと思われる。
当時にあったらしいオグリブームが凄すぎて同世代のクラシック組が若干不遇な扱いされる現象が
アニメや海外の反応を通じて体感できる可能性がワンチャンあるかもしれない
オグリのこのあたりの話ってクラシック登録関連は広まってるけど、地方交流競走関連には誰も目が向かないんだよなあ
中央に移った馬にもクラシックの出走権をと言うのがクラシック登録、地方所属のままでも中央でも走れるようにしよう(条件付き)と言うのが交流競走で
交流競走も中央のダート馬の制度だけじゃなく、クラシックを中心としたG1への挑戦権を地方でもオグリクラスの馬には与えたいって事から来ている部分はあると思うんだけどなあ
あと、オペのクラシック登録の話毎回出るけど、あれは制度のおかげで出れたと言うよりは制度を使って出れた、だと思う
旧制度だったら普通に登録してただろうとは思うからなあ
とにかくやっぱり英語圏は性格悪いってよくわかった
なぜ笑うんだい?ルドルフの英語は上手だよ。
浅田真央が年齢制限で五輪に出られなかったり、他のスポーツでもたびたびこういう理不尽なことはあるよね
ルドルフがオグリを無理矢理中央に引っ張ってきたって解釈する人結構いるんだな国内外問わず
ルドルフはオグリにとって一番の選択をとしか言ってない
北原は圧倒的スター性を持ったウマ娘の出現を待ち侘びてて、本人も内心ではオグリを中央で走らせるべきと気づいていた
そもそもオグリはハッキリと北原が一緒に来ないなら行かないと言っている
オグリには嫁が3人もいるのか
なんか海外の人って主人公をHero(=傑出した実力が当然のように備わっている)だと思うことに疑問を差し挟まないんだよな。少し強い言い方になるが、フジマサマーチに負けを喫するような実力で直ちにクラシック出るとか出ないとか言うレベルじゃないって言う表現だろうに(マーチは単純に短距離が超得意だったみたいだからオグリが弱いという事にはならないんだろうけど)。何故当然のようにルドルフがオグリをスカウトしたのは「クラシックを走らせるため」だという体で話を進めてんだ?ハイセイコーみたく南関東なら分かるけど笠松やで?(っていう事情は流石に海外ニキには分からんだろうが)もしかしたらルドルフはオグリ以外にもたくさんスカウトしてて、その悉くが大した実績を挙げることなく挫折していたりするかもしれない。というかトゥインクルシリーズの未来を憂うあのキャラならやってて当然だし、それらの中でオグリは今のところ特別な存在とは言えないわけで、ルドルフのあの態度はそんなに変じゃないよって描写いっぱいあったろうに。ともかく海外ニキたちにはオグリを「最初から物語の中心になるべくして生まれたHero」ではなく、「数多いる有象無象の地方ウマ娘の内の1人」に過ぎないという視点を持ってもらいたいもんだ。
あと俺はシングレが面白くて描写が今までのシリーズと違うってのには頷くが、やはり2期を超える映像作品は今後出ないだろうという思いで、2期には及ばないと思う。あと新時代の扉がそんなに言われるほど悪いとも思わないな。あれはどっちかというとポッケを通じてタキオンの葛藤を描いているきらいはあれど、あの小さなミラーボールみたいな宝石の意味を考察したりする深読み要素もあってすげえいい作品だと思う。というかシングレは7話の時点でそんなに言うほど大した作品だろうか?(と思うのは推しであるタマちゃんがまだあまり出てないからかもしれない)
脚本とシリーズ構成が優れているのは、漫画原作が存在するからだ。作品として一旦完成しているものを落とし込むのだから、2クールという長さ、深夜ではなくTBSの日曜日午後であること、などの外堀の利点を十分に活用しつつ、的確にストーリーの取捨選択、圧縮や拡張、場合によっては改変を施せる。しかも主役が最も著名かつドラマティックな競走馬であるオグリキャップだ。スペちゃんの時のように無理矢理スズカやウララ、歴代のスーパーホースたちと絡めてエピソードを捻り出す必要がない。
三期の失敗の原因は、史実では非常に頑丈で走りまくり稼ぎまくった馬であるキタサンブラックを主人公にしてしまったことだ。それまでのシリーズの定番だった「手痛い敗北と勝利への模索」「故障と奇跡的復活」というドラマ要素が初手から使えず、競走馬普遍の事象である「引退」をテーマにせざるを得なかった。走るモティベーションが地元商店街の人々の応援、というのもRTTTの焼き直しだった。
「なぜ笑うんだい?」が神対応だったとよく分かる反応
日本の英語の授業でもそうやって馬鹿にされるから真面目に発音学ぶ気が失せるんだよなぁ
追い詰められた女の子が好きニキは最新話追うと幸せになれると思うぞ
スペぇっ!6年以上前だよね
会長が頭下げるシーンでアメちゃんの手のひらクルーが楽しみやで
なんで日本人って無理にネイティブに英語を言おうとするんだろうね
聞いてて恥ずかしい
やっぱり目標としてダービーを決めるのが弱すぎた。至高の高みにあるダービーを東海ダービーと同じだからと気軽に決めた感はあった。
ルドルフの舐めるなよのシーンはそんなぬるいもんじゃないんだよ、ダービーはって捉えたけど。
俺もそんな目で叱ってくれとか言うドMニキが登場してて草
お前らもどうせまともな日本語の発音出来ねぇくせに態度デカいな
バイリンガルでない限り日本人が英語の発音完全再現なんてできないから普通にカタカナ英語で言えば良くね?と毎回思うわ
作中でオグリが言ってたみたいに日本ダービー?東海ダービーの親戚かって感覚の人が多いから誤解を生むんだろうな
日本人でも競馬民じゃないとその重みってわからないだろうしね
海外の人にはなおさらよ
荒っぽいウマ娘が苦手だと言う意見には共感できないな
競走馬ってのは荒っぽいもので
群れに後から入ってきた馬は基本いじめられるというか試されるものなんだ
今までのウマ娘は妙なフィルターがかかってるだけなんだ